{"title":"空間 | Spatial Design","description":"","products":[{"product_id":"dominique-nabokov_new-york-living-rooms","title":"Dominique Nabokov | New York Living Rooms","description":"\u003cp\u003eアメリカとフランスを拠点に活動するフォトグラファー、ドミニク・ナバコフ（Dominique Nabokov）の作品集。本作は、作者による「LIVING ROOMS」シリーズ三部作の第一弾として、アメリカの出版社「ABRAMS」が1998年に初版を刊行。20年以上の時を経て、今回復刻版として「APARTAMENTO」より再版された。1995年に「New Yorker」誌にフォトエッセイとして掲載されていた本シリーズは、作家のスーザン・ソンタグ（Susan Sontag）、小説家のノーマン・メイラー（Norman Mailer）、アーティストのルイーズ・ブルジョワ（Louise Bourgeois）やフランチェスコ・クレメンテ.（Francesco Clemente）、詩人のアレン・ギンズバーグ（Allen Ginsberg）、小説家でありエッセイストのジョーン・ディディオン（Joan Didion）など、ニューヨーカーの中でも伝説的であると言える面々の居住空間を、親密さも交えながらありのままの形で写し出している。特段手を加えず演出も足さないこの写真を作者はインテリア「ポートレイト」と呼ぶ。贅沢で派手な部屋もあれば、必要最低限のものしか置かれていない部屋もある。作者はのぞき見が大好きな仲間たちのためにまずはそのすべてをシンプルにそのまま記録し、あとは我々にその解釈を委ねた。長らく絶版となっていた本作は、作者によって撮影されたオリジナルのポラロイド写真と、初版にも掲載されていたイギリス人詩人のジェームズ・フェントン（James Fenton）による序文を収録、当時のニューヨークの一時代を鮮やかに蘇らせている。本書に続き、今後『PARIS LIVING ROOMS』（2002, ASSOULINE）、『BERLIN LIVING ROOMS』（2019, APARTAMENTO）それぞれの復刊が予定されている。\u003c\/p\u003e","brand":"Dominique Nabokov","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":43306723246301,"sku":"","price":7150.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0658\/3441\/8397\/files\/New_York_Living_Rooms___01.jpg?v=1690695747"},{"product_id":"ホンマタカシ_looking-through-le-corbusier-windows","title":"ホンマタカシ | Looking Through: Le Corbusier Windows","description":"写真家・ホンマタカシによる、ル・コルビュジエ建築の窓を題材とする写真集。通常の建築写真では捉えきれない、建築家の視点を追体験する手がかりとして、窓から見える風景に目を向けた本写真集では、スイス・レマン湖の水平線を眺める《母の家》から原色のステンドグラスで広く知られる《ロンシャンの礼拝堂》まで、ホンマが撮影したル・コルビュジエ建築20点を紹介。ティム・ベントンによる寄稿文では、水平連続窓にはじまる、ル・コルビュジエによる美しきフレーミングへの探求を振り返る。一般財団法人 窓研究所、カナダ建築センター、ヴァルター・ケーニッヒによる共同出版書。\u003cbr\u003e （一般財団法人 窓研究所のHPより）\u003cbr\u003e \u003cbr\u003e Walther König, CCA, 窓研究所 \/ 192ページ \/ ソフトカバー \/ 300 x 220 mm \/ 9783960987253 \/ 2019年","brand":"ホンマタカシ","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":43306836623581,"sku":"","price":8250.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0658\/3441\/8397\/files\/Looking_Through___01.jpg?v=1682749066"},{"product_id":"ellsworth-kelly_the-artists-chapel-in-austin-texas","title":"Ellsworth Kelly | The artist's chapel in Austin, Texas","description":"本書はモダニズム絵画の巨匠の一人、エルズワース・ケリーが唯一設計した建築物である教会、「オースティン」に関する書籍。ケリーがこの世を去る2ヶ月前から建設が始まったこの建物は、ケリーの遺作と言える。\u003cbr\u003e\nもともと「オースティン」は80年代後半にダグラス・S・クレイマーに依頼されたプロジェクトであったが、実現することはなかった。\u003cbr\u003e\nしかし、約30年後に当時ケリーが思い描いていたそのままのかたちで、テキサス大学オースティン校のキャンパスにあるブラントン美術館の敷地内に建設されることとなったのだ。ケリーは人生最後の3年間、このプロジェクトに注力し、2018年にお披露目となった。\u003cbr\u003e\n本書では建物に関する写真だけではなく、設計図やドローイングなども収録している。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\nSCHIRMER\/MOSEL \/ 180ページ \/ ハードカバー \/  305x255mm \/9781942185567 \/ 2019年","brand":"Ellsworth Kelly","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":43306837180637,"sku":"","price":8580.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0658\/3441\/8397\/files\/Ellsworth-Kelly-_-The-artist_s-chapel-in-Austin_-Texas_01.jpg?v=1762401627"},{"product_id":"ronnie-sassoon_selection-art-architecture-and-design-from-the-collection-of-ronnie-sassoon","title":"Ronnie Sassoon | Selection: Art, Architecture and Design from the Collection of Ronnie Sassoon","description":"\u003cp\u003eコレクターのロニー・サスーンによる、3つの美しい邸宅とそこに息づく美術品やデザイン品の魅力的なポートレート集。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eロンドン、ニューヨーク、ロサンゼルス、そしてその間を行き来しながら、ルチオ・フォンタナ、ピエロ・マンゾーニ、ミケランジェロ・ピストレット、アリギエロ・ボエッティといったグループ・ゼロやアルテ・ポーヴェラのアーティストたちの重要作品、カルロ・スカルパ、フレデリック・キーズラー、ジャン・プルーヴェ、ガエ・アウレンチといったミッドセンチュリーのデザイナーなど、彼女の選択を明確に示す、他に類を見ない作品やデザイン、住宅群をまとめている。\u003cbr\u003eコレクションの中心をなすのは、ロサンゼルスのリチャード・ノイトラによるレヴィット邸、コネチカット州のマルセル・ブロイヤーによるスティルマンII邸、ニューヨーク・ソーホーの象徴的なディーン \/ セグリック・ロフトという、3つの重要な邸宅。\u003cbr\u003eこれらの建築物はそれぞれ、デザイン史におけるその時代と場所を定義しながら、現在あるオブジェによって再定義され続けている。サスーン曰く、「情熱と欲望に従うと、最も心地よく官能的な雰囲気が生まれ、それが映画や印刷物、旅行など、あらゆる過去の経験を思い起こさせる」という。\u003cbr\u003eまた、キュレーターのフィリップ・ヴェルニュは序文で次のように書いている。「アート、デザイン、建築、色彩、あるいは色彩の欠如は、美的基準や日常の仕草の水準を高める意図的な決定の結果なのだ。」\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eAugust Editions \/ 255ページ \/ ハードカバー \/ 292 x 241 mm \/ 9781947359079 \/ 2021年\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"Ronnie Sassoon","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":43306837213405,"sku":null,"price":14300.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0658\/3441\/8397\/files\/Ronnie-Sassoon-_-Selection--Art_-Architecture-and-Design-from-the-Collection-of-Ronnie-Sassoon_01_72dea83a-c9cc-4bb7-b172-cba5d798f06d.jpg?v=1761899480"},{"product_id":"donald-judd_architecture-in-marfa-texas","title":"Donald Judd | Architecture in Marfa, Texas","description":"アメリカ出身のアーティスト、ドナルド・ジャッドの作品の中でも、家具、風景、建築の関係を模索したプロジェクトはあまり広く知られていない。\u003cbr\u003e\nその多くの建築作品のなかでも、特に重要な位置を占めているのが、テキサス州マーファの南端、チワワ砂漠にある旧米軍基地、フォートD.R.ラッセルである。ジャッドは、マーファの建築物を計画的に改築して、世界最大級の現代アートのアンサンブルコレクションを作り上げたのだ。\u003cbr\u003e\n本書は2007年に出版された『Donald Judd.Architecture in Marfa, Texas』の改訂版で、マーファの南西にある2つの建物が追加掲載されている。また、新しく書かれたエピローグでは、101 Spring Streetで始まったジャッドの建築作品、ニューヨークにあるジャッドのスタジオと住居、そしてマーファにある構造物を現代の文脈の中で位置づけている。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\nBirkhäuser \/ 208ページ \/ ハードカバー \/ 255 x 212 mm \/9783035621617 \/ 2021年","brand":"Donald Judd","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":43306837377245,"sku":"608318C","price":8580.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0658\/3441\/8397\/files\/Architecture_in_Marfa___01.jpg?v=1685872275"},{"product_id":"_apartamento-issue-29-spring-summer-2022","title":"APARTAMENTO ISSUE #29 Spring\/Summer 2022","description":"スペイン発、2008年に創刊した年二回刊行のインテリア雑誌『Apartamento』。第29号の表紙を飾るのは、ニューヨークに長く拠点を置き活動するアメリカ人アーティストであり陶芸家のアリス・マックラー（Alice Mackler）。1979年より変わらず住み続けている自宅を背景に、同じくニューヨークを拠点とするフォトグラファーのヘザー・ステン（Heather Sten）が撮影をしている。また、本誌内では、『Apartamento』が長年信頼をおいている一人、ニューヨーク在住の写真家、ライター、スケートボーダーであるジョッコ・ウェイランド（Jocko Weyland）がインタビューを担当している。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n毎号異なるデザインで彩られる背表紙の絵柄は、イラン・テヘランを拠点として活動するアーティスト、レザ・シャファヒ（Reza Shafahi）が手がける。プロレスラー引退後、72歳の時に自身の息子でありアーティスト仲間でもあるママリ・シャファヒ（Mamali Shafahi）がきっかけで絵を描き始めており、両者揃っては初となるインタビューも掲載。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n他にも、中東料理や人類学を専門とするエジプト系イギリス人作家のクラウディア・ローデン（Claudia Roden）、様々な分野で活躍する韓国人デザイナーのミンジェ・キム（Minjae Kim）、アメリカ人フォトグラファーのデュアン・ミカルス（Duane Michals）、ポルトガル人建築家のアルヴァロ・シザ（Álvaro Siza）、ニューヨークを拠点とする建築家のソルヴェイグ・ファーランド（Solveig Fernlund）、イタリア人シンガーソングライターであるジョアン・ティーレ（Joan Thiele）、韓国人アーティストのチェ・ビョンフン（Choi Byung-hoon）、イタリア人フォトグラファーのマルコ・グラヴィアーノ（Marco Glaviano）、アメリカ人シンガーのシドニー・ローレン・ベネット（Sydney Loren Bennett、通称: Syd）、スペイン人アーティストのアルバロ・マツキシンバレナ（Álvaro Matxinbarrena）、ドイツ人ヴィジュアルアーティストのサラ・オートメイヤー（Sarah Ortmeyer）、アメリカ人アーティストのクンレ・マーティンス（Kunle Martins）、エジプト・シワ・オアシスのエコロッジ「Adrère Amellal」のオーナーであるムニラ・ニーマタラ（Mounir Neamatalla）、医師としてのキャリアを持ちながら、マグダレン・オドゥンド（Magdalene Odundo）などの陶芸作品を収集するブライアン・ハーディング（Brian Harding）に関する記事を掲載。また、撮影はライアン・マッギンレー（Ryan McGinley）やジェイミー・ホークスワース（Jamie Hawkesworth）、クエンティン・デ・ブリエ（Quentin de Briey）などが手がける。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n加えて、フォトグラファーのアレン・フレーム（Allen Frame）がヴィジュアルアーティストの故ダレル・エリス（Darrel Ellis）を偲んだ記事や、作家のフェルナンダ・バレステロス（Fernanda Ballesteros）による『400 Breasts』も収録。","brand":"---","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":43306837868765,"sku":"","price":3300.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0658\/3441\/8397\/products\/APARTAMENTO_ISSUE__29_Spring_Summer_2022_01.jpg?v=1663392370"},{"product_id":"_ark-journal-volume-vii-spring-summer-2022","title":"ARK JOURNAL VOLUME VII SPRING\/SUMMER 2022","description":"\u003cp\u003eスカンジナビア発、年二回刊行のインテリア雑誌『ARK JOURNAL』の第7号。世界中の美しい住居とそこに住む人々の物語は、空間がただ美しい家具やアートを置くこと以上に哲学やパーソナリティの表現であることがわかる。2019年にデンマークの有名インテリア雑誌のエディター、スタイリストを長年勤めるメッテ・バーフォード（Mette Barfod）が創刊した本誌は「私たちの周りの空間、そこに置くオブジェクト、そのオブジェクトの作り手」をテーマにしている。建築、デザイン、アートの相互作用にスカンジナビアの価値観や美学を通してフォーカスする。毎号4種類の表紙が用意されている。\u003cbr\u003e \u003cbr\u003e 掲載作家: ・フランク・O・ゲーリー（建築家）、マルセル・ブロイヤー（建築家、デザイナー）、グレン・セスティグ（建築家）、イワン・ヴァン・モッセヴェルデ（建築家）、フレデリック・ホーフト（インテリアデザイナー）、アルネ・ヤコブセン（建築家、デザイナー）\u003c\/p\u003e","brand":"---","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":43306837901533,"sku":"","price":6380.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0658\/3441\/8397\/products\/ARK_JOURNAL_VOLUME_VII_SPRING_SUMMER2022___01.jpg?v=1673666672"},{"product_id":"thomas-demand_the-stutter-of-history","title":"Thomas Demand | The Stutter of History","description":"ベルリンとロサンゼルスを拠点に活動するドイツ人アーティスト、トーマス・デマンド（Thomas Demand）の作品集。作者の生み出してきた作品群のうち、4つの重要分野に光を当てた、2022～2024年にかけて世界各地を巡回する回顧展に伴い刊行される包括的な作品集。この25年間、現代のイメージ文化の土台である写真を用いて行ってきた世界の記録と、我々が暮らす世界との間のフィードバック・ループを表現する彫刻家・写真家として才能を発揮してきた。長いキャリアを通じて生み出された多彩な写真作品を一堂に会した本書は、その世界観を概観しつつ、イメージの世界を通じて我々が日々消費している膨大な数の歴史的な事象にどのようにアプローチすべきかを示唆している。この1冊から、作者の芸術家としての成果の幅広さと深さはもちろん、世界有数の現代作家の1人とみなされている理由が理解できる。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n受賞歴を誇るスコットランド人作家アリ・スミス（Ali Smith）が作者の作品への答えとして書き下ろした短編小説、本展覧会のキュレーターであるダグラス・フォーグル（Douglas Fogle）による解説エッセイ、美術史・美術論・現代美術学者のマーガレット・イヴェルセン（Margaret Iversen）のエッセイを収録。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n回顧展は、上海の「ユーレンス現代美術センター上海館（UCCA Edge）」（2022年4月2日～6月19日）、台北の「台北市立美術館（Taipei Fine Arts Museum）」（2022年7月30日～10月30日）、パリの「ジュ・ドゥ・ポーム国立美術館（Jeu de Paume）（2023年2月～5月）、エルサレムの「イスラエル博物館（The Israel Museum, Jerusalem）」（2023年7月～2024年1月）、テキサスの「ヒューストン美術館（The Museum of Fine Arts, Houston）」（2024年6月～9月）を巡回する。\u003cbr\u003e \u003cbr\u003e\nMACK \/ 220ページ \/ ハードカバー \/ 300 x 240 m \/ 9781913620677 \/ 2022年","brand":"Thomas Demand","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":43306838032605,"sku":"","price":12100.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0658\/3441\/8397\/products\/The_Stutter_of_History_01.jpg?v=1663398052"},{"product_id":"dominique-nabokov_berlin-living-rooms","title":"Dominique Nabokov | Berlin Living Rooms","description":"アメリカとフランスを拠点に活動するフォトグラファー、ドミニク・ナバコフ（Dominique Nabokov）の作品集。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n「ドイツの首都に数カ月滞在しないかとベルリンのアメリカン・アカデミーから招待された時、これは『Berlin Living Rooms』を制作する最後のチャンスになると思いました。2014年のベルリンは、私が知っていた東西に分断され疲弊した1960年代と1970年代のベルリンとは似ても似つかないものでした。今やベルリンは世界中の若者が住みたいと願い、数々の有名アーティストが制作の拠点に選ぶ輝かしい都市に成長しました。『ベルリンの風』は今でも感化力を持っています。新参者の持つ喜びと好奇心に突き動かされて、私はのぞき見するように旅を始めました」\u003cbr\u003e\n–ドミニク・ナバコフ\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n本作は、完売となっていた『Berlin Living Rooms』の第二版。インテリア雑誌『APARTAMENTO』と作者は、同誌の第5号に『Paris Living Rooms』（2002年）と『New York Living Rooms』（1998年）から抜粋した美しいインテリアの写真を掲載したことをきっかけに、長い年月をかけて親密な関係性を築いてきた。本プロジェクトは、20年以上の歳月を経て進化し、インテリア写真集における三位一体的なものとして評価されている。アメリカ人作家、ダリル・ピンクニー（Darryl Pinckney）と『ZEIT Magazin』編集者、クリストフ・アメンド（Christoph Amend）のテキストを収録。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n「再建され作り直された都市である今日のベルリンにおいて、ミニマリズムはもはや伝統的手法からの逸脱を象徴するものではない。それ自体が、非常に強力で意識的な一つの伝統になっている。その他の決定の根拠となるプラットフォームとしてミニマリズムにアプローチする人もいる。結局のところ、自由の本質は選択にあるのだ」\u003cbr\u003e\n– ダリル・ピンクニー\u003cbr\u003e\n（ディストリビューターのテキストより）\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\nAPARTAMENTO \/ 120ページ \/ ハードカバー \/ 285 x 240 mm \/ 9788469772683  \/ 2019年","brand":"Dominique Nabokov","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":43306838229213,"sku":"","price":7480.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0658\/3441\/8397\/files\/Berlin_Living_Rooms__2_01.jpg?v=1690696872"},{"product_id":"dominique-nabokov_paris-living-rooms","title":"Dominique Nabokov | Paris Living Rooms","description":"アメリカとフランスを拠点に活動するフォトグラファー、ドミニク・ナバコフ（Dominique Nabokov）の作品集。本作は、作者による「LIVING ROOMS」シリーズ三部作の第二弾として、アメリカの出版社「Assouline」によって2002年に初版が刊行、およそ20年ぶりに今回復刻版として「APARTAMENTO」より再版された。2021年初頭に再販された、シリーズ第一弾『NEW YORK LIVING ROOMS』に続く一冊。作者は本作をインテリア「ポートレイト」と呼び、132ページにわたって、イヴ・サン＝ローラン（Yves Saint Laurent）、ナン・ゴールディン（Nan Goldin）、ジェラール・ドパルデュー（Gérard Depardieu）、カリーヌ・ロワトフェルド（Carine Roitfeld）、イヴォン・ランベール（Yvon Lambert）、アンドレ・プットマン（Andrée Putman）などの居住空間を通じて、2000年代初頭のパリ社会における親密をも感じさせる探求の成果を見せている。何も変えず、手も加えず、作者は単純に自身の仲間たちの空間を覗き見て記録し、あとどう読み解くかは読み手に任せている。長らく絶版となっていたが、今回の復刻版には作者のポラロイド写真とともに、インテリアデザイナーの故アンドレ・プットマン（Andrée Putman）によるテキストをオリジナルのまま掲載、それらを通して見たパリという都市の歴史の一時代を蘇らせる。\u003cbr\u003e \u003cbr\u003e APARTAMENTO \/ 132ページ \/ ハードカバー \/ 285 x 240 mm \/ 9788409285853 \/ 2021年","brand":"Dominique Nabokov","offers":[{"title":"Default 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Rogers）などを特集する。加えて、スペイン人漫画家のナザリオ・ルケ（Nazario Luque）によるコミック『Helena: A Shadow in the Plaza Real』など豊富な記事を掲載。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\nAPARTAMENTO \/ 344ページ \/ ソフトカバー \/ 240 x 170 mm \/ 2018年","brand":"---","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":43306838589661,"sku":"","price":3300.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0658\/3441\/8397\/products\/APARTAMENTO_ISSUE__22_Autumn_Winter_2018-19_01.jpg?v=1663392289"},{"product_id":"_2g-no-84-mos","title":"2G No. 84 MOS","description":"スペイン発の建築雑誌「2G Magazine」第84号。本号では2005年にアメリカ人建築家マイケル・メレディス（Michael Meredith）とヒラリー・サンプル（Hilary Sample）によって設立されたニューヨークを拠点とする建築スタジオ「MOS」を特集。「MOS」は、ほぼ職人的といっても過言ではない程緻密な組織の構造によって質の高い作品を世に送り出すことに成功している、アメリカにおいて数少ない建築スタジオの一つである。その作品は、実用主義的に社会の規範に対して実験を試みるのではなく、むしろ、近隣住民や居住者の間の交流や相互に生じる作用に直接介入、また促進することを意図している。「MOS」が手掛けるプロジェクトは、煙突、廊下、中庭、屋根、窓などといった建築要素の多様性を組み合わせ、集約することで構築される。作品は部分的に自己言及的でもあり、自身が手掛けてきた建築の一覧の中から一貫した要素、アイデア、特色を活用している。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\nWALTHER KÖNIG \/ 160ページ \/ ソフトカバー \/ 305 x 235 mm \/ 9783960989646 \/ 2022年","brand":"---","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":43306840064221,"sku":"","price":7150.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0658\/3441\/8397\/products\/mos_01.jpg?v=1674810051"},{"product_id":"_2g-no-82-ensamble-studio","title":"2G No. 82 ENSAMBLE STUDIO","description":"\u003cp\u003eスペイン発の建築雑誌「2G Magazine」第82号。\u003cbr\u003e本号では、スペインを拠点とする建築チーム、アンサンブル・スタジオ（Ensamble Studio）を特集。2000年にマドリッドで設立、マドリッド建築高等学校（ETSAM）出身の建築家、アントン・ガルシア＝アブリル（Antón García-Abril）とデボラ・メサ（Débora Mesa）が率いる機能横断的なチームである。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e想像力と現実、芸術と科学のバランスを取りながら、その作品はタイポロジー、テクノロジー、方法論を革新している。\u003cbr\u003e現在は、スタートアップ企業「WoHo」社を通じ、オフサイト技術を統合することで、建築の質を高めつつ、より手頃な価格で提供することに注力している。マドリッドにある新しい研究・製造施設「Ensamble Fábrica」は、この取り組みを支援するために建設された。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eアントンとデボラは、教育、講演、研究を通じて、アイデアを共有し、専門家と学術界の相乗効果を高めることに尽力している。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eWALTHER KÖNIG \/ 160ページ \/ ソフトカバー \/ 305 x 235 mm \/ 9783960988069 \/ 2021年\u003c\/p\u003e","brand":"---","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":43306840129757,"sku":"","price":7480.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0658\/3441\/8397\/products\/2G_ENSAMBLE_STUDIO_01.jpg?v=1663391615"},{"product_id":"_2g-no-80-fala-atelier","title":"2G No. 80 FALA ATELIER","description":"\u003cp\u003eスペイン発の建築雑誌「2G Magazine」第80号。\u003cbr\u003e本号では、ポルトガル人建築家のフィリペ・マガリャンイス（Filipe Magalhães）、アナ・ルイサ・ソアレス（Ana Luisa Soares）、スイス人建築家のアーメッド・ベルホジャ（Ahmed Belkhodja）という若い建築家らが2013年に立ち上げたプロジェクト「fala」を特集。\u003cbr\u003eこのプロジェクトを特徴づけるのは強い自律性、あるいは独立した建築言語を作り上げてゆくという方向性である。独自のスタイルを獲得するプロセスは、コミッションを繰り返すということでもある。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eポルトにおけるリノベーション案件の多くは、不動産投機で一山当てようとする個人投資家によるものであり、2008年の経済危機以降、ポルトとリスボンのダウンタウンは急激に高まりを見せる観光ブームと向き合わなければならなかった。\u003cbr\u003e政府による解雇禁止やゴールデンビザ（※註）の容易な取得などの法案が、投機運をさらに高めることになった。だからこそ、falaのプロジェクトのいくつかは、そのような案件と同様の方向性を示しているように見えるのかもしれない。メインの空間から付加的な機能を取り除き、空間をゾーン分けし、小さな庭の風景を臨む窓を持っている。\u003cbr\u003e（ディストリビューターのテキストより）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eWalther Konig \/ 160ページ \/ ソフトカバー \/ 305 x 235 mm \/9783960985952 \/ 2020年\u003c\/p\u003e","brand":"---","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":43306840195293,"sku":"","price":7480.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0658\/3441\/8397\/products\/FALA___01.jpg?v=1676026002"},{"product_id":"_2g-no-78-junya-ishigami","title":"2G No. 78 JUNYA ISHIGAMI","description":"\u003cp\u003e2G magazineは建築雑誌であり、その第78号では日本人建築家の石上純也が特集された。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e石上の名前が世界に知れ渡るきっかけとなったのが、2008年のヴェネチアビエナーレでの\u003cbr\u003eジャパンパビリオンへの提案であった。彼はそれまでほとんど名の知られていない建築家で、キャリアとしては妹島和世の事務所で何年か勤務し、石上自身の事務所は2004年に設立されたばかりであった。\u003cbr\u003eヴィエナーレではパビリオンのすべての壁を庭の絵で埋め、その外の庭に温室を建てたものであった。そして翌年神奈川大学工科大学のワークショップを終了し、この2作品で日本の建築のもっとも革新的な案として評価されたのである。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e初期作品では透明さや光の限界を追求するような作品が多く見られたが、近年彼の作品はよりコンセプチュアルな路線を取っており、人間が作るものと自然物の関係を模索している。たとえば栃木にあるボタニカルファームガーデンや、中国にあるチャペル、日本にある住居兼レストランなどがそうである。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e掲載作品\u003cbr\u003eOn Architecture. Kayoko Ota interviews Junya Ishigami\u003cbr\u003eKanagawa Institute of Technology (KAIT) Workshop, Kanagawa\u003cbr\u003eYohji Yamamoto Store, New York\u003cbr\u003eJapanese Pavillon,11th International Architecture Biennale, Venice\u003cbr\u003eKanagawa Institute of Technology\u003cbr\u003eMulti-Purpose Plaza, Kanagawa\u003cbr\u003eHouse with plants, Tokyo\u003cbr\u003ePolytechnic Museum, Moscow\u003cbr\u003ePark Groot Vijversburg Visitor Center, Tytsjerk, The Netherlands\u003cbr\u003eHouse for the Elderly, Akita, Japan\u003cbr\u003eBotanical Garden Art Biotop \/ Water Garden, Tochigi\u003cbr\u003eHouse and restaurant, Yamaguchi, Japan\u003cbr\u003eFamily House, Japan\u003cbr\u003eForest Kindergarten, Shandong\u003cbr\u003eChapel of the Valley, Shandong\u003cbr\u003eEight villas, Dali\u003cbr\u003eCultural Center, Shandong\u003cbr\u003eJINS Eyewear Shop, Shanghai\u003cbr\u003eConversation with Junya Ishigami, Hans Ulrich Obrist\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e2G \/ 160ページ \/ ソフトカバー \/ 305x 235mm \/9783960980964 \/ 2019年\u003c\/p\u003e","brand":"---","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":43306840228061,"sku":"","price":6820.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0658\/3441\/8397\/products\/2G_JUNYA_ISHIGAMI_01.jpg?v=1663391282"},{"product_id":"perry-ogden_7-reece-mews-francis-bacons-studio","title":"Perry Ogden | 7 REECE MEWS: FRANCIS BACON'S STUDIO","description":"ロンドン・サウス・ケンジントンの「7 Reece Mews」はフランシス・ベーコンの自宅兼スタジオの住所であり、晩年の30年間をこの質素な建物で暮らし、制作を続けた。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n本書には、1992年にベーコンが亡くなった後、イギリス人のファッション・ドキュメンタリー写真家ペリー・オグデンに何日も誰にも邪魔されずに作業をすることが許可され、この家を記録した内容が収録されている。床に散乱する切り裂かれて捨てられたキャンバス、絵具が付着した筆や布切れ、缶、即席のパレットとして使われたドアや壁、友人やモデルの写真の山、ベーコンの作品の刺激となった雑誌や書籍のしわくちゃなページ、メモやスケッチ、絵画のアイデアを書き留めては捨て、イーゼルには最後の未完成自画像など、30年にわたる芸術的な試みが野放図に蓄積されている様子を写真60点を通して紹介する一冊。\u003cbr\u003e\nこのスタジオは、彼の美意識を抽出し、形にするために何年もかけて密かに作られた、それ自体が芸術作品であり、雄弁なステートメントである。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\nThames \u0026amp; Hudson \/ 120ページ \/ ハードカバー \/ 241 x 175 mm \/ 9780500510346 \/ 2001年\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e","brand":"Perry Ogden","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":43306840326365,"sku":null,"price":3630.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0658\/3441\/8397\/products\/7_REECE_MEWS_FRANCIS_BACON_S_STUDIO_01.jpg?v=1663397268"},{"product_id":"alicja-kwade_materia-prima","title":"Alicja Kwade | MATERIA PRIMA","description":"ベルリンを拠点に活動するポーランド人現代美術家アリシア・クワデの作品集。クワデは、木、ガラス、石、銅などの一般的な素材を化学的プロセスによって操作し、物理世界のはかなさを探求している。彼女の作品は、しばしば反射、反復する音、不正確な二重表現を含み、見る者に現実の認識を問うような没入的で体験的な空間を作り出す。これらの作品は、私たちが構築した現実を、いかに簡単にその蝶番から外すことができるかを示している。\u003cbr\u003e\n本書には、哲学的な思考が具体的な形になる過程を捉えたインスタレーション、オブジェ、写真などが収録されている。クワデの作品には、日常生活のシーンにさりげなく介入し、重力を逆転させ、小石を宝石に変え、パラレルワールドへの扉を開く力がある。美術史家と家具職人、生物学者であるクワーデの母によるエッセイが収録されている。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\nDistanz \/ 256ページ \/ ハードカバー \/ 240 x 165 mm \/ 9783942405584 \/ 2012年\u003cbr\u003e","brand":"Alicja Kwade","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":43306840457437,"sku":"","price":8580.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0658\/3441\/8397\/products\/MATERIA_PRIMA_01.jpg?v=1663391841"},{"product_id":"gerrit-rietveld_wealth-of-sobriety","title":"Gerrit Rietveld | Wealth Of Sobriety","description":"本書は、おそらくオランダ人の建築家として一番よく知られているヘリット・リートフェルトに捧げるモノグラフである。\u003cbr\u003e\nリートフェルトはキャリアの中で、これまであまり注目されてこなかった100軒近くの住宅を完成している。『シュローダー邸』と『レッドブルーチェア』で広く知られていることに懸念し、オランダ人の写真家アーヤン・ブロンコスト（Arjan Bronkhorst）は、あまり知られていない物件を撮影することにした。ブロンコストは、2年間かけて65軒の住宅を訪れ、リートフェルトの建築スタイルを最もよく反映していると思われる20軒を選んで、この本に掲載した。\u003cbr\u003e\n収録されている写真には、この本のタイトルにもなっている「節制の豊かさに喜びを見出す（Wealth of Sobriety）」という、シンプルさと機能性に重点をおいたリートフェルトの美学と、これらの家を特徴づける建築家の光と空間の使い方が表現されている。また、作家3名によるアーカイブの研究と、現在の住人にリートフェルトのデザインした家に住んでいる感想のインタビューが掲載されている。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\nLectura Cultura \/ 528ページ \/ ハードカバー \/  310x 250mm \/  9789082135466 \/ 2018年","brand":"Gerrit 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寄稿：フランツ・クサヴァー・ベイヤー、ユリウス・ヴォン・ビスマルク、ヌオタマ・ボドモ、ビアトリス・コロミーナ、オラファー・エリアソン、アンドレア・フレイザー、イ・ジウィ、ブルース・ナウマン、トム・サックス、マイケル・セイルストーファー、ほか。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eSpector Books \/ 192ページ \/ ソフトカバー \/ 240 x 165 mm \/ 978\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e3959053884 \/ \u003c\/span\u003e2020年\u003c\/p\u003e","brand":"Lukas Feireiss","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":43322421903581,"sku":"","price":4180.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0658\/3441\/8397\/products\/SPACE_IS_THE_PLACE_-_CURRENT_REFLECTIONS_ON_ART_AND_ARCHITECTURE_01.jpg?v=1663736694"},{"product_id":"iwan-baan-francis-kere_momentum-of-light","title":"Iwan Baan, Francis Kéré | Momentum of Light","description":"人工の光がない時代、アフリカ大陸、特にサハラ砂漠以南の地域では太陽の光に強烈な影響を受けていた。\u003cbr\u003e\n建築物は、太陽の光を建物内の光源として利用しながら、同時にその強さから住人を守る必要があった。こうして、開口部を小さくしたヴァナキュラー建築がうまれたのだ。\u003cbr\u003e\n本書では、建築写真家のイワン・バーンと建築家のフランシス・ケレが、西アフリカのブルキナファソで、地方建築が太陽の自然光のサイクルでどのように形作られているかを撮影した取り組みについて紹介している。収録されている写真には、この光の環境で育ち、そこからインスピレーションを得たフランシス・ケレの建築スケッチが添えられている。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\nLars Müller Publishers \/ 180ページ \/ ソフトカバー \/ 330 x 240 mm \/ 9783037786864 \/ 2021年","brand":"Iwan Baan, Francis Kéré","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":43322422296797,"sku":"","price":13640.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0658\/3441\/8397\/products\/Momentum_of_Light_01.jpg?v=1663736477"},{"product_id":"ira-nowinski_the-studio-of-man-ray","title":"Ira Nowinski | THE STUDIO OF MAN RAY","description":"本書は、マン・レイのパリのアトリエの写真を玄関、棚、壁、シューレアリスト・ライブラリー、暗室、寝室、中二階、ソファ・ドロワーといった8つの章で分けて収録する。1976年になくなるまでの25年間を暮らした彼の最後のアトリエである。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\nマン・レイの未亡人ジュリエットは1991年に亡くなり、彼女の兄弟はこの重要な芸術家の世界的認知を促進するために信託を設立した。1992年、アトリエが洪水に見舞われ、作品と多くの遺品が倉庫に入れられ、最終的には税金を支払うために売却されることになった。しかし、80年代にアメリカ人写真家アイラ・ノヴィンクシ（Ira Nowinski）がスタジオの内部と外部を撮影し、マン・レイの最晩年のパリのスタジオをフィルムに収めた記録が残っており、それらの写真が本書に収められている。\u003cbr\u003e\nかつて何気なく机の上に置かれていた、レイグラフ*で撮影され作品として発表されたもの、マン・レイ自作のテーブル、ベンチ、椅子、ランプ、本棚、雨漏りする屋根から作品を守るために設置された室内のパラシュートなどの様子が見れる。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n*レイヨグラフは、カメラを使わず、印画紙の上に直接物体を置き、光を当てることで物体の形を焼き付ける方法。フォトグラムと同じ手法を表す用語であるが、フォトグラムという用語の命名者はモホイ=ナジであり、同時期に同技法を別個に行なっていたマン・レイは、その技法について自らの名前から「レイヨグラフ」と名付けた。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\nNazraeli Press \/ 72ページ \/ ハードカバー \/ 275 x 212 mm \/ 9781590051375 \/ 2005年\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e","brand":"Ira Nowinski","offers":[{"title":"Default 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Leiter」は、ページをめくるうちにライター本人がどこかから出てくるのではないかと思うほどの臨場感を伴っている。アラールは、ライターが残した作品をインテリアの一部として撮っているが、そこに写りこんだ身体や人々を除いては、美しいほどに何もない空間が続く。徹底的に人間や身体が排除されていることを特徴とするアラールの作品において、こうしたものが写し出されていることこそが最も意外な要素かもしれない。この作品集は、アラールからライターへのオマージュである。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\nLIBRARYMAN \/ 64ページ \/ ハードカバー \/ 285 x 235 mm \/ 9789188113368 \/ 2017年","brand":"François Halard","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":43322422952157,"sku":"","price":7480.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0658\/3441\/8397\/products\/SAUL_LEITER_-SECOND_EDITION_01.jpg?v=1663735893"},{"product_id":"lina-bo-bardi_habitat","title":"Lina Bo Bardi | HABITAT","description":"\u003cp\u003eブラジルの歴史において最も重要な建築家の一人であるイタリア人建築家、リナ・ボ・バルディ（Lina Bo Bardi）の作品集。2019年に「サンパウロ美術館（Museu de Arte de São Paulo）」で開催された展覧会に伴い刊行された。本書は作者の美学と芸術、建築に対するアプローチを見ることができ、多方面に渡る作品を豊富な図版で紹介している。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eローマで建築家ジオ・ポンティ（Gio Ponti）のもと、モダニズム建築家としてキャリアをスタートさせた作者は、第二次世界大戦終了後、サンパウロ美術館の立ち上げのため招致されたアートディーラーの夫ピエトロ・マリア・バルディ（Pietro Maria Bardi）とともにブラジルに移住。ブラジルの文化に根ざしたモダニズム建築を発表した。1951年、最初の作品である自邸「ガラスの家（Casa de Vidro）」を設計し、夫とともに生涯を過ごすこととなる。また、1968年に開館したラテンアメリカのモダニズム建築の代表作である「サンパウロ美術館」の設計も担当。この美術館のために、ガラス製イーゼルの展示システムを作り上げ、現在でもその先鋭性は失われていない。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e本書では、作者の展示デザイン、キュレーション・プロジェクト、執筆活動がどのように空間デザインに影響を与えたかを包括的に明らかにする。そのキャリアと作品に関するエッセイが、デザインスケッチや著作などのアーカイブ資料とともに掲載されており、クリエイターであり先鋭的な思想家でもある作者のプロジェクトの背景にある概念的・物質的プロセスについて新しい洞察を与える。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003ePrestel Publishing \/ 352ページ \/ ハードカバー \/ 280 x 205 mm \/ 9783791359649 \/ 2020年\u003c\/p\u003e","brand":"Lina Bo Bardi","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":43322422984925,"sku":"","price":6600.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0658\/3441\/8397\/files\/Lina-Bo-Bardi-_-HABITAT_01.jpg?v=1778212262"},{"product_id":"felix-gonzalez-torres-roni-horn","title":"Felix Gonzalez-Torres — Roni Horn","description":"キューバ人アーティスト、フェリックス・ゴンザレス＝トレス（Felix Gonzalez-Torres）とアメリカ人アーティスト、ロニ・ホーン（Roni Horn）による作品集。2022年4月から9月にかけてパリの現代美術館「ピノーコレクション（Pinault Collection）」で開催された展覧会に伴い刊行された。本展は、二人の深い友情の継承と、「ピノーコレクション」が所蔵・保存する二者の象徴的な作品をもとに、まるで現在も対談が続いているかのように両作者の作品を交えて展示した。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e1990年、フェリックス・ゴンザレス＝トレス（1957-1996）は「ロサンゼルス現代美術館（通称「MOCA」）」で催されたロニ・ホーン（1955-）の個展を訪れ、彼女の1982年の代表作である「Gold Field」を初めて見た。薄い金箔を地面に置き、作品保護の紐などを一切使わないその作品のシンプルさ、強さ、そして美しさに深い感銘を受けたゴンザレス＝トレスは、1991年にホーンに直接会い、この作品が作者自身に与えた衝撃を告げた。数日後、ホーンから、急成長する二人の友情の印として、四角い箔が送られてきた。その後それを受けて、 ゴンザレス＝トレスは絨毯のように並ぶ金色のセロハンで包まれたキャンディーを鑑賞者が自由に手に取れるようにした「Untitled（Placebo - Landscape - for Roni） 」を制作した。それに対して、ホーンは ゴンザレス＝トレスと恋人に捧げて2枚の金箔を重ね合わせた作品「Gold Mats, Paired - for Ross and Felix」を発表した。本書は二人の友情を記念して、インスタレーション、写真、彫刻の展示を再現している。両作者によるテキストが収録されているほか、「ピノーコレクション」のキュレーターを務めるキャロライン・ブルジョワ（Caroline Bourgeois）、フランス人美術史家であり美術評論家、活動家のエリザベート・レボビッチ（Élisabeth Levovich）、アメリカ人キュレーター、美術批評家であるエレナ・フィリポビッチ（Elena Filipovic）、アメリカ人アーティスト、キュレーター、編集者のジュリー・オールト（Julie Ault）によるエッセイも掲載。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e（ディストリビューターのテキストより）\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eÉditions Dilecta \/ 176ページ \/ ハードカバー \/ 285 x 225 mm \/ 9782373721492 \/ 2022年","brand":"Post Architecture Books","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":43575085924573,"sku":"","price":7700.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0658\/3441\/8397\/products\/Felix_Gonzalez-Torres___Roni_Horn__2_01.jpg?v=1670053408"},{"product_id":"eileen-gray","title":"Eileen Gray","description":"アイリーン・グレイはアイルランド出身の建築家・プロダクトデザイナーである。当時としては珍しい戦前に活躍した女性建築家であり、主にフランスを活動拠点としていた。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e彼女の建築家としてのデビュー作として知られているのが、フランスのコート・ダ・ジュールに建てられた別荘である。この建物は彼女が恋人とすごすために作られたもので、内部のインテリアデザインとあわせてモダンデザインに多大な影響を与えた。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e彼女が活躍した時代の建築は無装飾なものが受け入れられていたが、家具や照明などをデザインすることにより建物の内部をインテリアとして表現することを試みた彼女の取り組みは新しいものであった。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e本書は、ニューヨークにあるBard Graduate Centerで開催された展覧会のカタログ。「はじまり」「デザイナーとして」「建築家として」という3つのセクションで分けられた本書は、豊富なエッセイと写真資料が掲載された一冊。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eブックデザインはイルマ・ボームによるもの。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eBGC\/Yale \/ 500ページ \/ソフトカバー \/ 265 x 215 mm \/9780300251067\/ 2020年","brand":"Post Architecture Books","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":43575753638109,"sku":"V906377","price":11880.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0658\/3441\/8397\/files\/Eileen_Gray___2_01.jpg?v=1713071210"},{"product_id":"barbara-hepworth-the-barbara-hepworth-sculpture-garden","title":"Barbara Hepworth | THE BARBARA HEPWORTH SCULPTURE GARDEN","description":"\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eイギリス人彫刻家、バーバラ・ヘップワース（Barbara Hepworth）の作品集。\u003c\/span\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e2002年に刊行された名著『\u003c\/span\u003e\u003cem data-mce-fragment=\"1\"\u003eThe Barbara Hepworth Sculpture Garden\u003c\/em\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e』の復刻版。本書は、イギリス・コーンウォール州のセント・アイヴスにある「バーバラ・ヘップワース彫刻庭園（Barbara Hepworth Sculpture Garden）」の彫刻や植物を紹介した1冊。\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e1949年から、この世を去った1975年まで作者が住み、制作し続けたトレウィン・スタジオでは、独自の亜熱帯庭園と彫刻庭園を作り、彫刻の展示空間と制作環境を兼ねた安らぎの場を創造した。この庭園は、四季を通じて観ることができる植物と彫刻の美しい記録であり、庭園の植物学的進化と作者の抽象彫刻とそれを取り巻く自然の形態との関係を探求している。新版である本書は、2002年版には掲載のなかった新しい写真を収録しているほか、彫刻庭園の庭師長であるジョディ・ディキンソン（Jodi Dickinson）による植物に関する情報を掲載。\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e本書は、作者がセント・アイヴスで過ごした年月を、特別にコミッションされた写真と植物や彫刻に関する詳細な説明によって包括的に記録しており、庭園の美しい記念品とする1冊である。美術史家のクリス・スティーブンス（Chris Stephens）とミランダ・フィリップス（Miranda Philips）によるテキストでは、作者の作品の文脈と、世界有数の芸術家の庭を作るにあたって下した判断について述べている。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e（ディストリビューターのテキストより）\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p2\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eTATE \/ 96\u003cspan class=\"s1\"\u003eページ\u003c\/span\u003e \/ ソフト\u003cspan class=\"s1\"\u003eカバー\u003c\/span\u003e \/ 190 x 250 mm \/ \u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e9781849767941\u003c\/span\u003e \/ 2022\u003cspan class=\"s1\"\u003e年\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"Post Architecture Books","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":43608834703581,"sku":"","price":3850.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0658\/3441\/8397\/products\/The_Barbara_Hepworth_Sculpture_Garden___01.jpg?v=1671780553"},{"product_id":"lina-bo-bardi-material-ideologies","title":"Lina bo Bardi | MATERIAL IDEOLOGIES","description":"\u003cp\u003eリナ・ボ・バルディ（1914-1992）は、サンパウロ美術館や文化・レジャーセンター「SESCポンペイア」などを手掛けたことで知られるブラジル人建築家。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e一流の現代アーティスト、建築家、キュレーター、学者による彼女の建築物に対する新しい視点を提示してくれる。コンクリート、自然、土地の素材など、彼女が選んだ建築素材に潜む概念的、社会的、政治的な哲学を感じ取ることができる。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eさらに本書では、ボバルディの代表的なプロジェクトとあまり知られていない作品に内在するイデオロギー的な戦略について、美しい図版と7つのゲートフォールドで私たちに新しい光を投げかけてくれる。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p2\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003ePrinceton University Press\u003c\/span\u003e \/ 272\u003cspan class=\"s1\"\u003eページ\u003c\/span\u003e \/ \u003cspan class=\"s1\"\u003eハードカバー\u003c\/span\u003e \/ 200 x 250 mm \/ \u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e9780964264168\u003c\/span\u003e \/ 2022\u003cspan class=\"s1\"\u003e年\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"Post Architecture Books","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":43627661590749,"sku":"","price":9350.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0658\/3441\/8397\/products\/MATERIAL_IDEOLOGIES___01.jpg?v=1672993084"},{"product_id":"the-new-era-magazine-issue-one","title":"The New Era Magazine 1","description":"\u003cp\u003eThe New Era Magazineは、北欧のインテリア、デザイン、アート、クラフトに焦点をあてた、新しく美しいマガジン。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e創刊号では、著名なアーティスト、アントン・アルヴァレス、建築家アンドレアス・マーティン＝レフ、インテリアデザイナー、ロッタ・アガトンなど、北欧のクリエイターの自宅を訪問。サンフランシスコのシーランチ・コミュニティーの持続可能な木材を使った住居にインスパイアされたモダンな農場と、木材だけで造られた素晴らしい森の隠れ家を描く。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e閉鎖や旅行制限に彩られた1年を経て、危機の時代におけるデザイン、今後期待されるトレンドや傾向について探求している。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eArvinius + Orfeus Publishing \/ 228\u003cspan class=\"s1\"\u003eページ\u003c\/span\u003e \/ ソフト\u003cspan class=\"s1\"\u003eカバー\u003c\/span\u003e \/ 224 x 297 mm \/ 9789189270039 \/ 2020\u003cspan class=\"s1\"\u003e年\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"Post Architecture Books","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":43643738816733,"sku":"","price":3580.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0658\/3441\/8397\/files\/The-New-Era-Magazine-1_01.jpg?v=1779444030"},{"product_id":"the-new-era-magazine-3","title":"The New Era Magazine 3","description":"\u003cp\u003eThe New Era Magazineは、北欧のインテリア、デザイン、アート、クラフトに焦点をあてた、新しく美しいマガジン。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第3号はアーティスト、Eva Lange(エヴァ・ラング)の魅惑的なアトリエを訪ねたり、忘れられたおとぎ話の庭の中に家がある島を旅してみたり。\u003cbr\u003e建築家のThomas Sandell(トーマス・サンデル)はわずか13平方メートルの海辺の家を披露し、建築家のPernilla Wåhlin Norén(ペルニラ・ヴォーリン・ノーレン)は松だけで作られた自宅を解説している。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eまた、本書では、ソーシャルメディアの均質化からの脱却や都市からの大量脱出など、私たちの未来を形作る傾向について検証している。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan\u003eArvinius + Orfeus Publishing\u003c\/span\u003e \/ 216\u003cspan class=\"s1\"\u003eページ\u003c\/span\u003e \/ ソフト\u003cspan class=\"s1\"\u003eカバー\u003c\/span\u003e \/ 220 x 300 mm \/ \u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan\u003e9789189270190\u003c\/span\u003e \/ 2021\u003cspan class=\"s1\"\u003e年\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"Post Architecture Books","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":43652947804381,"sku":"","price":5060.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0658\/3441\/8397\/files\/The-New-Era-Magazine-3_01.jpg?v=1779444263"},{"product_id":"2g-no-85-leopold-banchini","title":"2G No. 85 LEOPOLD BANCHINI","description":"\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eスペイン発の建築雑誌「\u003c\/span\u003e\u003cem data-mce-fragment=\"1\"\u003e2G Magazine\u003c\/em\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e」第85号。\u003c\/span\u003e\u003cspan style=\"font-weight: 400;\" data-mce-style=\"font-weight: 400;\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e本号では、ジュネーヴを拠点に活動するスイス人建築家、レオポルド・バンチーニ（Leopold Banchini）を特集。「Bureau A」の名で3年の活動を経た作者は、2017年に「レオナルド・バンチーニ・アーキテクツ（Leopold Banchini Architects）」を設立。多様な専門家からなるこのリサーチチームは、ヨーロッパ、バーレーン、オーストラリア、世界各地での住宅プロジェクトを通じて空間形成の最前線を探る。国境を意図的に無視し、グローバル性を受け入れ、DIY文化や折衷主義を解放の手段として、プロジェクト・メイキングの従来の定義を拡張することを目的としている。レオポルド・バンチーニ・アーキテクツは、建築の歴史に深く根ざしながら、現代の大衆文化や伝統文化・工芸に関心を寄せている。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e（ディストリビューターのテキストより）\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p2\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e WALTHER KÖNIG\u003c\/span\u003e \/ 320\u003cspan class=\"s1\"\u003eページ\u003c\/span\u003e \/ \u003cspan class=\"s1\"\u003eハードカバー\u003c\/span\u003e \/ 230 x 300 mm \/ \u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e9783753300023\u003c\/span\u003e \/ 2022\u003cspan class=\"s1\"\u003e年\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"Post Architecture Books","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":43665258053853,"sku":"","price":7150.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0658\/3441\/8397\/products\/LEOPOLD_BANCHINI___01.jpg?v=1674896507"},{"product_id":"donald-judd-spaces","title":"Donald Judd | Spaces","description":"本書はニューヨークとテキサスにあるドナルド・ジャッドの居住スペースと仕事場に関する書籍である。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eジャッドによる5つのエッセイと、未公開の写真に加え新しい写真も追加された本作は、ジャッドの全作品の中でも重要な、彼のパーソナルスペースを紹介している。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eジャッドは1968年にニューヨークで5階建てのビルを購入した。そこは彼の居住スペースであっただけではなく、自身の作品を常設展示するための場所でもあったのだ。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eそれは彼が「作品は周囲の環境と関係づけられずに自律するべきである」と考えていたからである。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e晩年にはテキサスのマーファに33,000エーカーもの土地を購入した。そこでは自身の作品を展示し、また生活の拠点としただけではなく、他のミニマルアーティストの作品も展示するようなスペースも設けたのである。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eインテリアや建物の外観、その建物がある土地のことなどがボリュームたっぷりに紹介されている本書は、ジャッドが作品を配置する空間をとても大切にし、またその空間が彼の日常的なスペースであり、その中で作品と向き合っていたことが伝わってくる一冊である。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003ePrestel \/ 416 ページ \/ ハードカバー \/ 305mm × 230mm \/9783791359540 \/ 2020\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e","brand":"Post Architecture Books","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":43726523891933,"sku":"","price":23100.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0658\/3441\/8397\/products\/Spaces___01.jpg?v=1676804327"},{"product_id":"2g-no-86-arquitectura-g","title":"2G No. 86 ARQUITECTURA-G","description":"\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan\u003eスペイン発の建築雑誌「\u003c\/span\u003e\u003cem\u003e2G Magazine\u003c\/em\u003e\u003cspan\u003e」第86号。本号では、\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e2006年に設立されたバルセロナを拠点とする若手建築スタジオ「Arquitectura-G」を特集。2015年に「ミース・ファン・デル・ローエ賞（EU現代最優秀建築賞）」を受賞した「Arquitectura-G」は、歴史的建造物のリノベーションを中心に、幅広い経験を積んできた。近年では、スウェーデン発のファッションブランド「アクネストゥディオズ（Acne Studios）」の4店舗（名古屋、ストックホルム、ニューヨーク、パリ）の店舗設計など、新規建設プロジェクトも手掛けている。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e本書には、「アクネストゥディオズ（Acne Studios）」創始者兼クリエイティブディレクタデザイナーであるジョニー・ヨハンソン（Jonny Johansson）と、アメリカ人建築家であるサム・シャーメイエフによる序文が掲載されているほか、建築写真家のマキシム・デルヴォー（Maxime Delvaux）と、長い間同スタジオと一緒に仕事をしてきた同じく建築写真家のホセ・エビアホセ・エビア（José Hevia）による写真も収録\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e(ディストリビューターのテキストより)\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003eWalter Konig \/ 160ページ \/ ソフトカバー \/ 230 x 300 mm \/ \u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e9783753301914 \/ 2022年\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"Post Architecture Books","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":43742500946141,"sku":"","price":7480.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0658\/3441\/8397\/products\/Arquitectura-G___01.jpg?v=1677729367"},{"product_id":"aldo-hannie-van-eyck-excess-of-architecture","title":"Aldo \u0026 Hannie van Eyck | Excess of Architecture","description":"\u003cp\u003eオランダの建築家アルドとハニー・ファン・エイクは、建築の学生として出会い、1942年に結婚、ほとんどのプロジェクトで密接に協力していた。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e本書は、Kersten GeersによるEverythingシリーズの一冊で、メンドリソの建築アカデミーUSIの学生によるドローイング（敷地、プラン、セクション、エレベーション）と、Bas Princenによる多数の写真で彼らの建築物24点を紹介しています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eWalther Konig\u003c\/span\u003e \/ 162\u003cspan class=\"s1\"\u003eページ\u003c\/span\u003e \/ ソフト\u003cspan class=\"s1\"\u003eカバー\u003c\/span\u003e \/ 160 x 240 mm \/ \u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e9783753303710\u003c\/span\u003e \/ 2022\u003cspan class=\"s1\"\u003e年\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"Post Architecture Books","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":43746482585821,"sku":"","price":7480.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0658\/3441\/8397\/products\/Aldo___Hannie_van_Eyck___01.jpg?v=1677909693"},{"product_id":"ricardo-bofill-la-fabrica-ricardo-bofill","title":"Ricardo Bofill | LA FÁBRICA, RICARDO BOFILL","description":"\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan\u003eバルセロナ出身のスペイン人建築家、\u003c\/span\u003e\u003cspan style=\"font-weight: 400;\"\u003eリカルド・ボフィル（Ricardo Bofill）の作品集。「\u003c\/span\u003e\u003cem\u003e\u003cspan style=\"font-weight: 400;\"\u003eラ・ファブリカ（LA FÁBRICA）\u003c\/span\u003e\u003c\/em\u003e\u003cspan style=\"font-weight: 400;\"\u003e」は作者の最も象徴的な作品の一つである。元々はバルセロナの郊外に建つ荒廃したセメント工場だったが、ドライブ中に作者が偶然に発見し、1973年以降自邸として、また仕事の本拠地として、今は亡きカタルーニャ出身建築家である作者の生活の中心となった。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003cspan style=\"font-weight: 400;\"\u003e「工場」の意を持つ「\u003c\/span\u003e\u003cem\u003e\u003cspan style=\"font-weight: 400;\"\u003eラ・ファブリカ\u003c\/span\u003e\u003c\/em\u003e\u003cspan style=\"font-weight: 400;\"\u003e」は、作者が自身の独自の世界を作り出す場となった。長年の間に積もった埃と煙の下に埋もれていたコンクリートの型枠を露わにし、建造物が緑に覆われるよう手助けし、巨大なスケールと繊細かつ人間的な感性との間のバランスを細やかに調整した。「\u003c\/span\u003e\u003cem\u003e\u003cspan style=\"font-weight: 400;\"\u003eラ・ファブリカ\u003c\/span\u003e\u003c\/em\u003e\u003cspan style=\"font-weight: 400;\"\u003e」は工業用建築物の再利用として最も初期の例の一つとなり、40年以上たった今なお変化し続けている。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e（ディストリビューターのテキストより）\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p2\"\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eApartamento\u003c\/span\u003e \/ 156\u003cspan class=\"s1\"\u003eページ\u003c\/span\u003e \/ \u003cspan class=\"s1\"\u003eハードカバー\u003c\/span\u003e \/ 240 x 285 mm \/ \u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e9788409459483\u003c\/span\u003e \/ 2022\u003cspan class=\"s1\"\u003e年\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-weight: 400;\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"Post Architecture Books","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":43769693536477,"sku":"","price":9020.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0658\/3441\/8397\/products\/LA_FABRICA_RICARDO_BOFILL___01.jpg?v=1679215315"},{"product_id":"donald-judd-spaces-2nd-edition","title":"Donald Judd | Spaces (2nd Edition)","description":"本書はニューヨークとテキサスにあるドナルド・ジャッドの居住スペースと仕事場に関する書籍である。2020年に初版が刊行され、本書は第2版となる。\u003cbr\u003eジャッドによる5つのエッセイと、未公開の写真に加え新しい写真も追加された本作は、ジャッドの全作品の中でも重要な、彼のパーソナルスペースを紹介している。\u003cbr\u003eジャッドは1968年にニューヨークで5階建てのビルを購入した。そこは彼の居住スペースであっただけではなく、自身の作品を常設展示するための場所でもあったのだ。\u003cbr\u003eそれは彼が「作品は周囲の環境と関係づけられずに自律するべきである」と考えていたからである。\u003cbr\u003e晩年にはテキサスのマーファに33,000エーカーもの土地を購入した。そこでは自身の作品を展示し、また生活の拠点としただけではなく、他のミニマルアーティストの作品も展示するようなスペースも設けたのである。\u003cbr\u003eインテリアや建物の外観、その建物がある土地のことなどがボリュームたっぷりに紹介されている本書は、ジャッドが作品を配置する空間をとても大切にし、またその空間が彼の日常的なスペースであり、その中で作品と向き合っていたことが伝わってくる一冊である。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第2版 \/ Judd Foundation \/ 432ページ \/ ハードカバー \/ 305 × 233 mm \/ 9780578337142 \/ 2023年","brand":"Post Architecture Books","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":43786374643933,"sku":"","price":22000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0658\/3441\/8397\/products\/Spaces__2nd_Edition____01.jpg?v=1680330672"},{"product_id":"artek-and-the-aaltos-creating-a-modern-world","title":"Artek and the Aaltos: Creating a Modern World","description":"世界的に広く知られるフィンランドのインテリアブランド「アルテック（Artek）」の作品集。新たに研究の範囲を広げ、改訂された一冊。\u003cbr\u003eアルヴァ・アアルト（Alvar Aalto）による曲げ木の家具で最もよく知られる「アルテック」は、数多くの革新的なプロダクトを生み出した多面的なインテリアブランドである。新たに発見され、驚くほど広範囲にわたるアーカイブ資料に基づき編纂された本書は、「アルテック」の歴史に新たな観点を与える図録に仕上がっている。設立者であるアルヴァ・アアルトとアイノ・マルシオ・アアルト（Aino Marsio Aalto）による密な協力関係、また2人によって果たされた「アルテック」の設立とその国際的な発展における重要な役割について考察する。2017年に刊行された同書の改訂版である本書は、ソフトカバーからハードカバーに仕様を変え、より大きなサイズとなり内容も増補され、500点を超えるこれまで未公開であったドローイングや図版の魅力をより引き立てる一冊に仕上がっている。加えて、「アルテック」と「アアルトオフィス（Aalto Office）」の2つが並行した年表で歴史を辿ることで、共同で成し遂げた多くのプロジェクトに関し、今までに見られなかった情報や知識を提供している。収録されているオリジナルのテキストにおいては、「Society of Architectural Historians」により優れた展覧会カタログに授与される「2018 Philip Johnson Award」を受賞している。\u003cbr\u003e（ディストリビューターのテキストより）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eYale University Press, Bard Graduate Center \/ 696ページ \/ ハードカバー \/ 270 x 192 mm \/ 9780300258967 \/ 2022年","brand":"Post Architecture Books","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":43824559784157,"sku":"","price":11000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0658\/3441\/8397\/files\/Artek_and_the_Aaltos___01.jpg?v=1682741792"},{"product_id":"olafur-eliasson-nel-tuo-tempo","title":"Olafur Eliasson | NEL TUO TEMPO","description":"\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan\u003eアイスランド出身デンマーク人アーティスト、オラファー・エリアソン（Olafur Eliasson）の作品集。作者は知覚や動作、体験とともに、自らが活動するコミュニティにおけるそれらの要素に強い関心を寄せ、制作の原動力としている。2003年に「テート・モダン（Tate Modern）」の「タービン・ホール（Turbine Hall）」で繰り広げられた、最も著名な大規模作品「\u003c\/span\u003e\u003cem\u003eWeather Project\u003c\/em\u003e\u003cspan\u003e」のように、作者は光や水、温度調整された霧をはじめとした素朴な素材を用い、鑑賞者に対し精神的に感じうる体験や没入感をもたらしている。その活動は作品を展示する美術館やギャラリーの枠に留まらず、建築プロジェクトや公共空間への参画、芸術的・社会的・環境的な教育プログラムを通じ、それぞれの地域コミュニティをも巻き込んでいる。\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan\u003e本書は、サイトスペシフィックな作品群を含む、30年以上にわたる作者のキャリアを概観した仕上がりとなっており、あわせて自身の活動に影響を与えた文章の数々にもスポットを当てている。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e（ディストリビューターのテキストより）\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p2\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eMARSILIO ARTE\u003c\/span\u003e \/ 192\u003cspan class=\"s1\"\u003eページ\u003c\/span\u003e \/ \u003cspan class=\"s1\"\u003eソフトカバー\u003c\/span\u003e \/ \u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e210 x 267 mm\u003c\/span\u003e \/ \u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e9791254630631\u003c\/span\u003e \/ 2023\u003cspan class=\"s1\"\u003e年\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"Post Architecture Books","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":43853353844957,"sku":"","price":7150.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0658\/3441\/8397\/files\/Nel_Tuo_Tempo___01.jpg?v=1684665968"},{"product_id":"alvar-aalto-aalto-in-detail-a-catalogue-of-components","title":"Alvar Aalto｜ Aalto in Detail A Catalogue of Components","description":"\u003cp\u003e本書は、20世紀を代表するフィンランド出身の建築家であるアイノ、エリッサ、アルヴァ・アアルトの作品に見られる豊かなディテールを厳選して紹介している。\u003cbr\u003e有名なものからそうでないものまで、50のアアルト建築が掲載され、400枚にもわたるその写真は、窓、柱、階段というような構成要素ごとに、20の章に分類されている。\u003cbr\u003eすべての建築家にとってインスピレーションの源となるような一冊。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eBirkhäuser \/ 432ページ \/ ハードカバー \/ 200 x 150 mm \/ 9783035623321 \/ 2022年　\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e","brand":"Post Architecture Books","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":43866604765405,"sku":"9415042","price":7480.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0658\/3441\/8397\/files\/Aalto-in-detail__01.jpg?v=1761294390"},{"product_id":"jose-davila-daylight-found-me-with-no-answer","title":"Jose Dávila | Daylight Found Me with No Answer","description":"建築を学び、独学で歴史を学んだメキシコの芸術家／彫刻家・Jose Dávila（ホセ・ダビラ）は、建築とアートの間に揺らぐ厳かな彫刻的インスタレーションで知られている。20世紀のアヴァンギャルドを意識し、オマージュ、模倣、批評の限界に挑んでいる。さらに、さまざまな複製戦略を用いて、形式と内容の関係を解体し、それらの長所と短所を明らかにする。本書は、彼の作品に見られるネガティブスペースを表現した、正方形をダイカット（型抜き）した布製の表紙を特徴としている。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eThis Side Up \/ 208ページ \/ ハードカバー \/ 240 x 200 mm \/ 9788494240850 \/ 2022年","brand":"Post Architecture Books","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":43886575681757,"sku":"","price":7700.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0658\/3441\/8397\/files\/Daylight_Found_Me_with_No_Answer___01.jpg?v=1686299014"},{"product_id":"ark-journal-volume-ix-spring-summer-2023","title":"ARK JOURNAL VOLUME IX SPRING\/SUMMER 2023","description":"\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eスカンジナビア発、年二回刊行のインテリア雑誌『\u003c\/span\u003e\u003cem data-mce-fragment=\"1\"\u003eARK JOURNAL\u003c\/em\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e』の第9号。世界中の美しい住居とそこに住む人々の物語は、空間がただ美しい家具やアートを置くこと以上に哲学やパーソナリティの表現であることがわかる。2019年にデンマークの有名インテリア雑誌のエディター、スタイリストを長年勤めるメッテ・バーフォード（Mette Barfod）が創刊した本誌は「私たちの周りの空間、そこに置くオブジェクト、そのオブジェクトの作り手」をテーマにしている。建築、デザイン、アートの相互作用にスカンジナビアの価値観や美学を通してフォーカスする。毎号4種類の表紙が用意されている。\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e本号は、「すでにそこにあるものは何か」という問いを起点に、新しいプロジェクトや改修、修復、増築に関わる創造性やそこに伴う努力について考察する。\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eはじめに、コペンハーゲンの豊かな建築遺産を掘り下げる。コペンハーゲンのアパートメントをリノベーションする際、その建築物の魂を大切にしながらも家族の住まいとすることに苦心したアーティストの夫婦を訪ねる。デンマーク人建築家マティアス・メンツェ（Matthias Mentze）によるフォトエッセイは、コペンハーゲン最古の博物館である「トーヴァルセン美術館（Thorvaldsen Museum）」の豊かな色彩、モザイクの床、フレスコ画を捉えている。そのインテリアの中で、アイルランド系アメリカ人アーティストのショーン・スカリー（Sean Scully）による彫刻作品が展示されており、本号ではスカリー氏のインタビューを収録している。また、本号の別冊では、コペンハーゲンを拠点に個人の物語と文化的・歴史的リファレンスとの交差を探求するアーティスト、アルベルト・グロンダール（Albert Grøndahl）の作品を紹介する。\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eメキシコで「クリマンズット（Kurimanzutto）」という現代アートのギャラリーを経営するカップルは、一連の廃墟を用い、既存の構造を維持しつつ、新旧の調和を図り、屋内と屋外が融合するアートに満ちた住まいに変容させた。\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eファニー・バウアー・グルング（Fanny Bauer Grung）とデイヴィッド・ロペス・キンコセス（David Lopez Quincoces）の建築兼デザインスタジオ「Quincoces-Dragò \u0026amp; Partners」では、古いものと新しいものが単に共存するだけでなく、過去と現在を照らし出すことができるという考えを持ち、ミラノの自宅と新しいスタジオでその哲学を実践している。\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e優れたデザインと建築には、感情を喚起させ、空間の中での体験をより豊かなものにする本質的な力がある。本号では、フィンランドデザインの巨匠、ユルヨ・クッカプーロ（Yrjö Kukkapuro）のスタジオ兼自宅、ジャングルに開かれたオアハカの家、アントワープの透明なペントハウス、ロサンゼルスの質素でありながらも魂のこもったミッドセンチュリーの家など、デザインが物理的にも感情的にも大きな影響を与える住居や空間を紹介する。\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e掲載作家:\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eマティアス・メンツェ（建築家）、アルベルト・グロンダール（写真家）、ファニー・バウアー・グルング \u0026amp; デヴィッド・ロペス・キンコセス（建築家兼デザイナー）、ユルヨ・クッカプーロ（デザイナー）、ショーン・スカリー（アーティスト）他\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e（ディストリビューターのテキストより）\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p2\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e ARK JOURNAL \/ 240\u003cspan class=\"s1\"\u003eページ\u003c\/span\u003e \/ ソフト\u003cspan class=\"s1\"\u003eカバー\u003c\/span\u003e \/ \u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e236 x 315 mm\u003c\/span\u003e \/ 2023\u003cspan class=\"s1\"\u003e年\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"Post Architecture Books","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":43886610743517,"sku":"","price":6380.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0658\/3441\/8397\/files\/ARK_JOURNAL_VOLUME_IX___01.jpg?v=1686300678"},{"product_id":"john-pawson-making-life-simpler","title":"John Pawson | Making Life Simpler","description":"ジョン・ポーソンの建築、人生、クライアント、旅行、写真、デザイン、書籍、アイデアを網羅したビジュアル・バイオグラフィーが収録された一冊。彼のヨークシャーでの成長や日本での滞在、ファッションとアートの影響など、深く思慮深いインサイトを通じて、彼の人生、インスピレーション、仕事について詳細に語られている。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eブルース・チャトウィン、カルバン・クライン、カール・ラガーフェルド、倉俣史朗、マーサ・スチュワートなど、ポーソンがクライアントとして仕事をした魅力的なストーリーや逸話が魅力的に紹介されています。本書には、ポーソンの個人的および仕事上のアーカイブから収集された文書、写真、エフェメラ、さらには未公開の画像が豊富に含まれている。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003ePHAIDON \/ 296ページ \/ ハードカバー \/ 304 × 238 mm \/ 9781838666194 \/ 2023年","brand":"Post Architecture Books","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":43894548988125,"sku":"","price":19030.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0658\/3441\/8397\/files\/Making_Life_Simpler___01.jpg?v=1686907480"},{"product_id":"carl-andre-sculpture-as-place-1958-2010","title":"Carl Andre | Sculpture as Place 1958-2010","description":"Carl Andre（カール・アンドレ、1935年生まれ）は、1960年代から70年代にかけて、抽象彫刻の特徴を再定義した。彼はアメリカで興ったミニマリズム芸術のムーブメントにおいて非常に影響力のある代弁者で、その順序線形、および格子のフォーマットで認識されていた。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e1960年代初期、アンドレの創作における焦点は、詩を書くことにシフトした。そのとき彼は、ペンシルバニア鉄道の運営する貨物運送用列車の制動手・車掌の職を得たところだった。彼の詩は自身の彫刻作品のテーマを反響し拡張したものであり、彼の鉄道会社での体験はのちに制作のうえでの素材選びに如実に影響を与えた。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e1970年以降のアンドレの作品群を回顧的に編纂した最初の機会となった本書には、世界的な学者らによる11点の論文が収録され、アーティストのたどった道を検証することができる。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e本書では、アンドレを象徴する著名な作品群を始めとする、過去50年にわたり制作された多岐にわたる彫刻作品の数々が余すことなく展開される。材木の厚板、コンクリート・ブロック、金属のプレートといった産業用素材の標準化単位をラディカルに用いるようすを捉える。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eこれまでに出版化されてこなかったアンドレによるコンクレート・ポエム（*1）の作品群とともに、手紙、ポストカード、エフェメラ（*2）のほか、重要なインスタレーションにまつわる書類を収録する。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e本書を通じて、現代美術史において欠かすことのできないアーティストの理解を深めることのできる機会がもたらされることだろう。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e*1 コンクレート・ポエトリー：1960年代から70年代にかけて隆盛した実験詩のこと。ビジュアルポエトリーとも言う。文字やテキストの物質的・具体的な性質に着目し、視覚面や音響面の効果に寄り添いながら（主に平面的）空間に配置することで表現された。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e*2 エフェメラ：展覧会の案内状やフライヤーなど、一時的な用途性を持つ印刷物や筆記物の類を指す。長期的な使用や保存を意図せず、役目を終えたら処分されてしまうことから、「儚いもの」という意味を指すこの言葉が使われるようになった。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e※本書の書評はこちら→http:\/\/post-books.info\/new-arrivals\/2016\/6\/7\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eYale University Press \/ 400ページ \/ ハードカバー \/ 287 x 221mm \/ 9780300191714 \/ 2014年http:\/\/post-books.info\/new-arrivals\/2016\/6\/7","brand":"Post Architecture Books","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":43911251067101,"sku":"","price":8250.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0658\/3441\/8397\/files\/Sculpture_as_Place___01.jpg?v=1688286595"},{"product_id":"rothko-chapel","title":"Rothko Chapel","description":"画家のマーク・ロスコの黒を基調とした、サイト・スペシフィックな絵画が14枚設置されているロスコ・チャペル。アメリカのヒューストンに位置しているこの建物は慈善家のドミニク＆ジョン・デ・メニルによって1971年に設立された。ロスコ・チャペルは無宗派の礼拝堂であり、現代美術のランドマークとしても知られている。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e1970年の2月にロスコが亡くなる2週間前に、建築家はロスコからデザインの承認を得たという。当時ロスコは天窓を設けることを考えていたが、建築家は作品をテキサスの日差しから守るため、天窓を部分的に遮ったデザインに設計した。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e2020年の9月に完了した大規模な改修計画は、当時のロスコの意図を実現することを目的にArchitecture Research Office (ARO)*が中心となって行われた。本書は、ロスコ・チャベルの50周年を記念し、修復された建物とキャンパスに関連した新しい写真とテキストを掲載した一冊。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e*ドナルド・ジャッドのニューヨークの自宅兼スタジオである101 Spring Streetの大規模な修復を担当したことでも知られている建築スタジオ。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eRizzoli Electa \/ 132ページ \/ ハードカバー \/ 260 x 287 mm \/ 9780847867516 \/ 2021年","brand":"Post Architecture Books","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":43917053231325,"sku":"","price":9900.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0658\/3441\/8397\/files\/Rothko_Chapel___01.jpg?v=1688706847"},{"product_id":"handcrafted-modern-at-home-with-mid-century-designers","title":"Handcrafted Modern - At Home with Mid-century Designers","description":"本書は、美しく、象徴的で、そしてまだ知られていないミッドセンチュリーのインテリアの、親密で露出度の高い写真集。ミッドセンチュリーの重要なインテリアの中でも、建築家やインテリアデザイナーが自分たちのために作った家ほど、有名でありながらあまり知られていないものはない。この写真集は、ラッセル・ライト、ジョージ・ナカシマ、ハリー・ベルトイア、チャールズ＆レイ・イームズ、エヴァ・ツァイゼルなど、ミッドセンチュリーに影響を与えたデザイナーたちの魅力的な邸宅を、新たに依頼した写真で紹介している。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eこれらの独創的な邸宅が、デザイナーたちによって住まわれていた様子を、親密でありながら啓示的なまでに表現している： マサチューセッツにあるウォルター・グロピウスの歴史的なバウハウスの家、パームスプリングスの岩の露頭に浮かぶアルバート・フライのモダニズムの隠れ家、有機的な手彫りの階段から象徴的な家具に至るまで、完全にハンドメイドで作られたウォートン・エシェリックのペンシルバニアの家。手彫りの有機的な階段や象徴的な家具に至るまで、ペンシルベニア州のウォートン・エシェリックの完全ハンドメイドの邸宅は、個人的でありながら、息をのむような美しさを持っている。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eRizzol \/ 224ページ \/ ハードカバー \/ 262 x 213 mm \/ 9780847834181 \/ 2010年","brand":"Post Architecture Books","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":43965291364573,"sku":"K399592","price":9900.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0658\/3441\/8397\/files\/Handcrafted_Modern___01.jpg?v=1690086241"},{"product_id":"apartamento-issue-31-spring-summer-2023","title":"APARTAMENTO ISSUE #31 Spring\/Summer 2023","description":"\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eスペイン発、2008年に創刊した年二回刊行のインテリア雑誌『\u003c\/span\u003e\u003ci data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eApartamento\u003c\/span\u003e\u003c\/i\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e』。第30号の表紙を飾るのは、デンマーク人アーティストであるタル・アール（Tal R）の作品。アールのパートナーでありデンマーク人作家、アーティストのエマ・ローゼンツヴァイク（Emma Rosenzweig）と共に、本誌の編集車であるロビー・ホワイトヘッド（Robbie Whitehead）がインタビューを敢行、掲載した特別な一冊となっている。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e毎号異なるデザインで彩られる本誌背表紙の絵柄が、今回は2種類のバリエーションで制作。イタリア人アーティストのルチア・ディ・ルチアーノ（Lucia Di Luciano）とジョヴァンニ・ピッツォ（Giovanni Pizzo）がアートワークを手がける。\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e今号では、2022年に「ハッセルブラッド国際写真賞（Hasselblad Award）」を受賞したインド人写真家であるダヤニータ・シン（Dayanita Singh）を特集、インド西海岸のゴア州に建つ美しい邸宅を訪れる。モロッコ人映像作家のアブデラ・タイア（Abdellah Taïa）に1日かけてパリで行ったインタビューを収録するほか、ロンドンを拠点とするブランド「キコ・コスタディノフ（Kiko Kostadinov）」のデザイナーである双子のローラ・ファニング（Laura Fanning） とディアナ・ファニング（Deanna Fanning）、アメリカ人ディレクター、ビデオグラファー、とりわけスケートフィルムの先駆者として活躍するウィリアム・ストローベック（William Strobeck）、アメリカ人彫刻家のアレクサンダー・カルダー（Alexander Calder）、セネガル人彫刻家のセーニ・アワー・カマラ（Seyni Awa Camara）に関する記事を掲載。\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e他にも、ポルトガル人映画監督のペドロ・コスタ（Pedro Costa）、アメリカ人アーティストでありフォトグラファーのポール・ムパギ・セプヤ（Paul Mpagi Sepuya）、アメリカ人デザイナーであり彫刻家のミーシャ・カーン（Misha Kahn）、アーティストであるロバート・バーバー（Robert Barber）、 建築家・プロダクトデザイナーから写真の道へと転向したオランダ人フォトグラファーのバス・プリンセン（Bas Princen）、インド系イギリス人ファッションデザイナーのスプリヤ・レーレ（Supriya Lele）を特集。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eまた、モロッコ人作家であるアブデラ・タイア（Abdellah Taïa）による短編作品「\u003c\/span\u003e\u003ci data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eThe Goodbyes\u003c\/span\u003e\u003c\/i\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e」、インドを拠点とする建築家でありデザイナーのクシュヌ・フーフ（Khushnu Hoof）、アーティストのオスカー・ペリー（Oscar Perry）、スペイン人作家のレイラ・ベニテス・ジェームス（Layla Benitez-James）、ジャマイカ人作家のダイアナ・マコーレー（Diana McCaulay）、ベルリンを拠点に活動する作家・美術批評家のエステル・ホイ（Estelle Hoy）、イギリスを拠点に活動する作家のジョン・ダグラス・ミラー（John Douglas Millar）による文章を収録する。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e（ディストリビューターのテキストより）\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p2\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eAPARTAMENTO \/ ソフト\u003cspan class=\"s1\"\u003eカバー\u003c\/span\u003e \/ \u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e170 x 240 mm\u003c\/span\u003e \/ 2023\u003cspan class=\"s1\"\u003e年\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"Post Architecture Books","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":44010590634205,"sku":"","price":3850.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0658\/3441\/8397\/files\/APARTAMENTO_ISSUE_31___01.jpg?v=1691650183"},{"product_id":"daisuke-hirabayashi-koechlin-house","title":"Daisuke Hirabayashi \/ Koechlin House","description":"日本人建築家、写真家である平林大輔の作品集。建築家が去ったのちにほとんど注目されなくなる建築物の一生に向けた黙想である。鑑賞者に親密さを感じさせ、かつ没入させるイメージのシークエンスを通して、いまや世に名の知れたスイスのバーゼル出身建築家ユニット、「ヘルツォーク＆ド・ムーロン（Herzog \u0026amp; de Meuron \/ HdM）」が初期にデザインした、同じくスイス、バーゼルに建つ個人住宅「ケックラン・ハウス（Koechlin House）」を探索する。作者の写真は家を日常生活の場であり、小さな喜びや驚き、厄介な不運、儀式的な習慣、意外性に満ちた存在として描いている。元の持ち主がこの住宅を手放してからはすでに久しく、現在の家主の無計画かつ調和の取れた暮らしを静かに見つめている。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e「ケックラン・ハウス」は室内での過ごし方を外の見た目よりも重要視する「裏返し（inside out’）」の設計が施されている。そうした意味で作者は建物の精神に基づいており、内部での具体的な経験に焦点をおき、多くの建築関係の記録において用いられるような全知全能的かつ非人間的な視点を持たない。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e建築家であり作家のエレナ・エール（Ellena Ehrl）とティボール・ビーリキー（Tibor Bielicky）のテキストと共に、我々が「建築的」とみなしている視点やディテールを再考させ、建築物の長くも多様な物語に満ちたその生涯について、新たに気づかせてくれるイメージ群を収録した一冊である。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eMACK \/ 128ページ \/ ソフトカバー \/ 320 x 240 mm \/ 9781915743176 \/ 2023年","brand":"Post Architecture Books","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":44089971310813,"sku":"","price":9350.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0658\/3441\/8397\/files\/Koechlin_House___01.jpg?v=1696585004"},{"product_id":"works-new-danish-architecture","title":"Works – New Danish Architecture","description":"本書は、抽象的なデザインから建築と素材の芸術性へと移行する、建築のパラダイムシフト*を探求する。オールボーで開催された展覧会「SUPER DANISH - Art and Craftsmanship in New Danish Architecture」からインスピレーションを得て、資源を大切にするデンマークの建築家たちの革新的な作品を掘り下げている。細部まで精巧に作られた作品から、風化したエレガントな作品まで、これらの建築家たちは彫刻のようなフォルムと素材の詩の融合を披露している。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e*その時代に当然と考えられていた物の見方や考え方が劇的に変化する現象\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eThe Danish Architectural Press \/ 168ページ \/ ソフトカバー \/ 210 x 290 mm \/ 9788774071365 \/ 2023年","brand":"Post Architecture Books","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":44380303360221,"sku":"","price":10450.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0658\/3441\/8397\/files\/New_Danish_Architecture___01.jpg?v=1703313177"},{"product_id":"james-turrell-a-retrospective","title":"James Turrell | A Retrospective","description":"\u003cp\u003e本書は、ジェームズ・タレルの多様で刺激的な作品群の起源と動機を明らかにする決定版である。平らな壁に形を投影するにせよ、ギャラリースペースの隅に形を投影するにせよ、タレルは常に私たちに「中に入って光を迎えよう」と呼びかけている。実際、タレルの作品はすべて、航空、科学、心理学、そして1960年代のロサンゼルスの爆発的なアートシーンの中心人物としての人生経験から影響を受けている。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eこのモノグラフは、初期の幾何学的な光の投影、版画、ドローイングから、感覚遮断や一見無調節の色光の場を探求するインスタレーション、ホログラムを使った二次元の実験まで、タレルのキャリアのあらゆる側面を探求している。また、アリゾナ州フラッグスタッフ近郊の風景にサイトスペシフィックな介入を行ったローデン・クレーターを詳しく取り上げ、模型、図面、写真、ドローイングで紹介している。この影響力の大きいアーティストのファンは、フローリアン・ホルツヘルの特別依頼による写真も掲載された、この幅広く美しい本の中で、多くのことを味わうことができるだろう。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eDELMONICO BOOKS \/ 304ページ \/ ハードカバー \/ 300 x 250 mm \/ 9781636810799\/ 2023年\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e","brand":"Post Architecture Books","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":44611232956637,"sku":"","price":16500.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0658\/3441\/8397\/files\/A_Retrospective___01.jpg?v=1709280520"},{"product_id":"pierre-chapo-a-modern-craftsman","title":"PIERRE CHAPO | A Modern Craftsman","description":"本書は、著名な建築家ピエール・シャポ（1927 - 1987）の初の回顧展をに合わせて刊行された。ピエール・シャポの没後30周年を記念して、Magen H Galleryは11月2日、ニューヨークのギャラリースペース54 East 11th Streetにてピエール・シャポの展覧会を開催する。この展覧会は、ピエール・シャポのデザインに焦点をあてた初の出版物とともに開催される。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eMAGEN H GALLERY 9780988299030 258 x 213 mm","brand":"Post Architecture Books","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":44673377272029,"sku":"E752640","price":22000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0658\/3441\/8397\/files\/A_Modern_Craftsman___01.jpg?v=1710563109"},{"product_id":"roger-eberhard-standard","title":"Roger Eberhard | Standard","description":"スイス人写真家ロジャー・エバーハルトは、世界5大陸の32都市でヒルトンのスタンダード・ダブルルームを予約し、2枚の写真を撮影した。このプロジェクトから生まれたのが、世界最大の国際的ホテルチェーンであるヒルトンの画一性の中にある多様性を見やすくするために十分な大きさで再現された、珍しい都市のパノラマ写真「スタンダード」である。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eグローバリゼーションと商業資本主義がますます進むこの時代に、Standardは、国際的なホテルチェーンやレストラン、その他の施設が、驚くほど画一的なデザイン、まさに「スタンダード」を維持し、多くの場所や都市をほとんど交換可能なものに感じさせていることを示している。また、エバーハルトの写真からは、微妙だが重要な地元のテイストの影響が見て取れる。この本には、ドイツの小説家ベネディクト・ウェルズが、本のツアーでホテルの部屋に泊まり続ける間に感じる単調さについてのエッセイと、美術史家フランツィスカ・ゾルテとキュレーターのナディーネ・ヴィートリスバッハのエッセイも収録されている。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eSHIGO \u0026amp; TREES ASSOC 9783858815286 345 x 283 mm","brand":"Post Architecture Books","offers":[{"title":"Default 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