{"title":"全ての商品｜All","description":"","products":[{"product_id":"dominique-nabokov_new-york-living-rooms","title":"Dominique Nabokov | New York Living Rooms","description":"\u003cp\u003eアメリカとフランスを拠点に活動するフォトグラファー、ドミニク・ナバコフ（Dominique Nabokov）の作品集。本作は、作者による「LIVING ROOMS」シリーズ三部作の第一弾として、アメリカの出版社「ABRAMS」が1998年に初版を刊行。20年以上の時を経て、今回復刻版として「APARTAMENTO」より再版された。1995年に「New Yorker」誌にフォトエッセイとして掲載されていた本シリーズは、作家のスーザン・ソンタグ（Susan Sontag）、小説家のノーマン・メイラー（Norman Mailer）、アーティストのルイーズ・ブルジョワ（Louise Bourgeois）やフランチェスコ・クレメンテ.（Francesco Clemente）、詩人のアレン・ギンズバーグ（Allen Ginsberg）、小説家でありエッセイストのジョーン・ディディオン（Joan Didion）など、ニューヨーカーの中でも伝説的であると言える面々の居住空間を、親密さも交えながらありのままの形で写し出している。特段手を加えず演出も足さないこの写真を作者はインテリア「ポートレイト」と呼ぶ。贅沢で派手な部屋もあれば、必要最低限のものしか置かれていない部屋もある。作者はのぞき見が大好きな仲間たちのためにまずはそのすべてをシンプルにそのまま記録し、あとは我々にその解釈を委ねた。長らく絶版となっていた本作は、作者によって撮影されたオリジナルのポラロイド写真と、初版にも掲載されていたイギリス人詩人のジェームズ・フェントン（James Fenton）による序文を収録、当時のニューヨークの一時代を鮮やかに蘇らせている。本書に続き、今後『PARIS LIVING ROOMS』（2002, ASSOULINE）、『BERLIN LIVING ROOMS』（2019, APARTAMENTO）それぞれの復刊が予定されている。\u003c\/p\u003e","brand":"Dominique Nabokov","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":43306723246301,"sku":"","price":7150.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0658\/3441\/8397\/files\/New_York_Living_Rooms___01.jpg?v=1690695747"},{"product_id":"fleur-van-dodewaard_the-fold","title":"Fleur van Dodewaard | The Fold","description":"\u003cp\u003eオランダのアムステルダムを拠点に活動するアーティスト、フルール・ファン・ドーデワードの作品集。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e木や紙、粘土やテープなどの素朴な素材を用いた彼女の作品は、自由でありながらもどこか彼女自身の中の法則的なものも感じ取れる。その多岐にわたる素材の作品分野の交差点となり得る彼女の作品は、今回最終的な結果を得るために写真を使用している。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e本書は、違う種類のプリントシート21枚に過去10年間発表してきたシリーズ一つが印刷され、本の制作原理である折る、切る、綴じるといった工程の元作られた作品集。\u003cbr\u003eカバーの裏側中央に表面と同じテキストが逆さまに活版印刷されていたり、真ん中のインデクス部分が逆さになっていたりするところから、本というメディアの可能性が暗示されている。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eFree Pony Press \/ 284ページ \/ ソフトカバー \/ 210 x 300 mm \/ 9789083227405 \/ 2022年\u003c\/p\u003e","brand":"Fleur van Dodewaard","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":43306836295901,"sku":"","price":6600.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0658\/3441\/8397\/files\/the-fold__01.jpg?v=1779687640"},{"product_id":"christien-meindertsma_pig-05049-2022-7th-edition","title":"Christien Meindertsma | PIG 05049 [2022 7th edition]","description":"ロッテルダムに拠点を置くアーティスト・デザイナークリスチャン・メンデルツマは、製品や原材料の背景にあるストーリーに焦点を当て新たな解釈を探求してきた。\u003cbr\u003e\n本書は、1頭の豚からつくられたすべての製品を追跡するために、3年間の研究を経て開発されたコミュニケーションデザインをもとに作られた一冊。「05049」はオランダの商業農場で飼育され、屠殺された実際の豚につけられた番号である。\u003cbr\u003e\n「現代の商業生産では、原材料と最終製品の間に非常に多くの段階があります。そして、その間に多くのステップがあるため、知識が失われてしまうのです。例えば、養豚業者も自分の豚から作られる最終製品をすべて知っているわけではありません。なぜなら、それがどこに行くのかを知らないだけなのです。」\u003cbr\u003e\n本書のデザインもアーティスト本人によるものであり、100年後に掘り起こされ、その時代の暮らしが明らかになるかもしれないタイムカプセルのようなものをコンセプトにしているという。\u003cbr\u003e\n2008年にDutch Design Award、2009年にIndex Awardの「Play」部門を受賞した一冊。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\nThomas Eyck \/ 412 ページ \/ ソフトカバー \/ 200 × 140mm \/ 9789081241311 \/ 2022年","brand":"Christien Meindertsma","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":43306836328669,"sku":"654192N","price":7920.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0658\/3441\/8397\/files\/Goshima2_01_df932497-037e-48d5-9c74-810d188dbf52.jpg?v=1758192291"},{"product_id":"ホンマタカシ_looking-through-le-corbusier-windows","title":"ホンマタカシ | Looking Through: Le Corbusier Windows","description":"写真家・ホンマタカシによる、ル・コルビュジエ建築の窓を題材とする写真集。通常の建築写真では捉えきれない、建築家の視点を追体験する手がかりとして、窓から見える風景に目を向けた本写真集では、スイス・レマン湖の水平線を眺める《母の家》から原色のステンドグラスで広く知られる《ロンシャンの礼拝堂》まで、ホンマが撮影したル・コルビュジエ建築20点を紹介。ティム・ベントンによる寄稿文では、水平連続窓にはじまる、ル・コルビュジエによる美しきフレーミングへの探求を振り返る。一般財団法人 窓研究所、カナダ建築センター、ヴァルター・ケーニッヒによる共同出版書。\u003cbr\u003e （一般財団法人 窓研究所のHPより）\u003cbr\u003e \u003cbr\u003e Walther König, CCA, 窓研究所 \/ 192ページ \/ ソフトカバー \/ 300 x 220 mm \/ 9783960987253 \/ 2019年","brand":"ホンマタカシ","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":43306836623581,"sku":"","price":8250.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0658\/3441\/8397\/files\/Looking_Through___01.jpg?v=1682749066"},{"product_id":"lisa-walker_an-unreliable-guidebook-to-jewellery","title":"Lisa Walker | An Unreliable Guidebook To Jewellery","description":"\u003cp\u003eニュージーランド出身のジュエリー作家であるリサ・ウォーカーの作品集。国際的に高い評価を受けている彼女の作品が「ジュエリーとは何か」というキャリアを通したテーマのもと、どのように形作られるかを探究している。\u003cbr\u003e\n本書の中で浮かび上がる物語では、テーマから脱線を繰り返しながらも様々な時代における彼女の作品について自由な考察を提供している。\u003cbr\u003e\n2019年にメルボルンのRMITデザインハブギャラリーで開催れた回顧展、「She wants to go to her bedroom but she can’t be bothered」に合わせて刊行されたオリジナル版に対して、本書はテウルワイタケレ・コンテンポラリーギャラリーで開催された展覧会の締めくくりとして制作された。\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003ePerimeter Editions \/ 600ページ \/ ソフトカバー \/ 190 x 130 mm \/ 9781922545039 \/ 2021年\u003c\/p\u003e","brand":"Lisa Walker","offers":[{"title":"Default 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Sculpture","description":"本書は2018年にスイス、ルクセンブルク、フランスで開催された３つの展覧会の様子を収録したものである。1976年ドイツ生まれのアーティストKatinka Bock(カティーナ・ボック)によって、過去15年の間に制作された50点あまりの作品が、それぞれの会場のロケーションや歴史的背景に応じて構成された本展を、同じくドイツ生まれの写真家Johannes Schwartz(ヨハネス・シュヴァルツ)が撮り下ろしている。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\nRoma Publications \/ 400ページ \/ ペーパーパック \/ 290 x 220 mm \/ 9789492811523 \/ 2019年","brand":"Katinka Bock","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":43306836754653,"sku":"","price":7480.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0658\/3441\/8397\/products\/Tomorrow_s_Sculpture_01.jpg?v=1663395065"},{"product_id":"michael-ashkin_were-it-not-for","title":"Michael Ashkin | Were It Not For","description":"\u003cp\u003eアメリカ人アーティスト、Michael Ashkin（マイケル・アシュキン）は絵画、写真、映像作品、彫刻など、様々なメディアを通じて作品を制作している。それは空間と場所、風景と自己の概念がより広い政治的・経済的な力によって形作られているということに焦点を当てるためである。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e本書はモハべ砂漠で撮影された写真に、テキストを組み合わせた作品集である。写真とテキストを組み合わせることにより、作品全体に強力な不安感を生み出しており、これは言葉が写真のイメージをどのように変えるのかという試みである。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eFw: Books \/ 256ページ \/ ソフトカバー \/ 280 x 220 mm \/ 9789490119805 \/ 2019年\u003c\/p\u003e","brand":"Michael Ashkin","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":43306837049565,"sku":"","price":7260.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0658\/3441\/8397\/files\/Goshima3_01_8d0f9da8-1c61-483e-b725-dee15b85752a.jpg?v=1771581637"},{"product_id":"carina-seth-andersson_work","title":"Carina Seth Andersson | Work","description":"スウェーデン人のデザイナー、カリーナ・セット・アンダーソン（Carina Seth Andersson）の作品を紹介する1冊。独特でユニークなガラス・陶器の作品で知られており、自身のスタジオで制作される工芸品から国際的なメーカーへの依頼品まで、彼女の作品は芸術、工芸、大量生産の境界を越えている。国内で広く知られているマリメッコでも彼女がデザインを手がけたラインのテキスタイルやフラワーベースを発表したことがある。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n本書では、食品ブランド・グスタフスベリやガラスメーカーのスクルーフとの仕事の制作過程を写真で綴った内容が収録されている。印刷と製本、紙、シルクスクリーンで印刷されたのリネンのカバーは全てスウェーデンで製造された。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\nThe Studio \/ 130ページ \/ ハードカバー \/ 295 x 220 mm \/ 9789198733006 \/ 2022年\u003cbr\u003e","brand":"Carina Seth Andersson","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":43306837147869,"sku":null,"price":12650.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0658\/3441\/8397\/products\/Work_01.jpg?v=1663393141"},{"product_id":"ellsworth-kelly_the-artists-chapel-in-austin-texas","title":"Ellsworth Kelly | The artist's chapel in Austin, Texas","description":"本書はモダニズム絵画の巨匠の一人、エルズワース・ケリーが唯一設計した建築物である教会、「オースティン」に関する書籍。ケリーがこの世を去る2ヶ月前から建設が始まったこの建物は、ケリーの遺作と言える。\u003cbr\u003e\nもともと「オースティン」は80年代後半にダグラス・S・クレイマーに依頼されたプロジェクトであったが、実現することはなかった。\u003cbr\u003e\nしかし、約30年後に当時ケリーが思い描いていたそのままのかたちで、テキサス大学オースティン校のキャンパスにあるブラントン美術館の敷地内に建設されることとなったのだ。ケリーは人生最後の3年間、このプロジェクトに注力し、2018年にお披露目となった。\u003cbr\u003e\n本書では建物に関する写真だけではなく、設計図やドローイングなども収録している。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\nSCHIRMER\/MOSEL \/ 180ページ \/ ハードカバー \/  305x255mm \/9781942185567 \/ 2019年","brand":"Ellsworth Kelly","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":43306837180637,"sku":"","price":8580.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0658\/3441\/8397\/files\/Ellsworth-Kelly-_-The-artist_s-chapel-in-Austin_-Texas_01.jpg?v=1762401627"},{"product_id":"ronnie-sassoon_selection-art-architecture-and-design-from-the-collection-of-ronnie-sassoon","title":"Ronnie Sassoon | Selection: Art, Architecture and Design from the Collection of Ronnie Sassoon","description":"\u003cp\u003eコレクターのロニー・サスーンによる、3つの美しい邸宅とそこに息づく美術品やデザイン品の魅力的なポートレート集。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eロンドン、ニューヨーク、ロサンゼルス、そしてその間を行き来しながら、ルチオ・フォンタナ、ピエロ・マンゾーニ、ミケランジェロ・ピストレット、アリギエロ・ボエッティといったグループ・ゼロやアルテ・ポーヴェラのアーティストたちの重要作品、カルロ・スカルパ、フレデリック・キーズラー、ジャン・プルーヴェ、ガエ・アウレンチといったミッドセンチュリーのデザイナーなど、彼女の選択を明確に示す、他に類を見ない作品やデザイン、住宅群をまとめている。\u003cbr\u003eコレクションの中心をなすのは、ロサンゼルスのリチャード・ノイトラによるレヴィット邸、コネチカット州のマルセル・ブロイヤーによるスティルマンII邸、ニューヨーク・ソーホーの象徴的なディーン \/ セグリック・ロフトという、3つの重要な邸宅。\u003cbr\u003eこれらの建築物はそれぞれ、デザイン史におけるその時代と場所を定義しながら、現在あるオブジェによって再定義され続けている。サスーン曰く、「情熱と欲望に従うと、最も心地よく官能的な雰囲気が生まれ、それが映画や印刷物、旅行など、あらゆる過去の経験を思い起こさせる」という。\u003cbr\u003eまた、キュレーターのフィリップ・ヴェルニュは序文で次のように書いている。「アート、デザイン、建築、色彩、あるいは色彩の欠如は、美的基準や日常の仕草の水準を高める意図的な決定の結果なのだ。」\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eAugust Editions \/ 255ページ \/ ハードカバー \/ 292 x 241 mm \/ 9781947359079 \/ 2021年\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"Ronnie Sassoon","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":43306837213405,"sku":null,"price":14300.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0658\/3441\/8397\/files\/Ronnie-Sassoon-_-Selection--Art_-Architecture-and-Design-from-the-Collection-of-Ronnie-Sassoon_01_72dea83a-c9cc-4bb7-b172-cba5d798f06d.jpg?v=1761899480"},{"product_id":"stephan-keppel-_soft-copy-hard-copy","title":"Stephan Keppel  | Soft Copy Hard Copy","description":"オランダ出身のビジュアルアーティスト、ステファン・ケッペルの作品集。\u003cbr\u003e 2018年より、ケッペルは自身の拠点としている都市であるアムステルダムに関する作品や物語の収集を始めた。アムステルダムは常に変化している街で、目に見えるものや見えないもの、社会的なものや歴史的な構造物に関しても、同じように変わっていく。\u003cbr\u003e 本書はそのような特徴を持つアムステルダムという都市の有機的なインデックスとして制作された。これは彼の公共空間、都市構造、再生産に関する進行中のプロジェクトの一部であり、自身で撮影した写真、複写したアーカイブ資料、テキスト、ファウンド・フッテージなどを組み合わせたものである。\u003cbr\u003e \u003cbr\u003e Fw: Books \/ 224ページ \/ ハードカバー \/ 300 x 220 mm \/ 9789490119911 \/ 2020年","brand":"Stephan Keppel","offers":[{"title":"Default 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Title","offer_id":43306837344477,"sku":"N283530","price":12650.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0658\/3441\/8397\/products\/Artworks_1970-1994_01.jpg?v=1663393781"},{"product_id":"donald-judd_architecture-in-marfa-texas","title":"Donald Judd | Architecture in Marfa, Texas","description":"アメリカ出身のアーティスト、ドナルド・ジャッドの作品の中でも、家具、風景、建築の関係を模索したプロジェクトはあまり広く知られていない。\u003cbr\u003e\nその多くの建築作品のなかでも、特に重要な位置を占めているのが、テキサス州マーファの南端、チワワ砂漠にある旧米軍基地、フォートD.R.ラッセルである。ジャッドは、マーファの建築物を計画的に改築して、世界最大級の現代アートのアンサンブルコレクションを作り上げたのだ。\u003cbr\u003e\n本書は2007年に出版された『Donald Judd.Architecture in Marfa, Texas』の改訂版で、マーファの南西にある2つの建物が追加掲載されている。また、新しく書かれたエピローグでは、101 Spring Streetで始まったジャッドの建築作品、ニューヨークにあるジャッドのスタジオと住居、そしてマーファにある構造物を現代の文脈の中で位置づけている。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\nBirkhäuser \/ 208ページ \/ ハードカバー \/ 255 x 212 mm \/9783035621617 \/ 2021年","brand":"Donald Judd","offers":[{"title":"Default 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Kim）、アメリカ人フォトグラファーのデュアン・ミカルス（Duane Michals）、ポルトガル人建築家のアルヴァロ・シザ（Álvaro Siza）、ニューヨークを拠点とする建築家のソルヴェイグ・ファーランド（Solveig Fernlund）、イタリア人シンガーソングライターであるジョアン・ティーレ（Joan Thiele）、韓国人アーティストのチェ・ビョンフン（Choi Byung-hoon）、イタリア人フォトグラファーのマルコ・グラヴィアーノ（Marco Glaviano）、アメリカ人シンガーのシドニー・ローレン・ベネット（Sydney Loren Bennett、通称: Syd）、スペイン人アーティストのアルバロ・マツキシンバレナ（Álvaro Matxinbarrena）、ドイツ人ヴィジュアルアーティストのサラ・オートメイヤー（Sarah Ortmeyer）、アメリカ人アーティストのクンレ・マーティンス（Kunle Martins）、エジプト・シワ・オアシスのエコロッジ「Adrère Amellal」のオーナーであるムニラ・ニーマタラ（Mounir Neamatalla）、医師としてのキャリアを持ちながら、マグダレン・オドゥンド（Magdalene Odundo）などの陶芸作品を収集するブライアン・ハーディング（Brian Harding）に関する記事を掲載。また、撮影はライアン・マッギンレー（Ryan McGinley）やジェイミー・ホークスワース（Jamie Hawkesworth）、クエンティン・デ・ブリエ（Quentin de Briey）などが手がける。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n加えて、フォトグラファーのアレン・フレーム（Allen Frame）がヴィジュアルアーティストの故ダレル・エリス（Darrel Ellis）を偲んだ記事や、作家のフェルナンダ・バレステロス（Fernanda Ballesteros）による『400 Breasts』も収録。","brand":"---","offers":[{"title":"Default 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PLANET』は、1990年台に作者がデザイナーのウメダ・ナナエとドイツの出版社「Wasmuth」と始めたものの、未完のまま終わった同名のプロジェクトから採用している。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n実際の展覧会では、作者自身のエッセイにちなみ、9つのテーマ別に部屋が分けられている。写真、建築、ドローイング、デザイン、ペインティング、オブジェ、家具、彫刻、ガラス製品、陶芸、刊行物、著作など多岐にわたる活動の痕跡を辿ることができる。展覧会のデザインは、建築家のミケーレ・デ・ルッキ（Michele de Lucchi）とグラフィックデザイナーのクリストフ・ラドル（Christoph Radl）が手がける。\u003cbr\u003e\n（ディストリビューターのテキストより）\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\nELECTA \/ 131ページ \/ ソフトカバー \/ 324 x 235 mm \/ 9788891815934 \/ 2017年","brand":"Ettore Sottsass","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":43306837934301,"sku":"","price":6050.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0658\/3441\/8397\/files\/Ettore-Sottsass-_-There-is-a-Planet--Exhibition-Catalogue-Triennale-Design-Museum_01_a1fc9292-f416-49b9-8353-f5789f6d1748.jpg?v=1776417184"},{"product_id":"ettore-sottsass_there-is-a-planet-texts-and-photographs","title":"Ettore Sottsass | There is a Planet. Texts and photographs","description":"\"イタリア人建築家、インダストリアルデザイナーであり、「メンフィス・グループ（Memphis Group）」の中心人物でもあったエットレ・ソットサス（Ettore Sottsass）の作品集。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n2017年、作者の生誕100周年と没後10年を迎えた機に、エットレ・ソットサスのパートナーで「メンフィス・グループ」のメンバーでもあり、評論や編集も手がけるバルバラ・ラディーチェ（Barbara Radice）の企画・キュレーションにより、「トリエンナーレ・デザイン・ミュージアム（La Triennale di Milano \/ Triennale Design Museum）」で開催された回顧展に伴い、 展覧会図録と作品集が刊行された。本書は、作者自身が撮影した写真をまとめた作品集である。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n展覧会のタイトルでもある『 THERE IS A PLANET』は、1990年台に作者がデザイナーのウメダ・ナナエとドイツの出版社「Wasmuth」と始めたものの、未完のまま終わった同名のプロジェクトから採用。作者が世界中を旅して建築、家、ドア、人物、住居にまつわるシチュエーション等を撮影した写真が本書には収録されている。作品は、「THE PLANET」というテーマにはじまり「そこに住む人々」「その人々が建てた家」「その家のインテリア」「家の入口や窓や階段」という5つのグループに分けられている。要は、「この地球（THE PLANET）に暮らしている人間の存在」を撮影している。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n実際の展覧会では、作者自身のエッセイにちなみ、9つのテーマ別に部屋が分けられている。写真のみならず、建築、ドローイング、デザイン、ペインティング、オブジェ、家具、彫刻、ガラス製品、陶芸、刊行物、著作など多岐にわたる活動の痕跡を辿ることができる。展覧会のデザインは、建築家のミケーレ・デ・ルッキ（Michele de Lucchi）とグラフィックデザイナーのクリストフ・ラドル（Christoph Radl）が手がける。\u003cbr\u003e\n（ディストリビューターのテキストより）\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\nELECTA \/ 263ページ \/ ソフトカバー \/ 241 x 177 mm \/ 9788891815958 \/ 2017年\"","brand":"Ettore Sottsass","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":43306837999837,"sku":"","price":7150.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0658\/3441\/8397\/products\/There_is_a_Planet._Texts_and_photographs_01.jpg?v=1663394222"},{"product_id":"thomas-demand_the-stutter-of-history","title":"Thomas Demand | The Stutter of History","description":"ベルリンとロサンゼルスを拠点に活動するドイツ人アーティスト、トーマス・デマンド（Thomas Demand）の作品集。作者の生み出してきた作品群のうち、4つの重要分野に光を当てた、2022～2024年にかけて世界各地を巡回する回顧展に伴い刊行される包括的な作品集。この25年間、現代のイメージ文化の土台である写真を用いて行ってきた世界の記録と、我々が暮らす世界との間のフィードバック・ループを表現する彫刻家・写真家として才能を発揮してきた。長いキャリアを通じて生み出された多彩な写真作品を一堂に会した本書は、その世界観を概観しつつ、イメージの世界を通じて我々が日々消費している膨大な数の歴史的な事象にどのようにアプローチすべきかを示唆している。この1冊から、作者の芸術家としての成果の幅広さと深さはもちろん、世界有数の現代作家の1人とみなされている理由が理解できる。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n受賞歴を誇るスコットランド人作家アリ・スミス（Ali Smith）が作者の作品への答えとして書き下ろした短編小説、本展覧会のキュレーターであるダグラス・フォーグル（Douglas Fogle）による解説エッセイ、美術史・美術論・現代美術学者のマーガレット・イヴェルセン（Margaret Iversen）のエッセイを収録。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n回顧展は、上海の「ユーレンス現代美術センター上海館（UCCA Edge）」（2022年4月2日～6月19日）、台北の「台北市立美術館（Taipei Fine Arts Museum）」（2022年7月30日～10月30日）、パリの「ジュ・ドゥ・ポーム国立美術館（Jeu de Paume）（2023年2月～5月）、エルサレムの「イスラエル博物館（The Israel Museum, Jerusalem）」（2023年7月～2024年1月）、テキサスの「ヒューストン美術館（The Museum of Fine Arts, Houston）」（2024年6月～9月）を巡回する。\u003cbr\u003e \u003cbr\u003e\nMACK \/ 220ページ \/ ハードカバー \/ 300 x 240 m \/ 9781913620677 \/ 2022年","brand":"Thomas Demand","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":43306838032605,"sku":"","price":12100.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0658\/3441\/8397\/products\/The_Stutter_of_History_01.jpg?v=1663398052"},{"product_id":"_kw-a-history","title":"KW, A HISTORY","description":"\u003cp\u003eドイツの「クンストヴェルケ現代美術センター（KW Institute for Contemporary Art）」を運営し、ベルリン・ビエンナーレの中核を担う「KUNST-WERKE BERLIN e. 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にて開催された展覧会に際して刊行された作品集。彼の作品の中で2つの鍵となる部分に焦点を当てて、構成されている。\u003cbr\u003e\n第1巻の”Material”では、29歳の若さでこの世を去るまでに残した多くの作品が掲載され、彼が作品の中で、コットンウール、グラスファイバー、合成毛皮や天然毛皮、藁や石、ペレット、包装材などの様々な素材を使って実験していたことがうかがえる。\u003cbr\u003e\n第2巻”Lines”では、彼の作品の中でも最もよく知られた色のない絵画、「Achromes」を語る上でに重要な作品として、線が描かれた作品について掘り下げられている。\u003cbr\u003e\n両巻とも、豊富なイメージに加え、美術史のエッセイと多くのアーカイブ資料が掲載されており、これまでの彼の作品について最も包括された一冊となっている。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\nHauser \u0026amp; Wirth \/ 288ページ \/ ペーパーバック2冊組 スリップケース付き \/ 273 x 203 mm \/ 9783906915326 \/ 2019年","brand":"Piero Manzoni","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":43306838098141,"sku":"","price":7700.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0658\/3441\/8397\/products\/Materials___Lines_01.jpg?v=1663397313"},{"product_id":"kirstine-roepstorff_the-archive-of-dark","title":"Kirstine Roepstorff | The Archive of Dark","description":"デンマーク人アーティスト、キアスティーネ・レープストーフ（Kirstine Roepstorff）の作品集。大仕掛けのショー、劇場、多次元データ。周期的な作品に対する憧れから、言葉と形のないものをかけ合わせる試み。この融合を実現するためのステージ。人の成長とは、上に向かっていくことのみではないことを思い出させてくれること。光から闇を、喜びから痛みを、受動から能動を切り離しているように見える多孔質の膜は、我々が鏡の反対側から自分自身を観察する機会を得た途端、重要ではなくなる。本作は、『Influenza, Theatre of Glowing Darkness』（2017）と、『Renaissance of the Night』（2018）という、独立しつつも一貫性を持つ2つの展覧会を含む、暗闇を深く探る作品のエピローグとして制作された一冊。歴史上のイメージを蒐集した濃密なコレクションを、有機的かつ感情に訴えかけてくる物語として織りなしている。本書は、知覚的、知的、精神的、科学的、芸術的な考察を含んだ多様な寄稿も掲載されている。\u003cbr\u003e （ディストリビューターのテキストより）\u003cbr\u003e \u003cbr\u003e InOtherWords \/ 304ページ \/ ハードカバー \/ 300 x 215 mm \/ 9781916002470 \/ 2021年\u003cbr\u003e ※表紙は4パターンございますが、選択いただけません。　\u003cbr\u003e","brand":"Kirstine Roepstorff","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":43306838130909,"sku":"","price":9900.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0658\/3441\/8397\/files\/The_Archive_of_Dark___2_01.jpg?v=1696752856"},{"product_id":"bernd-und-hilla-becher_printed-matter1964-2013","title":"Bernd und Hilla Becher | Printed Matter1964-2013","description":"ドイツ人フォトグラファーデュオ、ベルント\u0026amp;ヒラ・ベッヒャー（Bernd \u0026amp; Hilla Becher）の作品集。現代において最も影響力のあるアーティストに数えられるベルント\u0026amp;ヒラ・ベッヒャー夫妻（Bernd \u0026amp; Hilla Becher）は、1950年代末に、失われつつあった近代産業特有の建築物を撮るプロジェクトで広く知られている。2人のドイツ人写真家が撮り続けた工業関連の建築物や住宅の膨大なイメージは、後に史上最大のアーカイブとなる。2人の出版物を歴史的な観点から振り返ることによって、その芸術活動の様々な段階を包括的に理解しようと試みた1冊。特に、1枚の写真が作品になるという考えから、一連のイメージや類型学が作品になるという考えへのシフトに焦点が当てられている。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\nMusee de l'Elysee \/ 64ページ \/ ソフトカバー \/ 290 x 290 mm \/ 9782883501027 \/ 2013年","brand":"Bernd und Hilla Becher","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":43306838163677,"sku":"","price":11000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0658\/3441\/8397\/files\/Printed_Matter_1964-2013___01.jpg?v=1711271512"},{"product_id":"dominique-nabokov_berlin-living-rooms","title":"Dominique Nabokov | Berlin Living Rooms","description":"アメリカとフランスを拠点に活動するフォトグラファー、ドミニク・ナバコフ（Dominique Nabokov）の作品集。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n「ドイツの首都に数カ月滞在しないかとベルリンのアメリカン・アカデミーから招待された時、これは『Berlin Living Rooms』を制作する最後のチャンスになると思いました。2014年のベルリンは、私が知っていた東西に分断され疲弊した1960年代と1970年代のベルリンとは似ても似つかないものでした。今やベルリンは世界中の若者が住みたいと願い、数々の有名アーティストが制作の拠点に選ぶ輝かしい都市に成長しました。『ベルリンの風』は今でも感化力を持っています。新参者の持つ喜びと好奇心に突き動かされて、私はのぞき見するように旅を始めました」\u003cbr\u003e\n–ドミニク・ナバコフ\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n本作は、完売となっていた『Berlin Living Rooms』の第二版。インテリア雑誌『APARTAMENTO』と作者は、同誌の第5号に『Paris Living Rooms』（2002年）と『New York Living Rooms』（1998年）から抜粋した美しいインテリアの写真を掲載したことをきっかけに、長い年月をかけて親密な関係性を築いてきた。本プロジェクトは、20年以上の歳月を経て進化し、インテリア写真集における三位一体的なものとして評価されている。アメリカ人作家、ダリル・ピンクニー（Darryl Pinckney）と『ZEIT Magazin』編集者、クリストフ・アメンド（Christoph Amend）のテキストを収録。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n「再建され作り直された都市である今日のベルリンにおいて、ミニマリズムはもはや伝統的手法からの逸脱を象徴するものではない。それ自体が、非常に強力で意識的な一つの伝統になっている。その他の決定の根拠となるプラットフォームとしてミニマリズムにアプローチする人もいる。結局のところ、自由の本質は選択にあるのだ」\u003cbr\u003e\n– ダリル・ピンクニー\u003cbr\u003e\n（ディストリビューターのテキストより）\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\nAPARTAMENTO \/ 120ページ \/ ハードカバー \/ 285 x 240 mm \/ 9788469772683  \/ 2019年","brand":"Dominique Nabokov","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":43306838229213,"sku":"","price":7480.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0658\/3441\/8397\/files\/Berlin_Living_Rooms__2_01.jpg?v=1690696872"},{"product_id":"dominique-nabokov_paris-living-rooms","title":"Dominique Nabokov | Paris Living Rooms","description":"アメリカとフランスを拠点に活動するフォトグラファー、ドミニク・ナバコフ（Dominique Nabokov）の作品集。本作は、作者による「LIVING ROOMS」シリーズ三部作の第二弾として、アメリカの出版社「Assouline」によって2002年に初版が刊行、およそ20年ぶりに今回復刻版として「APARTAMENTO」より再版された。2021年初頭に再販された、シリーズ第一弾『NEW YORK LIVING ROOMS』に続く一冊。作者は本作をインテリア「ポートレイト」と呼び、132ページにわたって、イヴ・サン＝ローラン（Yves Saint Laurent）、ナン・ゴールディン（Nan Goldin）、ジェラール・ドパルデュー（Gérard Depardieu）、カリーヌ・ロワトフェルド（Carine Roitfeld）、イヴォン・ランベール（Yvon Lambert）、アンドレ・プットマン（Andrée Putman）などの居住空間を通じて、2000年代初頭のパリ社会における親密をも感じさせる探求の成果を見せている。何も変えず、手も加えず、作者は単純に自身の仲間たちの空間を覗き見て記録し、あとどう読み解くかは読み手に任せている。長らく絶版となっていたが、今回の復刻版には作者のポラロイド写真とともに、インテリアデザイナーの故アンドレ・プットマン（Andrée Putman）によるテキストをオリジナルのまま掲載、それらを通して見たパリという都市の歴史の一時代を蘇らせる。\u003cbr\u003e \u003cbr\u003e APARTAMENTO \/ 132ページ \/ ハードカバー \/ 285 x 240 mm \/ 9788409285853 \/ 2021年","brand":"Dominique Nabokov","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":43306838261981,"sku":"","price":7150.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0658\/3441\/8397\/files\/Paris_Living_Rooms__2_01.jpg?v=1690697839"},{"product_id":"oscar-tusquets-blanca_sketchbook","title":"Oscar Tusquets Blanca | Sketchbook","description":"カタロニア人建築家、オスカー・トゥスケ（Oscar Tusquets）の作品集。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n「オスカーの作品はどことなく彼自身に似ています。逸話に富み、様々な事が引き合いに出され、多角的なストーリーがあり、彼のデザインはどれをとっても造形に対する愛情が溢れています。アイデアに突き動かされているように精力的に活動するオスカーの心には、破壊への衝動と勇気が渦巻いています。どんなに難しいことがあっても不可能はないという彼の言葉には、周囲の人達を納得させる力があるのです。」\u003cbr\u003e\n— ロス・ラブグローブ（Ross Lovegrove）\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n作者はルネッサンスの巨匠のようなアーティストである。建築からインダストリアルデザイン、絵画、彫刻、そして比喩とユーモアセンスが常に輝いている文章と、そのキャリアを通じて幅広い分野で活躍し高く評価され、1964年に設立した建築事務所もその名は知られている。長い間好んで使ってきたスケッチブックのスタイルを模した本書は、1970年代から現在までの製品スケッチの決定的なコレクションであり、制作プロセスと芸術的才能を理解するのに欠かせない一冊である。バルセロナで起きたムーブメント「Gauche Divine」に始まり、古典とポストモダンから得た着想を独特の感性と想像力で表現した作者の作品がスパニッシュ・デザインの時代全体を定義づけたと言っても過言ではない。本書に収められているスケッチは、彼の過去作品の記録である。1975年にサルバドール・ダリと共同でデザインした「ダリリップス」（Dalilips）ソファなどの代表作に加え、作者のベストセラーの中でも最も有名な「ヴァリウス」（Varius）や「ガウリーノ（Gaulino）チェア」を含む200点近いスケッチを収録。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\nAPARTAMENTO \/ 220ページ \/ ハードカバー \/ 210 x 297 mm \/ 9788409182688 \/ 2020年","brand":"Oscar Tusquets Blanca","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":43306838294749,"sku":"","price":7150.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0658\/3441\/8397\/products\/Sketchbook_01.jpg?v=1663397213"},{"product_id":"_apartamento-issue-22-autumn-winter-2018-19","title":"APARTAMENTO ISSUE #22 Autumn\/Winter 2018-19","description":"スペイン発、2008年に創刊した年二回刊行のインテリア雑誌『Apartamento』。第22号は、コロンビア人アーティストのフェルナンド・ボテロ（Fernando Botero）、ニューヨークを拠点とするデザイナー、エディターであり、コミック＆グラフィック雑誌『Raw』のパブリッシャーであるフランソワ・モーリー（Françoise Mouly）、韓国のインディーバンド「HYOKOH」のメンバーであるオ・ヒョク（Oh Hyuk）、アメリカ人ペインターのガートルード・アバクロンビー（Gertrude Abercrombie）、Three Star Booksの設立者であるクリストフ・ブータン（Christophe Boutin）とメラニー・スカルシグリア（Mélanie Scarciglia）、インド人建築家のバルクリシュナ・ドーシ（BV Doshi）、フランス・パリの老舗ギャラリー「イヴォン・ランベール（YVON LAMBERT） 」、カナダ人ライターのシェイラ・ヘティ（Sheila Heti）、アメリカ人アーティストのジョナサン・リンドン・チェイス（Jonathan Lyndon Chase）、オーストラリア人シンガーソングライターのニック・マーフィー（Nick Murphy）、スウェーデン人映画監督のリューベン・オストルンド（Ruben Östlund）、ドイツの照明デザイナーであるインゴ・マウラー（Ingo Maurer ）、イギリス人シェフのルース・ロジャース（Ruth Rogers）などを特集する。加えて、スペイン人漫画家のナザリオ・ルケ（Nazario Luque）によるコミック『Helena: A Shadow in the Plaza Real』など豊富な記事を掲載。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\nAPARTAMENTO \/ 344ページ \/ ソフトカバー \/ 240 x 170 mm \/ 2018年","brand":"---","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":43306838589661,"sku":"","price":3300.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0658\/3441\/8397\/products\/APARTAMENTO_ISSUE__22_Autumn_Winter_2018-19_01.jpg?v=1663392289"},{"product_id":"stephen-shore_steel-town","title":"Stephen Shore | Steel Town","description":"写真家のスティーブン・ショアはウィリアム・エグルストンと並び、カラー写真をアートに押し上げた人物として知られている。\u003cbr\u003e\n本書は1977年、ニューヨーク州、ペンシルバニア州、オハイオ州東部など、後に「Rust Belt（錆びた地帯）*」と呼ばれる産業衰退の真っ只中にある地域をショアが旅しながら撮り集めた写真を収録している。このシリーズはフォーチュン誌がウォーカー・エヴァンスの流れを汲む写真レポートとしてショアーに依頼したものであった。\u003cbr\u003e\n工場閉鎖で職を失った鉄鋼労働者たちとの出会い、荒廃した工場、寂れたバー、衰退したメインストリート、愛情を込めて飾られた家など、彼らの突然壊れてしまった世界が写し出されている。\u003cbr\u003e\n希望と絶望の両方が、店先や家の中、そしてショアーの4 x 5インチビューカメラに対峙する人々の苦悩に満ちた表情の裏に、落ち着きなく潜んでいるのだ。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n*Rust Belt（ラストベルト）とは、アメリカ合衆国の地域と大西海岸中部地域の一部に渡る、脱工業化が進んでいる地帯を表現する呼称である。「Rust」は「錆」という意味で、使われなくなった工場や機械を表現している。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\nMack \/ 128ページ \/ ハードカバー \/ 305 x 240 mm \/ 9781913620066 \/ 2021年","brand":"Stephen Shore","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":43306838655197,"sku":"","price":7480.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0658\/3441\/8397\/products\/Steel_Town_01.jpg?v=1663397890"},{"product_id":"_black-mountain-an-interdisciplinary-experiment-1933-1957","title":"Black Mountain An Interdisciplinary Experiment 1933 –1957","description":"1933 年にノースカロライナ州で設立された 「ブラック・マウンテン・カレッジ」(BMC) は、分野横断的で実験的な教育方針により、 20世紀前半に登場した最も革新的な学校の 一つとして評価されてきた。\u003cbr\u003e\nヴィジュアル アーツ、経済、物理、舞踏、建築、音楽の全てが同等の重要性を持つものとして教えられ、教師と生徒は民主主義によって結びついたコミュニティで一緒に暮らした。\u003cbr\u003e\n初代校長はジョン・アンドリュー・ライス、そ してヨゼフ・アルバース、ジョン・ケイジ、 ウォルター・グロピウス、バックミンスター・フラーといった熟練の芸術家たちが教鞭をとった。\u003cbr\u003e\nこうして BMCでは幅広いアバンギャルドの概念が発達していった。 同校をテーマにした展覧会に合わせて出版された本書には多数の写真を収録。ドイツ 語圏では最初のBMCに関する包括的な出版物としてこの伝説的な学校の歴史の主な出来事を辿った。\u003cbr\u003e\n（ディストリビューターのテキストより）\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\nSpector Books \/ 464ページ \/ ハードカバー \/  245x 187mm \/ 9783959050258\/ 2019年","brand":"---","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":43306838753501,"sku":"","price":7150.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0658\/3441\/8397\/products\/Black_Mountain_An_Interdisciplinary_Experiment_1933___1957_01.jpg?v=1663393059"},{"product_id":"_staatliches-bauhaus-in-weimar-1919-1923-state-bauhaus-in-weimar-1919-1923","title":"Staatliches Bauhaus in Weimar 1919–1923 (State Bauhaus in Weimar 1919–1923)","description":"\u003cp\u003e1919年、ドイツのワイマールにあった国立美術学校はヴァルター・グロピウスの指導のもと教育方針を一新し、バウハウスという名前で生まれ変わった。\u003cbr\u003e 開校後初めての展覧会は4年後に開催され、本書はその際に出版された「Staatliches Bauhaus in Weimar 1919-1923」の複製版である。さまざまな作品をまとめたこのカタログは、バウハウスの理念を初めて紙に書き表し、その可能性を示したものとなった。\u003cbr\u003e パウル・クレーやワシリー・カンディンスキーの考え方や、さまざまなワークショップで採用された教育方法、国営のバウハウスの仕組みや技術と芸術の融合を求める独自の改革プログラムなどが紹介されている一冊。\u003cbr\u003e \u003cbr\u003e Lars Müller Publishers \/ 226ページ \/ ハードカバー \/ 248 x 245 mm \/ 9783037786239 \/ 2019年\u003c\/p\u003e","brand":"---","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":43306838819037,"sku":"","price":13200.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0658\/3441\/8397\/files\/Staatliches-Bauhaus-in-Weimar-1919_1923-_State-Bauhaus-in-Weimar-1919_1923__01.jpg?v=1776413916"},{"product_id":"louisiana-museum-of-modern-art_anupama-kundoo","title":"Louisiana Museum of Modern Art | Anupama Kundoo","description":"\u003cp\u003eThe Architect's Studioシリーズの第4巻は、アヌパマ・クンドゥーの作品を取り上げている。\u003cbr\u003e インド人建築家として高く評価されている彼女は、職人的な技術の研究開発から、大量生産と大型機械を使わない建築物の建設に至るまで、建築において軽視されている資源である「時間」を多面的に扱い、光を当てることを目的としている。\u003cbr\u003e 本書では、クンドゥーがインドの伝統的な建築習慣や工芸品、材料を、自身のスタジオのプロジェクトにどのように組み込んでいるのかを探り、彼女の最も重要な建築物の数々を紹介している。\u003cbr\u003e \u003cbr\u003e Lars Müller Publishers \/ 232ページ \/ ハードカバー \/ 300 x 240 mm \/ 9783037786376 \/ 2020年\u003c\/p\u003e","brand":"Louisiana Museum of Modern Art","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":43306838851805,"sku":"","price":8250.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0658\/3441\/8397\/products\/Anupama_Kundoo___01.jpg?v=1673666611"},{"product_id":"louisiana-museum-of-modern-art_tatiana-bilbao-estudio","title":"Louisiana Museum of Modern Art | Tatiana Bilbao Estudio","description":"The Architect's Studioシリーズの第3巻は、タチアナ・ビルバオの景観の探求に焦点を当てている。\u003cbr\u003e\nビルバオは、メキシコの領土から都市、個々の建物の内部景観まで、常に社会状況を考慮に入れ設計をしている。これは、巡礼路の建築デザイン、メキシコの主要貿易都市クリアカンの植物園、そして、特に女性が、都市の遠隔地でより安全に移動できるようにすることを目的とした「ラインの光」など、彼女の様々なプロジェクトにも表れている。\u003cbr\u003e\n本書は、ビルバオがプロジェクトに取り入れている、メキシコの文化、芸術、建築の伝統についての洞察を提供するとともに、彼女の作品を現代および歴史的な文脈に組み込んで紹介している。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\nLars Müller Publishers \/ 240ページ \/ ハードカバー \/ 300 x 240 mm \/ 9783037786178 \/ 2019年","brand":"Louisiana Museum of Modern Art","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":43306838884573,"sku":"","price":6380.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0658\/3441\/8397\/products\/Tatiana_Bilbao_Estudio_01.jpg?v=1663396525"},{"product_id":"louisiana-museum-of-modern-art_elemental-alejandro-aravena","title":"Louisiana Museum of Modern Art | ELEMENTAL Alejandro Aravena","description":"The Architect's Studioシリーズの第2巻では、プリツカー賞を受賞し、2016年のヴェネチア建築ビエンナーレのディレクターを務めたアーティスティック・ディレクター、アレハンドロ・アラヴェナが率いるELEMENTALスタジオに焦点を当てている。\u003cbr\u003e\nチリの首都サンチャゴを拠点とするこのスタジオは、伝統にとらわれず、さまざまな技術や能力を持つ人々で構成されている。\u003cbr\u003e\n本書では、ルイジアナ近代美術館で開催されたELEMENTALスタジオの展覧会について、豊富な図版で彼らの作業方法と作業哲学を描き、さらに最も重要なプロジェクトも紹介している。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\nLars Müller Publishers \/ 240ページ \/ ハードカバー \/ 300 x 240 mm \/ 9783037785720 \/ 2018年","brand":"Louisiana Museum of Modern Art","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":43306838917341,"sku":"","price":8250.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0658\/3441\/8397\/products\/ELEMENTAL_Alejandro_Aravena_01.jpg?v=1663396413"},{"product_id":"louisiana-museum-of-modern-art_wang-shu-amateur-architecture-studio","title":"Louisiana Museum of Modern Art | Wang Shu Amateur Architecture Studio","description":"本書は、2012年にプリツカー賞を受賞した建築家ワン・シュウとその妻ルー・ウェンユの近作を紹介する初の大型書籍。2人は20年近くにわたり、中国・杭州を拠点にアマチュア建築スタジオを運営している。\u003cbr\u003e\n彼らの建築には、設計と施工の両方に対する思慮深さと、周囲の環境とその土地の歴史に柔軟に対応する能力が表れており、その根底には建築文化が急速に失われつつある中国において、中国の建築習慣と素材に対するローカルな意識を守りたいという思いがある。\u003cbr\u003e\n収録されている写真は、建築写真家のイワン・バーンによるもので、アマチュア建築スタジオのプロジェクト、哲学、方法論について詳細に考察したガイドブックになっている。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\nLars Müller Publishers \/ 240ページ \/ ハードカバー \/ 300 x 240 mm \/ 9783037785317 \/ 2017年","brand":"Louisiana Museum of Modern Art","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":43306838950109,"sku":"","price":8250.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0658\/3441\/8397\/products\/Wang_Shu_Amateur_Architecture_Studio_01.jpg?v=1663396587"},{"product_id":"leonardo-finotti_a-collection-of-latin-american-modern-architecture","title":"Leonardo Finotti | A Collection of Latin American Modern Architecture","description":"\u003cp\u003e本書は、建築写真家の第一人者であるレオナルド・フィノッティが、過去8年間に撮影した知られざるラテンアメリカ近代建築の写真約100点を紹介し、この地域を概観することのできる重要な一冊である。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eアスンシオン、モンテビデオ、ベロオリゾンテ、バルパライソ、サンパウロ、ボゴタ、リマ、メキシコシティ、ハバナで撮影されたスタジアム、公共建築、個人住宅などの写真は、ラテンアメリカの建築の豊かさと多様性を知ることに役立つであろう。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eLars Müller Publishers \/ 160ページ \/ ハードカバー \/ 240 x 300 mm \/ 9783037785034 \/ 2016年\u003c\/p\u003e","brand":"Leonardo Finotti","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":43306839015645,"sku":null,"price":10120.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0658\/3441\/8397\/files\/Leonardo-Finotti-_-A-Collection-of-Latin-American-Modern-Architecture_01.jpg?v=1777609934"},{"product_id":"konstantin-grcic_abbildungen-figures","title":"Konstantin Grcic | Abbildungen \/ Figures","description":"ドイツ出身デザイナーであるコンスタンティン・グルチッチは、1965年、ロンドンのロイヤル・カレッジ・オブ・アートで工業デザインを学び、ジャスパー・モリソンのアシスタントを務めたのち、1991年に自身のデザインスタジオを設立した。\u003cbr\u003e\n本書は、グルチッチの作品を概観することのできる1冊。ロンドンのコートールド美術研究所教授であるロビン・シュルデンフライによる詳細な分析が付されており、彼の作品をドイツ語圏に紹介するにあたって、初めて歴史的な観点から考察している。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\nLars Müller Publishers \/ 432ページ \/ ソフトカバー \/ 245 x 200 mm \/ 9783037785058 \/ 2016年","brand":"Konstantin Grcic","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":43306839048413,"sku":null,"price":7040.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0658\/3441\/8397\/products\/Abbildungen___Figures_01.jpg?v=1663395235"},{"product_id":"david-weiss_die-wandlungen","title":"David Weiss | DIE WANDLUNGEN","description":"2012年に亡くなったスイス人アーティスト、ダヴィッド・ヴァイス（David Weiss）の作品集。本作は、作者が1975〜79年にかけて描いたドローイング作品シリーズ「DIE WANDLUNGEN（変身）」をまとめた一作であり、このドローイング作品は、1975年に当時付き合っていたガールフレンドが他の男性の元へと行ってしまい、取り残された作者がひとり傷心旅行でモロッコのマラケシュへ行った際に生まれた。何を描こうかと考えることもなく、ただ何となく紙の端に思いついたものを描き、そこから自然発生的にその絵を徐々に進化させていく、という手法で始めたこのシリーズは、その後4年間も続いた。失恋でぽっかりと心に空いてしまった大きな隙間に本能的であり自由な心が入り込んだのか、それはまるでどのように終わるのかがわからないからこそ続く、子供のような自由な遊び心で描かれている。\u003cbr\u003e\n（ディストリビューターのテキストより）\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\nEdition Patrick Frey \/ 596ページ \/ ハードカバー \/ 297 x 210 mm \/ 9783905929706 \/ 2014年","brand":"David Weiss","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":43306839113949,"sku":"","price":14520.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0658\/3441\/8397\/products\/DIE_WANDLUNGEN_01.jpg?v=1663740638"},{"product_id":"_findings-on-elasticity","title":"Findings on Elasticity","description":"本書は、PARSのAstrid van BaalenとHester Aardseによる刺激的で実験的な分野横断的シリーズ「Finding on...」の第2号で、広義の「Elasticity(弾力性に関する知見)」をテーマとしている。\u003cbr\u003e\n建築家、歴史家、振付家、化学者、アーティスト、数学者、物理学者、経済学者、人類学者、地質学者にシンプルな輪ゴムを渡し、それぞれに弾力性に関する記述を求めた。経済学者は、市場原理による需要と供給の弾力性を研究し、建築家は、地震が起きたときの建物の鉄骨構造の弾力性を計算し、人類学者は、自然災害に見舞われた人々が故郷に戻るまでの流れを研究した。\u003cbr\u003e\nPARSは、研究者を専門分野から引き離し、彼らの素晴らしく、また不可解な成果を、この学際的な一冊に集約した。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\nLars Müller Publishers \/ 208ページ \/ ソフトカバー \/ 270 x 200 mm \/ 9783037781487 \/ 2010年","brand":"---","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":43306839245021,"sku":"","price":5280.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0658\/3441\/8397\/products\/Findings_on_Elasticity_01.jpg?v=1663394449"},{"product_id":"_findings-on-light","title":"Findings on Light","description":"本書は、PARSのAstrid van BaalenとHester Aardseによる刺激的で実験的な分野横断的シリーズ「Finding on...」の第3巻で、地球上の生命が存在するために最も必要な要素の一つ「光」をテーマに掲げている。\u003cbr\u003e\n私たちの世界の見方を形成する50人以上のアーティストや科学者の光に関する作品を紹介。寄稿者たちの発見は、風変わりで、ユーモラスで、美しいものから、気が遠くなるほど複雑で、不穏なものまで、多岐にわたっている。\u003cbr\u003e\nブックデザインは「Metropolitan World Atlas」などで知られているヨースト・グローテンスが手がけた。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\nLars Müller Publishers \/ 208ページ \/ ソフトカバー \/ 270 x 200 mm \/ 9783037784907 \/ 2016年","brand":"---","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":43306839277789,"sku":"","price":5280.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0658\/3441\/8397\/products\/Findings_on_Light_01.jpg?v=1663394553"},{"product_id":"_findings-on-ice","title":"Findings on Ice","description":"PARSは、Astrid van BaalenとHester Aardseが「芸術と科学がともに本質的に創造的なプロセスである」という信念のもとに設立した。\u003cbr\u003e\n芸術家はアイデアから出発し、最終的に音楽、映像、言葉として表現する。科学者は、仮説から始まり、アイデアをスケッチし、それを検証して記述をする。\u003cbr\u003e\nPARSは毎年、アーティストと科学者を招き、創造的思考に貢献する活動を行っている。本書は「氷」をテーマに掲げ、アーティストと科学者による様々な視点やアイデアを示し、視覚的・文字的な導入として機能している。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\nLars Müller Publishers \/ 190ページ \/ ソフトカバー \/ 270 x 200 mm \/ 9783037781258 \/ 2007年","brand":"---","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":43306839310557,"sku":"","price":5280.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0658\/3441\/8397\/products\/Findings_on_Ice_01.jpg?v=1663394500"},{"product_id":"john-cage_a-mycological-foray","title":"John Cage | A Mycological Foray","description":"アメリカ出身の音楽家、ジョン・ケージはキノコ研究家としても知られている。\u003cbr\u003e 本書は、ジョン・ケージがキノコに関して行ってきた活動をまとめた一冊。スリップケース入った2冊の本のうちの一冊には、ケージのキノコをテーマにした作品や写真、イラストレーションが掲載され、そこには1983年に公演された『MUSHROOMS et Variationes』のスクリプトも含まれている。\u003cbr\u003e 第2巻は1972年にケージが制作したポートフォリオの複製となっている。『マッシュルーム・ブック』と題されたこの本はイラストレーターのロイス・ロングと植物学者のアレクサンダー・H・スミスと共同で制作したもので、これが複製されるのは初めてのことである。\u003cbr\u003e \u003cbr\u003e Atelier Éditions \/ ペーパーバック・スリップケース付き \/ 224ページ \/ 279 x 203 mm \/ 9781733622004 \/ 2020年","brand":"John Cage","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":43306839638237,"sku":"","price":10230.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0658\/3441\/8397\/products\/A_Mycological_Foray_01.jpg?v=1663395007"},{"product_id":"felix-gonzalez-torres_felix-gonzalez-torres","title":"Felix Gonzalez-Torres | Felix Gonzalez-Torres","description":"フェリックス・ゴンザレス＝トレス（Felix Gonzalez-Torres）は1980年代後半から1990年代前半に活躍したキューバ生まれのアーティスト。\u003cbr\u003e\n会場、観客、コンテクストを介入させ、気付きを与える作風で広く知られている。\u003cbr\u003e\n本書はそのキャリアを通じてのいくつかの主要な作品群を紹介しつつ、2017年にニューヨークのデイヴィッド・ズウィナーで行われた一連の特徴的なインスタレーションを取り上げたものだ。\u003cbr\u003e\n彼の作品の多くは抽象性を持っているにもかかわらず、キャンディーや糸、鏡、時計、カーテンなど身近な素材を用いて制作しており、様々な建築空間、鑑賞者の身体性と常に関連性を保ち続けている。\u003cbr\u003e\n収録されているデイヴィッド・ブレスリンによるテキストは、フェリックス・ゴンザレス＝トレスの美術史への貢献の文脈を理解しながら作品の多様性をも探求しており、今もなお評価が続いていることを示している。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\nDavid Zwirner Books \/ 103ページ \/ ハードカバー \/ 303 x 220 mm \/ 9781941701768 \/ 2018年","brand":"Felix Gonzalez-Torres","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":43306839965917,"sku":"","price":7480.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0658\/3441\/8397\/products\/Felix_Gonzalez-Torres_01.jpg?v=1663394367"},{"product_id":"ludwig-mies-van-der-rohe_mies-in-london-hard-cover","title":"Ludwig Mies van der Rohe | MIES IN LONDON - HARD COVER","description":"20世紀のモダニズム建築を代表するドイツ出身の建築家、Mies van der Rohe（ミース・ファン・デル・ローエ）の作品集。イギリス、ロンドン中心部のバンク駅にほど近い場所にブロンズのタワーと広場を建設するプロジェクト『Mansion House Square』。それを手がけたのがミースであった。本作は、今まで公開されたことのなかった貴重な資料を含む、『Mansion House Square』計画の記録が収められている。本書の表紙と裏表紙に印刷されたブロンズのドアハンドルとトラバーチン製の灰皿は、ミースがこのプロジェクトのために時間をかけてデザインしたものである。\u003cbr\u003e\n1962年、芸術や建築に対するパトロンとして知られ、不動産開発者で、現在プリツカー賞 (The Pritzker Architecture Prize) の審査委員長を務めるLord Peter Palumbo（ロード・ピーター・パルンボ）が依頼し、ミースにデザインされた傑作は、ただ「デザインされた」だけで終わった。何十年にも渡り議論を重ねた結果、彼のプランは全てお蔵入りとなった。マーガレット・サッチャー政権下のイギリスではモダニズムに反対する意見が主流であり、チャールズ皇太子はそのデザインを酷評、イギリス政府は新たに誕生するその公共施設に懸念を抱いていた。公的調査が行われたのちに本プロジェクトは凍結、論争を巻き起こしたミースの「傑作」はついに全て白紙に戻ってしまった。\u003cbr\u003e\n全160ページに収められている資料の中には丁寧に修復されたものもあり、RIBA（Royal Institute of British Architects／王立英国建築家協会）、CCA（カリフォルニア美術大学／California College of the Arts）、Drawing Matterの協力のもと、多くの機関や個人が所蔵していた記録が世界中から集められた。今までに作られた建築関係の出版物と比較すると他に類を見ない形式で本作は作られており、序論もなければ学術論文も収録されていない。豊富な図版と各ページに添えられているキャプションで、如何にこのアーカイブ資料をコンテンポラリーなものとして捉えられるか試みている。\u003cbr\u003e\n編集は建築家、ライターであり本書を刊行した「REAL foundation」や雑誌『Real Review』を主宰するJack Self（ジャック・セルフ）と、共同作業者としてYulia Rudenko（ユリア・ルデンコ）が担当、ブックデザインはイギリスの出版社「IN OTHER WORDS」を主宰するデザイン・スタジオ、OK-RMが手がける。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\nREAL \/ 160ページ \/ ハードカバー \/ 305 x 230mm \/ 2017年","brand":"Ludwig Mies van der Rohe","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":43306839998685,"sku":"","price":13200.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0658\/3441\/8397\/products\/MIES_IN_LONDON_-_HARD_COVER_01.jpg?v=1663396645"},{"product_id":"_2g-no-84-mos","title":"2G No. 84 MOS","description":"スペイン発の建築雑誌「2G Magazine」第84号。本号では2005年にアメリカ人建築家マイケル・メレディス（Michael Meredith）とヒラリー・サンプル（Hilary Sample）によって設立されたニューヨークを拠点とする建築スタジオ「MOS」を特集。「MOS」は、ほぼ職人的といっても過言ではない程緻密な組織の構造によって質の高い作品を世に送り出すことに成功している、アメリカにおいて数少ない建築スタジオの一つである。その作品は、実用主義的に社会の規範に対して実験を試みるのではなく、むしろ、近隣住民や居住者の間の交流や相互に生じる作用に直接介入、また促進することを意図している。「MOS」が手掛けるプロジェクトは、煙突、廊下、中庭、屋根、窓などといった建築要素の多様性を組み合わせ、集約することで構築される。作品は部分的に自己言及的でもあり、自身が手掛けてきた建築の一覧の中から一貫した要素、アイデア、特色を活用している。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\nWALTHER KÖNIG \/ 160ページ \/ ソフトカバー \/ 305 x 235 mm \/ 9783960989646 \/ 2022年","brand":"---","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":43306840064221,"sku":"","price":7150.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0658\/3441\/8397\/products\/mos_01.jpg?v=1674810051"}],"url":"https:\/\/post-architecture-books.com\/en\/collections\/all.oembed?page=36","provider":"Post Architecture Books","version":"1.0","type":"link"}