{"product_id":"what-is-universal-everything","title":"What is Universal Everything?","description":"\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan\u003eMatt Pykeが率いる「Universal Everything」は、15年以上にわたってデジタル領域で革新的な活動を続けてきたアート＆デザインコレクティブである。本書は、そんなスタジオの初となる作品集。\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003eデザインはTony BrookとClaudia KlatによるSpinが手がけ、Universal Everythingがスクリーン上で展開してきた鮮やかなビジュアルを紙の上で再構成している。印刷には本書のために特別に調合されたサーモンピンクの蛍光色が使われており、制作へのこだわりが随所に感じられる。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e本書では、Microsoft、Hyundai、MTV、Radiohead、ロンドンのサイエンス・ミュージアムなど、さまざまなクライアントと取り組んだ24の主要プロジェクトを紹介。それぞれのプロジェクトは、シェフィールドを拠点とするPykeが世界中のクリエイターたちと協働して制作している。また、UEが独自に取り組む実験的プロジェクトにも焦点を当てており、Pykeはそれらを「未来を先取りして発明しようとする試み」と語っている。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e本書には2本のエッセイ、Pykeによる90ページにおよぶ手描きのスケッチ、そして音楽、文学、場所、食など、スタジオのインスピレーション源を紹介するセクションも収録されている。掲載作品の多くは高解像度で再レンダリングされており、デジタル作品の迫力や美しさが紙面上でも余すことなく再現されている。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eさらに、すべての書籍には異なる表紙画像が貼り込まれており、一冊ごとに異なるビジュアルを楽しむことができる。Pykeによれば、これは「形・色・サイズのランダムな組み合わせを、衝突検出を備えた独自ソフトウェアで生成した」という。何千通りものユニークな構成が生まれ、読者はそれぞれ世界に一冊だけのカバーを手にすることになる。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eThames \u0026amp; Hudson \/ 384ページ \/ ハードカバー \/ 344 × 250 mm \/ 9781916457331 \/ 2023年\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"Post Architecture Books","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48136691810525,"sku":null,"price":19800.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0658\/3441\/8397\/files\/ito2_01_70fda81e-ffe7-4b1a-9766-b3865f333acf.jpg?v=1783498081","url":"https:\/\/post-architecture-books.com\/products\/what-is-universal-everything","provider":"Post Architecture Books","version":"1.0","type":"link"}