{"title":"アーカイブ | Archive","description":"","products":[{"product_id":"dominique-nabokov_new-york-living-rooms","title":"Dominique Nabokov | New York Living Rooms","description":"\u003cp\u003eアメリカとフランスを拠点に活動するフォトグラファー、ドミニク・ナバコフ（Dominique Nabokov）の作品集。本作は、作者による「LIVING ROOMS」シリーズ三部作の第一弾として、アメリカの出版社「ABRAMS」が1998年に初版を刊行。20年以上の時を経て、今回復刻版として「APARTAMENTO」より再版された。1995年に「New Yorker」誌にフォトエッセイとして掲載されていた本シリーズは、作家のスーザン・ソンタグ（Susan Sontag）、小説家のノーマン・メイラー（Norman Mailer）、アーティストのルイーズ・ブルジョワ（Louise Bourgeois）やフランチェスコ・クレメンテ.（Francesco Clemente）、詩人のアレン・ギンズバーグ（Allen Ginsberg）、小説家でありエッセイストのジョーン・ディディオン（Joan Didion）など、ニューヨーカーの中でも伝説的であると言える面々の居住空間を、親密さも交えながらありのままの形で写し出している。特段手を加えず演出も足さないこの写真を作者はインテリア「ポートレイト」と呼ぶ。贅沢で派手な部屋もあれば、必要最低限のものしか置かれていない部屋もある。作者はのぞき見が大好きな仲間たちのためにまずはそのすべてをシンプルにそのまま記録し、あとは我々にその解釈を委ねた。長らく絶版となっていた本作は、作者によって撮影されたオリジナルのポラロイド写真と、初版にも掲載されていたイギリス人詩人のジェームズ・フェントン（James Fenton）による序文を収録、当時のニューヨークの一時代を鮮やかに蘇らせている。本書に続き、今後『PARIS LIVING ROOMS』（2002, ASSOULINE）、『BERLIN LIVING ROOMS』（2019, APARTAMENTO）それぞれの復刊が予定されている。\u003c\/p\u003e","brand":"Dominique Nabokov","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":43306723246301,"sku":"","price":7150.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0658\/3441\/8397\/files\/New_York_Living_Rooms___01.jpg?v=1690695747"},{"product_id":"ronnie-sassoon_selection-art-architecture-and-design-from-the-collection-of-ronnie-sassoon","title":"Ronnie Sassoon | Selection: Art, Architecture and Design from the Collection of Ronnie Sassoon","description":"\u003cp\u003eコレクターのロニー・サスーンによる、3つの美しい邸宅とそこに息づく美術品やデザイン品の魅力的なポートレート集。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eロンドン、ニューヨーク、ロサンゼルス、そしてその間を行き来しながら、ルチオ・フォンタナ、ピエロ・マンゾーニ、ミケランジェロ・ピストレット、アリギエロ・ボエッティといったグループ・ゼロやアルテ・ポーヴェラのアーティストたちの重要作品、カルロ・スカルパ、フレデリック・キーズラー、ジャン・プルーヴェ、ガエ・アウレンチといったミッドセンチュリーのデザイナーなど、彼女の選択を明確に示す、他に類を見ない作品やデザイン、住宅群をまとめている。\u003cbr\u003eコレクションの中心をなすのは、ロサンゼルスのリチャード・ノイトラによるレヴィット邸、コネチカット州のマルセル・ブロイヤーによるスティルマンII邸、ニューヨーク・ソーホーの象徴的なディーン \/ セグリック・ロフトという、3つの重要な邸宅。\u003cbr\u003eこれらの建築物はそれぞれ、デザイン史におけるその時代と場所を定義しながら、現在あるオブジェによって再定義され続けている。サスーン曰く、「情熱と欲望に従うと、最も心地よく官能的な雰囲気が生まれ、それが映画や印刷物、旅行など、あらゆる過去の経験を思い起こさせる」という。\u003cbr\u003eまた、キュレーターのフィリップ・ヴェルニュは序文で次のように書いている。「アート、デザイン、建築、色彩、あるいは色彩の欠如は、美的基準や日常の仕草の水準を高める意図的な決定の結果なのだ。」\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eAugust Editions \/ 255ページ \/ ハードカバー \/ 292 x 241 mm \/ 9781947359079 \/ 2021年\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"Ronnie Sassoon","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":43306837213405,"sku":null,"price":14300.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0658\/3441\/8397\/files\/Ronnie-Sassoon-_-Selection--Art_-Architecture-and-Design-from-the-Collection-of-Ronnie-Sassoon_01_72dea83a-c9cc-4bb7-b172-cba5d798f06d.jpg?v=1761899480"},{"product_id":"vincent-wittenberg-wladimir-manshanden_sorry-for-damage-done","title":"Vincent Wittenberg \u0026 Wladimir Manshanden | Sorry for Damage Done","description":"このプロジェクトの出発点は、オランダの有名な産業都市、アイントホーフェンの清掃会社が作成した膨大な写真データベースの発見だった。 2007年から2013年の間に、これらの企業は、自治体の公共スペースにあった無許可の落書きを清掃するよう依頼を受けた。仕事の証拠として、対象物をクリーニングの前後に2回撮影しており、結果として50,000枚の画像の巨大なアーカイブが出来上がった。\u003cbr\u003e\n著者のヴィンセント・ウィッテンベルグとウラディミール・マンシャンデンがこのユニークなコレクションに出会った時、彼らはすぐにその歴史的価値に気づいた。このデータベースは、アイントホーフェンのグラフィティとステッカー文化の7年間にわたる綿密な記録であり、破壊行為とサブカルチャーの受け入れという市の葛藤を露わにしている。\u003cbr\u003e\n本書では膨大なデータベース全体の3%にあたる1,500点を年代順に収録している。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\nThe Eriskay Connection \/ 352ページ \/ ソフトカバー \/  240x 170mm \/9789492051264\/ 2017年","brand":"Vincent Wittenberg \u0026 Wladimir Manshanden","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":43306837835997,"sku":"","price":4730.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0658\/3441\/8397\/products\/Sorry_for_Damage_Done_01.jpg?v=1663398110"},{"product_id":"_kw-a-history","title":"KW, A HISTORY","description":"\u003cp\u003eドイツの「クンストヴェルケ現代美術センター（KW Institute for Contemporary Art）」を運営し、ベルリン・ビエンナーレの中核を担う「KUNST-WERKE BERLIN e. V.」の作品集。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e現代美術の国際組織として最も高い評価を受け、2021年に設立30周年を迎えた「KUNST-WERKE BERLIN e. V.」の記念すべき年に刊行された本書は300ページを超え、年表、プロジェクトにまつわる豊富な図版、今まで「KUNST-WERKE BERLIN e. V.」を見てきた関係者によるテキストを掲載。\u003cbr\u003e本書は「KUNST-WERKE BERLIN e. V.」にとって初の包括的な書籍であり、膨大なアーカイブから厳選したものを紹介しながら、多層的なその歴史を展開する一冊。\u003cbr\u003e（ディストリビューターのテキストより）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eDISTANZ \/ 512ページ \/ ソフトカバー \/ 270 x 200 mm \/ 9783954763726 \/ 2021年\u003c\/p\u003e","brand":"---","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":43306838065373,"sku":"","price":9350.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0658\/3441\/8397\/files\/Goshima___01.jpg?v=1776848434"},{"product_id":"kirstine-roepstorff_the-archive-of-dark","title":"Kirstine Roepstorff | The Archive of Dark","description":"デンマーク人アーティスト、キアスティーネ・レープストーフ（Kirstine Roepstorff）の作品集。大仕掛けのショー、劇場、多次元データ。周期的な作品に対する憧れから、言葉と形のないものをかけ合わせる試み。この融合を実現するためのステージ。人の成長とは、上に向かっていくことのみではないことを思い出させてくれること。光から闇を、喜びから痛みを、受動から能動を切り離しているように見える多孔質の膜は、我々が鏡の反対側から自分自身を観察する機会を得た途端、重要ではなくなる。本作は、『Influenza, Theatre of Glowing Darkness』（2017）と、『Renaissance of the Night』（2018）という、独立しつつも一貫性を持つ2つの展覧会を含む、暗闇を深く探る作品のエピローグとして制作された一冊。歴史上のイメージを蒐集した濃密なコレクションを、有機的かつ感情に訴えかけてくる物語として織りなしている。本書は、知覚的、知的、精神的、科学的、芸術的な考察を含んだ多様な寄稿も掲載されている。\u003cbr\u003e （ディストリビューターのテキストより）\u003cbr\u003e \u003cbr\u003e InOtherWords \/ 304ページ \/ ハードカバー \/ 300 x 215 mm \/ 9781916002470 \/ 2021年\u003cbr\u003e ※表紙は4パターンございますが、選択いただけません。　\u003cbr\u003e","brand":"Kirstine Roepstorff","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":43306838130909,"sku":"","price":9900.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0658\/3441\/8397\/files\/The_Archive_of_Dark___2_01.jpg?v=1696752856"},{"product_id":"bernd-und-hilla-becher_printed-matter1964-2013","title":"Bernd und Hilla Becher | Printed Matter1964-2013","description":"ドイツ人フォトグラファーデュオ、ベルント\u0026amp;ヒラ・ベッヒャー（Bernd \u0026amp; Hilla Becher）の作品集。現代において最も影響力のあるアーティストに数えられるベルント\u0026amp;ヒラ・ベッヒャー夫妻（Bernd \u0026amp; Hilla Becher）は、1950年代末に、失われつつあった近代産業特有の建築物を撮るプロジェクトで広く知られている。2人のドイツ人写真家が撮り続けた工業関連の建築物や住宅の膨大なイメージは、後に史上最大のアーカイブとなる。2人の出版物を歴史的な観点から振り返ることによって、その芸術活動の様々な段階を包括的に理解しようと試みた1冊。特に、1枚の写真が作品になるという考えから、一連のイメージや類型学が作品になるという考えへのシフトに焦点が当てられている。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\nMusee de l'Elysee \/ 64ページ \/ ソフトカバー \/ 290 x 290 mm \/ 9782883501027 \/ 2013年","brand":"Bernd und Hilla Becher","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":43306838163677,"sku":"","price":11000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0658\/3441\/8397\/files\/Printed_Matter_1964-2013___01.jpg?v=1711271512"},{"product_id":"dominique-nabokov_berlin-living-rooms","title":"Dominique Nabokov | Berlin Living Rooms","description":"アメリカとフランスを拠点に活動するフォトグラファー、ドミニク・ナバコフ（Dominique Nabokov）の作品集。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n「ドイツの首都に数カ月滞在しないかとベルリンのアメリカン・アカデミーから招待された時、これは『Berlin Living Rooms』を制作する最後のチャンスになると思いました。2014年のベルリンは、私が知っていた東西に分断され疲弊した1960年代と1970年代のベルリンとは似ても似つかないものでした。今やベルリンは世界中の若者が住みたいと願い、数々の有名アーティストが制作の拠点に選ぶ輝かしい都市に成長しました。『ベルリンの風』は今でも感化力を持っています。新参者の持つ喜びと好奇心に突き動かされて、私はのぞき見するように旅を始めました」\u003cbr\u003e\n–ドミニク・ナバコフ\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n本作は、完売となっていた『Berlin Living Rooms』の第二版。インテリア雑誌『APARTAMENTO』と作者は、同誌の第5号に『Paris Living Rooms』（2002年）と『New York Living Rooms』（1998年）から抜粋した美しいインテリアの写真を掲載したことをきっかけに、長い年月をかけて親密な関係性を築いてきた。本プロジェクトは、20年以上の歳月を経て進化し、インテリア写真集における三位一体的なものとして評価されている。アメリカ人作家、ダリル・ピンクニー（Darryl Pinckney）と『ZEIT Magazin』編集者、クリストフ・アメンド（Christoph Amend）のテキストを収録。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n「再建され作り直された都市である今日のベルリンにおいて、ミニマリズムはもはや伝統的手法からの逸脱を象徴するものではない。それ自体が、非常に強力で意識的な一つの伝統になっている。その他の決定の根拠となるプラットフォームとしてミニマリズムにアプローチする人もいる。結局のところ、自由の本質は選択にあるのだ」\u003cbr\u003e\n– ダリル・ピンクニー\u003cbr\u003e\n（ディストリビューターのテキストより）\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\nAPARTAMENTO \/ 120ページ \/ ハードカバー \/ 285 x 240 mm \/ 9788469772683  \/ 2019年","brand":"Dominique Nabokov","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":43306838229213,"sku":"","price":7480.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0658\/3441\/8397\/files\/Berlin_Living_Rooms__2_01.jpg?v=1690696872"},{"product_id":"dominique-nabokov_paris-living-rooms","title":"Dominique Nabokov | Paris Living Rooms","description":"アメリカとフランスを拠点に活動するフォトグラファー、ドミニク・ナバコフ（Dominique Nabokov）の作品集。本作は、作者による「LIVING ROOMS」シリーズ三部作の第二弾として、アメリカの出版社「Assouline」によって2002年に初版が刊行、およそ20年ぶりに今回復刻版として「APARTAMENTO」より再版された。2021年初頭に再販された、シリーズ第一弾『NEW YORK LIVING ROOMS』に続く一冊。作者は本作をインテリア「ポートレイト」と呼び、132ページにわたって、イヴ・サン＝ローラン（Yves Saint Laurent）、ナン・ゴールディン（Nan Goldin）、ジェラール・ドパルデュー（Gérard Depardieu）、カリーヌ・ロワトフェルド（Carine Roitfeld）、イヴォン・ランベール（Yvon Lambert）、アンドレ・プットマン（Andrée Putman）などの居住空間を通じて、2000年代初頭のパリ社会における親密をも感じさせる探求の成果を見せている。何も変えず、手も加えず、作者は単純に自身の仲間たちの空間を覗き見て記録し、あとどう読み解くかは読み手に任せている。長らく絶版となっていたが、今回の復刻版には作者のポラロイド写真とともに、インテリアデザイナーの故アンドレ・プットマン（Andrée Putman）によるテキストをオリジナルのまま掲載、それらを通して見たパリという都市の歴史の一時代を蘇らせる。\u003cbr\u003e \u003cbr\u003e APARTAMENTO \/ 132ページ \/ ハードカバー \/ 285 x 240 mm \/ 9788409285853 \/ 2021年","brand":"Dominique Nabokov","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":43306838261981,"sku":"","price":7150.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0658\/3441\/8397\/files\/Paris_Living_Rooms__2_01.jpg?v=1690697839"},{"product_id":"_black-mountain-an-interdisciplinary-experiment-1933-1957","title":"Black Mountain An Interdisciplinary Experiment 1933 –1957","description":"1933 年にノースカロライナ州で設立された 「ブラック・マウンテン・カレッジ」(BMC) は、分野横断的で実験的な教育方針により、 20世紀前半に登場した最も革新的な学校の 一つとして評価されてきた。\u003cbr\u003e\nヴィジュアル アーツ、経済、物理、舞踏、建築、音楽の全てが同等の重要性を持つものとして教えられ、教師と生徒は民主主義によって結びついたコミュニティで一緒に暮らした。\u003cbr\u003e\n初代校長はジョン・アンドリュー・ライス、そ してヨゼフ・アルバース、ジョン・ケイジ、 ウォルター・グロピウス、バックミンスター・フラーといった熟練の芸術家たちが教鞭をとった。\u003cbr\u003e\nこうして BMCでは幅広いアバンギャルドの概念が発達していった。 同校をテーマにした展覧会に合わせて出版された本書には多数の写真を収録。ドイツ 語圏では最初のBMCに関する包括的な出版物としてこの伝説的な学校の歴史の主な出来事を辿った。\u003cbr\u003e\n（ディストリビューターのテキストより）\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\nSpector Books \/ 464ページ \/ ハードカバー \/  245x 187mm \/ 9783959050258\/ 2019年","brand":"---","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":43306838753501,"sku":"","price":7150.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0658\/3441\/8397\/products\/Black_Mountain_An_Interdisciplinary_Experiment_1933___1957_01.jpg?v=1663393059"},{"product_id":"_staatliches-bauhaus-in-weimar-1919-1923-state-bauhaus-in-weimar-1919-1923","title":"Staatliches Bauhaus in Weimar 1919–1923 (State Bauhaus in Weimar 1919–1923)","description":"\u003cp\u003e1919年、ドイツのワイマールにあった国立美術学校はヴァルター・グロピウスの指導のもと教育方針を一新し、バウハウスという名前で生まれ変わった。\u003cbr\u003e 開校後初めての展覧会は4年後に開催され、本書はその際に出版された「Staatliches Bauhaus in Weimar 1919-1923」の複製版である。さまざまな作品をまとめたこのカタログは、バウハウスの理念を初めて紙に書き表し、その可能性を示したものとなった。\u003cbr\u003e パウル・クレーやワシリー・カンディンスキーの考え方や、さまざまなワークショップで採用された教育方法、国営のバウハウスの仕組みや技術と芸術の融合を求める独自の改革プログラムなどが紹介されている一冊。\u003cbr\u003e \u003cbr\u003e Lars Müller Publishers \/ 226ページ \/ ハードカバー \/ 248 x 245 mm \/ 9783037786239 \/ 2019年\u003c\/p\u003e","brand":"---","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":43306838819037,"sku":"","price":13200.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0658\/3441\/8397\/files\/Staatliches-Bauhaus-in-Weimar-1919_1923-_State-Bauhaus-in-Weimar-1919_1923__01.jpg?v=1776413916"},{"product_id":"leonardo-finotti_a-collection-of-latin-american-modern-architecture","title":"Leonardo Finotti | A Collection of Latin American Modern Architecture","description":"本書は、建築写真家の第一人者であるレオナルド・フィノッティが、過去8年間に撮影した知られざるラテンアメリカ近代建築の写真約100点を紹介し、この地域を概観することのできる重要な一冊である。\u003cbr\u003e\nアスンシオン、モンテビデオ、ベロオリゾンテ、バルパライソ、サンパウロ、ボゴタ、リマ、メキシコシティ、ハバナで撮影されたスタジアム、公共建築、個人住宅などの写真は、ラテンアメリカの建築の豊かさと多様性を知ることに役立つであろう。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\nLars Müller Publishers \/ 160ページ \/ ハードカバー \/ 240 x 300 mm \/ 9783037785034 \/ 2016年","brand":"Leonardo Finotti","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":43306839015645,"sku":null,"price":6820.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0658\/3441\/8397\/products\/A_Collection_of_Latin_American_Modern_Architecture_01.jpg?v=1663395437"},{"product_id":"ludwig-mies-van-der-rohe_mies-in-london-hard-cover","title":"Ludwig Mies van der Rohe | MIES IN LONDON - HARD COVER","description":"20世紀のモダニズム建築を代表するドイツ出身の建築家、Mies van der Rohe（ミース・ファン・デル・ローエ）の作品集。イギリス、ロンドン中心部のバンク駅にほど近い場所にブロンズのタワーと広場を建設するプロジェクト『Mansion House Square』。それを手がけたのがミースであった。本作は、今まで公開されたことのなかった貴重な資料を含む、『Mansion House Square』計画の記録が収められている。本書の表紙と裏表紙に印刷されたブロンズのドアハンドルとトラバーチン製の灰皿は、ミースがこのプロジェクトのために時間をかけてデザインしたものである。\u003cbr\u003e\n1962年、芸術や建築に対するパトロンとして知られ、不動産開発者で、現在プリツカー賞 (The Pritzker Architecture Prize) の審査委員長を務めるLord Peter Palumbo（ロード・ピーター・パルンボ）が依頼し、ミースにデザインされた傑作は、ただ「デザインされた」だけで終わった。何十年にも渡り議論を重ねた結果、彼のプランは全てお蔵入りとなった。マーガレット・サッチャー政権下のイギリスではモダニズムに反対する意見が主流であり、チャールズ皇太子はそのデザインを酷評、イギリス政府は新たに誕生するその公共施設に懸念を抱いていた。公的調査が行われたのちに本プロジェクトは凍結、論争を巻き起こしたミースの「傑作」はついに全て白紙に戻ってしまった。\u003cbr\u003e\n全160ページに収められている資料の中には丁寧に修復されたものもあり、RIBA（Royal Institute of British Architects／王立英国建築家協会）、CCA（カリフォルニア美術大学／California College of the Arts）、Drawing Matterの協力のもと、多くの機関や個人が所蔵していた記録が世界中から集められた。今までに作られた建築関係の出版物と比較すると他に類を見ない形式で本作は作られており、序論もなければ学術論文も収録されていない。豊富な図版と各ページに添えられているキャプションで、如何にこのアーカイブ資料をコンテンポラリーなものとして捉えられるか試みている。\u003cbr\u003e\n編集は建築家、ライターであり本書を刊行した「REAL foundation」や雑誌『Real Review』を主宰するJack Self（ジャック・セルフ）と、共同作業者としてYulia Rudenko（ユリア・ルデンコ）が担当、ブックデザインはイギリスの出版社「IN OTHER WORDS」を主宰するデザイン・スタジオ、OK-RMが手がける。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\nREAL \/ 160ページ \/ ハードカバー \/ 305 x 230mm \/ 2017年","brand":"Ludwig Mies van der Rohe","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":43306839998685,"sku":"","price":13200.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0658\/3441\/8397\/products\/MIES_IN_LONDON_-_HARD_COVER_01.jpg?v=1663396645"},{"product_id":"_yale-history-of-an-art-school","title":"YALE - HISTORY OF AN ART SCHOOL","description":"\u003cp\u003eアメリカの名門大学「イェール大学」芸術学部の歴史と、芸術におけるフェミニスト表現との交錯をめぐる作品集。アメリカ人アーティストであり、作家、編集者、デザイナー、教育者のアンジー・キーファー（Angie Keefer）が編集し、ブックデザインはオランダ人グラフィックデザイナー、イルマ・ボーム（Irma Boom）が手がける。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eイェール大学に初めて入学した女子学生は、1869年開校の美術学校の学生であったことはあまり知られていない。この学部は幸先の良いスタートを切ったものの、その後、女性教授がテニュア（終身在職権）を授与するのに121年かかり、さらに初の女性学部長を迎えたのは147年後となった。著名な女性やノンバイナリーである卒業生の数百時間に及ぶインタビューから構成された本書は、たびたび誤解されがちな伝説的なこの大学に関する初のオーラルヒストリー（口述歴史）である。\u003cbr\u003e本書に記録されている50年間にわたる女性の卒業生の声は、すでに複雑であると言える20世紀モダニズムの巨匠の物語の名残である同学部の遺産をさらに複雑化する。それは、21世紀に突入したこの美術学校の芸術におけるフェミニズムの統合と表現を求める長く継続した闘いの記録である。\u003cbr\u003e60年代の急進的な政治、70年代のカルチュラル・スタディーズの形成、アイデンティティ政治、インターセクショナリティ（交差性）、80年代のエイズ危機、文化戦争、新自由主義の拡大、そしてグローバル化、ハイパー資本主義化の現在まで辿り、一連の女性アーティストとデザイナーの教育に関して物語っている。本書には、イェール美術学校初の女性学長であり、教育者、批評家、キュレーターのマルタ・クズマ（Marta Kuzma）とアメリカ人美術史家のリンダ・ノックリン（Linda Nochlin）によるエッセイや、アフリカ系アメリカ人教育者、作家、活動家のアンジェラ・デイヴィス（Angela Davis）によるレクチャーも収録。本書は、イェール大学女子学生入学150周年を記念して刊行された。\u003c\/p\u003e","brand":"---","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":43306840359133,"sku":"","price":5940.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0658\/3441\/8397\/files\/YALE---HISTORY-OF-AN-ART-SCHOOL__01.jpg?v=1776412276"},{"product_id":"christien-meindertsma_checked-baggage-2nd-and-last-edition","title":"Christien Meindertsma | Checked Baggage [2nd and last edition]","description":"2004年に刊行されたChecked Baggage は、クリスチャン・メンデルツマがデザイン・アカデミー・アイントホーフェンで行った2つの卒業制作のうちの1つ。この本は、スキポール空港で1週間の間に旅行者から没収されたすべての品物が網羅されている。子供用のカトラリーからポテトナイフ、美容院のハサミから爪切りまで、押収されたあらゆるものを掲載した。\u003cbr\u003e\n彼女はこのプロジェクトによって、セキュリティが強化された時代に、私物まで没収されるという事態のおかしさをとらえ、それを視覚的に示そうとした。2004年には1000冊の本が出版され、1冊売れるごとに、購入者には没収された元の品物が1つずつ手渡されていった。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n刊行から2年のの2006年にはマーティン・パーによる写真集の歴史をまとめた「The Photobook: A History VOLUME 2」でも紹介され、世界中で高く評価される1冊となっている。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\nメンデルツマは、1843冊の「没収品」を保管していたため、このアートピースの第2版であり最終版でもある本書は1843冊となった。各書籍には没収品の1つがシュリンクラップで包まれている。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n※付属する没収品は全て違ったものがついています。お選びいただくことはできませんのでご了承ください。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\nPOST \/ 350ページ \/ ソフトカバー \/ 200 x 140 mm \/ 9784990717377 \/ 2022年","brand":"Christien Meindertsma","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":43322420035805,"sku":"914665K","price":7920.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0658\/3441\/8397\/products\/Checked_Baggage__2ndand_last_edition__01.jpg?v=1663734575"},{"product_id":"helmut-volter_cloud-studies","title":"Helmut Völter | Cloud Studies","description":"ドイツ人アーティスト、ヘルムート・フェルター（Helmut Völter）の作品集。雲とははかないものである。19世紀から20世紀前半の間、形を正確に分類し、名づけ、読み取るために雲を研究することは大気に関する謎の解明に至る重要なステップと考えられていた。その頃まだ写真は初期の段階であったが、雲を記録する全く新しい方法を科学者たちにもたらした。科学者たちは本物のように正確なイメージを得るためにカメラを使い、これを通じて雲と大気の相互作用について理解を深めていった。映画監督でもある作者が手がけた本作『Cloud Studies』は、1880年代の創成期から1960年代に最初の気象衛星が撮影した画像まで、科学的な雲の写真の6つの異なる時代を紹介する。6つの章ではそれぞれ異なる特性を描いており、科学的、写真的な観点で雲のイメージが集められている。\u003cbr\u003e\n(ディストリビューターのテキストより)\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\nSpector Books \/ 272ページ \/ ハードカバー \/ 275 x 205 mm \/ 9783940064998 \/ 2014年","brand":"Helmut Völter","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":43322420101341,"sku":"","price":6380.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0658\/3441\/8397\/products\/Cloud_Studies_01.jpg?v=1663737229"},{"product_id":"walead-beshty_procedurals","title":"Walead Beshty | Procedurals","description":"\u003cp\u003eロサンゼルスを拠点に活動するイギリス人アーティスト、ワリード・ベシュティ（Walead Beshty）の作品集。作者は写真作品で世に知られるようになったが、実際は彫刻、絵画、映像など、様々なメディアに及ぶ。作者はそれぞれの媒体と作品群を自律的に扱い、与えられた状況を都度重要視している。\u003cbr\u003e \u003cbr\u003e 本書は、銅メッキを材料として使用した彫刻シリーズ「Copper Surrogates」、事務用機器を解体し棒に突き刺したシリーズ「Office Works」に加え、新作であるフォトグラム作品など、2014年から2017年の間に開催された4つの展覧会を通じて作品を検証する。ニューヨークのギャラリー「Petzel」で2014年に開催されたグループ展「A Machinery for Living」、「Performances Under Working Conditions」、ベルリンの「Capitain Petzel」での初個展「Gastarbeiten」、2017年に再び「Petzel」で開催された個展「Open Source」がそれに該当する。\u003cbr\u003e \u003cbr\u003e 作品や展示風景をはじめ、アーティストのセス・ケリー（Seth Kelly）、キュレーターのジョン・ライアン・ムーア（John Ryan Moore）、「Petzel」の創設者であるフリードリッヒ・ペッツェル（Frederich Petzel）、同ギャラリーのジャニーヌ・ラサム（Janine Latham）とディレクターのジェーン・パーク（Jane Park）、アーティストのブリーネ・ラスムッセン＝スミス（Bryne Rasmussen-Smith）との対談を収録。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e Distanz \/ 88ページ \/ ソフトカバー \/ 279 x 209 mm \/ 9783954761890 \/ 2017年\u003c\/p\u003e","brand":"Walead Beshty","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":43322421575901,"sku":"","price":5280.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0658\/3441\/8397\/files\/Walead-Beshty-_-Procedurals__01.jpg?v=1776413033"},{"product_id":"_graduation-2019-design-academy-eindhoven","title":"Graduation 2019 Design Academy Eindhoven","description":"デザインアカデミーアイントホーフェンが2019年の卒業制作展に際して発行したカタログ。このデザインアカデミーの卒業制作展は、1991年以来、毎年恒例となっており、それに伴い発行される出版物は、控えめなものから百科事典のようなものへと発展してきた。今年は、この事業の規模と野心を考慮して、キュレーター・チームに依頼し、卒業生が制作した作品を主観的に調査し、予想外の方法でお互いを横断する一連のトピック、アイデア、緊急性、野心に従って互いに対話させることにした。そのため、今年のカタログは、小説のようでありながら、読者が自分自身の物語の糸を見つけるよう誘うものとなっている。\u003cbr\u003e \u003cbr\u003e Design Academy Eindhoven \/ 328ページ \/ ソフトカバー \/ 280 x 200 mm \/ 9789491400421 \/ 2019年","brand":"---","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":43322422722781,"sku":"","price":7260.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0658\/3441\/8397\/products\/Graduation_2019_Design_Academy_Eindhoven_01.jpg?v=1663735992"},{"product_id":"hayahisa-tomiyasu_ttp","title":"Hayahisa Tomiyasu | TTP","description":"\u003cp\u003e日本出身の写真家、富安隼久（Hayahisa Tomiyasu）の初となる作品集。ドイツ・ライプツィヒで、当時作者が住んでいた学生寮の部屋の窓から撮影した写真で構成。8階の南向きの部屋から見渡せる公園に置かれた卓球台に焦点を当て、デッドパン・スタイル（*）を用いて定点観測的に撮影。その間に時刻や季節、公園に訪れる人々が移ろいでいく。タイトル「TTP」を意味する「tischtennisplatte（卓球台）」が本来の卓球台として使われるだけでなく、日光浴であったり、スケートボードの障害物、物干し、子供がよじ登る遊具、ミーティングスポット、賑やかな通りからの避難場所などその用途は数知れず、ページをめくるたびにこの卓球台が異なる表情を見せる。作者の長きに渡る好奇心の結果、人間の行動から滲む習性やユーモア、それぞれの人の持つ独特な気質をこの謙虚に鎮座する卓球台のもとで垣間見ることができる。\u003cbr\u003e 本書は、イギリスの出版社MACKが主催する過去に写真集出版経験の無い作家の出版支援を目的とする「First Book Award」の2018年グランプリ受賞に伴い刊行された。\u003cbr\u003e \u003cbr\u003e *デッドパン・スタイル\u003cbr\u003e 主観や感傷、ドラマチックな誇張を可能な限り抑え、対象を客観的、中立的に描写する手法\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eMACK \/ 260ページ \/ ソフトカバー \/ 270 x 200 mm \/ 9781912339242 \/ 2018年\u003c\/p\u003e","brand":"Hayahisa Tomiyasu","offers":[{"title":"Default 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Title","offer_id":43543864574173,"sku":"","price":6160.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0658\/3441\/8397\/products\/Failing_Forward___01.jpg?v=1668739073"},{"product_id":"mark-manders-zeno-x-gallery","title":"MARK MANDERS | ZENO X GALLERY","description":"\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eオランダ人アーティスト、マーク・マンダース（Mark Manders）の作品集。2022年9月から10月にかけてベルギー・アントワープのギャラリー「ゼノイクス・ギャラリー（ZENO X GALLERY）」で開催された展覧会に伴い刊行された。本書は、作者とギャラリーとの長年のコラボレーションを概観したものであり、90年代から現在に至るまで、作者のベルギー国内外の重要な展覧会や特別プロジェクトの数々を紹介している。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e1986年より作者は「建物としての自画像」という構想に沿って、インスタレーション、彫刻、紙作品やドローイングなどの作品制作を行なってきた。これらの作品は、架空の建物のメタファーであると見なし、正確な形や大きさが定まっていない別々の「部屋」に分けられている。始まりも終わりもない。作者は、粘土やブロンズ、木といった身近な素材や典型的なフォルムを用いて、時代を超えた普遍性を追求している。作者のブロンズ製の彫刻やインスタレーションは、その結果、実際に使用した素材よりも脆弱に見える。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e本書には、作者が寄稿したテキストが掲載されているほか、「ゼノイクス・ギャラリー」の創設者であるフランク・デメージュ（Frank Demaegd）とオランダ人美術史家、作家のマリョレイン・スポンセレー（Marjolein Sponselee）によるテキストも収録。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e （ディストリビューターのテキストより）\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003eWalther König \/ 262ページ \/ ハードカバー \/ 285 x 220 mm \/ 9783753302140 \/ 2022年\u003c\/p\u003e","brand":"Post Architecture Books","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":43563643896029,"sku":"","price":11000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0658\/3441\/8397\/files\/ZENO_X_GALLERY_01.jpg?v=1723106695"},{"product_id":"matter-aleix-plademunt","title":"Aleix Plademunt | Matter","description":"\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eスペイン人フォトグラファー 、アレイクス・プラドモント（Aleix Plademunt）の作品集。\u003c\/span\u003e\u003cspan style=\"font-weight: 400;\" data-mce-fragment=\"1\" data-mce-style=\"font-weight: 400;\"\u003e本作\u003c\/span\u003e\u003cspan style=\"font-weight: 400;\" data-mce-fragment=\"1\" data-mce-style=\"font-weight: 400;\"\u003eは、2021年10月から2022年2月にかけてスペインの「バルセロナ現代美術館（MACBA）」で開催されたグループ展「\u003c\/span\u003e\u003ci data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan style=\"font-weight: 400;\" data-mce-fragment=\"1\" data-mce-style=\"font-weight: 400;\"\u003eNotes for an Eye Fire\u003c\/span\u003e\u003c\/i\u003e\u003cspan style=\"font-weight: 400;\" data-mce-fragment=\"1\" data-mce-style=\"font-weight: 400;\"\u003e」で発表された一作。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003cspan style=\"font-weight: 400;\" data-mce-fragment=\"1\" data-mce-style=\"font-weight: 400;\"\u003e物質は不変である。最初からそこにあり、この先もずっと存在し続けるだろう。「Matter（マター）」という用語の語源は、ラテン語で母を意味する「mater（マーテル）」に由来する。「マター」とは全てのものを構成する物質を指し、英語では、緊急性や重要性、つまり何か心配事があることを表す言葉でもある。2013年以降、作者は最も大規模な写真プロジェクト「\u003c\/span\u003e\u003ci data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan style=\"font-weight: 400;\" data-mce-fragment=\"1\" data-mce-style=\"font-weight: 400;\"\u003eMatter\u003c\/span\u003e\u003c\/i\u003e\u003cspan style=\"font-weight: 400;\" data-mce-fragment=\"1\" data-mce-style=\"font-weight: 400;\"\u003e」を制作し続けている。これは、昔ながらの「存在」に対する疑問に取り組んでいるということであり、我々の起源を掘り下げている。物質そのものは無気力かつ不動であり、繁殖することができない。しかし、それは命につながっている。ビッグバンの急激な膨張は全てを生み出した。その循環の過程の中で、生物は、成長し、学習し、進化し、そして死ぬというように、さまざまな変化を遂げるが、物質は常に存在し続けるのである。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e （ディストリビュータのテキストより）\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eSpector Books \/ 640ページ \/ ソフトカバー \/ 310 x 225 mm \/ 9783959055758 \/ 2022年\u003c\/p\u003e","brand":"Post Architecture Books","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":43563720835293,"sku":"","price":9900.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0658\/3441\/8397\/products\/Matter___01.jpg?v=1669540555"},{"product_id":"the-well-nigel-shafran","title":"Nigel Shafran | The Well","description":"イギリス人フォトグラファー、ナイジェル・シャフラン（Nigel Shafran）の作品集。「The Well」とは、ファッション業界用語で雑誌のメインビジュアルを指す。強い影響力をもつ作者にとってこのスペースは、予想外のクリエイティビティ、破壊的な批評と歪んだ意見が行き交う場であった。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e作者とコマーシャルフォトグラフィー界との関係は、まだ思春期だった1980年代半ばから始まり、続いて作者の仕事として代表的な『i-D』や『The Face』の時代を経て、近年の『Vogue』などにも表れる特異的でありながら控えめなファッション写真へのアプローチにつながる。シリーズをデリケートでパーソナルな技法で繋ぎ、一つにまとめることで知られる作者は、ごく最近になって、自身の内に常にあったコマーシャル業界への関心が一つのプロジェクトであることを理解し始めた。「The Well」というのは、ファッションの世界を内側から批評し考察する場であり、自身のトレードマークでもあるシンプルさ、そして、この刺激的で複雑な業界で鑑賞者たちに安らぎを与える力を取り入れている。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eオランダを拠点とするグラフィックデザイナー、リンダ・ファン・ドゥールセン（Linda van Deursen）が編集とデザインを手がけるこの画期的な一冊は、作者のコマーシャル作品とそうでないものの両サイドに対する写真のアプローチの記録であり、インタビューに加えて作者自身とその仲間による考察が織り交ぜられている。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e（ディストリビューターのテキストより）\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eLoose Joints \/ 376ページ \/ ソフトカバー \/ 267 x 200 mm \/ 9781912719358 \/ 2022年","brand":"Post Architecture Books","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":43569804869853,"sku":"","price":9350.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0658\/3441\/8397\/products\/the_well___01.jpg?v=1669867464"},{"product_id":"arrangements-carmen-winant","title":"Carmen Winant | Arrangements","description":"アメリカ・オハイオ州で活動するフォトグラファー、カルメン・ワイナン（Carmen Winant）の作品集。本書は ”複数の写真とそこにはめ込まれた物語を用いて、本から剥がしたページを集める”、そんなシンプルな前提から始まり制作された、多様な解釈の可能性を内包した物語である。作者は10年以上にわたり、ページを切り取り、イメージを互いに引き離し、新たな組み合わせを作り出すことで再文脈化するプロジェクトに取り組んできた。現在進行形のコレクション群の中から各々のイメージを掬いとるように選び、異種のイメージ群をこつこつと収集してきた。その結果、本書はラビ研究や犬の訓練、帝王切開といった外科手術による出産、タントラセックスの方法、夕日が見せる様式といった、実に多様なテーマで構成されていながらも、作者特有の手法や応用が見られる一冊となっている。作者によって構築されたこのページ群は、「テーマ」という概念が本の原動力として機能することを問題視している。作者はむしろ、個別のページや本全体を構成、配置する行為それ自体が意義を持った主題であると捉えている。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e（ディストリビューターのテキストより）\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eSPBH Editions \/ 320ページ \/ ソフトカバー \/ 300 x 240mm \/ 9781916041264 \/ 2022年","brand":"Post Architecture Books","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":43575098441949,"sku":"","price":9350.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0658\/3441\/8397\/products\/Arrangements___01.jpg?v=1670056560"},{"product_id":"eileen-gray","title":"Eileen Gray","description":"アイリーン・グレイはアイルランド出身の建築家・プロダクトデザイナーである。当時としては珍しい戦前に活躍した女性建築家であり、主にフランスを活動拠点としていた。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e彼女の建築家としてのデビュー作として知られているのが、フランスのコート・ダ・ジュールに建てられた別荘である。この建物は彼女が恋人とすごすために作られたもので、内部のインテリアデザインとあわせてモダンデザインに多大な影響を与えた。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e彼女が活躍した時代の建築は無装飾なものが受け入れられていたが、家具や照明などをデザインすることにより建物の内部をインテリアとして表現することを試みた彼女の取り組みは新しいものであった。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e本書は、ニューヨークにあるBard Graduate Centerで開催された展覧会のカタログ。「はじまり」「デザイナーとして」「建築家として」という3つのセクションで分けられた本書は、豊富なエッセイと写真資料が掲載された一冊。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eブックデザインはイルマ・ボームによるもの。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eBGC\/Yale \/ 500ページ \/ソフトカバー \/ 265 x 215 mm \/9780300251067\/ 2020年","brand":"Post Architecture Books","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":43575753638109,"sku":"V906377","price":11880.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0658\/3441\/8397\/files\/Eileen_Gray___2_01.jpg?v=1713071210"},{"product_id":"jeppe-ugelvig-fashion-work-1993-2019-25-years-of-art-in-fashion","title":"Jeppe Ugelvig | FASHION WORK 1993-2019. 25 YEARS OF ART IN FASHION","description":"\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eデンマーク人ファッション・アートスカラーでありキュレーター、文化批評家のイェッぺ・ウゲルヴィグ（Jeppe Ugelvig）による作品集。\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eアートとファッションのハイブリッド性に関する歴史は、これまでほとんど解明されてこなかった。作者はニューヨークとパリを拠点とするアート・ファッションコレクティブの「バーナデット・コーポレーション（Bernadette Corporation）」、アメリカ人ファッションデザイナー、アーティストのスーザン・チャンチオロ（Susan Cianciolo）、ベルリンとパリを拠点とするレーベル「BLESS」、そしてオンラインメディアの「DIS Magazine」や「DIS ART」を主宰するニューヨーク拠点のコレクティブ「DIS」など、ジャンルを横断した活動や実践を詳しく解説。\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e社会の急変期に、アートとファッションの世界の間において興ったこれらのファッションに対する実験的な取り組みを探究している。本書はこれまで未公開であった希少な写真、ポスターやパンフレットといったエフェメラを豊富に掲載。服が製作されるアトリエの段階から、ファッションフォトグラファーが撮影終了後に編集作業までを辿り、「FASHION WORK（ファッション・ワーク、ファッションにまつわる仕事）」のあらゆる過程の活気に満ちた複雑性を描く。\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eニューヨーク、パリ、ベルリンにおける協働的なDIYファッション制作が全盛であった神話のように語られる1990年代。スタイリングやクリエイティブディレクションといった美的感覚に関わる活動が偏在するようになり、デジタル化が進み、ファッションのシステムがますます企業化した2010年代。本書における作者の包括的な解説は、この二つの時代を結びつける。\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e「バーナデット・コーポレーション」のディストピア的なブランドハッキングから「BLESS」の美術館でのポップアップショップや初期のスニーカーコラボレーションまで、本書はアーティスト達がいかにしてファッションの狂乱したシステムを何度も覆すことに成功してきたか、さらには美学を持った企業家精神の新しい形をどのように典型化してきたか提示する。\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eデザインをアメリカ人グラフィックデザイナーで、現在ニューヨークの「新現代美術館（New Museum of Contemporary Art​）」でシニアデザイナー、プリンストン大学（ Princeton University）で講師を務めるローラ・クームズ（Laura Coombs）が手掛けている。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e（ディストリビューターのテキストより）\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003eDAMIANI \/ 192ページ \/ ソフトカバー \/ 200 x 284 mm \/ 9788862087094 \/ 2020年\u003c\/p\u003e","brand":"Post Architecture Books","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":43575862165725,"sku":"","price":7150.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0658\/3441\/8397\/products\/FASHION_WORK__-_01.jpg?v=1670129807"},{"product_id":"eindhovenseweg-56-ton-grote","title":"Ton Grote | Eindhovenseweg 56","description":"本書はオランダ出身の写真家、トン・グローテの作品集。2007年に彼の母親が亡くなってからも、彼の父親は大きな家に住み続けた。グローテにとってそこは、1969年から両親が暮らし、また兄と姉と一緒に育った思い出と夢が詰まった実家である。彼は、ティーポット、古いカメラ、電源タップ、メガネ、使い古されたサッカーボールなど、両親と一緒に使ったもの、両親が使ったものすべてを写真に収めた。その結果、5,000枚を超える膨大な写真のアーカイブができ、そのうちの2,262枚が収録されている。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eThe Eriskay Connection \/ 336ページ \/ ソフトカバー \/ 220 x 120 mm \/ 9789492051738 \/ 2021年","brand":"Post Architecture Books","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":43578760528093,"sku":"","price":5390.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0658\/3441\/8397\/products\/Eindhovenseweg_56___01.jpg?v=1670300343"},{"product_id":"batia-suter-parallel-encyclopedia-1-reprint","title":"Batia Suter | Parallel Encyclopedia #1 (Reprint)","description":"スイス出身のアーティスト、バティア・スーターは、様々な場所で流通している画像をそれと異なる文脈に位置づけ直し、新しい視点や従来とは異なる意味を誘発させる作風で知られている。そんなスーターの仕事を紹介する本書『パラレル・エンサイクロペディア（Parallel Encyclopedia 1）』は、2007年に出版されて長らく絶版だったが、2021年に待望の再版となった。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e古いイメージの「アイコン化」と「抗原性」がそのテーマに掲げられている。スーター自身はこうした仕事について、様々なテーマや特徴に基づいてイメージをグループ化し、配置し直すことによって、「物語の線」を広げることができると語っている。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eROMA Publications \/ 592ページ \/ ハードカバー \/ 288 x 218 mm \/ 9789492811981 \/ 2021年","brand":"Post Architecture Books","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":43581155639517,"sku":"","price":11000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0658\/3441\/8397\/products\/Parallel_Encyclopedia__1___01.jpg?v=1670383465"},{"product_id":"mungo-thomson-mail","title":"Mungo Thomson | Mail","description":"ロサンゼルスにあるアーマンド・ハマー美術館に寄せられた郵便物を通販カタログ風にデザインしたアーティストブック。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eカリフォルニア出身のアーティスト、マンゴ・トマソンはアーマンド・ハマー美術館で開催された自身の展覧会の期間中、そこに届けられた郵便物を保存しアーカイブを作成した。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eそこには手紙、チラシ、レストランのメニュー、ジャンクメールなどが含まれ、これは彫刻の解剖のようであり、またあらゆる側面を表示したものだと考えることができる。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eINVENTORY PRESS \/ ペーパーバック \/ 496ページ \/ 260 x 215 mm \/ 9781941753347 \/ 2020","brand":"Post Architecture Books","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":43581272260829,"sku":"","price":7000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0658\/3441\/8397\/products\/Mail___01.jpg?v=1670386595"},{"product_id":"carla-liesching-good-hope","title":"Carla Liesching | GOOD HOPE","description":"\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e南アフリカ出身のアーティスト、カーラ・リーシング（Carla Liesching）の作品集。作者はこの作品において、大航海時代の頂点ともいえる歴史的な場所であり、現在は反植民地運動の中心地でもある自身の生まれ故郷・南アフリカの「喜望峰（Cape of Good Hope）」周辺の庭園や建造物を巡る断片を用いた視覚的・言語的アッサンブラージュを構築した。\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e自分たちにとっての「発見の時代」（大航海時代）を謳歌していたポルトガル人は、香辛料貿易の航路の中間地点に位置しているこの岬を、莫大な富をもたらす航路を開拓できるいう大きな期待を込めて「\u003c\/span\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e喜望峰\u003c\/span\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e」と名付けた。ほどなくしてこの地に長い航海の中継地点が作られ、東から西へと向かう富の流れが確立された。\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eドキュメンタリー調の散文、私的なエッセイ、ファウンドフォトに加え、アパルトヘイト時代の貿易雑誌、観光パンフレット、「ナショナルジオグラフィック」や「ライフ」などの雑誌から、現代の新聞や家族アルバムなどの様々な資料を集め、それを重ね合わせて作られた本作は、現在の白人至上主義的な入植者の植民地主義を詳細かつ批判的に検証する一方で、見る、発見する、集める、分類する、保存する、名づける、知る、言語化する、という行為そのものに関わる倫理と政治を探求している。\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e「\u003c\/span\u003e\u003cem data-mce-fragment=\"1\"\u003e写真と私的な散文で綴られる重層的・断片的な物語…このいつまでも終わらない残虐性と不平等の物語は、結局のところ今の時代について多くを語っているのである\u003c\/em\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e」– British Journal of Photography\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e「\u003c\/span\u003e\u003cem data-mce-fragment=\"1\"\u003e構造と人間の関係性、中でも地理的な物語におけるイデオロギーの変化とをテーマにした作品\u003c\/em\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e」– Mail \u0026amp; Guardian\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e（ディストリビューターのテキストより）\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p2\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eMACK \/ 284\u003cspan class=\"s1\"\u003eページ\u003c\/span\u003e \/ \u003cspan class=\"s1\"\u003eハードカバー\u003c\/span\u003e \/ 153 x 203 mm \/ \u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e9781913620424\u003c\/span\u003e \/ 2021\u003cspan class=\"s1\"\u003e年\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"Post Architecture Books","offers":[{"title":"Default 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class=\"p2\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cstyle type=\"text\/css\"\u003e\u003c!--\ntd {border: 1px solid #cccccc;}br {mso-data-placement:same-cell;}\n--\u003e\u003c\/style\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cspan data-sheets-value='{\"1\":2,\"2\":\"Gagosian Gallery\"}'\u003eGagosian Gallery\u003c\/span\u003e \/ 320\u003cspan class=\"s1\"\u003eページ\u003c\/span\u003e \/ \u003cspan class=\"s1\"\u003eハードカバー\u003c\/span\u003e \/ \u003cspan data-sheets-value='{\"1\":2,\"2\":\"250 x 300 mm\"}' data-sheets-userformat='{\"2\":10755,\"3\":{\"1\":0},\"4\":{\"1\":2,\"2\":16777215},\"12\":0,\"14\":{\"1\":3,\"3\":1},\"16\":10}'\u003e250 x 300 mm\u003c\/span\u003e \/\u003cspan data-sheets-value='{\"1\":2,\"2\":\"978-0300265873\"}' data-sheets-userformat='{\"2\":577,\"3\":{\"1\":0},\"9\":2,\"12\":0}'\u003e978-0300265873\u003c\/span\u003e \/ 2023\u003cspan class=\"s1\"\u003e年\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cstyle type=\"text\/css\"\u003e\u003c!--\ntd {border: 1px solid 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Aalto）による密な協力関係、また2人によって果たされた「アルテック」の設立とその国際的な発展における重要な役割について考察する。2017年に刊行された同書の改訂版である本書は、ソフトカバーからハードカバーに仕様を変え、より大きなサイズとなり内容も増補され、500点を超えるこれまで未公開であったドローイングや図版の魅力をより引き立てる一冊に仕上がっている。加えて、「アルテック」と「アアルトオフィス（Aalto Office）」の2つが並行した年表で歴史を辿ることで、共同で成し遂げた多くのプロジェクトに関し、今までに見られなかった情報や知識を提供している。収録されているオリジナルのテキストにおいては、「Society of Architectural Historians」により優れた展覧会カタログに授与される「2018 Philip Johnson Award」を受賞している。\u003cbr\u003e（ディストリビューターのテキストより）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eYale University Press, Bard Graduate Center \/ 696ページ \/ ハードカバー \/ 270 x 192 mm \/ 9780300258967 \/ 2022年","brand":"Post Architecture Books","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":43824559784157,"sku":"","price":11000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0658\/3441\/8397\/files\/Artek_and_the_Aaltos___01.jpg?v=1682741792"},{"product_id":"the-dictator-of-time-laterna-magika","title":"THE DICTATOR OF TIME | Laterna Magika","description":"\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\n\u003cdiv class=\"product__description rte\" itemprop=\"description\"\u003e\n\u003cp\u003eプラハを拠点に活動する舞台芸術集団「ラテルナ・マギカ（Laterna Magika）」の作品集。ラテルナ・マギカは、舞台上の複数の映写幕に映し出される映像とさまざまなジャンルの演劇を融合させて見せるパフォーマンス集団で、1958年の「ブリュッセル万博博覧会（Expo 58）」でチェコスロバキア共和国（当時）を推進する文化プログラムの一環として誕生した。チェコスロバキアのパビリオンで初上演したラテルナ・マギカは、ブリュッセル万博でチェコスロバキアの世界的成功に大きく貢献し、ヨゼフ・ スヴォボダ（Josef Svoboda）やヤン・シュヴァンクマイエル（Jan Švankmajer）などの卓越した才能の美術家を生み出したほか、当時脚本家を務めたミロス・フォアマン（Miloš Forman）はその後世界的に知られた映画監督として活躍した。実験的な性質、異なる芸術形式の組み合わせ、芸術と新技術の結合、チェコスロバキアの国際推進に向けて果たした重要な役割、多くの著名人とのコラボレーションにより、ラテルナ・マギカはチェコスロバキアおよび世界の芸術の文脈においてユニークな現象であり、現在もそうあり続ける。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e本書は、1958年から1992年にかけてのラテルナ・マギカの活動期間に焦点を当てており、数多くの二項対立によって形成された一現象として紹介する。それは、断片的かつ複雑、散漫であり没入的、過去と現在、生演奏であり再生演奏、伝統的かつ革新的、イデオロギー的かつ批判的、大衆的かつエリート的、控えめでありながらのぞき見的であることを指す。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e（ディストリビューターのテキストより）\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p2\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eSPECTOR BOOKS\u003c\/span\u003e \/ 408\u003cspan class=\"s1\"\u003eページ\u003c\/span\u003e \/ \u003cspan class=\"s1\"\u003eハードカバー\u003c\/span\u003e \/ \u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e230 x 300 mm\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e \/ \u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e9783959057097\u003c\/span\u003e \/ 2023\u003cspan class=\"s1\"\u003e年\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e","brand":"Post Architecture Books","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":43853314162909,"sku":"","price":10780.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0658\/3441\/8397\/files\/THE_DICTATOR_OF_TIME___01.jpg?v=1684662870"},{"product_id":"joseph-beuys-aktionen-1963-1986","title":"Joseph Beuys Aktionen 1963-1986","description":"ドイツ人アーティスト、ヨーゼフ・ボイス（Joseph Beuys）の映像作品を収録したDVDボックスセット。作者は、伝説的ともいえるその活動からアートに革命をもたらしてきた。彫刻というものを「行動」とし、デザインの概念を彫刻的題材から社会的なものへと拡張させた「社会彫刻」という概念を生み出した。本品は作者の重要な活動の全てを初めてDVDとしてまとめたセットである。もはや入手困難であり、すでに失われたと思われていた映像作品ないしビデオ資料を発見し、復元、デジタル化、一部再構成し直している。その結果、本書には新版および初公開もの、特典映像的素材も収録している。付属の作品集には、映像作品やビデオ資料には記録されていない作者の活動をふんだんに紹介している。また、「カールスルーエ・アート・アンド・メディア・センター（ZKM | Center for Art and Media）」に所蔵された作者の視聴覚資料のリストをまとめたインデックスも掲載されている。\u003cbr\u003e（ディストリビューターのテキストより）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eWalther Konig \/ 605分, 520 + 24ページ \/ DVD 8個 + 冊子 2冊 \/ 252 x 177 mm \/ 9783753302591 \/ 2023年","brand":"Post Architecture Books","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":43859963609309,"sku":"","price":19800.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0658\/3441\/8397\/files\/Joseph_Beuys_Aktionen_1963_1986___01.jpg?v=1685168147"},{"product_id":"aldo-rossi-design-1960-1997-catalogue-raisonne","title":"Aldo Rossi \/ Design 1960–1997: Catalogue Raisonné","description":"アルド・ロッシ（1931-97）は、イタリアの建築家・デザイナーであり、建築、ドローイング、都市デザイン論、プロダクトデザインの4つの分野で40年以上にわたり国際的な評価を受けてきた。このカタログは、イタリアンデザインの巨匠を紹介するシリーズの一部であり、ロッシの未発表のデザイン作品に焦点を当てている。彼は金属と木材、大理石と石、陶器と磁器、職人技と工業用素材、プラスチックなど、さまざまな素材を組み合わせて形状や色彩を実験した。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eSilvana Editorale \/ 384ページ \/ ハードカバー \/ 279 x 241 mm \/ 9788836651184 \/ 2022年\u003cbr\u003e","brand":"Post Architecture Books","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":43860436353245,"sku":"","price":12650.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0658\/3441\/8397\/files\/Design_1960_1997___01.jpg?v=1685251642"},{"product_id":"heads-together-weed-and-the-underground-press-syndicate-1965-1973","title":"Heads Together. Weed and the Underground Press Syndicate, 1965–1973","description":"1960年代のカウンターカルチャー勃興と共に世界じゅうのアンダーグラウンドで起こったフリープレスの波。アンダーグラウンド・プレス・シンジケート（UPS）は、1966年に5紙の緩やかな連合体として始まり、数年のうちに世界中に500以上の新聞を発行するまでに膨れ上がり、何百万もの読者にリーチするまでに。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e本書は現在のZINEカルチャーの始祖とも言える1960〜70年に活躍したカウンターカルチャー系の新聞・雑誌のネットワーク「アンダーグラウンド・プレス・シンジケート（UPS）」のドキュメンタリーブック。彼らの広告、新聞から大麻栽培を記録した書籍まで、様々な印刷物をまとめ豊富な図版で紹介した500ページに及ぶ一冊。\u003cbr\u003e（ディストリビューターのテキストより）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eEdition Patrick Frey \/ 557ページ \/ ソフトカバー \/ 250 x 190 mm \/ 9783907236543 \/ 2023年\u003cbr\u003e","brand":"Post Architecture Books","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":43860491239645,"sku":"","price":8800.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0658\/3441\/8397\/files\/Heads_Together___01.jpg?v=1685256519"},{"product_id":"mehr-als-ein-haus-marcel-breuer-in-wiesbaden","title":"Mehr als ein Haus! Marcel Breuer in Wiesbaden","description":"1932年、ポールとマリアンヌ・ハーニッシュマッハー夫妻は、ヴィースバーデンにある自分たちのための住宅の設計を建築家マルセル・ブロイヤーに依頼した。鉄骨とコンクリートで構成され、白いスタッコで覆われたこの家は、近隣の歴史的なヴィラとは対照的であった。本プロジェクトは若き日のマルセル・ブロイヤーが初めて関わった住宅設計であった。\u003cbr\u003e本書では、著者らが未知のアーカイブ資料を用いて、プロジェクトの背景を初めて詳しく解説する。その過程で、ワイマール共和国から国家社会主義、戦後ドイツ連邦共和国に至るまで、ブロイヤーのデザインアプローチ、彼の建築における家具デザインの重要性、さらには古典的モダニズムからの初期の逸脱を証明するものとして明らかにする一冊。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eM Books \/ 100ページ \/ ソフトカバー \/ 270 x 200 mm \/ 9783944425184 \/ 2022年","brand":"Post Architecture Books","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":43866635108573,"sku":"5101708","price":3080.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0658\/3441\/8397\/files\/Mehr_als_ein_Haus___01.jpg?v=1685701369"},{"product_id":"macguffin-10-the-bottle","title":"Macguffin 10: The Bottle","description":"\u003cp\u003e毎号一つのオブジェクトに焦点を当てて作られているオランダの雑誌『Macguffin』。その創刊10周年を記念する第10号では、様々なボトルを紹介している。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e香水瓶、ボトルメール、火炎瓶の作り方、セレブの冷蔵庫の中身、ワイン産業における人種差別、アルコホリック患者のためのセッションなど、様々な分野での瓶にまつわるコンテンツが掲載されている。才能のあるグラフィックデザイナーが参加したアンソロジーでもある一冊。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eMacguffin \/ 224ページ \/ ソフトカバー \/ 280 x 210 mm \/ 24058203 \/ 2021年\u003c\/p\u003e","brand":"Post Architecture Books","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":43885067698397,"sku":"988345D","price":4400.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0658\/3441\/8397\/files\/The_Bottle___01.jpg?v=1686208922"},{"product_id":"macguffin-7-the-trousers","title":"Macguffin 7: The Trousers","description":"年2回発行される「Mac Guffin（マック・ガフィン）」は、毎号ひとつのオブジェクトに基づいて考察を深めていくデザイン＆クラフトマガジン。日常にありふれた取るに足りないものたちをテーマに掲げた誌面では、各界の有識者によるテキストを通じて見識を深めたり、第一線で活躍する表現者の作品を引用して視覚的な観点から興味を引き出したりと、多様性のあるアプローチが展開されている。その背景に目を向けることで知られざる側面が浮き彫りになる。第7号のテーマは「ズボン」。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eそれは単に”衣服”以上の意味をもっている衣服であり、理由を超えた欲望や情熱の鏡であるのだ。ウンベルト・エーコ、ポール・ゴーマン、エミリー・キングなどと特集を組み、ズボンについて迫った1冊。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eMacguffin \/ 224ページ \/ ソフトカバー \/ 280 x 210mm \/ 2019年","brand":"Post Architecture Books","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":43885611811037,"sku":"601569J","price":4730.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0658\/3441\/8397\/files\/The_Trousers___01.jpg?v=1686217587"},{"product_id":"macguffin-8-the-desk","title":"Macguffin 8:  The Desk","description":"定期的に刊行される雑誌「MacGuffin（マックガフィン）」は、毎号ひとつのオブジェクトに基づいて考察を深めていくデザイン＆クラフトマガジン。特集されるのは窓やベッドなど日常にありふれたものでありながら、毎号様々なアーティストとコラボレーションし、多様性のあるアプローチを行なっている。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e第8号のテーマは「デスク」。デスクを私たちの日常の中のコックピットと捉え、デスクの引き出しの中やデスクの上の植物など様々なものに注目している。また、映画のなかにおける机が持つ役割や、トークイベントが開催される際にその場を構成する要素としての机に関してなど、デスクが持つ役割に関しても考察している。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eMacguffin \/ 224ページ \/ ソフトカバー \/ 280 x 210mm \/ 2020年","brand":"Post Architecture Books","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":43886329069789,"sku":"885286P","price":4400.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0658\/3441\/8397\/files\/The_Desk___01.jpg?v=1686285320"},{"product_id":"macguffin-5-the-cabinet","title":"Macguffin 5: The Cabinet","description":"\u003cp\u003e年2回発行される「Mac Guffin（マック・ガフィン）」は、毎号ひとつのオブジェクトに基づいて考察を深めていくデザイン＆クラフトマガジン。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e日常にありふれた取るに足りないものたちをテーマに掲げた誌面では、各界の有識者によるテキストを通じて見識を深めたり、第一線で活躍する表現者の作品を引用して視覚的な観点から興味を引き出したりと、多様性のあるアプローチが展開される。その背景に目を向けることで知られざる側面が浮き彫りになり、好奇心を掻き立てることだろう。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e第5号のテーマは「キャビネット」。エットレ・ソットサス、ヴォルフガング・ティルマンスをはじめ、各界の錚々たるクリエイターをフィーチャーしている。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eMacguffin \/ 232 ページ \/ ソフトカバー \/ 280 × 210 mm \/ 24058203 \/ 2017\u003c\/p\u003e","brand":"Post 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Bauhaus」展の開催から50年後、ヴルテンベルギシャー芸術協会は1968年の展覧会を批判的に再考し、国家社会主義と数名の著名なバウハウスの関係者たちとの曖昧な関係や、前衛美術と軍産複合体の不透明な繋がりについて特に焦点を当てた。\u003cbr\u003e1968年の展覧会は西ドイツとアメリカに限定したバウハウスの反響を歴史として扱ったものだったが、本書では国際プロジェクト「イマジニスト・バウハウス（Imaginist Bauhaus）」や「シチュアショニスト・インターナショナル（Situationist International）」などの芸術運動の文脈を用い、かの有名校について省察している。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eダニエル・ガルシア・アンドゥハル（Daniel García Andújar）、ジョン・バーカー（John Barker）、ヴァルター・ベンヤミン（Walter Benjamin）、タマル・バーガー（Tamar Berger）、マックス・ビル（Max Bill）、ハンス・D・クリスト（Hans D. Christ）、イボンヌ・P・ドーデラー（Yvonne P. Doderer）、イリス・ドレスラー（Iris Dressler）、ヴァルター・グロピウス（Walter Gropius）、ダニー・ヘイワード（Danny Hayward）、ヘルムート・ハイセンビュッテル（Helmut Heißenbüttel）、アスガー・ヨルン（Asger John）、アレクサンダー・クルーゲ（Alexander Kluge）、カイワン・メータ（Kaiwan Mehta）、モナ・マハル（Mona Mahall）、アスリ・セルベスト（Asli Serbest）、マテウシュ・オコンスキー（Mateusz Okoński）、デイヴィッド・リフ（David Riff）、マリア・サルガド（Maria Salgado）が著者として名を連ね、編集はクリストとドレスラーが務める。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e（ディストリビューターのテキストより）\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eSpector Books \/ 688ページ \/ ソフトカバー \/ 335 x 235mm \/ 9783959056779 \/ 2022年\u003c\/p\u003e","brand":"Post Architecture Books","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":43887682650333,"sku":"","price":10340.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0658\/3441\/8397\/files\/50_Years_after_50_Years_of_the_Bauhaus___01.jpg?v=1686391830"},{"product_id":"robert-adams-the-place-we-live","title":"Robert Adams \/ The Place We Live","description":"\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e『The Place We Live』は、ロバート・アダムスのアメリカ西部との関係に焦点を当て、彼の40年以上にわたる作品のさまざまな側面を一つの壮大なアメリカ体験の物語に組み込んでいる。この書籍は、写真家ロバート・アダムスの市民的な目標である「与えられた場所の特権と市民としての義務」を明らかにすることを目指している。第1巻と第2巻には、アダムスのオリジナルプリントを忠実に再現した約400枚のプレートが収められており、アダムス自身がプロジェクトに関連して執筆したテキストも含まれている。第3巻では、アダムスの生涯の詳細な年表、彼のモノグラフの図版付き書誌、彼の個人的なアーカイブからの抜粋、さらにはジョシュア・チュアン、トッド・パパゲオージ、ジョック・レイノルズ、ジョン・ザルコフスキによる彼の作品に関する一連の評論が掲載されている。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eSteidl\u003c\/span\u003e \/ 640\u003cspan class=\"s1\"\u003eページ\u003c\/span\u003e \/ \u003cspan class=\"s1\"\u003eハードカバー\u003c\/span\u003e \/ 315 x 260 mm \/ \u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e9783869305332\u003c\/span\u003e \/ 2014\u003cspan class=\"s1\"\u003e年\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"Post Architecture Books","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":43888438411485,"sku":"","price":28160.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0658\/3441\/8397\/files\/The_Place_We_Live___01.jpg?v=1686476049"},{"product_id":"bibliotheque-d-un-amateur-richard-prince-s-publications-1980-2020","title":"Bibliothèque d’un Amateur. Richard Prince’s Publications 1980–2020","description":"この作品は、過去40年にわたる彼の蔵書とアーティストブックの制作を網羅するもので、熱心なブックデザイナーでありコレクターである彼は、絵画や写真の分野でも広く知られている。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e彼の製本に対する熱意は、自身のコレクションから本を撮影し、出版物を無限の図書館へと変貌させる多くの例で表現されている。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eViaindustriae \/ 368ページ \/ カバー \/ 160 x 120 mm \/ 9788897753711 \/ 2020年","brand":"Post Architecture Books","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":43893556510941,"sku":"","price":7700.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0658\/3441\/8397\/files\/BIBLIOTHEQUE_D_UN_AMATEUR___01.jpg?v=1686804548"},{"product_id":"the-brutalists-brutalism-s-best-architects","title":"The Brutalists - Brutalism’s Best Architects","description":"\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e「ブルータリズムの建築は、憧れや軽蔑など、情熱的な反応を引き起こす。しかしこのスタイルが世界で最も息をのむような建物を生み出していることには異論の余地はない。この画期的な一冊は、ブルータリズムの背景にいる建築家たちを紹介することで、これまでにないムーブメントを記録している。\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003eこの本には、アルファベット順に並べられた250人以上の歴史的かつ現代的な建築家と、彼らの厳選された作品例が掲載されており、国際的に知られたアイコンだけでなく、あまり知られていないまたは長らく無視されてきた建築家も含まれている。1936年から現在までの期間にわたる200を超えるブルータリズムの象徴的な建築物が収録されており、ブルータリズムの巨匠たちの究極のパートナーとなる一冊。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003ePhaidon\u003c\/span\u003e \/ 368\u003cspan class=\"s1\"\u003eページ\u003c\/span\u003e \/ \u003cspan class=\"s1\"\u003eハードカバー\u003c\/span\u003e \/ \u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e290 × 205 mm\u003c\/span\u003e \/ \u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e 9781838665630\u003c\/span\u003e \/ 2023\u003cspan class=\"s1\"\u003e年\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"Post Architecture Books","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":43894480666845,"sku":"","price":11880.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0658\/3441\/8397\/files\/The_Brutalists___01.jpg?v=1686896216"},{"product_id":"john-pawson-making-life-simpler","title":"John Pawson | Making Life Simpler","description":"ジョン・ポーソンの建築、人生、クライアント、旅行、写真、デザイン、書籍、アイデアを網羅したビジュアル・バイオグラフィーが収録された一冊。彼のヨークシャーでの成長や日本での滞在、ファッションとアートの影響など、深く思慮深いインサイトを通じて、彼の人生、インスピレーション、仕事について詳細に語られている。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eブルース・チャトウィン、カルバン・クライン、カール・ラガーフェルド、倉俣史朗、マーサ・スチュワートなど、ポーソンがクライアントとして仕事をした魅力的なストーリーや逸話が魅力的に紹介されています。本書には、ポーソンの個人的および仕事上のアーカイブから収集された文書、写真、エフェメラ、さらには未公開の画像が豊富に含まれている。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003ePHAIDON \/ 296ページ \/ ハードカバー \/ 304 × 238 mm \/ 9781838666194 \/ 2023年","brand":"Post Architecture Books","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":43894548988125,"sku":"","price":19030.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0658\/3441\/8397\/files\/Making_Life_Simpler___01.jpg?v=1686907480"},{"product_id":"karl-lagerfeld-a-line-of-beauty","title":"Karl Lagerfeld | A Line of Beauty","description":"\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eカール・ラガーフェルド（1933-2019）の芸術性について解読する一冊。ブックデザインを担当したのは、イギリスを拠点とするデザインユニット「OK-RM」。彼の65年にわたる素晴らしいキャリアを探求、そして60年代〜70年代のクロエとフェンディのデザインから始まり、1980年代以降のシャネルと彼自身のブランドでの名高いリーダーシップまでを網羅している。本書では彼独自の創造プロセスを理解する手段として、18世紀のイギリスの画家ウィリアム・ホガースが提唱した「美の線」に着想を得て、ラガーフェルドの作品に見られる直線と蛇行の「線」とその交わりを追求した。 羊皮紙と布で作られた表紙を開くと、ジュリア・ヘッタによるラガーフェルドのファッション写真と、デザイナーのオリジナルスケッチで構成されたページが広がる。ドローイングと完成品が並ぶことで、ラガーフェルドのクリエイティブな才能を垣間見ることができる。テキストには、ラガーフェルドのプルミエール・ダトリエ（彼の作品を支える裁縫師）、アナ・ウィンター、パトリック・ウルケイド、アマンダ・ハーレヒ、安藤忠雄からの個人的な見解が含まれている。 Metropolitan Museum of Art \/ 436ページ \/ ハードカバー \/ 310 x 245 mm \/ 9781588397584 \/ 2023年\u003c\/span\u003e","brand":"Post Architecture Books","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":43894590931165,"sku":"","price":12980.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0658\/3441\/8397\/files\/A_Line_of_Beauty___01.jpg?v=1686909788"},{"product_id":"louisiana-museum-of-modern-art-landscape-and-architecture","title":"Louisiana Museum of Modern Art: Landscape and Architecture","description":"\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e「ルイジアナ近代美術館は、デンマークのコペンハーゲンから北に20マイルの海辺に位置し、その魅力的な環境、特徴的な建築、そしてアットホームな雰囲気で広く知られている。この美術館は、かつて19世紀に養蜂業を営んでいた貴族が建てたルイジアナ邸の敷地に建てられ、美しい公園に囲まれている。\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e美術収集家のクヌード・W・イェンセンが邸宅を購入し、新たな美術館として活用する計画を立てたのは100年後のこと。彼は既存の別荘を美術館の中心的な建築物とし、芸術と自然を融合させる斬新な施設を実現するために、建築家のヨルゲン・ボーとヴィルヘルム・ヴォーラートを迎え、958年にオープンした初の増築棟は、その後の40年間で5度の増築を行い、近代建築の傑作として称賛されることになった。\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e本書では、\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eイェンセン\u003c\/span\u003eと彼の建築家たちがルイジアナを理想主義的な実験から国際的な規模と知名度を持つ施設へと変貌させた過程を詳しく解説し、現代アート、建築、景観に興味を持つ人々にとって魅力的な一冊となっている。\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eLouisiana Museum of Modern Art\u003c\/span\u003e \/ 360\u003cspan class=\"s1\"\u003eページ\u003c\/span\u003e \/ ソフト\u003cspan class=\"s1\"\u003eカバー\u003c\/span\u003e \/ \u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e240 x 170 mm\u003c\/span\u003e \/ \u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e9788792877864\u003c\/span\u003e \/ 2017\u003cspan class=\"s1\"\u003e年\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"Post Architecture Books","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":43902898864349,"sku":"","price":7920.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0658\/3441\/8397\/files\/Louisiana_Museum_of_Modern_Art___01.jpg?v=1687590556"},{"product_id":"noguchi-and-greece-greece-and-noguchi-objects-of-common-interest","title":"Noguchi and Greece, Greece and Noguchi: Objects of Common Interest","description":"「ノグチとギリシャ」「ギリシャとノグチ」は、20世紀を代表する芸術家イサム・ノグチ（1904-1988）と、彼が数十年にわたり定期的に訪れていた地中海の国、ギリシャとの関係を、「共通関心対象（OoCI）」というレンズを通して考察したもの。ニューヨークのノグチ美術館と始めたリサーチと展示プロジェクトの延長線上にあるこの2巻セットでは、ギリシャ文化がノグチの作品に与えた影響と、複数の文化、多様な実践者、多様な媒体との関わりから彼が確立した変容するアイデンティティについて考察する。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e手紙、写真、スケッチ、ノグチ自身からの言葉など、今回初めて公開されるものもあり、ノグチとギリシャの親密な関係が明らかにされてゆく。また、未来派のバックミンスター・フラーや、振付家のマーサ・グラハムなど、日系アメリカ人であるノグチのクリエイティブ・コミュニティをも探求し、現代のビジュアル・エッセイとして、ノグチの不朽の遺産を今日のデザインやアートの実践に再解釈している。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e進化し続けるノグチの実践と対話するOoCIの作品への視覚的な反応は、写真家のマルコ・アルゲーロ、イワン・バーン、ヤニス・ボルニアス、ローレン・コールマン、ブライアン・W・フェリー、アドリアナ・グラヴィアーノ、ブルック・ホームズ、久保田菜穂、マティス・ラバディ、ヤーナ・ロマノヴァ、オマール・サトル、マチュー・サルヴァング、ステファノス・ツァキリスらによるものである。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eD.A.P. \/ 320ページ \/ ソフトカバー \/ 240 x 180 mm \/ 9781733622080 \/ 2023年","brand":"Post Architecture Books","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":43909164302557,"sku":"","price":10450.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0658\/3441\/8397\/files\/Noguchi_and_Greece_Greece_and_Noguchi___01.jpg?v=1688102137"},{"product_id":"edelaar-mosayebi-inderbitzin-2021","title":"Edelaar Mosayebi Inderbitzin 2021","description":"\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003eEdelaar Mosayebi Inderbitzin（\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eEMI Architects）\u003c\/span\u003eは、2013年に設立され、オランダの建築家であるFrancesco Garofalo\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e（フランチェスコ・ガロファロ）\u003c\/span\u003e、Parsa Khalili\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e（パルサ・カリリ）\u003c\/span\u003e、Charlotte Magnus\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e（シャーロット・マグナス）\u003c\/span\u003e、Dimitri Zenghelis\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e（ディミトリ・ゼンゲリス）\u003c\/span\u003eによって設立された。\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e彼らの作品は、公共建築、住宅、リノベーション、都市計画など、多岐にわたる。\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e建築デザインの独自性と環境への配慮を重視しており、文脈との調和、持続可能性、社会的な課題へのアプローチに焦点を当てている\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e250部限定の\u003c\/span\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eEMI architectsの自作カタログ。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eEMI architects\u003c\/span\u003e \/ 320\u003cspan class=\"s1\"\u003eページ\u003c\/span\u003e \/ ソフト\u003cspan class=\"s1\"\u003eカバー\u003c\/span\u003e \/ 290 x 235 mm \/ \u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e9783033092945\u003c\/span\u003e \/ 2021\u003cspan class=\"s1\"\u003e年\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"Post Architecture Books","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":43910457032925,"sku":"","price":14300.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0658\/3441\/8397\/files\/EMI___01.jpg?v=1688194579"}],"url":"https:\/\/post-architecture-books.com\/en\/collections\/archive.oembed?page=10","provider":"Post Architecture Books","version":"1.0","type":"link"}