{"title":"人類学 | Anthropology","description":"","products":[{"product_id":"christien-meindertsma_pig-05049-2022-7th-edition","title":"Christien Meindertsma | PIG 05049 [2022 7th edition]","description":"ロッテルダムに拠点を置くアーティスト・デザイナークリスチャン・メンデルツマは、製品や原材料の背景にあるストーリーに焦点を当て新たな解釈を探求してきた。\u003cbr\u003e\n本書は、1頭の豚からつくられたすべての製品を追跡するために、3年間の研究を経て開発されたコミュニケーションデザインをもとに作られた一冊。「05049」はオランダの商業農場で飼育され、屠殺された実際の豚につけられた番号である。\u003cbr\u003e\n「現代の商業生産では、原材料と最終製品の間に非常に多くの段階があります。そして、その間に多くのステップがあるため、知識が失われてしまうのです。例えば、養豚業者も自分の豚から作られる最終製品をすべて知っているわけではありません。なぜなら、それがどこに行くのかを知らないだけなのです。」\u003cbr\u003e\n本書のデザインもアーティスト本人によるものであり、100年後に掘り起こされ、その時代の暮らしが明らかになるかもしれないタイムカプセルのようなものをコンセプトにしているという。\u003cbr\u003e\n2008年にDutch Design Award、2009年にIndex Awardの「Play」部門を受賞した一冊。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\nThomas Eyck \/ 412 ページ \/ ソフトカバー \/ 200 × 140mm \/ 9789081241311 \/ 2022年","brand":"Christien Meindertsma","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":43306836328669,"sku":"654192N","price":7920.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0658\/3441\/8397\/files\/Goshima2_01_df932497-037e-48d5-9c74-810d188dbf52.jpg?v=1758192291"},{"product_id":"kristof-van-gestel-mascottegalerij_mascot-gallery","title":"Kristof Van Gestel , Mascottegalerij \/ Mascot Gallery","description":"本書はベルギーのトゥルンホウトにある文化センターで開催された「Bonte Zondagen」というイベントで、子供たちがつくったぬいぐるみをまとめたものである。\u003cbr\u003e\nこのワークショップはアーティストのクリストフ・ヴァン・ゲステルが主導したもので、初めに彼は別で行なっているプロジェクトから抽象的な形をしたものを引用した。そしてそれを印刷し子供達はそれぞれのマスコットへと解釈していったのである。\u003cbr\u003e\n本書には84点のぬいぐるみが掲載されており、それぞれが特徴的で楽しい一冊。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\nArt Pepar Editon \/ 100ページ \/ ソフトカバー \/ 170 x 100 mm \/ 9789493146389 \/ 2020年 \/ 600部限定","brand":"Kristof Van Gestel , Mascottegalerij","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":43306837672157,"sku":null,"price":3080.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0658\/3441\/8397\/products\/Mascot_Gallery_01.jpg?v=1663395315"},{"product_id":"_bad-luck-hot-rocks","title":"Bad Luck, Hot Rocks","description":"アリゾナ州ペトリファイドフォレスト国立公園は、「化石化した森」というその名の通り、2億年前の森が化石化した石がごろごろと転がっている。\u003cbr\u003e\nここの公園に落ちている石は持ち帰ることが禁じられているが、その珍しさから持ち帰る人が後を絶たない。しかしそうやって石を持ち帰った人には不幸なことが訪れるという迷信があるのだ。\u003cbr\u003e\n公園内にある博物館には毎月手紙が添えられた石が送られてくる。1930年以降送り返された石は1200通以上にものぼり、そこには自分の身に起こった不幸な出来事が綴られている。\u003cbr\u003e\n本書はその不幸な石の写真と、様々な不幸なエピードが書かれた手紙をまとめた一冊。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\nTHE ICE PLANT \/ ペーパーバック \/ 144ページ \/ 260 x 190 mm \/ 9780989785914 \/ 2014年","brand":"---","offers":[{"title":"Default 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※表紙は4パターンございますが、選択いただけません。　\u003cbr\u003e","brand":"Kirstine Roepstorff","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":43306838130909,"sku":"","price":9900.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0658\/3441\/8397\/files\/The_Archive_of_Dark___2_01.jpg?v=1696752856"},{"product_id":"stephen-shore_steel-town","title":"Stephen Shore | Steel Town","description":"写真家のスティーブン・ショアはウィリアム・エグルストンと並び、カラー写真をアートに押し上げた人物として知られている。\u003cbr\u003e\n本書は1977年、ニューヨーク州、ペンシルバニア州、オハイオ州東部など、後に「Rust Belt（錆びた地帯）*」と呼ばれる産業衰退の真っ只中にある地域をショアが旅しながら撮り集めた写真を収録している。このシリーズはフォーチュン誌がウォーカー・エヴァンスの流れを汲む写真レポートとしてショアーに依頼したものであった。\u003cbr\u003e\n工場閉鎖で職を失った鉄鋼労働者たちとの出会い、荒廃した工場、寂れたバー、衰退したメインストリート、愛情を込めて飾られた家など、彼らの突然壊れてしまった世界が写し出されている。\u003cbr\u003e\n希望と絶望の両方が、店先や家の中、そしてショアーの4 x 5インチビューカメラに対峙する人々の苦悩に満ちた表情の裏に、落ち着きなく潜んでいるのだ。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n*Rust Belt（ラストベルト）とは、アメリカ合衆国の地域と大西海岸中部地域の一部に渡る、脱工業化が進んでいる地帯を表現する呼称である。「Rust」は「錆」という意味で、使われなくなった工場や機械を表現している。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\nMack \/ 128ページ \/ ハードカバー \/ 305 x 240 mm \/ 9781913620066 \/ 2021年","brand":"Stephen Shore","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":43306838655197,"sku":"","price":7480.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0658\/3441\/8397\/products\/Steel_Town_01.jpg?v=1663397890"},{"product_id":"luigi-ghirri_cardboard-landscapes","title":"Luigi Ghirri | CARDBOARD LANDSCAPES","description":"\u003cp\u003eイタリア出身の写真家ルイジ・ギッリは、作家としての活動期間が長くなかったにも関わらず多くの作品を残しており、そのコンセプチュアルなアプローチは今でも多くの写真家に影響を与えている。\u003cbr\u003e本書は70年代にギッリがヨーロッパを旅しながら制作した「Cardboard Landscapes」を初めて複製したもの。\u003cbr\u003eこの作品集は彼の作品全体のなかでも異例のものであり、複雑な構図を優先して制作されている。印刷されたイメージを被写体とし、そこに広告写真などをフレーミングすることで、その土地や個人、ポップカルチャーを反映した詩的な物語を展開しているのだ。\u003cbr\u003e本書は、彼が手作りしたオリジナル版に使われている紙や糸まで忠実に再現されて制作された一冊。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eMoMA \/ 112ページ \/ ハードカバー \/ 250 x 246mm \/ 9781633451025 \/ 2020年\u003c\/p\u003e","brand":"Luigi Ghirri","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":43306840391901,"sku":null,"price":7150.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0658\/3441\/8397\/files\/Luigi-Ghirri_CARDBOARD-LANDSCAPES_01_12163fed-dcc5-4867-8203-8cae98793564.jpg?v=1774063795"},{"product_id":"christien-meindertsma_checked-baggage-2nd-and-last-edition","title":"Christien Meindertsma | Checked Baggage [2nd and last edition]","description":"2004年に刊行されたChecked Baggage は、クリスチャン・メンデルツマがデザイン・アカデミー・アイントホーフェンで行った2つの卒業制作のうちの1つ。この本は、スキポール空港で1週間の間に旅行者から没収されたすべての品物が網羅されている。子供用のカトラリーからポテトナイフ、美容院のハサミから爪切りまで、押収されたあらゆるものを掲載した。\u003cbr\u003e\n彼女はこのプロジェクトによって、セキュリティが強化された時代に、私物まで没収されるという事態のおかしさをとらえ、それを視覚的に示そうとした。2004年には1000冊の本が出版され、1冊売れるごとに、購入者には没収された元の品物が1つずつ手渡されていった。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n刊行から2年のの2006年にはマーティン・パーによる写真集の歴史をまとめた「The Photobook: A History VOLUME 2」でも紹介され、世界中で高く評価される1冊となっている。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\nメンデルツマは、1843冊の「没収品」を保管していたため、このアートピースの第2版であり最終版でもある本書は1843冊となった。各書籍には没収品の1つがシュリンクラップで包まれている。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n※付属する没収品は全て違ったものがついています。お選びいただくことはできませんのでご了承ください。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\nPOST \/ 350ページ \/ ソフトカバー \/ 200 x 140 mm \/ 9784990717377 \/ 2022年","brand":"Christien Meindertsma","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":43322420035805,"sku":"914665K","price":7920.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0658\/3441\/8397\/products\/Checked_Baggage__2ndand_last_edition__01.jpg?v=1663734575"},{"product_id":"hayahisa-tomiyasu_ttp","title":"Hayahisa Tomiyasu | TTP","description":"\u003cp\u003e日本出身の写真家、富安隼久（Hayahisa Tomiyasu）の初となる作品集。ドイツ・ライプツィヒで、当時作者が住んでいた学生寮の部屋の窓から撮影した写真で構成。8階の南向きの部屋から見渡せる公園に置かれた卓球台に焦点を当て、デッドパン・スタイル（*）を用いて定点観測的に撮影。その間に時刻や季節、公園に訪れる人々が移ろいでいく。タイトル「TTP」を意味する「tischtennisplatte（卓球台）」が本来の卓球台として使われるだけでなく、日光浴であったり、スケートボードの障害物、物干し、子供がよじ登る遊具、ミーティングスポット、賑やかな通りからの避難場所などその用途は数知れず、ページをめくるたびにこの卓球台が異なる表情を見せる。作者の長きに渡る好奇心の結果、人間の行動から滲む習性やユーモア、それぞれの人の持つ独特な気質をこの謙虚に鎮座する卓球台のもとで垣間見ることができる。\u003cbr\u003e 本書は、イギリスの出版社MACKが主催する過去に写真集出版経験の無い作家の出版支援を目的とする「First Book Award」の2018年グランプリ受賞に伴い刊行された。\u003cbr\u003e \u003cbr\u003e *デッドパン・スタイル\u003cbr\u003e 主観や感傷、ドラマチックな誇張を可能な限り抑え、対象を客観的、中立的に描写する手法\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eMACK \/ 260ページ \/ ソフトカバー \/ 270 x 200 mm \/ 9781912339242 \/ 2018年\u003c\/p\u003e","brand":"Hayahisa Tomiyasu","offers":[{"title":"Default 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Title","offer_id":43543864574173,"sku":"","price":6160.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0658\/3441\/8397\/products\/Failing_Forward___01.jpg?v=1668739073"},{"product_id":"arrangements-carmen-winant","title":"Carmen Winant | Arrangements","description":"アメリカ・オハイオ州で活動するフォトグラファー、カルメン・ワイナン（Carmen Winant）の作品集。本書は ”複数の写真とそこにはめ込まれた物語を用いて、本から剥がしたページを集める”、そんなシンプルな前提から始まり制作された、多様な解釈の可能性を内包した物語である。作者は10年以上にわたり、ページを切り取り、イメージを互いに引き離し、新たな組み合わせを作り出すことで再文脈化するプロジェクトに取り組んできた。現在進行形のコレクション群の中から各々のイメージを掬いとるように選び、異種のイメージ群をこつこつと収集してきた。その結果、本書はラビ研究や犬の訓練、帝王切開といった外科手術による出産、タントラセックスの方法、夕日が見せる様式といった、実に多様なテーマで構成されていながらも、作者特有の手法や応用が見られる一冊となっている。作者によって構築されたこのページ群は、「テーマ」という概念が本の原動力として機能することを問題視している。作者はむしろ、個別のページや本全体を構成、配置する行為それ自体が意義を持った主題であると捉えている。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e（ディストリビューターのテキストより）\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eSPBH Editions \/ 320ページ \/ ソフトカバー \/ 300 x 240mm \/ 9781916041264 \/ 2022年","brand":"Post Architecture Books","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":43575098441949,"sku":"","price":9350.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0658\/3441\/8397\/products\/Arrangements___01.jpg?v=1670056560"},{"product_id":"jeppe-ugelvig-fashion-work-1993-2019-25-years-of-art-in-fashion","title":"Jeppe Ugelvig | FASHION WORK 1993-2019. 25 YEARS OF ART IN FASHION","description":"\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eデンマーク人ファッション・アートスカラーでありキュレーター、文化批評家のイェッぺ・ウゲルヴィグ（Jeppe Ugelvig）による作品集。\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eアートとファッションのハイブリッド性に関する歴史は、これまでほとんど解明されてこなかった。作者はニューヨークとパリを拠点とするアート・ファッションコレクティブの「バーナデット・コーポレーション（Bernadette Corporation）」、アメリカ人ファッションデザイナー、アーティストのスーザン・チャンチオロ（Susan Cianciolo）、ベルリンとパリを拠点とするレーベル「BLESS」、そしてオンラインメディアの「DIS Magazine」や「DIS ART」を主宰するニューヨーク拠点のコレクティブ「DIS」など、ジャンルを横断した活動や実践を詳しく解説。\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e社会の急変期に、アートとファッションの世界の間において興ったこれらのファッションに対する実験的な取り組みを探究している。本書はこれまで未公開であった希少な写真、ポスターやパンフレットといったエフェメラを豊富に掲載。服が製作されるアトリエの段階から、ファッションフォトグラファーが撮影終了後に編集作業までを辿り、「FASHION WORK（ファッション・ワーク、ファッションにまつわる仕事）」のあらゆる過程の活気に満ちた複雑性を描く。\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eニューヨーク、パリ、ベルリンにおける協働的なDIYファッション制作が全盛であった神話のように語られる1990年代。スタイリングやクリエイティブディレクションといった美的感覚に関わる活動が偏在するようになり、デジタル化が進み、ファッションのシステムがますます企業化した2010年代。本書における作者の包括的な解説は、この二つの時代を結びつける。\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e「バーナデット・コーポレーション」のディストピア的なブランドハッキングから「BLESS」の美術館でのポップアップショップや初期のスニーカーコラボレーションまで、本書はアーティスト達がいかにしてファッションの狂乱したシステムを何度も覆すことに成功してきたか、さらには美学を持った企業家精神の新しい形をどのように典型化してきたか提示する。\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eデザインをアメリカ人グラフィックデザイナーで、現在ニューヨークの「新現代美術館（New Museum of Contemporary Art​）」でシニアデザイナー、プリンストン大学（ Princeton University）で講師を務めるローラ・クームズ（Laura Coombs）が手掛けている。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e（ディストリビューターのテキストより）\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003eDAMIANI \/ 192ページ \/ ソフトカバー \/ 200 x 284 mm \/ 9788862087094 \/ 2020年\u003c\/p\u003e","brand":"Post Architecture Books","offers":[{"title":"Default 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Title","offer_id":43578760528093,"sku":"","price":5390.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0658\/3441\/8397\/products\/Eindhovenseweg_56___01.jpg?v=1670300343"},{"product_id":"mungo-thomson-mail","title":"Mungo Thomson | Mail","description":"ロサンゼルスにあるアーマンド・ハマー美術館に寄せられた郵便物を通販カタログ風にデザインしたアーティストブック。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eカリフォルニア出身のアーティスト、マンゴ・トマソンはアーマンド・ハマー美術館で開催された自身の展覧会の期間中、そこに届けられた郵便物を保存しアーカイブを作成した。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eそこには手紙、チラシ、レストランのメニュー、ジャンクメールなどが含まれ、これは彫刻の解剖のようであり、またあらゆる側面を表示したものだと考えることができる。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eINVENTORY PRESS \/ ペーパーバック \/ 496ページ \/ 260 x 215 mm \/ 9781941753347 \/ 2020","brand":"Post Architecture Books","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":43581272260829,"sku":"","price":7000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0658\/3441\/8397\/products\/Mail___01.jpg?v=1670386595"},{"product_id":"hayahisa-tomiyasu-ttp-signed","title":"Hayahisa Tomiyasu | TTP [Signed]","description":"\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e日本人写真家、富安隼久（Hayahisa Tomiyasu）の初作品集。ドイツ・ライプツィヒで、当時作者が住んでいた学生寮の部屋の窓から撮影した写真で構成。8階の南向きの部屋から見渡せる公園に置かれた卓球台に焦点を当て、デッドパン・スタイル（※註）を用いて定点観測的に撮影。その間に時刻や季節、公園に訪れる人々が移ろいでいく。タイトル「TTP」を意味する「tischtennisplatte（卓球台）」が本来の卓球台として使われるだけでなく、日光浴であったり、スケートボードの障害物、物干し、子供がよじ登る遊具、ミーティングスポット、賑やかな通りからの避難場所などその用途は数知れず、ページをめくるたびにこの卓球台が異なる表情を見せる。作者の長きに渡る好奇心の結果、人間の行動から滲む習性やユーモア、それぞれの人の持つ独特な気質をこの謙虚に鎮座する卓球台のもとで垣間見ることができる。本書は、イギリスの出版社MACKが主催する過去に写真集出版経験の無い作家の出版支援を目的とする「First Book Award」の2018年グランプリ受賞に伴い刊行。第44回（2018年度）木村伊兵衛賞ノミネート作。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan\u003eMACK \/ 260ページ \/ ソフトカバー \/ 270 x 200 mm \/ 9781912339242 \/ 2018年\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e※註 主観や感傷、ドラマチックな誇張を可能な限り抑え、対象を客観的、中立的に描写する手法\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"Post Architecture Books","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":43585994883293,"sku":"","price":8250.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0658\/3441\/8397\/products\/TTP_se___01.jpg?v=1670579247"},{"product_id":"alec-soth-gathered-leaves-annotatedjapanese-edition-signed","title":"Alec Soth | GATHERED LEAVES ANNOTATED[JAPANESE EDITION \/ SIGNED]","description":"\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e国際的写真家集団「マグナム・フォト」正会員を務めるアメリカ人フォトグラファー、アレック・ソス（Alec Soth）の作品集。2015年に刊行された『GATHERED LEAVES』\u003c\/span\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eの続編として、新たに1冊の書籍として纏められている。\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e2015年、ロンドンで開催された巡回展「\u003c\/span\u003e\u003cem data-mce-fragment=\"1\"\u003eGathered Leaves：Photographs by Alec Soth\u003c\/em\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e」に伴い刊行されたボックスセット\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e『GATHERED LEAVES』\u003c\/span\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eは、作者が過去に刊行した名作4冊のミニサイズ版が函に納められており、好評のうちに完売した。その続編である本作は、2022年に刊行された作品集『A POUND OF PICTURES』\u003c\/span\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eが加わり、5冊の代表作が700ページ以上におよぶ1冊の作品集として濃密に纏め上げられている。5冊の作品集全てが軽やかなニュースプリント（新聞紙 \/ 更紙）の見開きで堪能できるようになっており、更にそこにタイトルに加えられた『\u003c\/span\u003e\u003cem data-mce-fragment=\"1\"\u003eANNOTATED\u003c\/em\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e（注釈付）』の文字通り、メモやノート、テキストの抜粋、写真が追加で掲載され、オリジナル版の『\u003c\/span\u003e\u003cem data-mce-fragment=\"1\"\u003eGATHERED LEAVES\u003c\/em\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e』がアップデートされた形で再構成されている。また、作品を辿るためのロードマップとして、作者本人による序文も書き下ろされ、表紙にも地図が採用されている。\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e出世作となった初写真集『SLEEPING BY THE MISSISSIPPI』\u003c\/span\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eはドイツの出版社「Steidl」から2004年に出版され、「サード・コースト（第3の海岸）」をめぐるロードトリップでアメリカの地方で生活する人々の些細な瞬間や物語を斬新な表現で捉えている。今日の写真集の出版ブームを牽引し、再販を重ねながら2017に「MACK」より復刻した名著である。2006年に出版され、同様に2018年に「MACK」より復刻した\u003c\/span\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e『NIAGARA』やその後刊行された『\u003c\/span\u003e\u003cem data-mce-fragment=\"1\"\u003eBROKEN MANUAL\u003c\/em\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e』（2010年）は、2008年に自ら立ち上げた出版社「Little Brown Mushroom」と共に人々の記憶に強い印象を与え、これにより写真出版業界を引率する一人として地位を確立している。2015年に刊行された『SONGBOOK』\u003c\/span\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eは写真集の原点に戻り、抒情的かつ緻密なアプローチを巧みに表現に落とし込み、写真集のマスターとして再びその存在感を確かなものとした。本作に収録されている中では最も新しい2022年刊行の『A POUND OF PICTURES』\u003c\/span\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eは、一癖あるアメリカの暮らしやイメージ作りの実践において新たな詩的視点をもたらし、今や作者の類を見ない特徴でもあるロードトリップを通して再び写真表現に切り込んでいる。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e（ディストリビューターのテキストより）\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p2\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eMACK \/ 720\u003cspan class=\"s1\"\u003eページ\u003c\/span\u003e \/ ソフト\u003cspan class=\"s1\"\u003eカバー\u003c\/span\u003e \/ 215 x 260 mm \/ \u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e9781913620851\u003c\/span\u003e \/ 2022\u003cspan class=\"s1\"\u003e年\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"Post Architecture Books","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":43601019076829,"sku":"","price":9900.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0658\/3441\/8397\/products\/GATHERED_LEAVES_ANNOTATED___01.jpg?v=1671348222"},{"product_id":"cooking-with-scorsese-the-cookbook","title":"Cooking With Scorsese The Cookbook","description":"さまざまな映画の中で登場する食事シーン。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eそれらを目にし、世界的に有名な46人のシェフがレシピを考案する。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e各レシピのインスピレーションとなった映画のスクリーンショットがページに掲載されており、読者はまさに各シェフが影響を受けた瞬間を追体験することができる。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eウォン・カーウァイ監督の「恋する惑星」の酔いしれるシーンから、ウェス・アンダーソン監督の「グランド・ブダペスト・ホテル」の繊細なペストリーまで、レストランやシェフは、これらのシーンから得た仕草、想像した香り、味、記憶をメニューに組み込んでいる。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eHato Press \/ 208ページ \/ ハードカバー \/ 230 × 290mm \/ 9781910239476 \/ 2021年","brand":"Post Architecture Books","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":43645499965661,"sku":"","price":10230.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0658\/3441\/8397\/products\/The_Cookbook___01.jpg?v=1673676444"},{"product_id":"alberto-martin-patrick-lenaghan-ruth-m-anderson-en-el-viejo-mundo-in-the-old-world","title":"Alberto Martín; Patrick Lenaghan \/ Ruth M. Anderson | En el Viejo Mundo \/ In the Old World","description":"1926年、ニューヨークのヒスパニック協会のスタッフフォトグラファーであるルース・マチルダ・アンダーソンは、彼らの博物館に展示する写真を撮るためにスペイン各地を旅した。本書は、彼女がサモラで4週間かけて撮影した写真を集めたものである。聖週間の様子から農村の生活まで、650枚近くを撮影した。この仕事は実り多く、後に彼女は、サモラは「私たちのような素材にとってこれまでで最も豊かな情報源」であったと認めている。彼女は、ヒスパニック協会からの詳細な指示に従い撮影された彼女の写真には、当時の生活を垣間見ることができ、人間性と芸術性をもってこの世界を鮮やかに描き出している。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eThis Side Ups \/ 105ページ \/ ハードカバー \/ 240 x 170 mm \/ 9788412394962 \/ 2022年","brand":"Post Architecture Books","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":43645517365469,"sku":"","price":3740.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0658\/3441\/8397\/products\/Alberto_Martin_Patrick_Lenaghan_Ruth_M_Anderson_En_el_Viejo_Mundo_In_the_Old_World___01.jpg?v=1673683652"},{"product_id":"pauline-julier-meadow","title":"Pauline Julier \/ Meadow","description":"本書は、アーティストとフィルムメーカーのPauline JulierとキュレーターのClément Postecによる「Occupy Mars」プロジェクトの一部として刊行された。宇宙開発、採取主義、植民地主義の黎明期に、火星を地球の鏡のように捉える。一連の映画、出版物、公開討論会を通じて、過去と未来を問う複数の代替的な視点の架け橋となり、新しい物語を前面に押し出し、反体制派の声のために議論のプラットフォームを提供する。最初の探検はチリのアタカマ砂漠にある、世界最大級のリチウム鉱山の隣にNASAの惑星探査ローバーの訓練場で行われた。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eRoma Publications \/ 192ページ \/ ソフトカバー \/ 250 x 180 mm \/ 9789464460216 \/ 2022年","brand":"Post Architecture Books","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":43646516723933,"sku":"","price":4180.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0658\/3441\/8397\/products\/Meadow___01.jpg?v=1673770917"},{"product_id":"chow-and-lin-the-poverty-line","title":"Chow and Lin | The Poverty Line","description":"\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e貧困線上にある生活とは何かを明らかにするために、6大陸の36都市を訪れ、食料に関する貧困について調査した。野菜、果物、穀物、タンパク質、スナック菓子など、各政府が定めた貧困ラインの定義に基づき、1日に必要な量の食料を地元の市場で購入。そして、その日に購入した地元新聞の1ページに、積み上げられた食料の山を写真に収めた。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e本書の中で、チャウとリンは36の国と地域の経済比較に着手し、貧困の問題を可視化し、理解できるようにした。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eLars Muller Publishers \u003c\/span\u003e\/\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e \u003c\/span\u003e431\u003cspan class=\"s1\" data-mce-fragment=\"1\"\u003eページ\u003c\/span\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e \u003c\/span\u003e\/ ソフト\u003cspan class=\"s1\" data-mce-fragment=\"1\"\u003eカバー\u003c\/span\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e \u003c\/span\u003e\/ 290\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e \u003c\/span\u003ex 220\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e \u003c\/span\u003emm \/\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e \u003c\/span\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e9783037786734\u003c\/span\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e \u003c\/span\u003e\/ 2021\u003cspan class=\"s1\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e年\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"Post Architecture Books","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":43726152761565,"sku":"","price":8250.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0658\/3441\/8397\/products\/The_Poverty_Line___01.jpg?v=1676787732"},{"product_id":"marije-jansen-japan-modern-japanese-prints-from-the-elise-wessels-collection-new-ed","title":"Marije Jansen | Japan Modern - Japanese Prints from the Elise Wessels Collection (new ed)","description":"\u003cp\u003e『ジャパン・モダン』は、アムステルダム国立美術館にて開催された、エリス・ウェッセルスによる日本の版画コレクション展カタログ。20世紀前半の日本の版画作品を集めたオランダで唯一のコレクションで、海外から見た20世紀前半に繁栄していた日本の版画を概観する一冊である。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e1900年以降、高層ビルや自動車、鉄道、工場が立ち並ぶ街並みや、モダンな髪型をしている女性がカクテルを飲みながら踊る姿など、古くから伝わる木彫りの技法で激動の時代の中の現代生活を表現している。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e一方で、理想の女性の肖像画やロマンのある風景など、伝統的な主題も描かれている。ブックデザインは注目のブックデザイナーであるIrma Boom（イルマ・ボーム）が担当。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003enai010 publishers \/ 264ページ \/ ハードカバー \/ 280 x 220 mm \/ 9789462087286 \/ 2022年\u003c\/p\u003e","brand":"Post Architecture Books","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":43785687662813,"sku":"","price":6820.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0658\/3441\/8397\/files\/Japan-Modern---Japanese-Prints-from-the-Elise-Wessels-Collection-_new-ed__01.jpg?v=1772522024"},{"product_id":"jonathan-monk-tra-gli-alberi-among-the-trees","title":"Jonathan Monk | TRA GLI ALBERI (AMONG THE TREES)","description":"\u003cp class=\"p1\"\u003eイギリス人アーティスト、ジョナサン・モンク（Jonathan Monk）の作品集。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e本書は、作者の作品シリーズ「Salvo Trees」をまとめた一冊。「サルヴォ」として知られるサルヴァトーレ・マンジオーネ（Salvatore Mangione）（1947年-2015年）はトリノに在住したイタリア人アーティストである。1960年代初期に絵画を描き始め、安価なポートレイト画、風景画、そしてレンブラントやゴッホの贋作を売って生計を立てていた。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e本書には、同じようにして、サルヴォが描いた木や風景がさまざまな素材上に作者によって複製されている。本シリーズはA4紙にインクジェットで印刷されたサルヴォの絵から始まり、そこに作者がグワッシュ絵具や水彩絵具を乗せて単純化されたイタリアの風景を描いている。結果として、「Salvo Trees」は抽象的なフィールドに浮いているように見える。コンセプトの解釈はより広がりを見せ、キャンバスにプリントされたサルヴォの絵画をアクリルでなぞる作品へと繋がった。そしてこの作品群が初めて展示されたのはトリノにあるサルヴォの古いスタジオである。インクジェット印刷を続けるのち、「Salvo Trees」はファッション誌、広告や家具のカタログに現れ始め、作者はコラージュや現存のイメージの並列を元とする制作を追求していった。雑誌のトーンや被写体が、サルヴォの絵の複写のトーンを決めたと言える。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e作者によると、アーティストとはよく一つのアイディアや制作方法を思いつくと、それに固執しがちであると言う。本書は、ルールに従い、ルールを破るべきであるアーティストという存在の制作に対する信条となるのである。木一本につき印刷物は100ユーロ、キャンバスは500ユーロと、作品には妥当な価格がつけられている。（食事のレシートに作品を複製し、レシートに記載された価格で販売する作者の「レストラン・ドローイング（Restaurant Drawing）」を知っている者にとっては既にお馴染みの値付け方法である）。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e（ディストリビューターのテキストより）\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p2\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cstyle type=\"text\/css\"\u003e\u003c!--\ntd {border: 1px 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Title","offer_id":43794537251037,"sku":"","price":10780.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0658\/3441\/8397\/products\/TRA_GLI_ALBERI___01.jpg?v=1681445609"},{"product_id":"ein-heit-u-ni-ty-michael-schmidt","title":"EIN-HEIT (U-NI-TY) | Michael Schmidt","description":"\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan\u003eドイツ人フォトグラファー、ミヒャエル・シュミット（Michael Schmidt）の作品集。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cspan\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e1945年にベルリンに生まれ、2014年に惜しまれつつこの世を去った作者は、生涯ベルリンと「近代史におけるドイツのアイデンティティの重み」というテーマを中心に制作に取り組んできた。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cspan\u003e1965年に作者は西ベルリンの街並みや建物、人物を「セミ･ドキュメンタリー」のスタイルで撮影し始め、以後野心的な作品を全てモノクロ写真で制作し、その存在感を世に印象付けていった。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eベルリンの壁を題材とした作品集並びに展覧会『Waffenruhe』（休戦）に続き、本作は「U-ni-ty （団結）」の問題に取り組んでいる。作者は、個人と国家の団結、あるいは統一を探求しており、矛盾や相関性を見出している。作者の作品では、ファウンド・イメージや自作のイメージが混ざり合い、現実と想像が融合し、連想と感情が密に織りなした構造を作り上げている。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e本書のオリジナル版は、1996年の「ニューヨーク近代美術館（MoMa）」での展覧会、ハノーファーの「シュプレンゲル美術館（Sprengel Museum）」、ドレスデンの「アルベルティヌム（Albertinium）」などでの巡回展、また、同年にロンドンの「フォトグラファーズ・ギャラリー（Photographer’s Gallery）」で開催された回顧展に伴い、同年に「SCALO」から刊行。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e本作は、2022年に復刻版（第二版）として出版されたものであり、タイトルも『U-NI-TY』のドイツ語『EIN-HEIT』を用いたドイツ語版である。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e（ディストリビューターのテキストより）\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p2\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cstyle type=\"text\/css\"\u003e\u003c!--\ntd {border: 1px solid #cccccc;}br {mso-data-placement:same-cell;}\n--\u003e\u003c\/style\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cspan data-sheets-value='{\"1\":2,\"2\":\"WALTHER KÖNIG\"}' data-sheets-userformat='{\"2\":513,\"3\":{\"1\":0},\"12\":0}'\u003eWALTHER KÖNIG\u003c\/span\u003e \/ 316\u003cspan class=\"s1\"\u003eページ\u003c\/span\u003e \/ \u003cspan class=\"s1\"\u003eハードカバー\u003c\/span\u003e \/ \u003cspan data-sheets-value='{\"1\":2,\"2\":\"190 x 265 mm    \"}' data-sheets-userformat='{\"2\":513,\"3\":{\"1\":0},\"12\":0}'\u003e190 x 265 mm \u003c\/span\u003e \/ \u003cspan data-sheets-value='{\"1\":3,\"3\":9783753301969}' data-sheets-userformat='{\"2\":6659,\"3\":{\"1\":0},\"4\":{\"1\":2,\"2\":16777215},\"12\":0,\"14\":{\"1\":2,\"2\":460551},\"15\":\"neue-haas-grotesk-display, Verdana, \\\"Trebuchet MS\\\", \\\"Lucida Grande\\\", \\\"Lucida Sans Unicode\\\", \\\"Lucida Sans\\\", Tahoma, sans-serif\"}'\u003e9783753301969\u003c\/span\u003e \/ 2022\u003cspan class=\"s1\"\u003e年\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cstyle type=\"text\/css\"\u003e\u003c!--\ntd {border: 1px solid #cccccc;}br {mso-data-placement:same-cell;}\n--\u003e\u003c\/style\u003e\n\u003cstyle type=\"text\/css\"\u003e\u003c!--\ntd {border: 1px solid #cccccc;}br {mso-data-placement:same-cell;}\n--\u003e\u003c\/style\u003e","brand":"Post Architecture Books","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":43794595512541,"sku":"","price":11000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0658\/3441\/8397\/files\/EIN-HEIT___01.jpg?v=1682835573"},{"product_id":"karolina-wojtas-abzgram","title":"Karolina Wojtas | Abzgram","description":"\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eカロリナ・ヴォイタスは、ポーランドのメディアアーティストで、2017年以降「Abzgram」プロジェクトを着実に展開している。彼女は写真のルールを徹底的に破り、オフビートな構図、過剰な色彩、ぼかし、積極的なフラッシュの使用などを取り入れた作品を制作する。\u003c\/span\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e彼女の複雑なマルチメディア作品は、ポーランドの厳格な学校制度に皮肉を込めており、子供たちへのルールの押し付けには、軍国主義的な色彩があると彼女は考えている。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p2\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p2\"\u003e\u003cspan data-sheets-value='{\"1\":2,\"2\":\"Kathrin Schönegg\"}' data-sheets-userformat='{\"2\":513,\"3\":{\"1\":0},\"12\":0}'\u003eKathrin Schönegg\u003c\/span\u003e \/ 204\u003cspan class=\"s1\"\u003eページ\u003c\/span\u003e \/ \u003cspan class=\"s1\"\u003eハードカバー\u003c\/span\u003e \/ \u003cspan data-sheets-value='{\"1\":2,\"2\":\"185 x 245 mm\"}' data-sheets-userformat='{\"2\":513,\"3\":{\"1\":0},\"12\":0}'\u003e185 x 245 mm\u003c\/span\u003e \/ \u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e9783959057189\u003c\/span\u003e \/ 2023\u003cspan class=\"s1\"\u003e年\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cstyle type=\"text\/css\"\u003e\u003c!--\ntd {border: 1px solid #cccccc;}br {mso-data-placement:same-cell;}\n--\u003e\u003c\/style\u003e\n\u003cstyle type=\"text\/css\"\u003e\u003c!--\ntd {border: 1px solid #cccccc;}br {mso-data-placement:same-cell;}\n--\u003e\u003c\/style\u003e","brand":"Post Architecture Books","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":43794606850269,"sku":"","price":5500.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0658\/3441\/8397\/products\/Abzgram___01.jpg?v=1681013208"},{"product_id":"nam-june-paik-i-expose-the-music","title":"Nam June Paik | I Expose the Music","description":"\u003cp class=\"p1\"\u003e本書は、メディアアーティストであるナムジュン・パイクの作品の中で、これまでほとんど見過ごされてきた特徴、すなわちライブ・モーメントに焦点を当て、彼の芸術的キャリアを貫く一貫した要素を紹介している。作曲家としての初期のキャリアから始まり、スコア、コンセプト、イベントとしての音楽へのアプローチに焦点をあて、彼の芸術的なアイデアと方法論、パフォーマンス、参加型作品、テレビの生放送への関心、マルチメディア作品など、主要な作品シリーズを参照しながら紹介されている。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cstyle type=\"text\/css\"\u003e\u003c!--\ntd {border: 1px solid #cccccc;}br {mso-data-placement:same-cell;}\n--\u003e\u003c\/style\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cspan data-sheets-userformat='{\"2\":513,\"3\":{\"1\":0},\"12\":0}' data-sheets-value='{\"1\":2,\"2\":\"Museum Ostwall im Dortmunder U \/ Rudolf Frieling\"}'\u003eMuseum Ostwall im Dortmunder U \/ Rudolf Frieling\u003c\/span\u003e \/ 242\u003cspan class=\"s1\"\u003eページ\u003c\/span\u003e \/ \u003cspan class=\"s1\"\u003eハードカバー\u003c\/span\u003e \/ \u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e230 x 330 mm\u003c\/span\u003e \/ \u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e9783959057127\u003c\/span\u003e \/ 2023\u003cspan class=\"s1\"\u003e年\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"Post Architecture Books","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":43794618777821,"sku":"","price":6600.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0658\/3441\/8397\/products\/I_Expose_the_Music___01.jpg?v=1681443514"},{"product_id":"the-dictator-of-time-laterna-magika","title":"THE DICTATOR OF TIME | Laterna Magika","description":"\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\n\u003cdiv class=\"product__description rte\" itemprop=\"description\"\u003e\n\u003cp\u003eプラハを拠点に活動する舞台芸術集団「ラテルナ・マギカ（Laterna Magika）」の作品集。ラテルナ・マギカは、舞台上の複数の映写幕に映し出される映像とさまざまなジャンルの演劇を融合させて見せるパフォーマンス集団で、1958年の「ブリュッセル万博博覧会（Expo 58）」でチェコスロバキア共和国（当時）を推進する文化プログラムの一環として誕生した。チェコスロバキアのパビリオンで初上演したラテルナ・マギカは、ブリュッセル万博でチェコスロバキアの世界的成功に大きく貢献し、ヨゼフ・ スヴォボダ（Josef Svoboda）やヤン・シュヴァンクマイエル（Jan Švankmajer）などの卓越した才能の美術家を生み出したほか、当時脚本家を務めたミロス・フォアマン（Miloš Forman）はその後世界的に知られた映画監督として活躍した。実験的な性質、異なる芸術形式の組み合わせ、芸術と新技術の結合、チェコスロバキアの国際推進に向けて果たした重要な役割、多くの著名人とのコラボレーションにより、ラテルナ・マギカはチェコスロバキアおよび世界の芸術の文脈においてユニークな現象であり、現在もそうあり続ける。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e本書は、1958年から1992年にかけてのラテルナ・マギカの活動期間に焦点を当てており、数多くの二項対立によって形成された一現象として紹介する。それは、断片的かつ複雑、散漫であり没入的、過去と現在、生演奏であり再生演奏、伝統的かつ革新的、イデオロギー的かつ批判的、大衆的かつエリート的、控えめでありながらのぞき見的であることを指す。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e（ディストリビューターのテキストより）\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p2\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eSPECTOR BOOKS\u003c\/span\u003e \/ 408\u003cspan class=\"s1\"\u003eページ\u003c\/span\u003e \/ \u003cspan class=\"s1\"\u003eハードカバー\u003c\/span\u003e \/ \u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e230 x 300 mm\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e \/ \u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e9783959057097\u003c\/span\u003e \/ 2023\u003cspan class=\"s1\"\u003e年\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e","brand":"Post Architecture Books","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":43853314162909,"sku":"","price":10780.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0658\/3441\/8397\/files\/THE_DICTATOR_OF_TIME___01.jpg?v=1684662870"},{"product_id":"heads-together-weed-and-the-underground-press-syndicate-1965-1973","title":"Heads Together. Weed and the Underground Press Syndicate, 1965–1973","description":"1960年代のカウンターカルチャー勃興と共に世界じゅうのアンダーグラウンドで起こったフリープレスの波。アンダーグラウンド・プレス・シンジケート（UPS）は、1966年に5紙の緩やかな連合体として始まり、数年のうちに世界中に500以上の新聞を発行するまでに膨れ上がり、何百万もの読者にリーチするまでに。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e本書は現在のZINEカルチャーの始祖とも言える1960〜70年に活躍したカウンターカルチャー系の新聞・雑誌のネットワーク「アンダーグラウンド・プレス・シンジケート（UPS）」のドキュメンタリーブック。彼らの広告、新聞から大麻栽培を記録した書籍まで、様々な印刷物をまとめ豊富な図版で紹介した500ページに及ぶ一冊。\u003cbr\u003e（ディストリビューターのテキストより）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eEdition Patrick Frey \/ 557ページ \/ ソフトカバー \/ 250 x 190 mm \/ 9783907236543 \/ 2023年\u003cbr\u003e","brand":"Post Architecture Books","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":43860491239645,"sku":"","price":8800.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0658\/3441\/8397\/files\/Heads_Together___01.jpg?v=1685256519"},{"product_id":"costumes-enquete-sur-le-vetement","title":"Costumes - Enquête sur le vêtement","description":"ヴァレリー・ヴェルネとアンヌ・ジュルダンは、黒色またはカラーで描かれた様々な時代と国々の衣服、装飾品、服飾品の表現に焦点を当てた。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e形式的なインスピレーションの源であり、西洋の歴史的な「古代民族」の概念に関する考察の源でもある。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eステレオブロ*のグラフィックデザイナーと写真家のジュール・セヴラックは、この新しいアイコン画像シリーズに生命を吹き込みました。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e*Stéréo Buro : フランスのパリに本拠を置くグラフィックデザインスタジオ。広告、出版、文化機関、音楽業界など、様々な分野で活躍しており、印刷物、ウェブサイト、アートディレクション、展示会などのプロジェクトを手掛けている。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eInstitute of Design Toulouse \/ 176ページ \/ ハードカバー \/ 160 x 220 mm \/ 9782356990617 \/ 2023年","brand":"Post Architecture Books","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":43884734841053,"sku":"","price":5170.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0658\/3441\/8397\/files\/costumes___01.jpg?v=1686206095"},{"product_id":"macguffin-10-the-bottle","title":"Macguffin 10: The Bottle","description":"\u003cp\u003e年2回発行される「Mac Guffin（マック・ガフィン）」は、毎号ひとつのオブジェクトに基づいて考察を深めていくデザイン＆クラフトマガジン。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e日常にありふれた取るに足りないものたちをテーマに掲げた誌面では、各界の有識者によるテキストを通じて見識を深めたり、第一線で活躍する表現者の作品を引用して視覚的な観点から興味を引き出したりと、多様性のあるアプローチが展開される。その背景に目を向けることで知られざる側面が浮き彫りになり、好奇心を掻き立てることだろう。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eその創刊10周年を記念する第10号では、様々なボトルを紹介している。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e香水瓶、ボトルメール、火炎瓶の作り方、セレブの冷蔵庫の中身、ワイン産業における人種差別、アルコホリック患者のためのセッションなど、様々な分野での瓶にまつわるコンテンツが掲載されている。才能のあるグラフィックデザイナーが参加したアンソロジーでもある一冊。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eMacguffin \/ 224ページ \/ ソフトカバー \/ 280 x 210 mm \/ 24058203 \/ 2021年\u003c\/p\u003e","brand":"Post Architecture Books","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":43885067698397,"sku":"988345D","price":4400.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0658\/3441\/8397\/files\/MacGuffin10_01.jpg?v=1778565009"},{"product_id":"macguffin-7-the-trousers","title":"Macguffin 7: The Trousers","description":"\u003cp\u003e年2回発行される「Mac Guffin（マック・ガフィン）」は、毎号ひとつのオブジェクトに基づいて考察を深めていくデザイン＆クラフトマガジン。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e日常にありふれた取るに足りないものたちをテーマに掲げた誌面では、各界の有識者によるテキストを通じて見識を深めたり、第一線で活躍する表現者の作品を引用して視覚的な観点から興味を引き出したりと、多様性のあるアプローチが展開される。その背景に目を向けることで知られざる側面が浮き彫りになり、好奇心を掻き立てることだろう。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第7号のテーマは「ズボン」。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eそれは単に”衣服”以上の意味をもっている衣服であり、理由を超えた欲望や情熱の鏡であるのだ。ウンベルト・エーコ、ポール・ゴーマン、エミリー・キングなどと特集を組み、ズボンについて迫った1冊。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eMacguffin \/ 224ページ \/ ソフトカバー \/ 280 x 210mm \/ 2019年\u003c\/p\u003e","brand":"Post Architecture Books","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":43885611811037,"sku":"601569J","price":4730.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0658\/3441\/8397\/files\/MacGuffin7_01.jpg?v=1778564863"},{"product_id":"macguffin-8-the-desk","title":"Macguffin 8:  The Desk","description":"\u003cp\u003e年2回発行される「Mac Guffin（マック・ガフィン）」は、毎号ひとつのオブジェクトに基づいて考察を深めていくデザイン＆クラフトマガジン。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e日常にありふれた取るに足りないものたちをテーマに掲げた誌面では、各界の有識者によるテキストを通じて見識を深めたり、第一線で活躍する表現者の作品を引用して視覚的な観点から興味を引き出したりと、多様性のあるアプローチが展開される。その背景に目を向けることで知られざる側面が浮き彫りになり、好奇心を掻き立てることだろう。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第8号のテーマは「デスク」。\u003cbr\u003eデスクを私たちの日常の中のコックピットと捉え、デスクの引き出しの中やデスクの上の植物など様々なものに注目している。また、映画のなかにおける机が持つ役割や、トークイベントが開催される際にその場を構成する要素としての机に関してなど、デスクが持つ役割に関しても考察している。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eMacguffin \/ 224ページ \/ ソフトカバー \/ 280 x 210mm \/ 2020年\u003c\/p\u003e","brand":"Post Architecture Books","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":43886329069789,"sku":"885286P","price":4400.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0658\/3441\/8397\/files\/MacGuffin8_01.jpg?v=1778564947"},{"product_id":"macguffin-5-the-cabinet","title":"Macguffin 5: The Cabinet","description":"\u003cp\u003e年2回発行される「Mac Guffin（マック・ガフィン）」は、毎号ひとつのオブジェクトに基づいて考察を深めていくデザイン＆クラフトマガジン。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e日常にありふれた取るに足りないものたちをテーマに掲げた誌面では、各界の有識者によるテキストを通じて見識を深めたり、第一線で活躍する表現者の作品を引用して視覚的な観点から興味を引き出したりと、多様性のあるアプローチが展開される。その背景に目を向けることで知られざる側面が浮き彫りになり、好奇心を掻き立てることだろう。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e第5号のテーマは「キャビネット」。エットレ・ソットサス、ヴォルフガング・ティルマンスをはじめ、各界の錚々たるクリエイターをフィーチャーしている。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eMacguffin \/ 232 ページ \/ ソフトカバー \/ 280 × 210 mm \/ ISSN: 24050203 \/ 2017\u003c\/p\u003e","brand":"Post Architecture Books","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":43886342996189,"sku":"L730755","price":4400.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0658\/3441\/8397\/files\/MacGuffin5_01_21b5e16f-f74d-42ea-a5aa-0bda459beb0a.jpg?v=1778564680"},{"product_id":"50-years-after-50-years-of-the-bauhaus","title":"50 Years after 50 Years of the Bauhaus","description":"\u003cp\u003e1968年に開催された「50 Years Bauhaus」展に関する作品集。\u003cbr\u003e同年5月4日、パリ大学のソルボンヌ校で行われた怒れるパリの学生たちによる抗議行動が鎮圧され、閉鎖された数時間後、「50 Years Bauhaus」展が「ヴルテンベルギシャー芸術協会（Württembergischer Kunstverein）」で開場した。\u003cbr\u003eヘルベルト・バイヤー（Herbert Bayer）、ルートヴィヒ・グロート（Ludwig Grote）、ハンス・マリア・ウィングラー（Hans Maria Wingler）と当時のヴルテンベルギシャー芸術協会会長を務めたディーター・ホーニシュ（Dieter Honisch）により企画されたこの展覧会は、現在でも戦後における最も影響を及ぼしたバウハウスを主題とした展示だったとされている。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e「50 Years Bauhaus」展の開催から50年後、ヴルテンベルギシャー芸術協会は1968年の展覧会を批判的に再考し、国家社会主義と数名の著名なバウハウスの関係者たちとの曖昧な関係や、前衛美術と軍産複合体の不透明な繋がりについて特に焦点を当てた。\u003cbr\u003e1968年の展覧会は西ドイツとアメリカに限定したバウハウスの反響を歴史として扱ったものだったが、本書では国際プロジェクト「イマジニスト・バウハウス（Imaginist Bauhaus）」や「シチュアショニスト・インターナショナル（Situationist International）」などの芸術運動の文脈を用い、かの有名校について省察している。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eダニエル・ガルシア・アンドゥハル（Daniel García Andújar）、ジョン・バーカー（John Barker）、ヴァルター・ベンヤミン（Walter Benjamin）、タマル・バーガー（Tamar Berger）、マックス・ビル（Max Bill）、ハンス・D・クリスト（Hans D. Christ）、イボンヌ・P・ドーデラー（Yvonne P. Doderer）、イリス・ドレスラー（Iris Dressler）、ヴァルター・グロピウス（Walter Gropius）、ダニー・ヘイワード（Danny Hayward）、ヘルムート・ハイセンビュッテル（Helmut Heißenbüttel）、アスガー・ヨルン（Asger John）、アレクサンダー・クルーゲ（Alexander Kluge）、カイワン・メータ（Kaiwan Mehta）、モナ・マハル（Mona Mahall）、アスリ・セルベスト（Asli Serbest）、マテウシュ・オコンスキー（Mateusz Okoński）、デイヴィッド・リフ（David Riff）、マリア・サルガド（Maria Salgado）が著者として名を連ね、編集はクリストとドレスラーが務める。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e（ディストリビューターのテキストより）\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eSpector Books \/ 688ページ \/ ソフトカバー \/ 335 x 235mm \/ 9783959056779 \/ 2022年\u003c\/p\u003e","brand":"Post Architecture Books","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":43887682650333,"sku":"","price":10340.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0658\/3441\/8397\/files\/50_Years_after_50_Years_of_the_Bauhaus___01.jpg?v=1686391830"},{"product_id":"karl-lagerfeld-a-line-of-beauty","title":"Karl Lagerfeld | A Line of Beauty","description":"\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eカール・ラガーフェルド（1933-2019）の芸術性について解読する一冊。ブックデザインを担当したのは、イギリスを拠点とするデザインユニット「OK-RM」。彼の65年にわたる素晴らしいキャリアを探求、そして60年代〜70年代のクロエとフェンディのデザインから始まり、1980年代以降のシャネルと彼自身のブランドでの名高いリーダーシップまでを網羅している。本書では彼独自の創造プロセスを理解する手段として、18世紀のイギリスの画家ウィリアム・ホガースが提唱した「美の線」に着想を得て、ラガーフェルドの作品に見られる直線と蛇行の「線」とその交わりを追求した。 羊皮紙と布で作られた表紙を開くと、ジュリア・ヘッタによるラガーフェルドのファッション写真と、デザイナーのオリジナルスケッチで構成されたページが広がる。ドローイングと完成品が並ぶことで、ラガーフェルドのクリエイティブな才能を垣間見ることができる。テキストには、ラガーフェルドのプルミエール・ダトリエ（彼の作品を支える裁縫師）、アナ・ウィンター、パトリック・ウルケイド、アマンダ・ハーレヒ、安藤忠雄からの個人的な見解が含まれている。 Metropolitan Museum of Art \/ 436ページ \/ ハードカバー \/ 310 x 245 mm \/ 9781588397584 \/ 2023年\u003c\/span\u003e","brand":"Post Architecture Books","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":43894590931165,"sku":"","price":12980.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0658\/3441\/8397\/files\/A_Line_of_Beauty___01.jpg?v=1686909788"},{"product_id":"macguffin-12-the-log","title":"MacGuffin 12: The Log","description":"\u003cp\u003e年2回発行される「Mac Guffin（マック・ガフィン）」は、毎号ひとつのオブジェクトに基づいて考察を深めていくデザイン＆クラフトマガジン。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e日常にありふれた取るに足りないものたちをテーマに掲げた誌面では、各界の有識者によるテキストを通じて見識を深めたり、第一線で活躍する表現者の作品を引用して視覚的な観点から興味を引き出したりと、多様性のあるアプローチが展開される。その背景に目を向けることで知られざる側面が浮き彫りになり、好奇心を掻き立てることだろう。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e第12号のテーマは「Log（ログ）」。\u003cbr\u003eトーテム、デザインツール、神託、ワームホール、コミックフィギュア、活動家アートワーク、村八分、牢屋、ログブック、悪夢と夢として機能する丸太を紹介している。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eMacguffin \/ 224ページ \/ ソフトカバー \/ 280 x 210 mm \/ 2023年\u003c\/p\u003e","brand":"Post Architecture Books","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":43895271555293,"sku":"6385311","price":4400.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0658\/3441\/8397\/files\/MacGuffin12_01.jpg?v=1778565141"},{"product_id":"gabriele-g-kiefer-anika-neubauer-landscape-for-architects","title":"Gabriele G. Kiefer, Anika Neubauer | Landscape for Architects","description":"\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003eランドスケープのデザインは、庭園や公園などを考慮した総合的なアプローチが求められる。そのためには、広範な専門知識が必要である。しかし、一般的にはジェネラリストや詳細なレベルについては不十分に説明されることがあり、包括的な視点を持つことが複雑になってしまう。\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e本書は、ブラウンシュヴァイク工科大学建築学部との協力によって作成された貴重な参考書であり、包括的かつ実用的な情報を提供し、デザインの基礎から詳細なレベルまで網羅した一冊。\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e各巻は特定のテーマに焦点を当て、全5巻で合計1,000ページ以上の内容を提供している。読者は抽象的な概略図を通じて問いに挑み、20世紀と21世紀のケーススタディの分析図を通じて可能な答えを見つけることができる。\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eBirkhauser Architecture\u003c\/span\u003e \/ 320\u003cspan class=\"s1\"\u003eページ\u003c\/span\u003e \/ ソフト\u003cspan class=\"s1\"\u003eカバー\u003c\/span\u003e \/ \u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e160 x 110 mm\u003c\/span\u003e \/ \u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e9783035617269\u003c\/span\u003e \/ 2020\u003cspan class=\"s1\"\u003e年\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"Post Architecture Books","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":43902890508509,"sku":"","price":15400.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0658\/3441\/8397\/files\/Landscape_for_Architects___02.jpg?v=1687584880"},{"product_id":"louisiana-museum-of-modern-art-landscape-and-architecture","title":"Louisiana Museum of Modern Art: Landscape and Architecture","description":"\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e「ルイジアナ近代美術館は、デンマークのコペンハーゲンから北に20マイルの海辺に位置し、その魅力的な環境、特徴的な建築、そしてアットホームな雰囲気で広く知られている。この美術館は、かつて19世紀に養蜂業を営んでいた貴族が建てたルイジアナ邸の敷地に建てられ、美しい公園に囲まれている。\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e美術収集家のクヌード・W・イェンセンが邸宅を購入し、新たな美術館として活用する計画を立てたのは100年後のこと。彼は既存の別荘を美術館の中心的な建築物とし、芸術と自然を融合させる斬新な施設を実現するために、建築家のヨルゲン・ボーとヴィルヘルム・ヴォーラートを迎え、958年にオープンした初の増築棟は、その後の40年間で5度の増築を行い、近代建築の傑作として称賛されることになった。\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e本書では、\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eイェンセン\u003c\/span\u003eと彼の建築家たちがルイジアナを理想主義的な実験から国際的な規模と知名度を持つ施設へと変貌させた過程を詳しく解説し、現代アート、建築、景観に興味を持つ人々にとって魅力的な一冊となっている。\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eLouisiana Museum of Modern Art\u003c\/span\u003e \/ 360\u003cspan class=\"s1\"\u003eページ\u003c\/span\u003e \/ ソフト\u003cspan class=\"s1\"\u003eカバー\u003c\/span\u003e \/ \u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e240 x 170 mm\u003c\/span\u003e \/ \u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e9788792877864\u003c\/span\u003e \/ 2017\u003cspan class=\"s1\"\u003e年\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"Post Architecture Books","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":43902898864349,"sku":"","price":7920.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0658\/3441\/8397\/files\/Louisiana_Museum_of_Modern_Art___01.jpg?v=1687590556"},{"product_id":"william-wegman-writing-by-artist","title":"William Wegman | Writing by Artist","description":"ウィリアム・ウェグマンは、犬、主に自身が飼っていたワイマラナーが様々な衣装やポーズで登場する一連の構図を制作することで知られるアメリカのアーティストであるが、コンセプチュアル・アートの真の革新者の一人でもある。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e本書は、1970年代初頭から現在に至るまで、ウェグマンの陽気で独創的な著作と言語中心のアートを集めた大全集である。通常のエッセイ集とは異なり何らかの形で言葉を取り入れた作品を収録しており、選ばれた作品はすべて、コンセプト的にも絵画的にも文字や言語が関係している。想像上のレストランレビュー、キュレーターのエッセイへのウィットに富んだ注釈、古代の靴に関する考察、意図的な誤訳、現実の商品に対する架空の広告などが収録されている本書は、アーティスト・ライティング論理を変え、その限界を押し広げる一冊である。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003ePrimary Information \/ 352ページ \/ ソフトカバー \/ 270 x 210 mm \/ 9781737797906 \/ 2022年","brand":"Post Architecture Books","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":43902921801949,"sku":"","price":5500.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0658\/3441\/8397\/files\/Writing_by_Artist___01.jpg?v=1687595554"},{"product_id":"mats-gustafson-nude","title":"Mats Gustafson | Nude","description":"スウェーデン出身のマッツ・グスタフソンは80年代にニューヨークに拠点を移し、そこで彼が目の当たりにしたのがエイズ危機であった。その恐怖を身近に感じながらも、人間の存在の本質を表現するために描き始めたのがこの「Nude」シリーズで、彼の友人やそれに賛同するモデルたちが被写体となった。ファッションイラストレーターとしてすでに成功を納めていた彼が描く”洋服を着ていない人々の絵”は、抽象的でありながらもそれが裸体だと認識することができ、肉体そのものの美しさや儚さを賞賛するものであると感じる。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eAugust Editions \/ 104ページ \/ ハードカバー \/ 300 x 240 mm \/ 9781947359017\/ 2017年","brand":"Post Architecture Books","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":43909163876573,"sku":"","price":10230.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0658\/3441\/8397\/files\/nude___01.jpg?v=1688102007"},{"product_id":"klaas-gubbels-het-ongelijke-van-hetzelfde","title":"Klaas Gubbels | Het ongelijke van hetzelfde","description":"オランダ人アーティストのクラース・グッベルスは、1950年代初頭からコーヒーポット、椅子、テーブル、ボトル、チェス盤などアイコニックな作品を制作してきた。本書は、グッベルスの絵画、彫刻、オブジェなどを収録する一冊。作家88歳の誕生日を記念して出版された初のモノグラフである。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eNai010 Publishers \/ 305ページ \/ ソフトカバー \/ 280 x 215 mm \/ 9789462087361 \/ 2023年","brand":"Post Architecture Books","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":43909501550813,"sku":"","price":10120.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0658\/3441\/8397\/files\/Het_ongelijke_van_hetzelfde___01.jpg?v=1688120656"},{"product_id":"lefevre-jean-claude-ljc-ephemera","title":"Lefevre Jean Claude | LJC Ephemera","description":"\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eフランス人アーティスト、ルフェーヴル・ジャン＝クロード（Lefevre Jean Claude）の作品集。フランス・サン＝ティリュー＝ラ＝ペルシュの「CDLA（The Centre des livres d'artistes）」で開催された展覧会に伴い刊行された。作者は1977年以降、アーカイビングやメモ書きをするようになり、ライティング（書き作業）を好みの媒体として扱うようになった。本書は、作者自身のノートに差し込まれているモノを原寸大でスキャンしたファイリング集である。レシートや領収書、展覧会チケット、ホテルやレストランの名刺を挟み、中にはミーティングの日時や集合場所、アーティスト名や進行中のプロジェクトに関するメモが注釈として書き込まれており、このアーカイブ群はその時に制作中だった作品を探れるものでもある。本書は、1988年から1995年までの間に記録された1冊めから17冊めまでのノートに挿入されたエフェメラをバインダーに纏めた一冊となっている。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e（ディストリビューターのテキストより）\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p2\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eCAPTURES ÉDITIONS \/ 242\u003cspan class=\"s1\"\u003eページ\u003c\/span\u003e \/ \u003cspan class=\"s1\"\u003eハードカバー\u003c\/span\u003e \/ \u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e185 x 230 mm\u003c\/span\u003e \/ \u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e9782491549152\u003c\/span\u003e \/ 2022\u003cspan class=\"s1\"\u003e年\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"Post Architecture Books","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":43911119896797,"sku":"","price":7700.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0658\/3441\/8397\/files\/LJC_Ephemera___01.jpg?v=1688272741"},{"product_id":"jens-hoffmann-animality","title":"Jens Hoffmann | Animality","description":"ニューヨークを拠点とするキュレーター、ライターのイェンス・ホフマン（Jens Hoffmann）による作品集。「Marian Goodman Gallery」との共同企画によって制作。最も初期の洞窟壁画は、人間が何千年もの間動物と共生してきたことを明らかにしているが、その関係性は矛盾を孕んでいる。我々は人間でない動物という種を神格化し、尊敬し、犠牲にし、搾取する。このパラドックスは、人間と動物との関係が一般的に考えられているよりも複雑で、はるかに豊かである可能性があること、そして人間と動物の間には明確な違いはないことも示唆している。動物が無数の神話の主役であり、数え切れないほどの科学的研究を経て芸術作品や文学作品に登場してきた。本作は、人間と世界との関わりを研究する方法の中心として「動物」を捉えようと試みている。6つの相互に関連したテーマ - 起源、マーキング、異種交配、変異、痕跡、絶滅 - を探求し、芸術の分野からだけでなく、映画、文学、哲学、科学といったジャンルから70人以上が本企画に参加している。本書は、2016年に「Marian Goodman Gallery」で開催された大規模なグループ展「ANIMALITY」に伴い刊行された。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e参加作家：ジョルジュ・バタイユ、ジル・ドゥルーズ、フェリックス・ガッタリ、ミシェル・フーコー、ロニ・ホーン、フリードリヒ・ニーチェ、ガブリエル・オロスコ、ジョージ・オーウェル、タリン・サイモン、杉本博司 他\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e（ディストリビューターのテキストより）\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eMarian Goodman Gallery \/ 205ページ \/ ソフトカバー \/ 291 x 225 mm \/ 9780944219348 \/ 2017年","brand":"Post Architecture Books","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":43911263518941,"sku":"","price":9680.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0658\/3441\/8397\/files\/animality___01.jpg?v=1688287465"},{"product_id":"william-eggleston-mystery-of-the-ordinary","title":"William Eggleston | Mystery of the Ordinary","description":"写真撮影が始まった当初、空は常に灰色で、芸術写真もフォトジャーナリズムも長い間白黒が主流だった。1935年に初の汎用カラースライドフィルムが発売されたものの、それは広告の世界だけのもので、1980年代後半になっても、カラー写真は商業的で低俗で芸術的でないと見なされていた。にもかかわらず、1960年代から、より多くの写真家がこの媒体の新しい創造的な可能性を発見し始めた。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e50年以上のキャリアを持つウィリアム・エグルストンは、このパラダイムシフトに大きく貢献しただけでなく、その後の多くの世代にも顕著な影響を与えた。ソール・ライター、エヴリン・ホーファー、スティーヴン・ショアらとともに、エグルストンは、色彩の持つ独特の力と、日常に挑戦し続ける写真を創り出す独自の能力を認識した最初の写真家の一人である。特に色は人間の知覚に不可欠なものであるため、エグルストンは身の回りのものを繰り返し観察した。まるで、冷凍庫の中身や食堂のカウンターに置かれたケチャップボトル、そして彼の写真の多くに偶然のように写り込んでいる銃に何らかの疑いを抱いているかのように。本書は、エグルストンの変遷と名声を余すところなく捉えている。1950年代後半の初期のモノクロ作品から、テーマや型破りな切り口の発見と探求を目の当たりにした作品、そして最も象徴的なカラー写真の数々まで収録している。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eSteidl \/ 208ページ \/ ハードカバー \/ 300 x 240 mm \/ 9783969992203 \/ 2023年","brand":"Post Architecture Books","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":43964374384861,"sku":"","price":11000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0658\/3441\/8397\/files\/Mystery_of_the_Ordinary___01.jpg?v=1690009542"},{"product_id":"lee-friedlander-workers-the-human-clay","title":"Lee Friedlander \/ Workers - The Human Clay","description":"\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003eリー・フリードランダー（1934年生まれ）は、壮大なシリーズ『The Human Clay』の最終章として、働く人々へのオマージュを込めた作品を創造した。彼の非凡なアーカイヴからは、路上や舞台、現場、工場、そして蛍光灯に照らされたオフィスなどで働く人々の写真が収められている。フリードランダーの独特な視点により、パフォーマーもセールスマンもアスリートも、行動中も休息中も見事に観察されている。\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003eオペラ歌手はアリアの最中に、その情熱と表現力が見事に捉えられている。同時に、モデルは舞台裏で身なりを整え、機械工は器用に機械をいじくり回し、テレマーケターは慌ただしく動き回っている光景も描かれている。\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003eこの60年にわたる人間味溢れる写真集には、250点以上の写真が収められており、その多くが今回が初めての印刷。フリードランダーの作品は、働く人々の日常や瞬間を捉えた貴重な記録であり、これからも多くの人々に感動を与え続ける。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eSteidl\u003c\/span\u003e \/ 200\u003cspan class=\"s1\"\u003eページ\u003c\/span\u003e \/ \u003cspan class=\"s1\"\u003eハードカバー\u003c\/span\u003e \/ 250 x 290 mm \/ \u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e9783958295001\u003c\/span\u003e \/ 2023\u003cspan class=\"s1\"\u003e年\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"Post Architecture Books","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":43964377071837,"sku":"","price":11000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0658\/3441\/8397\/files\/Workers___01.jpg?v=1690012755"},{"product_id":"formafantasma-oltre-terra","title":"Formafantasma | Oltre Terra","description":"オランダ・アムステルダムで活動するイタリア人デザイナーのアンドレア・トレマルキ（Andrea Trimarchi）とシモーネ・ ファレジン （Simone Farresin）によるデュオ「フォルマファンタズマ（Formafantasma）」の作品集。2023年5月から10月にかけてノルウェーの「オスロ国立美術館（Nasjonalmuseet for kunst, arkitektur og design）」で開催された展覧会に伴い刊行された。本書は、羊毛の採取と生産の歴史、エコロジー、グローバル動態を調査した継続的なプロジェクトを収録している。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e作品、農産物、文化財、写真、映像、その他の資料からなる展示品の数々は、羊毛が単にデザインや繊維産業の原料以上のものであることを示唆している。我々が知る家畜化された「羊」は、数百年の歳月をかけて進化してきた。人類は羊に食料を与え、捕食者から守り、その見返りとして人類と動物の歴史を大きく変えた、魔法のような特性を持つ物質である羊毛を手に入れた。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e本展の中心となるインスタレーションは、ジオラマの展示方法に対する批判的な試みである。一般的に自然史博物館において自然の場面を静的に再現するためによく使われるジオラマが、ここでは、さまざまな品種の羊の実物大の複製6体、廃棄された羊毛繊維で作られたカーペット、書類、ポーランド人フォトグラファーのジョアンナ・ピオトロヴスカ（Joanna Piotrowska）によるフィルム作品、製造工程の副産物、さまざまな種類の有機物を含むインスタレーションへと発展する。すべての要素は、人間と動物、製品と生物学的物質を分ける根強い分類を打ち消すために、並列して紹介されている。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e（ディストリビューターのテキストより）\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eWalther Konig \/ 192ページ \/ ソフトカバー \/ 281 x 214 mm \/ 9783753303666 \/ 2023年","brand":"Post Architecture Books","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":43965536469213,"sku":"","price":8140.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0658\/3441\/8397\/files\/Oltre_Terra___01.jpg?v=1690107854"},{"product_id":"newspaper","title":"Newspaper","description":"スティーブ・ローレンスが発行し、ピーター・ヒュジャーとアンドリュー・ウルリックが編集した『Newspaper』は、1968年から1971年にかけてニューヨークで発行された伝説的な雑誌。ニューヨーク・タイムズ紙の規模を模した、言葉のない写真だけの定期刊行物で、14号まで発行され、40人以上のアーティストの活動を特集した。これらは、ダイアン・アーバス、草間彌生からポール・テーク、ルーカス・サマラスまで、様々なアーティストや写真家による作品とともに、流用された素材を掲載することに編集の重点を置き、1960年代後半の現代社会を象徴するハイカルチャーとローカルチャーの視覚言語を体系化しようとした。美術史的な言説ではほとんど見落とされているが、『Newspaper』は当時アメリカで活躍していた最も尊敬されたアーティストの多くと、新興のクィア・アーティストの同人誌を紹介した。その全号がここに初めて収録され、再版される。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e収録アーティスト： Diane Arbus, Art Workers Coalition, Richard Avedon, Clyde Baines, Sheyla Baykal, Peter Beard, Brigid Berlin, Richard Bernstein, Ann Douglas, Paul Fisher, Maurice Hogenboom, Peter Hujar, Scott Hyde, Christo and Jeanne-Claude, Ray Johnson, Edwin Klein, Yayoi Kusama, Gerald Laing, Dorothea Lange, Steve Lawrence, Jeff Lew, Roy Lichtenstein, Frank Mercado, Duane Michals, Jack Mitchell, Forrest “Frosty” Myers, Billy Name, Stephen Paley, Warner Pearson, Warner Piepke, Charles Pratt, Joseph Raffael, Mel Ramos, Lilo Raymond, Ruspoli-Rodriguez, Lucas Samaras, Alan Saret, Bill Schwedler, Leni Sinclair, Norman Snyder, Elizabeth Staal, Stanley Stellar, Terry Stevenson, Paul Thek, Andrew Ullrick, Andy Warhol, William T. Wiley and May Wilson.\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003ePrimary Information \/ 416ページ \/ ソフトカバー \/ 340 x 250 mm \/ 9781737797944 \/ 2023年","brand":"Post Architecture Books","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":43987959218397,"sku":"","price":7040.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0658\/3441\/8397\/files\/Newspaper___01.jpg?v=1690700351"},{"product_id":"our-polite-society-the-facit-model-globalism-localism-identity","title":"Our Polite Society | THE FACIT MODEL - Globalism, Localism, Identity","description":"\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\n\u003cstyle type=\"text\/css\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003c!--\ntd {border: 1px solid #cccccc;}br {mso-data-placement:same-cell;}\n--\u003e\u003c\/style\u003e\n\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan\u003eスウェーデンの事務機器の製造業者「ファシット（FACIT）」に関する作品集。オランダ・アムステルダムとスウェーデン・ストックホルムを拠点として活動するデザインスタジオ「Our Polite Society」による編集。ファシットというブランドはスウェーデンにおいてIBMやOlivettiと同様に有名である。オートヴィーダベリを拠点とし、1922年から1998年まで計算機、タイプライター、オフィス家具などを生産していた。1970年代になると家族経営の地域の会社から世界的なマニュファクチュラーの一つに数えらえるまでに成長した。同社がスポンサーを務めたサッカーチーム、オートヴィーダベリFF（ÅFF）はスウェーデンびプロサッカー1部リーグでプレイしていたほどであった。しかしそれから数年のうちに、ファシットは世界的な資本主義の波にのまれて消えてしまった。本書は、ファシットの社内印刷部門が製作した資料を通じ、商業的なモダニズムから派生したこの奇妙な成果について考察する。ファシットが開発したフォント、マニュアル、宣伝用のパンフレット、商品カタログなどは、今日の仕事中心の世界に慣れ親しんでいる私たちにとって見覚えのある記号や形式の多くを生み出し、定義づけた一つの文化の証人である。本書は「Our Polite Society」がFACIT ABのアーカイブを用いて行ったヴィジュアルリサーチの記録である。また同名の展覧会が2019年4月にオランダ・アムステルダムのfanfareで、また7月から9月までスウェーデン・オートヴィーダベリのFACIT美術館で開催された。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e（ディストリビューターのテキストより）\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p2\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eSpector Books\u003c\/span\u003e \/ 224\u003cspan class=\"s1\"\u003eページ\u003c\/span\u003e \/ ソフト\u003cspan class=\"s1\"\u003eカバー\u003c\/span\u003e \/ \u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e295 x 210 mm\u003c\/span\u003e \/ \u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e9783959052863\u003c\/span\u003e \/ 2019年\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003ctable xmlns=\"http:\/\/www.w3.org\/1999\/xhtml\" cellspacing=\"0\" cellpadding=\"0\" dir=\"ltr\" border=\"1\" width=\"530\" height=\"20\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\n\u003ccolgroup data-mce-fragment=\"1\"\u003e\n\u003ccol width=\"95\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\n\u003ccol width=\"193\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\n\u003ccol width=\"100\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\n\u003c\/colgroup\u003e\n\u003ctbody data-mce-fragment=\"1\"\u003e\n\u003ctr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\n\u003ctd data-sheets-value='{\"1\":2,\"2\":\"Spector Books\"}' style=\"width: 132.297px;\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003c\/td\u003e\n\u003ctd data-sheets-value='{\"1\":3,\"3\":9783959052863}' style=\"width: 270.836px;\" 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R）の作品。アールのパートナーでありデンマーク人作家、アーティストのエマ・ローゼンツヴァイク（Emma Rosenzweig）と共に、本誌の編集車であるロビー・ホワイトヘッド（Robbie Whitehead）がインタビューを敢行、掲載した特別な一冊となっている。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e毎号異なるデザインで彩られる本誌背表紙の絵柄が、今回は2種類のバリエーションで制作。イタリア人アーティストのルチア・ディ・ルチアーノ（Lucia Di Luciano）とジョヴァンニ・ピッツォ（Giovanni Pizzo）がアートワークを手がける。\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e今号では、2022年に「ハッセルブラッド国際写真賞（Hasselblad Award）」を受賞したインド人写真家であるダヤニータ・シン（Dayanita Singh）を特集、インド西海岸のゴア州に建つ美しい邸宅を訪れる。モロッコ人映像作家のアブデラ・タイア（Abdellah Taïa）に1日かけてパリで行ったインタビューを収録するほか、ロンドンを拠点とするブランド「キコ・コスタディノフ（Kiko Kostadinov）」のデザイナーである双子のローラ・ファニング（Laura Fanning） とディアナ・ファニング（Deanna Fanning）、アメリカ人ディレクター、ビデオグラファー、とりわけスケートフィルムの先駆者として活躍するウィリアム・ストローベック（William Strobeck）、アメリカ人彫刻家のアレクサンダー・カルダー（Alexander Calder）、セネガル人彫刻家のセーニ・アワー・カマラ（Seyni Awa Camara）に関する記事を掲載。\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e他にも、ポルトガル人映画監督のペドロ・コスタ（Pedro Costa）、アメリカ人アーティストでありフォトグラファーのポール・ムパギ・セプヤ（Paul Mpagi Sepuya）、アメリカ人デザイナーであり彫刻家のミーシャ・カーン（Misha Kahn）、アーティストであるロバート・バーバー（Robert Barber）、 建築家・プロダクトデザイナーから写真の道へと転向したオランダ人フォトグラファーのバス・プリンセン（Bas Princen）、インド系イギリス人ファッションデザイナーのスプリヤ・レーレ（Supriya Lele）を特集。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eまた、モロッコ人作家であるアブデラ・タイア（Abdellah Taïa）による短編作品「\u003c\/span\u003e\u003ci data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eThe Goodbyes\u003c\/span\u003e\u003c\/i\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e」、インドを拠点とする建築家でありデザイナーのクシュヌ・フーフ（Khushnu Hoof）、アーティストのオスカー・ペリー（Oscar Perry）、スペイン人作家のレイラ・ベニテス・ジェームス（Layla Benitez-James）、ジャマイカ人作家のダイアナ・マコーレー（Diana McCaulay）、ベルリンを拠点に活動する作家・美術批評家のエステル・ホイ（Estelle Hoy）、イギリスを拠点に活動する作家のジョン・ダグラス・ミラー（John Douglas Millar）による文章を収録する。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e（ディストリビューターのテキストより）\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p2\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eAPARTAMENTO \/ ソフト\u003cspan class=\"s1\"\u003eカバー\u003c\/span\u003e \/ \u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e170 x 240 mm\u003c\/span\u003e \/ 2023\u003cspan class=\"s1\"\u003e年\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"Post Architecture Books","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":44010590634205,"sku":"","price":3850.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0658\/3441\/8397\/files\/APARTAMENTO_ISSUE_31___01.jpg?v=1691650183"},{"product_id":"addpmp-501-999","title":"ADDPMP [501-999]","description":"ILL-STUDIOはThomas Subreville（トマ・シュブレヴィル）とLeonard Vernhe（レオナール・ヴェルネ）による、パリを拠点に活動するクリエイティブチーム。2007年の設立以来、ブランドとのコラボレーションやデザイン、アートディレクションなど、カテゴライズされない創作活動を多岐にわたって行ってきた。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e彼らのリサーチプロジェクト”General Index”をまとめた第2弾である本書は、ネットワーク化された人間の記憶の文化的・認知的平坦化についての視点を提示する百科事典の最終巻である。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e“Rearranging collective memory in time and space.”（集合的な記憶を時間と空間の中で再編成する）という文章が示すように、現代という時代の人工的な記憶をふるいにかけ、人類の遺産を総体的にスケールアップすることを目指している。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e現代において、仮想ファンタジーと政治的な現実、古風な儀式と過激な破壊活動、ポップカルチャーと非主流知識といった区別はもはやない。これはヒエラルキーの対極にあり、感情の伝染でもあり、平地に粉砕された文化的記憶の山とも言える。無限の包容力を持ちパノラマ的である一方、関連性があるとみなすものは無条件に主観的である。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e未来の簡潔な歴史、現在のスナップショット、そして過去の長期的な認識は形を変えて融合し、現在という時間を形成する百科事典的な探求のコレクションへと進化する。限定2000部。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eGeneral_Index, Slam Jam \/ 480ページ \/ ソフトカバー \/ 297 x 230 mm \/ 9782957063321 \/ 2023年","brand":"Post Architecture Books","offers":[{"title":"Default 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