{"title":"都市 | Urban Planning \/ Urbanism","description":"","products":[{"product_id":"michael-ashkin_were-it-not-for","title":"Michael Ashkin | Were It Not For","description":"\u003cp\u003eアメリカ人アーティスト、Michael Ashkin（マイケル・アシュキン）は絵画、写真、映像作品、彫刻など、様々なメディアを通じて作品を制作している。それは空間と場所、風景と自己の概念がより広い政治的・経済的な力によって形作られているということに焦点を当てるためである。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e本書はモハべ砂漠で撮影された写真に、テキストを組み合わせた作品集である。写真とテキストを組み合わせることにより、作品全体に強力な不安感を生み出しており、これは言葉が写真のイメージをどのように変えるのかという試みである。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eFw: Books \/ 256ページ \/ ソフトカバー \/ 280 x 220 mm \/ 9789490119805 \/ 2019年\u003c\/p\u003e","brand":"Michael Ashkin","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":43306837049565,"sku":"","price":7260.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0658\/3441\/8397\/files\/Goshima3_01_8d0f9da8-1c61-483e-b725-dee15b85752a.jpg?v=1771581637"},{"product_id":"vincent-wittenberg-wladimir-manshanden_sorry-for-damage-done","title":"Vincent Wittenberg \u0026 Wladimir Manshanden | Sorry for Damage Done","description":"このプロジェクトの出発点は、オランダの有名な産業都市、アイントホーフェンの清掃会社が作成した膨大な写真データベースの発見だった。 2007年から2013年の間に、これらの企業は、自治体の公共スペースにあった無許可の落書きを清掃するよう依頼を受けた。仕事の証拠として、対象物をクリーニングの前後に2回撮影しており、結果として50,000枚の画像の巨大なアーカイブが出来上がった。\u003cbr\u003e\n著者のヴィンセント・ウィッテンベルグとウラディミール・マンシャンデンがこのユニークなコレクションに出会った時、彼らはすぐにその歴史的価値に気づいた。このデータベースは、アイントホーフェンのグラフィティとステッカー文化の7年間にわたる綿密な記録であり、破壊行為とサブカルチャーの受け入れという市の葛藤を露わにしている。\u003cbr\u003e\n本書では膨大なデータベース全体の3%にあたる1,500点を年代順に収録している。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\nThe Eriskay Connection \/ 352ページ \/ ソフトカバー \/  240x 170mm \/9789492051264\/ 2017年","brand":"Vincent Wittenberg \u0026 Wladimir Manshanden","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":43306837835997,"sku":"","price":4730.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0658\/3441\/8397\/products\/Sorry_for_Damage_Done_01.jpg?v=1663398110"},{"product_id":"bernd-und-hilla-becher_printed-matter1964-2013","title":"Bernd und Hilla Becher | Printed Matter1964-2013","description":"ドイツ人フォトグラファーデュオ、ベルント\u0026amp;ヒラ・ベッヒャー（Bernd \u0026amp; Hilla Becher）の作品集。現代において最も影響力のあるアーティストに数えられるベルント\u0026amp;ヒラ・ベッヒャー夫妻（Bernd \u0026amp; Hilla Becher）は、1950年代末に、失われつつあった近代産業特有の建築物を撮るプロジェクトで広く知られている。2人のドイツ人写真家が撮り続けた工業関連の建築物や住宅の膨大なイメージは、後に史上最大のアーカイブとなる。2人の出版物を歴史的な観点から振り返ることによって、その芸術活動の様々な段階を包括的に理解しようと試みた1冊。特に、1枚の写真が作品になるという考えから、一連のイメージや類型学が作品になるという考えへのシフトに焦点が当てられている。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\nMusee de l'Elysee \/ 64ページ \/ ソフトカバー \/ 290 x 290 mm \/ 9782883501027 \/ 2013年","brand":"Bernd und Hilla Becher","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":43306838163677,"sku":"","price":11000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0658\/3441\/8397\/files\/Printed_Matter_1964-2013___01.jpg?v=1711271512"},{"product_id":"stephen-shore_steel-town","title":"Stephen Shore | Steel Town","description":"写真家のスティーブン・ショアはウィリアム・エグルストンと並び、カラー写真をアートに押し上げた人物として知られている。\u003cbr\u003e\n本書は1977年、ニューヨーク州、ペンシルバニア州、オハイオ州東部など、後に「Rust Belt（錆びた地帯）*」と呼ばれる産業衰退の真っ只中にある地域をショアが旅しながら撮り集めた写真を収録している。このシリーズはフォーチュン誌がウォーカー・エヴァンスの流れを汲む写真レポートとしてショアーに依頼したものであった。\u003cbr\u003e\n工場閉鎖で職を失った鉄鋼労働者たちとの出会い、荒廃した工場、寂れたバー、衰退したメインストリート、愛情を込めて飾られた家など、彼らの突然壊れてしまった世界が写し出されている。\u003cbr\u003e\n希望と絶望の両方が、店先や家の中、そしてショアーの4 x 5インチビューカメラに対峙する人々の苦悩に満ちた表情の裏に、落ち着きなく潜んでいるのだ。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n*Rust Belt（ラストベルト）とは、アメリカ合衆国の地域と大西海岸中部地域の一部に渡る、脱工業化が進んでいる地帯を表現する呼称である。「Rust」は「錆」という意味で、使われなくなった工場や機械を表現している。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\nMack \/ 128ページ \/ ハードカバー \/ 305 x 240 mm \/ 9781913620066 \/ 2021年","brand":"Stephen Shore","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":43306838655197,"sku":"","price":7480.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0658\/3441\/8397\/products\/Steel_Town_01.jpg?v=1663397890"},{"product_id":"peter-fischli-david-weiss_haus-house","title":"Peter Fischli \u0026 David Weiss | HAUS \/ HOUSE","description":"スイス人アーティストデュオ、ペーター・フィッシュリ \u0026amp; ダヴィッド・ヴァイス（Peter Fischli \u0026amp; David Weiss）の作品集。本作『HAUS (英題：HOUSE)』の元となったアイディアは、1987年のミュンスター彫刻プロジェクトの一環として作者らによって実行された。展覧会への参加を発表した際に2人がプロジェクトプロポーザルとして説明した通り、『HAUS』は近代インターナショナルスタイルで建てられた、駅に近く、映画館とソーセージスタンドの間にある4階建て商業ビルを1\/15サイズで具現化したものである。作品は日常生活と建築の関係性を考察するもので、2016年、ニューヨークのソロモン・R・グッゲンハイム美術館で開催された2人の回顧展に合わせ、1987年のオリジナルプランを元に再製作された。2018年現在、『HAUS』はチューリッヒ＝エリコン屋外自転車競技場のトラック前に常設されている。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\nWALTHER KÖNIG \/ 276ページ \/ ハードカバー \/ 205 x 205 mm \/ 9783960984733 \/ 2019年","brand":"Peter Fischli \u0026 David Weiss","offers":[{"title":"Default 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Palumbo（ロード・ピーター・パルンボ）が依頼し、ミースにデザインされた傑作は、ただ「デザインされた」だけで終わった。何十年にも渡り議論を重ねた結果、彼のプランは全てお蔵入りとなった。マーガレット・サッチャー政権下のイギリスではモダニズムに反対する意見が主流であり、チャールズ皇太子はそのデザインを酷評、イギリス政府は新たに誕生するその公共施設に懸念を抱いていた。公的調査が行われたのちに本プロジェクトは凍結、論争を巻き起こしたミースの「傑作」はついに全て白紙に戻ってしまった。\u003cbr\u003e\n全160ページに収められている資料の中には丁寧に修復されたものもあり、RIBA（Royal Institute of British Architects／王立英国建築家協会）、CCA（カリフォルニア美術大学／California College of the Arts）、Drawing Matterの協力のもと、多くの機関や個人が所蔵していた記録が世界中から集められた。今までに作られた建築関係の出版物と比較すると他に類を見ない形式で本作は作られており、序論もなければ学術論文も収録されていない。豊富な図版と各ページに添えられているキャプションで、如何にこのアーカイブ資料をコンテンポラリーなものとして捉えられるか試みている。\u003cbr\u003e\n編集は建築家、ライターであり本書を刊行した「REAL foundation」や雑誌『Real Review』を主宰するJack Self（ジャック・セルフ）と、共同作業者としてYulia Rudenko（ユリア・ルデンコ）が担当、ブックデザインはイギリスの出版社「IN OTHER WORDS」を主宰するデザイン・スタジオ、OK-RMが手がける。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\nREAL \/ 160ページ \/ ハードカバー \/ 305 x 230mm \/ 2017年","brand":"Ludwig Mies van der Rohe","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":43306839998685,"sku":"","price":13200.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0658\/3441\/8397\/products\/MIES_IN_LONDON_-_HARD_COVER_01.jpg?v=1663396645"},{"product_id":"le-corbusier-pierre-jeanneret_chandigarh-india","title":"Le Corbusier, Pierre Jeanneret | Chandigarh, India","description":"ル・コルビジェとピエール・ジャンヌレは1922年にパリで建築スタジオを開き、それは1940年まで続くパートナーシップの幕開けとなった。本書はル・コルビジェとピエール・ジャンヌレによるインドのチャンディガール都市計画に関する一冊である。\u003cbr\u003e\nチャンディガール都市計画とはインドが独立して間もない頃、国全体の近代化のためにインドの首相がコルビジェとジャンヌレに建設を一から依頼して作った都市のこと。その際二人に与えられた指示は「伝統に邪魔されず、表現力と実験力を発揮してほしい」というものであった。\u003cbr\u003e\n当時から現在に至るまでの写真が掲載された本書は、建築プロジェクトと制作された家具が記録されており、またチャンディガールに関するスケッチ、模型、図面も含まれたボリュームたっぷりの一冊となっている。さらにチャンディガールの撮影を担当した建築写真家、ルシアン・エルヴェの作品についての章も設けられている。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\nEdition Galerie Patrick Seguin \/ 432ページ \/ ハードカバー \/ 304 x 215 mm \/ 9782909187075 \/ 2014年","brand":"Le Corbusier, Pierre Jeanneret","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":43322421313757,"sku":"","price":29700.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0658\/3441\/8397\/files\/Le-Corbusier_-Pierre-Jeanneret-_-Chandigarh_-India_01.jpg?v=1776418903"},{"product_id":"dan-graham_dan-grahams-new-jersey","title":"Dan Graham | Dan Graham's New Jersey","description":"北米を代表する現代美術家であるダン・グラハムといえば、彫刻作品やインスタレーションで、典型的なアメリカの郊外を撮影した写真シリーズ「Homes for America」で有名になったにも関わらず、彼の写真作品は一般的にはあまり知られていない。\u003cbr\u003e\n本書は、彼の新作写真と「Homes for America」シリーズのオリジナル写真で構成されている。新作写真は、グラハムが60年代に撮影した郊外の街並みや住宅の砂漠と同じ場所で撮影されており、古い写真との強い類似性を示している。空間的にも時間的にも、反復と差異という魅力的で重層的な参照システムを作り出し、建築と公共空間、そして社会におけるその機能について、疑問を投げかけているのだ。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\nLars Müller Publishers \/ 192ページ \/ ハードカバー \/ 260 x 190 mm \/ 9783037782590 \/ 2012年","brand":"Dan Graham","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":43322422493405,"sku":"","price":6600.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0658\/3441\/8397\/products\/Dan_Graham_s_New_Jersey_01.jpg?v=1663735828"},{"product_id":"hayahisa-tomiyasu_ttp","title":"Hayahisa Tomiyasu | TTP","description":"\u003cp\u003e日本出身の写真家、富安隼久（Hayahisa Tomiyasu）の初となる作品集。ドイツ・ライプツィヒで、当時作者が住んでいた学生寮の部屋の窓から撮影した写真で構成。8階の南向きの部屋から見渡せる公園に置かれた卓球台に焦点を当て、デッドパン・スタイル（*）を用いて定点観測的に撮影。その間に時刻や季節、公園に訪れる人々が移ろいでいく。タイトル「TTP」を意味する「tischtennisplatte（卓球台）」が本来の卓球台として使われるだけでなく、日光浴であったり、スケートボードの障害物、物干し、子供がよじ登る遊具、ミーティングスポット、賑やかな通りからの避難場所などその用途は数知れず、ページをめくるたびにこの卓球台が異なる表情を見せる。作者の長きに渡る好奇心の結果、人間の行動から滲む習性やユーモア、それぞれの人の持つ独特な気質をこの謙虚に鎮座する卓球台のもとで垣間見ることができる。\u003cbr\u003e 本書は、イギリスの出版社MACKが主催する過去に写真集出版経験の無い作家の出版支援を目的とする「First Book Award」の2018年グランプリ受賞に伴い刊行された。\u003cbr\u003e \u003cbr\u003e *デッドパン・スタイル\u003cbr\u003e 主観や感傷、ドラマチックな誇張を可能な限り抑え、対象を客観的、中立的に描写する手法\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eMACK \/ 260ページ \/ ソフトカバー \/ 270 x 200 mm \/ 9781912339242 \/ 2018年\u003c\/p\u003e","brand":"Hayahisa Tomiyasu","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":43322423148765,"sku":"","price":7700.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0658\/3441\/8397\/files\/TTP__2_01.jpg?v=1690698626"},{"product_id":"_atlas-of-brutalist-architecture","title":"Atlas of Brutalist Architecture","description":"ブルータリズム建築とは50年代から始まったムーブメントで、元々は荒々しい・粗野などという意味を持つ「brutal」という単語が由来している。その言葉が表すように、装飾などにこだわらずコンクリートなどの素材そのものを採用する建築のことを指す。\u003cbr\u003e\n特に広く知られているのはフランスの建築家、ル・コルビジェによるべトン・ブリュットというコンクリートをそのまま建築様式に取り入れたもの。戦争によって荒廃したヨーロッパの街の再建には、安価でメンテナンスのいらないコンクリートという素材が注目されたが、一方で冷たく無機質な印象を与えるブルータリズム建築には批判的な視線も集まった。\u003cbr\u003e\n本書はイギリスやアメリカなどの有名なブルータリズム建築だけではなく、ヨーロッパ、アジア、オーストラリアなど世界102カ国のあまり知られていない建物も掲載し、ブルータリズムが世界的なムーブメントであったことを紹介したもの。\u003cbr\u003e\nマルセル・ブロイヤー、ル・コルビュジエ、ルイス・カーン、ポール・ルドルフなど、20世紀を代表する建築家と、アルヴァロ・シザ、ジャン・ヌーヴェル、安藤忠雄、ザハ・ハディドなどの現代建築家の作品も掲載されている。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\nPhaidon Press \/ 568ページ \/ ハードカバー \/ 298 x 213 mm \/ 9781838661908 \/ 2020年","brand":"---","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":43322423279837,"sku":"","price":11880.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0658\/3441\/8397\/files\/Atlas_of_Brutalist_Architecture___01.jpg?v=1686977157"},{"product_id":"haven-sem-langendijk","title":"Sem Langendijk | Haven","description":"\u003cp\u003e大都市の周辺部で育ったオランダの写真家・Sem Langendijk（セム・ランゲンダイク）は、ジェントリフィケーションによる破壊や影響を近距離で目撃した。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e彼は30年近く、自分が住んでいた場所との心理的なつながりを失っていたが、作品制作を通して、場所のアイデンティティや人間と環境の関係性を見つめ直している。彼の初写真集『Haven』は、人口推移やウォーターフロント開発、ジェントリフィケーションのダイナミクスに関する長期的な研究プロジェクトで、急速に変化する場所に住む一人の少年の青春物語が描かれている。\u003cbr\u003eLangendijkは、さまざまな港町の環境をドキュメンタリーフィクションとしてとらえ、使われなくなった港湾地域の変貌とそこに住むコミュニティに焦点を当てている。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eThe Eriskay Connection \/ 152ページ \/ ハードカバー \/ 300 x 220 mm \/ 9789492051882 \/ 2022年\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"Post Architecture Books","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":43543882793181,"sku":"","price":7370.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0658\/3441\/8397\/files\/Sem-Langendijk---Haven_01.jpg?v=1778213853"},{"product_id":"mariposa-b1-09-michael-lin","title":"Michael Lin | Mariposa B1-09","description":"東京生まれの台湾人アーティスト、マイケル・リン（Michael Lin）の作品集。2020年2月から5月にかけて、作者がメキシコシティにあるブルータリズム建築が象徴的な「ジュメックス美術館（Museo Jumex）」の広場から建物の一階まで広がるライムストーンの床を、街の食堂や屋台で使用されるプラスチック製のテーブルクロスから構想を得た手描きの花束のデザインで覆い尽くした。本書は、1,300平方メートルに及ぶ作者のインスタレーションを記録しており、搬出後の各パネルの写真、メキシコの塗料メーカー「Comex」の広告と製造工程に関する作者の広範なリサーチから生まれた研究資料、ジュメックス美術館館長のキット・ハモンズ（Kit Hammonds）によるエッセイを収録している。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e9781734527582","brand":"Post Architecture Books","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":43569974313181,"sku":"","price":7150.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0658\/3441\/8397\/files\/Michael-Lin-_-Mariposa-B1-09__01.jpg?v=1771581823"},{"product_id":"mame-diarra-niang-the-citadel-a-trilogy","title":"Mame-Diarra Niang | THE CITADEL: A TRILOGY","description":"\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eセネガル系フランス人写真家、アーティストのマメ・ディアラ・二アン（Mame-Diarra Niang）の作品集。本書は3つの楽章から成る精神の内なる旅の物語である。現実と作者の想像の風景を行き来しながら、発見、喪失、そして再生の道筋を描いている。2007年作者は数年間のフランス暮らしのあと、父親の埋葬を行うためにセネガルへと帰郷した。作者は領土という概念に深い興味を抱いており、それがこの訪問で再発見した風景の屈折した表現へとつながっている。作者が写し出す場所は、科学的に調査された場所であると同時に、寓話的な虚構へと変貌させられた場所でもある。\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e3つの楽章の内、『\u003c\/span\u003e\u003cem data-mce-fragment=\"1\"\u003eSahel Gris\u003c\/em\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e』はインフラ施設の建設現場が、埃にまみれて放置された無人の地を描いている。それは、水平線が連続することで動きと慣性の間が永遠に保留される状態を生み出す、『\u003c\/span\u003e\u003cem data-mce-fragment=\"1\"\u003eThe Citadel\u003c\/em\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e』のルーツであり最も初歩の段階を示す。『\u003c\/span\u003e\u003cem data-mce-fragment=\"1\"\u003eAt the Wall\u003c\/em\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e』では、作者は休息と審問、神託の場、そして『\u003c\/span\u003e\u003cem data-mce-fragment=\"1\"\u003eThe Citadel\u003c\/em\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e』の入り口で立ち止まる。『\u003c\/span\u003e\u003cem data-mce-fragment=\"1\"\u003eMetropolis\u003c\/em\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e』で、作者は遂に獣の腹の中に足を踏み入れる。目の前で絶えず変化しながら、南からの光でまばゆいばかりに輝く都市の雑踏から外を見渡す。作者のビジョンの中心には、「領域の可塑性」という概念があり、それは場所に対する個人的な探究が作者自身の変容と区別ができなくなり、風景が「複数の自己を生み出す素材」となることを意味する。\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e本書は、個人的でありながらも分析的に、場所との関係を浮かび上がらせる。都市名や地理的な座標は溶解し、歴史上から現在にいたるまでそれらに課されているビジョンと同様に、無意味なものとなる。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eMACK \/ 全\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e416ページ\u003c\/span\u003e \/ ハード、ソフトカバー \/ 270mm x 170mm \/ \u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e9781912339938\u003c\/span\u003e \/ 2022年\u003c\/p\u003e","brand":"Post Architecture Books","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":43586964324573,"sku":"","price":18700.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0658\/3441\/8397\/products\/THE_CITADEL___01.jpg?v=1670654733"},{"product_id":"rohan-hutchinson-building-for-a-typhoon","title":"Rohan Hutchinson | building for a typhoon","description":"オーストラリアを拠点に活動する写真家ロハン・ハッチンソン。本書は彼の有名な絶版となった最初の出版物『A brief stroll whist inspecting architecture』の続編である。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eこの写真は、ヨーロッパを代表するカメラ会社アルカスイスの支援を受けて制作された。2019年末の東京へ訪れた際、東京を閉鎖した台風の前後を撮影し、それぞれが気象変動の中で建築物とその立ち位置を探った。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e2015年に700部限定で発売された前作に続き、この続編の初版は150部となり、各本にはサインとシリアルナンバーが入ったコレクタブルなメタリックプリントが付属している。プリントの種類は全15種類、それぞれ10版となっている。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eBruther \/ 28ページ \/ ハードカバー \/ 240 x 195 mm \/ 2022年","brand":"Post Architecture Books","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":43589234163933,"sku":"","price":6050.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0658\/3441\/8397\/products\/building_for_a_typhoon___01.jpg?v=1670750075"},{"product_id":"holger-schurk-project-without-form","title":"Holger Schurk | PROJECT WITHOUT FORM","description":"\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eプリツカー賞受賞の建築家であるレム・コールハース（Rem Koolhaas）が率いる建築設計事務所「Office for Metropolitan Architecure（OMA）」の作品集。1989年、建築設計事務所「Office for Metropolitan Architecure」は「\u003c\/span\u003e\u003cem data-mce-fragment=\"1\"\u003e形のないプロジェクト（“project without form”）\u003c\/em\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e」という大胆な建築タイポロジーを生み出した。舞台はオランダ人建築家レム・コールハース（Rem Koolhaas）が率いる研究室で、異なる分野の関係者たちが同時に3つのコンペに取り組む。その過程で、プロジェクト開発の仕組みと知識の習得の仕組みが融合し、より抽象的なシステムや表現に変化していく。「形のないプロジェクト」は、3つのコンペのいずれでも実現されていない。本書は、1989年のラボラトリーの歩みを追うだけでなく、スイス人建築家、教育者、ホルガー・シュルク（Holger Schurk）が行ったOMAの様々な関係者へのインタビューから、その前史と後史を振り返っている。本書は、OMAのフランス国立図書館コンペ案のプロジェクトにおける制作と表現のハイブリッドなプロセスに焦点を当て、多数の未発表のスケッチ、ドローイング、写真、静止画像のシークエンスによって視覚化されている。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e（ディストリビューターのテキストより）\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p2\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eSPECTOR BOOKS\u003c\/span\u003e \/ 450\u003cspan class=\"s1\"\u003eページ\u003c\/span\u003e \/ ソフト\u003cspan class=\"s1\"\u003eカバー\u003c\/span\u003e \/ 190 x 270 mm \/ \u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e9783959053754\u003c\/span\u003e \/\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e2022\u003cspan class=\"s1\"\u003e年\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"Post Architecture Books","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":43608646156509,"sku":"","price":7150.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0658\/3441\/8397\/files\/PROJECT_WITHOUT_FORM___01.jpg?v=1688269457"},{"product_id":"luigi-ghirri-aldo-rossi-luigi-ghirri-aldo-rossi-things-which-are-only-themselves","title":"Luigi Ghirri, Aldo Rossi |  LUIGI GHIRRI\/ALDO ROSSI : THINGS WHICH ARE ONLY THEMSELVES","description":"\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eイタリアのカラー写真界のパイオニアでもあるルイジ・ギッリ（Luigi Ghirri）とイタリア人建築家、アルド・ロッシ（Aldo Rossi）による作品集。\u003c\/span\u003e\u003cspan style=\"font-weight: 400;\" data-mce-style=\"font-weight: 400;\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e本書では、デザインのプロセスにおける写真の存在と役割、建築家の意識と潜在意識の個人的効果としての写真の使用について考察している。ヴィジュアルエッセイでは、建築に関連する写真の思想や効果を掘り下げる。両作者にとって、その関係は、イタリア北部・ポー平原に魅せられた写真家と建築家の共感から生まれ、写真家の匿名の眼差しと建築家に新しいものを見せる可能性への信念の共有であったと言える。ロッシは、ギッリが自分の作品を観察することによって、自分の作品への取り組み方が変わったことを率直に認めている。一方、ロッシと建築の世界との出会いは、ギッリにとって自分の姿勢やヴィジョンを確認するために、多くの意味で不可欠なものであったという。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cstrong data-mce-fragment=\"1\"\u003e※本書はデッドストック書籍のため、経年劣化による変色やダメージがございます。あらかじめご了承ください。\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e（ディストリビューターのテキストより）\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p2\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eCCA \/ 95\u003cspan class=\"s1\"\u003eページ\u003c\/span\u003e \/ ソフト\u003cspan class=\"s1\"\u003eカバー\u003c\/span\u003e \/ 244 x 220 mm \/ \u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e9788843557363\u003c\/span\u003e \/ 1996\u003cspan class=\"s1\"\u003e年\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"Post Architecture Books","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":43610265125085,"sku":"","price":5500.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0658\/3441\/8397\/products\/Luigi_Ghirri__Aldo_Rossi___01.jpg?v=1671875611"},{"product_id":"war-and-american-landscape-photogr-devour-the-land","title":"WAR AND AMERICAN LANDSCAPE PHOTOGR | DEVOUR THE LAND","description":"\u003cp\u003eDevour the Landは、1970年代以降、米軍による\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e武力紛争の足跡、それらが生み出した環境への影響を\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e写真家たちのさまざまな動機、個人的な経験、芸術的なアプローチについて、画像を用いて語った一冊。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e現代の戦闘はほとんどアメリカ海外で行われているが、カ国内の風景にも武力紛争の足跡が残っている。\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003eアート、環境保護、軍国主義、写真、そして政治が交わる地点で、さまざまな声が活発に交わされる。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003eアンセル・アダムス、ロバート・アダムス、ドロシー・マーダー、アレックス・ウェブ、テリー・エヴァンスなど、多数の写真家による作品が収録されている。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eHarvard Art Museums\u003c\/span\u003e \/ 262\u003cspan class=\"s1\"\u003eページ\u003c\/span\u003e \/ \u003cspan class=\"s1\"\u003eハードカバー\u003c\/span\u003e \/ 220 x 255 mm \/ \u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e9780300260083\u003c\/span\u003e \/ 2022\u003cspan class=\"s1\"\u003e年\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e","brand":"Post Architecture Books","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":43627517313245,"sku":"","price":9570.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0658\/3441\/8397\/products\/DEVOUR_THE_LAND___01.jpg?v=1672986332"},{"product_id":"eden-morfaux-myr-muratet-agora","title":"Eden Morfaux, Myr Muratet | Agora","description":"\u003cp\u003e本書は、一部取り壊しが決まっているパリ郊外のマシーにあるフランシアード広場で、アーティスト、エデン・モルフォーを中心に行われた公共空間での彫刻プロジェクトの物語である。街中に現れる作品の制作段階を撮影した写真家\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eミル・ミュラテの目を通して、本書は完全に変容しつつあるコミュニティの証言となる。また、地元の人々との出会いを通じて、プロジェクトの様子を記録している。ドーク・ザブニャン、ポール・ランダウアー、エティエンヌ・エルヴィによるエッセイは、「社会彫刻」に対するアーティストのアプローチ、大規模な住宅団地の取り壊しが迫る中、公共空間に芸術作品を配置する行為について探求している。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eBuilding books \/ 200\u003cspan class=\"s1\"\u003eページ\u003c\/span\u003e \/ ソフト\u003cspan class=\"s1\"\u003eカバー\u003c\/span\u003e \/ 210 x 280 mm \/ \u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e9782956781516\u003c\/span\u003e \/ 2019\u003cspan class=\"s1\"\u003e年\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"Post Architecture Books","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":43643658961117,"sku":"","price":5720.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0658\/3441\/8397\/products\/Agora___01.jpg?v=1673590834"},{"product_id":"marjan-van-aubel-solar-futures-how-to-design-a-post-fossil-world-with-the-sun","title":"Marjan van Aubel | Solar Futures – How to Design a Post-Fossil World with the Sun","description":"青いソーラーパネルの効率と投資回収時間だけを語るような古い視点に別れを告げ、「今」に相応しい太陽光発電に新しいナラティブを与える一冊。本書は3つのパートで構成されている。第1部では、過去に私たちがどのように太陽とともに設計し、太陽光発電の歴史的発展をビジュアルな年表で説明する。第2部では、現在における私たちと太陽光の関わりについて説明し、ソーラーデザインとは何なのか？　建築、ファッション、モビリティ、プロダクトデザインにおける革新的なソーラーデザインの事例を紹介する。最後に、未来を見据え、太陽エネルギーの発展が21世紀に止まらないようにどうしたらよいかを問いかける。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eJap Sam Books \/ 288ページ \/ ソフトカバー \/ 240 x 170 mm \/ 9789492852656 \/ 2022年","brand":"Post Architecture Books","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":43645504618717,"sku":"","price":7370.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0658\/3441\/8397\/products\/Solar_Futures___01.jpg?v=1673677852"},{"product_id":"julien-lelievre-art-dautoroute","title":"Julien Lelievre | Art D'autoroute","description":"\u003cp\u003eジュリアン・レリエーヴルは、フランスの高速道路網に散在する71の芸術作品を記録し撮影するため、何千キロもの距離を歩き、何年もかけて調査を行った。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eこの写真集は12の旅程で構成され、その旅の親密な日記のような形で紹介されている。\u003cbr\u003e高速道路という特殊な世界に焦点を当て、人々の気に留まらないパブリックアートの形態に対する広い視野を提供する。本書には、ルートマップ、撮影された各物体の詳細な記録、そして4人の著者によるこの現象についての追加テキストが含まれている。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eBuilding Books \/ 218ページ \/ ハードカバー \/ 240 x 290 mm \/ 9782956781509 \/ 2019年\u003c\/p\u003e","brand":"Post Architecture Books","offers":[{"title":"Default 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data-mce-fragment=\"1\"\u003e本書は、革命期のアメリカに対するロシア皇帝の関心から19世紀に開催された華やかな万国博覧会、20世紀にアメリカの手法を採用してロシアで建造された百貨店や高層ビル、工場に至るまで、「アメリカニズム」というコンセプトとロシアでの建築環境への影響を追う。\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eアメリカ革命期における初期のツァーリ（ロシア皇帝）視点による関心をはじめ、19世紀の華々しい万国博覧会、20世紀にアメリカの手法を採用してロシアで建造された百貨店や高層建築、工場などを介して、「アメリカニズム」の歴史とロシアの建造環境に及ぼした影響を辿る。また、ロシア人アーティストであり、デザイナー、フォトグラファー、タイポグラファー、建築家、論争家であるエル・リシツキー（El Lissitzky）や、ロシア人建築家のモイセイ・ギンズブルグ（Moisei Ginzburg）を含む、ロシア・アヴァンギャルドの面々もアメリカの展望に刺激されていた。作者は20世紀半ばからソビエト連邦の末期、戦略的競争を誘発した冷戦時代に両国が保ち続けた芸術の対話を追求している。\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e他にも、ロシア人小説家や政治家、都市計画に携わった人々がアメリカで辿ったさまざまな旅路、アメリカからロシアへと流れた文化や技術の考察、両国の知識人らによる国内の土地占有率と開発率を追ってみると、不思議と並行しているという事実を発掘される。ロシアの建築と都市計画に関する「アメリカニズム」研究である本書は、現代建築とそれに関する多様な地政学をより理解することができる一冊。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e（ディストリビューターのテキストより）\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p2\"\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eCCA,YALE\u003c\/span\u003e \/ 544\u003cspan class=\"s1\"\u003eページ\u003c\/span\u003e \/ ソフト\u003cspan class=\"s1\"\u003eカバー\u003c\/span\u003e \/ 171 x 241 mm \/ \u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p2\"\u003e\u003cspan data-sheets-userformat='{\"2\":513,\"3\":{\"1\":0},\"12\":0}' data-sheets-value='{\"1\":3,\"3\":9780300248159}'\u003e9780300248159\u003c\/span\u003e \/ 2020\u003cspan class=\"s1\"\u003e年\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"Post Architecture Books","offers":[{"title":"Default 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Marant など多くのブランドともコラボレーションを果たし、それぞれのブランドの魅力を写真で世に伝えて来た。本作では、モダニズム建築を被写体にすることで、自身の美的感覚や写真を用いた言語を通してその「線」や「面」を写した。心を落ち着かせるような細かな描写やミニマルな構成、とらえた光は、作者が直近の5年間で多くの写真を撮ることで得たものであり、詩的かつ絶妙な絵を作り出している。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e（ディストリビューターのテキストより）\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p2\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eYVON LAMBERT\u003c\/span\u003e \/ 92\u003cspan class=\"s1\"\u003eページ\u003c\/span\u003e \/ ソフト\u003cspan class=\"s1\"\u003eカバー\u003c\/span\u003e \/ 220 x 290 mm \/ \u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e9782913893733\u003c\/span\u003e \/ 2022\u003cspan class=\"s1\"\u003e年\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"Post Architecture Books","offers":[{"title":"Default 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data-mce-fragment=\"1\"\u003e2021年12月、作者らはイギリス諸島を横断する8日間の旅へ出た。ケント州のドーバー付近から出発し、東海岸沿いをスコットランドのスカイ島まで北上し、帰路はウェスト・ミッドランズ、ウェールズなど多くの場所を経由した。それは、経路を決めて辿るのではなく、直感と自身の意思によって導かれた発見の旅であり、目の前に広がるイギリスの現実を映し出す風景に出会い、それを記録していく旅であった。本書は、イフィルによる写真と、フォックスによる絵画作品を組み合わせた50点以上の作品から構成されている。作者らが共に過ごした時間の視覚的な旅行記であり、かつ今日のイギリスを形作る都市と田園地帯の断面を探究した一冊である。この写真家と画家によるコラボレーション作品はイギリスの輪郭を辿り、そのほころびを明らかにしている。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e（ディストリビューターのテキストより）\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p2\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e LOOSE JOINTS \/ 104\u003cspan class=\"s1\"\u003eページ\u003c\/span\u003e \/ \u003cspan class=\"s1\"\u003eハードカバー\u003c\/span\u003e \/ 250 x 304 mm \/ \u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e9781912719402\u003c\/span\u003e \/ 2022\u003cspan class=\"s1\"\u003e年\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"Post Architecture Books","offers":[{"title":"Default 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data-mce-fragment=\"1\"\u003e本書は、数々のアーティスト、デザイナー、建築家が取り組んできた遊び場作りのプロジェクトを概観する、遊び場の「イメージの歴史」から始まる。続いて、フランス人アーティストのポール・コックス（Paul Cox）、フランス人工業デザイナーのマタリ・クラッセ（matali crasset）、ドイツ人工業デザイナーのコンスタンティン・グルチッチ（Konstantin Grcic）、スペイン人デザイナーのマルティ・ギシェ（Martí Guixé）、ロンドンを拠点とする建築設計事務所「Lemonot」、東京を拠点に活躍するイタリア人アーティスト、ジャンルカ・マルジェリ（Gianluca Malgeri）と日本人アーティスト アリナ・エンドウ（Arina Endo）、ロッテルダムを拠点とする建築設計事務所「Studio Ossidiana」、ミラノとロンドンを拠点とするコレクティブ「Parasite 2.0」、イタリア人イラストレーターのオリンピア・ザニョーリ（Olimpia Zagnoli）らが、それぞれ本書の見開き2ページを一つの遊び場として自由に解釈し、新しい遊び場のアイデアを提案している。また、イタリア人写真家のステファノ・セリオ（Stefano Cerio）や日本人写真家の木藤富士夫の写真作品、世界有数の図書館から得たデジタルアーカイブ、その他著名アーティストによるメリーゴーランドをテーマにした写真など、さまざまなイメージを通して、遊び場の意味を探求している。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e（ディストリビューターのテキストより）\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p2\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eCORRAINI EDIZIONI\u003c\/span\u003e \/ 160\u003cspan class=\"s1\"\u003eページ\u003c\/span\u003e \/ \u003cspan class=\"s1\"\u003eハードカバー\u003c\/span\u003e \/ 210 x 250 mm \/ \u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e9791254930014\u003c\/span\u003e \/ 2022\u003cspan class=\"s1\"\u003e年\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"Post Architecture Books","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":43712101875933,"sku":"","price":11000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0658\/3441\/8397\/files\/Domitilla-Dardi-_-PLAYGROUNDING--THE-PLAYGROUND-AS-A-SYMBOLIC-FORM-OF-SOCIETY-AND-DESIGN-CULTURE_01_f3aee816-ebd3-49c3-b850-e3fb6a398e0b.jpg?v=1762410850"},{"product_id":"lukas-feireiss-and-tatjana-schneider-living-the-city-of-cities-people-and-stories","title":"Lukas Feireiss and Tatjana Schneider | LIVING THE CITY OF CITIES, PEOPLE AND STORIES","description":"\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e都市計画や都市に対する行動プロセスやその可能性に関する研究など、ヨーロッパ中で実行された50以上の事例をもとにまとめられた一冊。ベルリンを拠点に活動するキュレーター、ライター、アートディレクターのルーカス・フェアレス（Lukas Feireiss）、ドイツを拠点にブラウンシュヴァイク工科大学で都市や建築史、建築理論の教鞭を取るタチアナ・シュナイダー（Tatjana Schneider）、ベルリンとニューヨークを拠点に多面的に活躍するデザイン\u0026amp;リサーチプロジェクト集団「Studio TheGreenEyl」による編集。都市には物語が溢れている \u0026amp;mdash それらは並走、反発し、重なり合い、そして切り離されることなくつながっている。本書で語られるのはそのような物語、建築や美術、そして都市計画などの様々なプロジェクトについての物語である。まず都市生活の様子を見せながら、次第に愛すること、生きること、移動すること、働くこと、学ぶこと、遊ぶこと、夢見ること、そして都市に参加することなど、ごく基本的な行為にまつわる情緒あふれる詩的な物語が展開してゆく。本書は2020年秋に旧ベルリン・テンペルホーフ空港にて開催された同名展に伴い刊行された。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e（ディストリビューターのテキストより）\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p2\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eSPECTOR BOOKS\u003c\/span\u003e \/ 340\u003cspan class=\"s1\"\u003eページ\u003c\/span\u003e \/ \u003cspan class=\"s1\"\u003eハードカバー\u003c\/span\u003e \/ 195 x 285 mm \/ \u003cmeta 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など多くのブランドともコラボレーションを果たし、それぞれのブランドの魅力を写真で世に伝えて来た。本作では、モダニズム建築を被写体にすることで、自身の美的感覚や写真を用いた言語を通してその「線」や「面」を写した。心を落ち着かせるような細かな描写やミニマルな構成、とらえた光は、作者が直近の5年間で多くの写真を撮ることで得たものであり、詩的かつ絶妙な絵を作り出している。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e（ディストリビューターのテキストより）\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p2\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eYVON LAMBERT \/ 92\u003cspan class=\"s1\"\u003eページ\u003c\/span\u003e \/ ソフト\u003cspan class=\"s1\"\u003eカバー\u003c\/span\u003e \/ 215 x 290 mm \/ 9781633451117 \/ 2022(19)\u003cspan class=\"s1\"\u003e年\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"Post Architecture Books","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":43724673941725,"sku":"","price":6600.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0658\/3441\/8397\/products\/DISTANCE1___01.jpg?v=1676712498"},{"product_id":"stephen-shore-topographies-aerial-surveys-of-the-american-landscape","title":"Stephen Shore | TOPOGRAPHIES: AERIAL SURVEYS OF THE AMERICAN LANDSCAPE","description":"\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eカラー写真のパイオニアとして世界的に知られるアメリカ人フォトグラファー、スティーブン・ショア（Stephen Shore）の作品集。本書は2020年以後ドローンを使って撮影された作者の最新作であるシリーズを収録している。モンタナ、ノース・カロライナ、ニューヨークをはじめ、自然的／人工的な風景の相互作用を緻密に描き出している。\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e本作で作者は、1975年に開催された「\u003c\/span\u003e\u003cem data-mce-fragment=\"1\"\u003eNew Topographics\u003c\/em\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e」展における原点を顧みることを試みている。新たなる鳥瞰の視点を用いることで、動きへの関心、つまりアメリカの風景における客観性、平凡性、そして自然と人工の関係をまた考え直そうとしている。そうすることで、これらの要素が21世紀という時代にどのように働きかけるのか考察している。\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e本書は航空写真の従来の可能性を探求すると同時に、ディテールとサプライズに対して卓越した忠実性を見せる。作者特有の厳密な調査を通して、細やかな川のカーブや影の方向はアメリカの都会と郊外の地形をテクスチャーと色として浮かび上がってくるのである。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e（ディストリビューターのテキストより）\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p2\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eMACK\u003c\/span\u003e \/ 208\u003cspan class=\"s1\"\u003eページ\u003c\/span\u003e \/ \u003cspan class=\"s1\"\u003eハードカバー\u003c\/span\u003e \/ 305 x 252 mm \/ \u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e9781913620899\u003c\/span\u003e \/ 2023\u003cspan class=\"s1\"\u003e年\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"Post Architecture Books","offers":[{"title":"Default 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Benevolo）が監修した現代建築のガイドブックシリーズの第一弾として刊行された。本書では、20世紀後半における最も鋭い批評家の一人である作者が、1960年代から70年代にかけて、日本の若手建築家・都市計画家グループが日本の新しい都市像を描いた建築運動「メタボリズム運動」やその主要人物での丹下健三などについて、外国人の目線から見た特別な見解を初めて英語に翻訳している。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e作者の日本建築に関する思想は、主に雑誌の記事や現代の写真などの資料によって形成された。作者が近代建築を考察する際、どのようにして日本人建築家の偉業を選ぶようになったのか。建築史家が写真だけで建築物を判断するとどうなるのか。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e編集を手がけたイラン系アメリカ人建築家兼教育者のモーセン・ムスタファヴィ（Mohsen Mostafavi）によって紹介される本書は、これらの問いについて考察している。本書は、作者が書き下ろしたテキストに加え、イタリア人建築史家のマルコ・ビラージ（Marco Biraghi）、アメリカ人建築史家のキャサリン・イングラハム（Catherine Ingraham）、アメリカ人建築史家のケン・タダシ・オオシマ（Ken Tadashi Oshima）、イタリア人建築家のフェデリコ・スカローニ（Federico Scaroni）、日本人建築家であり建築評論家の八束はじめによるテキストのほか、豊富な図版が掲載されている。これらの資料は、作者の研究、日本建築史、イタリア批評史、そしてこのテキストの特異性に関連して位置づけられるものである。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e（ディストリビューターのテキストより）\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p2\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cmeta 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Architecture","description":"\u003cp\u003e本書は、2011年以降に活動を開始した日本の新世代の建築家を紹介し、日本の建築に対する新しい視点を提示する一冊。2011年の東日本大震災と福島原発事故に影響を受けた若い世代の建築家やデザイナーは、今日の社会的、経済的、環境的な問題に真摯に取り組むという思いを共有している。限られた資源や素材、既存の建物をクリエイティブに活用することで、これらの緊急性の高いテーマに対応することができる。本書では、20以上のプロジェクトと5つの建築事務所を取り上げ、寄稿と写真によるエッセイで、日本の建築の今を多面的に紹介している。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003cbr\u003eChristoph Merian Verlag \/ 320ページ \/ ソフトカバー \/ 270 x 200 mm \/ 9783856169770 \/ 2022年\u003c\/p\u003e","brand":"Post Architecture Books","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":43767685808349,"sku":"","price":7700.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0658\/3441\/8397\/products\/Make_Do_With_Now___01.jpg?v=1679042526"},{"product_id":"ursula-schulz-dornburg-yerevan-1996-1997","title":"Ursula Schulz-Dornburg | YEREVAN 1996\/1997","description":"\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan\u003eドイツ人フォトグラファー、ウルスラ・シュルツ＝ドルンブルク（Ursula Schulz-Dornburg）の作品集。作者はその長いキャリアを通じ、変化や推移という「転換点」を迎えた人工的な環境を記録した数々の作品を生み出した。人里離れた、たどり着くことさえ難しい土地を作者はしばしば訪れている。1996年と1997年にはアルメニアに赴き、首都エレバンを歩き回り残存するソビエト時代の建築物を視覚的なメモとして小さなポータブルカメラで残していった。ドイツに戻ってからフィルムを現像し2001年に編集、その手法はアルメニアの学校で昔から使われているノートを持ち帰り、そこにプリントを貼り付けていくというものだった。この手作りのスケッチブックは、当時建築を学んでいた娘のジュリアに捧げられた。アーティストブックであるオリジナルのスケッチブックを複製した本書からは、遠い昔に消えてしまった文化的人工物の歴史だけでなく、時間と空間を通り抜け、出会ったものを記録し、本を作り上げていった作者の制作の様子がありありと伝わってくる。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e（ディストリビューターのテキストより）\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p2\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eMACK\/ 72\u003cspan class=\"s1\"\u003eページ\u003c\/span\u003e \/ \u003cspan class=\"s1\"\u003eハードカバー\u003c\/span\u003e \/ 185\u003cspan data-sheets-userformat='{\"2\":513,\"3\":{\"1\":0},\"12\":0}' data-sheets-value='{\"1\":2,\"2\":\"200 x 170 mm\"}'\u003e x 245 mm\u003c\/span\u003e \/ \u003cspan data-sheets-userformat='{\"2\":577,\"3\":{\"1\":0},\"9\":2,\"12\":0}' 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Lagerfeld）やクリスチャン・ラクロワ（Christian Lacroix）、アンナ・モリナーリ（Anna Molinari）をはじめとしたデザイナーの舞台裏で働き、『ヴァニティ・フェア（Vanity Fair）』誌の寄稿ライター、『エル・フランス（ELLE France）』誌のエディター、『セルフ・サービス（Self Service）』誌のスタイリストを務めた経験を持つ。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eアートディレクションは『Self Service』の編集長、エズラ・ペトロニオ（Ezra Petronio）率いるクリエイティブエージェンシー「Petronio Associates」が手がける。ファッション、アート、本を愛する人たちのコレクターズアイテムとして毎号異なるデザインで企画されている。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第3号は、フランス人フォトグラファー、ロマン・ラプラード（Romain Laprade）に焦点を当て、そのレンズを通してセネガルの首都であるダカールの街を通観する。クリストファー・ニケは、 ロマン・ラプラードが創り出す構成的でありながらも伸びやかな作品に対し、長らく心を惹かれていた。2人は、ダカールの特定の建築物をプロジェクトのテーマとして決めるも、実りのないまま数ヶ月が過ぎ、街を探索することろから始めた。2022年夏、作者はダカールに数日間滞在し、自身が拠点とするパリにいる間に選んだ場所をまずは散策、徐々に直感に従い自分の足で街の魅力を掘り下げていき、何日もかけて建築物を撮影していった。その結果生まれたイメージは、建築的な奇跡や驚きに満ちた場所への静寂なオマージュとなった。本号において作者は、建物や個人邸宅のファサードなど、西アフリカの大都市が持つ折衷的な美しさを捉え、常に進化し続ける都市、歴史と美しさに溢れたこの場所を情緒的かつ抽象的なポートレイトとして描いている。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e本作はパリのギャラリー「イヴォン・ランベール（Yvon 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Books","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":43866568556765,"sku":"","price":10450.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0658\/3441\/8397\/files\/My_Dreamhome_is_not_a_House___01.jpg?v=1685699436"},{"product_id":"alvar-aalto-aalto-in-detail-a-catalogue-of-components","title":"Alvar Aalto｜ Aalto in Detail A Catalogue of Components","description":"\u003cp\u003e本書は、20世紀を代表するフィンランド出身の建築家であるアイノ、エリッサ、アルヴァ・アアルトの作品に見られる豊かなディテールを厳選して紹介している。\u003cbr\u003e有名なものからそうでないものまで、50のアアルト建築が掲載され、400枚にもわたるその写真は、窓、柱、階段というような構成要素ごとに、20の章に分類されている。\u003cbr\u003eすべての建築家にとってインスピレーションの源となるような一冊。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eBirkhäuser \/ 432ページ \/ ハードカバー \/ 200 x 150 mm \/ 9783035623321 \/ 2022年　\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e","brand":"Post Architecture Books","offers":[{"title":"Default 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606はアルネ・ヤコブセンの代表作であり、建築・デザイン史における重要な参考資料である1960年のSASロイヤルホテルの、唯一現存する内装である。2023年1月に出版されるマイケル・シェリダンの新刊のタイトルでもあり、SASハウスを記録し、アルネ・ヤコブセンの他の作品や建築全般に対する彼の貢献を考察している。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e本書は、2003年に出版されたものの新装改訂版であり、約500点の写真や図面を豊富に使用している。1960年当時のSASロイヤルホテルとエアターミナルをバーチャルツアーで案内し、SASハウスの起源をそれ以前の一連の建物やオブジェに辿っていく。その結果、Room 606から始まるヤコブセンの研究は、最終的に彼の全キャリアを紹介することになる。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e長年デンマークとスカンジナビア建築の研究を続けている建築家マイケル・シェリダンは、ニューヨークを拠点としており、この分野の研究者として国際的に知られている。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eStrandberg Publishing \/ 336ページ \/ ハードカバー \/ 310 x 210 mm \/ 9788794102551 \/ 2023年","brand":"Post Architecture Books","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":43902890246365,"sku":"","price":12540.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0658\/3441\/8397\/files\/Room_606___01.jpg?v=1687584268"},{"product_id":"gabriele-g-kiefer-anika-neubauer-landscape-for-architects","title":"Gabriele G. Kiefer, Anika Neubauer | Landscape for Architects","description":"\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003eランドスケープのデザインは、庭園や公園などを考慮した総合的なアプローチが求められる。そのためには、広範な専門知識が必要である。しかし、一般的にはジェネラリストや詳細なレベルについては不十分に説明されることがあり、包括的な視点を持つことが複雑になってしまう。\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e本書は、ブラウンシュヴァイク工科大学建築学部との協力によって作成された貴重な参考書であり、包括的かつ実用的な情報を提供し、デザインの基礎から詳細なレベルまで網羅した一冊。\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e各巻は特定のテーマに焦点を当て、全5巻で合計1,000ページ以上の内容を提供している。読者は抽象的な概略図を通じて問いに挑み、20世紀と21世紀のケーススタディの分析図を通じて可能な答えを見つけることができる。\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eBirkhauser Architecture\u003c\/span\u003e \/ 320\u003cspan class=\"s1\"\u003eページ\u003c\/span\u003e \/ ソフト\u003cspan class=\"s1\"\u003eカバー\u003c\/span\u003e \/ \u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan 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data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eSee All This \/ 216ページ \/ ソフトカバー \/ 270 x 210 mm \/ 2021年\u003c\/p\u003e","brand":"Post Architecture Books","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":43911217578205,"sku":"","price":4180.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0658\/3441\/8397\/files\/See_All_This_22___01.jpg?v=1688284009"},{"product_id":"anders-edstrom-hanezawa-garden","title":"Anders Edström | HANEZAWA GARDEN","description":"\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eスウェーデン人フォトグラファーで映像作家のアンダース・エドストローム（Anders Edström）の作品集。かつて東京・広尾にあった邸宅「羽澤ガーデン」を約9年間に渡って撮り続けた作品を収録。「羽澤 ガーデン」は、大正時代に作られた日本家屋と日本庭園を活かし、飲食・宴会施設などとして使われてきた 施設だったが、2005年12月を持って閉鎖された。豪壮な大正期の近代和風の邸宅では、囲碁や将棋の 名人戦の舞台になるなど、政治・経済・文化をはじめ、すそ野の広い人々とゆかりを持っていたこの文化的 価値のある建築をなんとか残そうと、地元住民が開発許可の取り消しを求める行政訴訟を行ったが、建物は 取り壊され、2012年に跡地に3階建てマンションが建てられた。瑞々しい竹が生い茂る緑豊かな庭や落 ち葉の積もる屋根は時と共に移り変わり、江戸時代から現在までの日本の歴史をもつ場所の証人であった羽 澤ガーデンの豊かな樹木はもはや見ることができない。しかし、この本に写し出されている風景だけは未だ に我々の目に都市開発で消えてしまった「土地の文脈の記憶」を映し出しているように見える。映像作品「The Anchorage」(09') を共同制作した、C.W.Winterによるエッセイ（和訳付き）を収録したブックレット付き。\u003c\/span\u003e\u003cstrong data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e（ディストリビューターのテキストより）\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p2\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eMACK \/ 232\u003cspan class=\"s1\"\u003eページ\u003c\/span\u003e \/ \u003cspan class=\"s1\"\u003eハードカバー\u003c\/span\u003e \/ \u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e210 x 267 mm\u003c\/span\u003e \/ \u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e9781910164204\u003c\/span\u003e \/ 2015\u003cspan class=\"s1\"\u003e年\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"Post Architecture Books","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":43946484302045,"sku":"","price":9020.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0658\/3441\/8397\/files\/HANEZAWA_GARDEN___01.jpg?v=1689406910"},{"product_id":"william-eggleston-mystery-of-the-ordinary","title":"William Eggleston | Mystery of the Ordinary","description":"写真撮影が始まった当初、空は常に灰色で、芸術写真もフォトジャーナリズムも長い間白黒が主流だった。1935年に初の汎用カラースライドフィルムが発売されたものの、それは広告の世界だけのもので、1980年代後半になっても、カラー写真は商業的で低俗で芸術的でないと見なされていた。にもかかわらず、1960年代から、より多くの写真家がこの媒体の新しい創造的な可能性を発見し始めた。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e50年以上のキャリアを持つウィリアム・エグルストンは、このパラダイムシフトに大きく貢献しただけでなく、その後の多くの世代にも顕著な影響を与えた。ソール・ライター、エヴリン・ホーファー、スティーヴン・ショアらとともに、エグルストンは、色彩の持つ独特の力と、日常に挑戦し続ける写真を創り出す独自の能力を認識した最初の写真家の一人である。特に色は人間の知覚に不可欠なものであるため、エグルストンは身の回りのものを繰り返し観察した。まるで、冷凍庫の中身や食堂のカウンターに置かれたケチャップボトル、そして彼の写真の多くに偶然のように写り込んでいる銃に何らかの疑いを抱いているかのように。本書は、エグルストンの変遷と名声を余すところなく捉えている。1950年代後半の初期のモノクロ作品から、テーマや型破りな切り口の発見と探求を目の当たりにした作品、そして最も象徴的なカラー写真の数々まで収録している。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eSteidl \/ 208ページ \/ ハードカバー \/ 300 x 240 mm \/ 9783969992203 \/ 2023年","brand":"Post Architecture Books","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":43964374384861,"sku":"","price":11000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0658\/3441\/8397\/files\/Mystery_of_the_Ordinary___01.jpg?v=1690009542"},{"product_id":"lee-friedlander-workers-the-human-clay","title":"Lee Friedlander \/ Workers - The Human Clay","description":"\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003eリー・フリードランダー（1934年生まれ）は、壮大なシリーズ『The Human Clay』の最終章として、働く人々へのオマージュを込めた作品を創造した。彼の非凡なアーカイヴからは、路上や舞台、現場、工場、そして蛍光灯に照らされたオフィスなどで働く人々の写真が収められている。フリードランダーの独特な視点により、パフォーマーもセールスマンもアスリートも、行動中も休息中も見事に観察されている。\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003eオペラ歌手はアリアの最中に、その情熱と表現力が見事に捉えられている。同時に、モデルは舞台裏で身なりを整え、機械工は器用に機械をいじくり回し、テレマーケターは慌ただしく動き回っている光景も描かれている。\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003eこの60年にわたる人間味溢れる写真集には、250点以上の写真が収められており、その多くが今回が初めての印刷。フリードランダーの作品は、働く人々の日常や瞬間を捉えた貴重な記録であり、これからも多くの人々に感動を与え続ける。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eSteidl\u003c\/span\u003e \/ 200\u003cspan class=\"s1\"\u003eページ\u003c\/span\u003e \/ \u003cspan class=\"s1\"\u003eハードカバー\u003c\/span\u003e \/ 250 x 290 mm \/ \u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e9783958295001\u003c\/span\u003e \/ 2023\u003cspan class=\"s1\"\u003e年\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"Post Architecture Books","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":43964377071837,"sku":"","price":11000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0658\/3441\/8397\/files\/Workers___01.jpg?v=1690012755"},{"product_id":"jeffrey-ladd-a-field-measure-survey-of-american-architecture","title":"Jeffrey Ladd | A FIELD MEASURE SURVEY OF AMERICAN ARCHITECTURE","description":"\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eアメリカ人フォトグラファー、ジェフリー・ラッド（Jeffrey Ladd）の作品集。米議会図書館所蔵の「Historic American Buildings Survey（HABS、アメリカの歴史的建造物に関する調査）」に収められている約50万枚の写真や資料をもとに、メイソン＝ディクソン線の南と北をジグザグに移動しながら西に向かう、架空の「片道ロードトリップ」が味わえる1冊。現在はドイツに拠点を置く作者は、民主主義が脅かされていた頃のアメリカの肖像を描き出すため、自分の作品の代わりにHABSの資料を使っている。\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eウォーカー・エヴァンス（Walker Evans）の撮った社会派ドキュメンタリーやゴードン・マッタ＝クラーク（Gordon Matta-Clark）らによる既存の建築への介入などに着想を得た作者は、この写真に漂う静寂を巧みに利用し、彫刻的、政治的、法医学的、空想的なものが美しさと脆弱さを併せ持つ風景の中で一つに溶け合った、幾つもの意味を読み取ることができる空間を創り出している。\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e本書のページをめくっていると、1人の人物による作品に見えたものが実は何十人もの写真家の手によるものだということが明らかになったり、遠い過去について書いたように見える文章が実は我々の予想よりも現在に近い出来事について語っていたりすることがわかってくる。本書は、HABSというアーカイブの素晴らしさはもちろん、そのイメージから作り出すことのできる多様な意味にも光を当てている。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e（ディストリビューターのテキストより）\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p2\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eMACK \/ 368\u003cspan class=\"s1\"\u003eページ\u003c\/span\u003e \/ ソフト\u003cspan class=\"s1\"\u003eカバー\u003c\/span\u003e \/ 170 x 233 mm \/ \u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e9781913620417\u003c\/span\u003e \/ 2021\u003cspan class=\"s1\"\u003e年\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"Post Architecture Books","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":43988149993693,"sku":"","price":7920.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0658\/3441\/8397\/files\/A_FIELD_MEASURE_SURVEY_OF_AMERICAN_ARCHITECTURE___01.jpg?v=1690707003"},{"product_id":"arch-open-for-maintenance-wegen-umbau-geoffnet","title":"ARCH+ Open for Maintenance - Wegen Umbau Geöffnet","description":"\u003cp\u003eARCH+とSummacumfemmer Büro Juliane Grebは、「Open for Maintenance \/ Wegen Umbau geöffnet」というコンセプトで、第18回ヴェネチア・ビエンナーレ国際建築展のドイツ・パビリオンのキュレーターに選ばれ、それに伴い刊行された。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003eこのプロジェクトは持続可能な社会の実現に向けて、広範な社会的な変革が不可欠だという信念に基づいて進められている。浪費、消費、資源の浪費を克服しようとする建築は、既存の建物の修繕と維持を優先させなければならない。メンテナンスの原則に基づき、あるものを手入れするというありふれた仕事に誇りを与えるべきである。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eSpector Books\u003c\/span\u003e \/ 208\u003cspan class=\"s1\"\u003eページ\u003c\/span\u003e \/ ソフト\u003cspan class=\"s1\"\u003eカバー\u003c\/span\u003e \/ \u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e290 x 230 mm\u003c\/span\u003e \/ \u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e9783959057035\u003c\/span\u003e \/ 2023\u003cspan class=\"s1\"\u003e年\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"Post Architecture Books","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":43988220936413,"sku":"","price":6050.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0658\/3441\/8397\/files\/ARCH__Open_for_Maintenance___01.jpg?v=1690709260"},{"product_id":"arch-the-great-repair-politics-for-a-society-of-repair-a-reader","title":"ARCH+ The Great Repair : Politics for a society of repair - A Reader","description":"\u003cp\u003e成長と進歩を重視し、消費、浪費、資源の枯渇に基づく経済システムを持つ現代の資本主義時代は、人と自然を無慈悲に搾取することにつながっている。これに対する対抗策として、\"The Great Repair \"プロジェクトは、ケア、メンテナンス、修繕の実践を中心とした修繕社会のアイデアを提唱している。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eグレート・リペア The Politics of the Repair Society - A Reader）」は、ARCH+とAkidasの共同プロジェクトとして生まれたこのプロジェクトの理論的入門書である。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eARCH+、ベルリン芸術アカデミー、チューリッヒ工科大学建築学科、ルクセンブルク大学地理空間計画学科とのコラボレーションによって生まれたこのプロジェクトの理論的入門書である。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eSpector Books\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e \/ 192\u003c\/span\u003e\u003cspan class=\"s1\"\u003eページ\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e \/ ソフト\u003c\/span\u003e\u003cspan class=\"s1\"\u003eカバー\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e \/ \u003c\/span\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e290 x 230 mm\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e \/ \u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e9783959057134\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e \/ 2023\u003c\/span\u003e\u003cspan class=\"s1\"\u003e年\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"Post Architecture Books","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":44010647814365,"sku":"","price":6050.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0658\/3441\/8397\/files\/ARCH__The_Great_Repair___01.jpg?v=1691652780"},{"product_id":"chandigarh-and-le-corbusier-the-creation-of-a-city-in-india-1950-65","title":"Chandigarh and Le Corbusier - The Creation of a City in India 1950-65","description":"本書は、ル・コルビュジエのチャンディーガルの都市計画における時間についての問題を扱っている。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e本書では、1951年から1967年のピエール・ジャンヌレの死まで、都市構想の全期間を網羅し、建築された建物とル・コルビュジエ財団のアーカイブとの関連性を詳細に考察している。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e遺産建築を専門とする建築家である著者のレミ・パピヨーは、この情報を誰にでも、特にチャンディーガルの住民や指導者たちにわかりやすく伝えることで、街のデザインに関する詳細な知識を街の保存に役立てることを目指して編纂された。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eAltrim Publishers \/ 322ページ \/ ハードカバー \/ 210 x 300 mm \/ 9788494933059 \/ 2022年","brand":"Post Architecture Books","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":44025698255069,"sku":"","price":7700.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0658\/3441\/8397\/files\/Chandigarh_and_Le_Corbusier___01.jpg?v=1692507668"},{"product_id":"herzog-de-meuron-001-500","title":"Herzog \u0026 de Meuron \/ 001 – 500","description":"Herzog \u0026amp; de Meuron（ヘルツォーク\u0026amp;ド・ムーロン）はスイスのバーゼル出身の建築家ユニット。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e彼らの最も有名なプロジェクトの一つとして、発電所として利用されていた建物を改築して作られたロンドンの美術館、テートモダンが挙げられる。また日本では東京・青山にあるプラダ青山店が彼らの作品として広く知られている。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e本書は世界各国にある彼らの500ものプロジェクトを、Michel Kessler（ミッシェル・ケスラー）によるテキストとともに紹介した一冊となっている。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e※表紙デザインにバリエーションがございます。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eSimonett \u0026amp; Baer \/ 272ページ \/ ソフトカバー \/ 250 x 175 mm \/ 9789783906313269 \/ 2019","brand":"Post Architecture Books","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":44033400176861,"sku":"","price":7920.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0658\/3441\/8397\/files\/Herzog_de_Meuron___01.jpg?v=1692947529"},{"product_id":"fred-herzog-modern-color","title":"Fred Herzog \/ Modern Color","description":"\u003cp\u003e芸術写真といえば白黒のイメージしかなかった1950年代から1960年代にかけて、特異な色彩感覚で有名になったドイツ出身の写真家、フレッド・ヘルツォーク。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e本書は彼の作品集で、50年以上にわたって撮影したストリートフォトグラフィーが収録されている。多くは初公開となる230点以上の写真で構成されている。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eHatje Cantz \/ 320ページ \/ ハードカバー \/ 273 x 270 mm \/ 9783775741811 \/ 2016年\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e","brand":"Post Architecture Books","offers":[{"title":"Default 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