{"title":"プロダクト | Industrial Design","description":"","products":[{"product_id":"christien-meindertsma_pig-05049-2022-7th-edition","title":"Christien Meindertsma | PIG 05049 [2022 7th edition]","description":"ロッテルダムに拠点を置くアーティスト・デザイナークリスチャン・メンデルツマは、製品や原材料の背景にあるストーリーに焦点を当て新たな解釈を探求してきた。\u003cbr\u003e\n本書は、1頭の豚からつくられたすべての製品を追跡するために、3年間の研究を経て開発されたコミュニケーションデザインをもとに作られた一冊。「05049」はオランダの商業農場で飼育され、屠殺された実際の豚につけられた番号である。\u003cbr\u003e\n「現代の商業生産では、原材料と最終製品の間に非常に多くの段階があります。そして、その間に多くのステップがあるため、知識が失われてしまうのです。例えば、養豚業者も自分の豚から作られる最終製品をすべて知っているわけではありません。なぜなら、それがどこに行くのかを知らないだけなのです。」\u003cbr\u003e\n本書のデザインもアーティスト本人によるものであり、100年後に掘り起こされ、その時代の暮らしが明らかになるかもしれないタイムカプセルのようなものをコンセプトにしているという。\u003cbr\u003e\n2008年にDutch Design Award、2009年にIndex Awardの「Play」部門を受賞した一冊。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\nThomas Eyck \/ 412 ページ \/ ソフトカバー \/ 200 × 140mm \/ 9789081241311 \/ 2022年","brand":"Christien Meindertsma","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":43306836328669,"sku":"654192N","price":7920.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0658\/3441\/8397\/files\/Goshima2_01_df932497-037e-48d5-9c74-810d188dbf52.jpg?v=1758192291"},{"product_id":"lisa-walker_an-unreliable-guidebook-to-jewellery","title":"Lisa Walker | An Unreliable Guidebook To Jewellery","description":"\u003cp\u003eニュージーランド出身のジュエリー作家であるリサ・ウォーカーの作品集。国際的に高い評価を受けている彼女の作品が「ジュエリーとは何か」というキャリアを通したテーマのもと、どのように形作られるかを探究している。\u003cbr\u003e\n本書の中で浮かび上がる物語では、テーマから脱線を繰り返しながらも様々な時代における彼女の作品について自由な考察を提供している。\u003cbr\u003e\n2019年にメルボルンのRMITデザインハブギャラリーで開催れた回顧展、「She wants to go to her bedroom but she can’t be bothered」に合わせて刊行されたオリジナル版に対して、本書はテウルワイタケレ・コンテンポラリーギャラリーで開催された展覧会の締めくくりとして制作された。\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003ePerimeter Editions \/ 600ページ \/ ソフトカバー \/ 190 x 130 mm \/ 9781922545039 \/ 2021年\u003c\/p\u003e","brand":"Lisa Walker","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":43306836656349,"sku":"","price":6380.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0658\/3441\/8397\/products\/An_Unreliable_Guidebook_To_Jewellery_01.jpg?v=1663395523"},{"product_id":"enzo-mari_autoprogettazione","title":"Enzo Mari | autoprogettazione?","description":"多くの工業デザイナーに影響を与えてきたイタリアの家具デザイナー、モダニストアーティストであるエンツォ・マリ。\u003cbr\u003e\n本書は、1974年に木材と釘だけで簡単に家具が組み立てられるということを具体化したプロジェクトをデュシャンセンターが編集し、ミラノ・ガレリアでの展覧会の際に印刷された既刊『Proposta per un' autoprogettazione』を再編集した一冊。\u003cbr\u003e\nマリ自身がこの作業についてコメントしたテキスト、プロジェクトの最初のリリースが誘発したもの（手紙、コメント、記事）、画像、図面、再提案の今日の時事性に関する考察などが追加されている。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\nCorraini \/ 64ページ \/ ハードカバー \/ 164 x 246 mm \/ 9788887942675 \/ 2014年","brand":"Enzo Mari","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":43306836689117,"sku":"","price":4180.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0658\/3441\/8397\/products\/autoprogettazione__01.jpg?v=1663394061"},{"product_id":"carina-seth-andersson_work","title":"Carina Seth Andersson | Work","description":"スウェーデン人のデザイナー、カリーナ・セット・アンダーソン（Carina Seth Andersson）の作品を紹介する1冊。独特でユニークなガラス・陶器の作品で知られており、自身のスタジオで制作される工芸品から国際的なメーカーへの依頼品まで、彼女の作品は芸術、工芸、大量生産の境界を越えている。国内で広く知られているマリメッコでも彼女がデザインを手がけたラインのテキスタイルやフラワーベースを発表したことがある。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n本書では、食品ブランド・グスタフスベリやガラスメーカーのスクルーフとの仕事の制作過程を写真で綴った内容が収録されている。印刷と製本、紙、シルクスクリーンで印刷されたのリネンのカバーは全てスウェーデンで製造された。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\nThe Studio \/ 130ページ \/ ハードカバー \/ 295 x 220 mm \/ 9789198733006 \/ 2022年\u003cbr\u003e","brand":"Carina Seth Andersson","offers":[{"title":"Default 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PLANET』は、1990年台に作者がデザイナーのウメダ・ナナエとドイツの出版社「Wasmuth」と始めたものの、未完のまま終わった同名のプロジェクトから採用している。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n実際の展覧会では、作者自身のエッセイにちなみ、9つのテーマ別に部屋が分けられている。写真、建築、ドローイング、デザイン、ペインティング、オブジェ、家具、彫刻、ガラス製品、陶芸、刊行物、著作など多岐にわたる活動の痕跡を辿ることができる。展覧会のデザインは、建築家のミケーレ・デ・ルッキ（Michele de Lucchi）とグラフィックデザイナーのクリストフ・ラドル（Christoph Radl）が手がける。\u003cbr\u003e\n（ディストリビューターのテキストより）\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\nELECTA \/ 131ページ \/ ソフトカバー \/ 324 x 235 mm \/ 9788891815934 \/ 2017年","brand":"Ettore Sottsass","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":43306837934301,"sku":"","price":6050.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0658\/3441\/8397\/files\/Ettore-Sottsass-_-There-is-a-Planet--Exhibition-Catalogue-Triennale-Design-Museum_01_a1fc9292-f416-49b9-8353-f5789f6d1748.jpg?v=1776417184"},{"product_id":"ettore-sottsass_there-is-a-planet-texts-and-photographs","title":"Ettore Sottsass | There is a Planet. Texts and photographs","description":"\"イタリア人建築家、インダストリアルデザイナーであり、「メンフィス・グループ（Memphis Group）」の中心人物でもあったエットレ・ソットサス（Ettore Sottsass）の作品集。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n2017年、作者の生誕100周年と没後10年を迎えた機に、エットレ・ソットサスのパートナーで「メンフィス・グループ」のメンバーでもあり、評論や編集も手がけるバルバラ・ラディーチェ（Barbara Radice）の企画・キュレーションにより、「トリエンナーレ・デザイン・ミュージアム（La Triennale di Milano \/ Triennale Design Museum）」で開催された回顧展に伴い、 展覧会図録と作品集が刊行された。本書は、作者自身が撮影した写真をまとめた作品集である。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n展覧会のタイトルでもある『 THERE IS A PLANET』は、1990年台に作者がデザイナーのウメダ・ナナエとドイツの出版社「Wasmuth」と始めたものの、未完のまま終わった同名のプロジェクトから採用。作者が世界中を旅して建築、家、ドア、人物、住居にまつわるシチュエーション等を撮影した写真が本書には収録されている。作品は、「THE PLANET」というテーマにはじまり「そこに住む人々」「その人々が建てた家」「その家のインテリア」「家の入口や窓や階段」という5つのグループに分けられている。要は、「この地球（THE PLANET）に暮らしている人間の存在」を撮影している。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n実際の展覧会では、作者自身のエッセイにちなみ、9つのテーマ別に部屋が分けられている。写真のみならず、建築、ドローイング、デザイン、ペインティング、オブジェ、家具、彫刻、ガラス製品、陶芸、刊行物、著作など多岐にわたる活動の痕跡を辿ることができる。展覧会のデザインは、建築家のミケーレ・デ・ルッキ（Michele de Lucchi）とグラフィックデザイナーのクリストフ・ラドル（Christoph Radl）が手がける。\u003cbr\u003e\n（ディストリビューターのテキストより）\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\nELECTA \/ 263ページ \/ ソフトカバー \/ 241 x 177 mm \/ 9788891815958 \/ 2017年\"","brand":"Ettore Sottsass","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":43306837999837,"sku":"","price":7150.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0658\/3441\/8397\/products\/There_is_a_Planet._Texts_and_photographs_01.jpg?v=1663394222"},{"product_id":"oscar-tusquets-blanca_sketchbook","title":"Oscar Tusquets Blanca | Sketchbook","description":"カタロニア人建築家、オスカー・トゥスケ（Oscar Tusquets）の作品集。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n「オスカーの作品はどことなく彼自身に似ています。逸話に富み、様々な事が引き合いに出され、多角的なストーリーがあり、彼のデザインはどれをとっても造形に対する愛情が溢れています。アイデアに突き動かされているように精力的に活動するオスカーの心には、破壊への衝動と勇気が渦巻いています。どんなに難しいことがあっても不可能はないという彼の言葉には、周囲の人達を納得させる力があるのです。」\u003cbr\u003e\n— ロス・ラブグローブ（Ross Lovegrove）\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n作者はルネッサンスの巨匠のようなアーティストである。建築からインダストリアルデザイン、絵画、彫刻、そして比喩とユーモアセンスが常に輝いている文章と、そのキャリアを通じて幅広い分野で活躍し高く評価され、1964年に設立した建築事務所もその名は知られている。長い間好んで使ってきたスケッチブックのスタイルを模した本書は、1970年代から現在までの製品スケッチの決定的なコレクションであり、制作プロセスと芸術的才能を理解するのに欠かせない一冊である。バルセロナで起きたムーブメント「Gauche Divine」に始まり、古典とポストモダンから得た着想を独特の感性と想像力で表現した作者の作品がスパニッシュ・デザインの時代全体を定義づけたと言っても過言ではない。本書に収められているスケッチは、彼の過去作品の記録である。1975年にサルバドール・ダリと共同でデザインした「ダリリップス」（Dalilips）ソファなどの代表作に加え、作者のベストセラーの中でも最も有名な「ヴァリウス」（Varius）や「ガウリーノ（Gaulino）チェア」を含む200点近いスケッチを収録。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\nAPARTAMENTO \/ 220ページ \/ ハードカバー \/ 210 x 297 mm \/ 9788409182688 \/ 2020年","brand":"Oscar Tusquets Blanca","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":43306838294749,"sku":"","price":7150.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0658\/3441\/8397\/products\/Sketchbook_01.jpg?v=1663397213"},{"product_id":"konstantin-grcic_abbildungen-figures","title":"Konstantin Grcic | Abbildungen \/ Figures","description":"ドイツ出身デザイナーであるコンスタンティン・グルチッチは、1965年、ロンドンのロイヤル・カレッジ・オブ・アートで工業デザインを学び、ジャスパー・モリソンのアシスタントを務めたのち、1991年に自身のデザインスタジオを設立した。\u003cbr\u003e\n本書は、グルチッチの作品を概観することのできる1冊。ロンドンのコートールド美術研究所教授であるロビン・シュルデンフライによる詳細な分析が付されており、彼の作品をドイツ語圏に紹介するにあたって、初めて歴史的な観点から考察している。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\nLars Müller Publishers \/ 432ページ \/ ソフトカバー \/ 245 x 200 mm \/ 9783037785058 \/ 2016年","brand":"Konstantin Grcic","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":43306839048413,"sku":null,"price":7040.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0658\/3441\/8397\/products\/Abbildungen___Figures_01.jpg?v=1663395235"},{"product_id":"felix-gonzalez-torres_felix-gonzalez-torres","title":"Felix Gonzalez-Torres | Felix Gonzalez-Torres","description":"フェリックス・ゴンザレス＝トレス（Felix Gonzalez-Torres）は1980年代後半から1990年代前半に活躍したキューバ生まれのアーティスト。\u003cbr\u003e\n会場、観客、コンテクストを介入させ、気付きを与える作風で広く知られている。\u003cbr\u003e\n本書はそのキャリアを通じてのいくつかの主要な作品群を紹介しつつ、2017年にニューヨークのデイヴィッド・ズウィナーで行われた一連の特徴的なインスタレーションを取り上げたものだ。\u003cbr\u003e\n彼の作品の多くは抽象性を持っているにもかかわらず、キャンディーや糸、鏡、時計、カーテンなど身近な素材を用いて制作しており、様々な建築空間、鑑賞者の身体性と常に関連性を保ち続けている。\u003cbr\u003e\n収録されているデイヴィッド・ブレスリンによるテキストは、フェリックス・ゴンザレス＝トレスの美術史への貢献の文脈を理解しながら作品の多様性をも探求しており、今もなお評価が続いていることを示している。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\nDavid Zwirner Books \/ 103ページ \/ ハードカバー \/ 303 x 220 mm \/ 9781941701768 \/ 2018年","brand":"Felix Gonzalez-Torres","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":43306839965917,"sku":"","price":7480.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0658\/3441\/8397\/products\/Felix_Gonzalez-Torres_01.jpg?v=1663394367"},{"product_id":"_enzo-mari-curated-by-hans-ulrich-obrist","title":"ENZO MARI CURATED BY HANS ULRICH OBRIST","description":"イタリア人アーティストでありデザイン界の巨匠、エンツォ・マーリ（Enzo Mari）の作品集。ハンス・ウルリッヒ・オブリスト（Hans Ulrich Obrist）によってキュレーションされた回顧展（ミラノ・トリエンナーレ \/ 2020年10月17日 – 2021年4月18日）に伴い刊行された。本書はキュレーターのオブリストとの長年の対話を主軸に構成され、イタリアのデザイン界を先導してきた巨匠あり理論家でもあるマーリの作品と思想を称賛する一冊である。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n収録されている図面、スケッチ、未公開のアーカイブ資料、エッセイやインタヴューは、19の「リサーチ・プラットフォーム」として、整然と分類された活動の軌跡を辿る。本書は、60年以上かけて制作されてきた作品群を紐解き、デザイナー、アーティスト、批評家、理論家としてのマーリの感性と並外れた思考回路の重要性を示している。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n「デザインは知を伝えてこそデザインとみなされる」とマーリは語る。移り行く時間の流れという一試練を乗り越えた数々のプロジェクトは、マテリアルから美的概念まで、あらゆる方面において持続性とアクセシビリティを念頭に制作されているのだ。オブリストによると「エンツォにとって、全てがそのオブジェを中心に動いており、その中で良いデザインのみが勝ち残る」。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n作品の全集と詳細な論考に加え、本書ではオブリストがエンツォ・マーリという人物と作品に敬意を評するべく招いた数多くの世界的に著名なデザイナーやアーティストからの寄稿、インタビューも含まれる。\u003cbr\u003e\n(ディストリビューターのテキストより）\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\nELECTA \/ 544ページ \/ ソフトカバー \/ 300 x 200 mm \/ 9788891890085 \/ 2020年","brand":"---","offers":[{"title":"Default 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Title","offer_id":43306840522973,"sku":null,"price":21450.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0658\/3441\/8397\/files\/HermanMiller_aWayofLiving.jpg?v=1760078970"},{"product_id":"_the-red-thread","title":"The Red Thread","description":"\u003cp\u003e本書は、シンプルさ、美しさ、機能性を特徴とする北欧デザインを包括的に辿る一冊。\u003cbr\u003e \u003cbr\u003e 文学から料理、ライフスタイル、ファッション、映画、建築まで、北欧の影響は現代文化の至る所に見られる。日用品から精巧に作られた装飾ガラス製品、伝統的なハンドメイドのテキスタイルから世界中の家庭で見られる大量生産品まで、200点以上のオブジェを通してスカンジナビアとフィンランドのデザインの多様性を紹介しながら、この地域に深く根付いた美学を賞賛する。\u003cbr\u003e タイトルの「赤い糸（Red Thread）」は、北欧の国々に共通するテーマ、アイデア、ストーリー、特にデザインを貫き、結びつけるという比喩から取られたものである。\u003cbr\u003e \u003cbr\u003e PHAIDON \/ 288ページ \/ ハードカバー \/ 270 x 205 mm \/ 9780714873473 \/ 2017年\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e","brand":"---","offers":[{"title":"Default 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2」でも紹介され、世界中で高く評価される1冊となっている。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\nメンデルツマは、1843冊の「没収品」を保管していたため、このアートピースの第2版であり最終版でもある本書は1843冊となった。各書籍には没収品の1つがシュリンクラップで包まれている。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n※付属する没収品は全て違ったものがついています。お選びいただくことはできませんのでご了承ください。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\nPOST \/ 350ページ \/ ソフトカバー \/ 200 x 140 mm \/ 9784990717377 \/ 2022年","brand":"Christien Meindertsma","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":43322420035805,"sku":"914665K","price":7920.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0658\/3441\/8397\/products\/Checked_Baggage__2ndand_last_edition__01.jpg?v=1663734575"},{"product_id":"shane-schneck_objects-in-dialog","title":"Shane Schneck | Objects in Dialog","description":"スウェーデンを拠点に活動するアメリカ人インダストリアルデザイナー、シェーン・シュネック（Shane Schneck）の作品集。作者はミラノにあるピエロ・リッソーニ（Piero Lissoni）のデザイン事務所「Studio Lissoni」でキャリアを積み、2010年に独立。現在はストックホルムに自身のデザイン事務所「Office for Design」を構える。また、そのデザインは世界からも高く評価されており、Red Dot Design Award、IF design award、Wallpaper design awardなどの受賞経験をもつ。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n本書は、「Office for Design」が過去10年間に携わったプロジェクトの記録である。「業界のスタンダードに挑戦する、シンプルでありながら革新的な製品を生み出す」という理念のもと制作してきた数々のプロダクトは、「HAY」「NIKE」「HUAWEI」「SONY」など、多岐にわたる企業とコラボレーションも行なってきた。そのうち、これまで手掛けてきた作品のプリミティブモデルやプロトタイプを中心に収録、スマートフォンからキッチンツール、家のインテリアの設計や家具に至るまで、日常的に使用されている作品が掲載されている。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\nハーマンミラーのアーキビストのエイミー・アーシャマン（Amy Auscherman）やデザイン評論家のジョン・ケイジオ（John Kazior）がテキストを寄稿、オマール・サルト（Omar Sarto）やデルフィーノ・レグナーニ（Delfino Legnani）、ラスマス・ノーランダー（Rasmus Norlander）が撮影。本書デザイン、出版は自身の事務所「Office for Design」が手がけている。\u003cbr\u003e\n（ディストリビューターのテキストより）\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n※本書の表紙は白、ピンク、水色、緑と4種類がありますが、オンラインストアでのご注文はお選びいただけないので、ご了承ください。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\nOffice for Design \/ 228ページ \/ ソフトカバー \/ 270 x 200 mm \/ 9789152704486 \/ 2021年","brand":"Shane Schneck","offers":[{"title":"Default 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Title","offer_id":43322422722781,"sku":"","price":7260.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0658\/3441\/8397\/products\/Graduation_2019_Design_Academy_Eindhoven_01.jpg?v=1663735992"},{"product_id":"dieter-rams_the-complete-works","title":"Dieter Rams | The Complete Works","description":"\u003cp\u003eディーター・ラムスはドイツ出身のインダストリアルデザイナーで、家具メーカーのブラウン社との関わりの中で、さまざまな名作を生み出してきた。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e彼の哲学とも言える“良いデザインの10カ条”は数々のデザイナーに影響を与え、現在世界中に普及しているスマートフォンや音楽機器などのデザインからも、彼の影響を感じることができる。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e本書は、ラムスが生涯に渡ってデザインしたすべての製品のカタログレゾネであり、インダストリアルデザインとプロダクトデザインの分野における彼の重要な貢献を称える一冊となっている。300点のカラー図版が掲載されている本書は年代順に構成されており、各製品には詳細な説明が記載されている。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003ePhaidon Press \/ 344ページ \/ ハードカバー \/ 275 x 210 mm \/ 978183866153 \/ 2020年\u003c\/p\u003e","brand":"Dieter Rams","offers":[{"title":"Default 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2020年","brand":"Post Architecture Books","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":43575753638109,"sku":"V906377","price":11880.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0658\/3441\/8397\/files\/Eileen_Gray___2_01.jpg?v=1713071210"},{"product_id":"catalogue-raisonne-du-mobilier-jeanneret-chandigarh","title":"CATALOGUE RAISONNÉ DU MOBILIER : JEANNERET CHANDIGARH","description":"\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan\u003eスイス人建築家、ル・コルビュジエ（Le Corbusier）とピエール・ジャンヌレ（Pierre Jeanneret）の作品集。本書は、二者がインド北部・パンジャーブ州の都市チャンディーガルのために制作した家具に関して長年研究を続けたフランス人ギャラリスト、コレクターのジャック・ドラーシク（Jacques Dworczak）が手掛けたカタログレゾネである。\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan\u003eインドの独立に際し、初代首相ジャワハルラール・ネルー（Jawaharlal Nehru）は「\u003c\/span\u003e\u003cem\u003eインドの自由の象徴であり、国民の未来への信頼を表現した新しい街\u003c\/em\u003e\u003cspan\u003e」を夢見た。インドの権力の女神「チャンディーの砦」を意味する「チャンディーガル」は、ネルー首相の構想の具現化である。モダニズム建築家として名高いル・コルビュジエが、前衛的な都市というユートピアの夢から生み出したこの自治体の建設は、現代社会に向かって前進するインドの決意を象徴するものであった。\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan\u003eチャンディーガルは「垂直都市」ではなく、広い大通り、住宅地、緑地、医療施設、学校、寺院、商店、運動場、人工湖など、水平のグリッド状の都市で構成されていた。ル・コルビュジエはインフラの大部分を設計し、生コンクリートを大胆に使って大きなボリュームを強調した。ル・コルビュジエは、この地域の気候に合わせた建築計画を立て、日差しや梅雨の雨を防ぐとともに、通気性のあるシャッターや大きなテラスで空気の循環を促した。ピエール・ジャンヌレは、著名な従兄弟であるル・コルビュジエとの協力のもと、この大工事に伴って切り拓かれた森林の木材を利用し、公共施設や民間建築物の家具を数多く制作した。\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan\u003e近年、オークションで過去最高額を記録したことで、多くの人々がこの卓越したプロジェクトとその制作者に関心を寄せるようになった。今日、インドの指導者たちはこの偉大な文化遺産の豊かさに気づき、2011年1月以降、当局と文化省の許可なく家具を国外に持ち出すことはできなくなった。本書は、世界中のデザイン愛好家が注目するこの都市プロジェクトに新たな光を当てた1冊である。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e当時から現在に至るまでに撮影された写真を収録し、この計画における建築事業、家具制作の重要性を記録した。また建築写真の巨匠であるルシアン・エルヴェ（Lucien Hervé）がチャンディーガルを初めて訪れた際に撮影した写真の多くも一章にわたり収録する。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e（ディストリビューターのテキストより）\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003ca class=\"underline\" href=\"https:\/\/twelve-books.com\/collections\/assouline\" data-mce-fragment=\"1\" data-mce-href=\"https:\/\/twelve-books.com\/collections\/assouline\"\u003eASSOULINE\u003c\/a\u003e \/ 350ページ \/ ハードカバー \/ 300 x 374 mm \/ \u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e9781614286998\u003c\/span\u003e \/ 2019年\u003c\/p\u003e","brand":"Post Architecture Books","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":43600080961757,"sku":"","price":38500.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0658\/3441\/8397\/products\/Jeanneret_Chandigarh___01.jpg?v=1671262942"},{"product_id":"pierre-paulin-life-and-work","title":"Pierre Paulin | LIFE AND WORK","description":"\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eフ\u003c\/span\u003e\u003cspan style=\"font-weight: 400;\" data-mce-fragment=\"1\" data-mce-style=\"font-weight: 400;\"\u003eランス人インテリアデザイナー、ピエール・ポラン（Pierre Paulin）の作品集。前衛的デザイナーであり建築家の作者は、ジョルジュ・ポンピドゥー（Georges Pompidou）やフランソワ・ミッテラン（François Mitterrand）などのフランス歴代大統領のために「エリゼ宮殿」（フランス大統領官邸）の私室の内装を手がけたと思えば、主婦のためのスチームアイロンからジェットセッターのための洗練された空港ラウンジ、クレージュの香水瓶まで、あらゆるもののデザインを手がけた。「オレンジスライスチェア」や、貝殻の形を模した「オイスターチェア」、フレンチキスのような座り心地の寝椅子「タンチェア」などの名作家具は、一つの世代の人々の無意識に深く刻み込まれている。これらは、作者をポップなデザイナー、ミッドセンチュリーデザインの秩序ある抑制を打ち破る60年代の破壊者として、その支配的な観念を植え付けた。作者は、カラフルな伸縮性ジャージ張り地で作品を包み、作品を柔らかくし、内部の鉄や木材を隠すという革新的な方法を用いた。作者の椅子は、カジュアルでキネティックな拡がりを持っており、リラックスしてくつろぐことを誘うだけでなく、1960年代後半のパリの熱を表現している。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003cspan style=\"font-weight: 400;\" data-mce-fragment=\"1\" data-mce-style=\"font-weight: 400;\"\u003e本書は、作者の家族の協力を得て出版され、そのデザインにおける美学を的確にとらえている。著者のナディーヌ・デサンドュ（Nadine Descendre）は、豊富な未発表資料の数々から、鮮明なドローイング、模型、写真などを通じて、20世紀半ばのデザインを代表する総合芸術家の活発的なエネルギーを明らかにする。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003cspan style=\"font-weight: 400;\" data-mce-fragment=\"1\" data-mce-style=\"font-weight: 400;\"\u003eアメリカやフランスの企業のために数多くの家具や照明デザインを手がけたほか、自動車メーカー「ルノー（Renault）」、航空会社「エールフランス」、フランス公共ラジオ「メゾン・ド・ラ・ラジオ」、シリア・パルミラのホテル、「エリゼ宮」内（アメリカで言えば「ホワイトハウス」）にある私邸の応接間、ダイニングルーム、サロン、シガールームなど、さまざまなクライアントの依頼を遂行してきた。新しい素材の可能性に関心を持った作者は、モダニストであると同時に伝統主義者でもあり、扇風機やカミソリ、フォンデュ鍋といった日常品のデザインするのも、ミッテラン大統領のための細部にまでこだわった家具を作るのも、どれも等しく丁寧に作り上げてきたデザイナーであった。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e（ディストリビューターのテキストより）\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p2\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eVENDOME PRESS\u003c\/span\u003e \/ 240\u003cspan class=\"s1\"\u003eページ\u003c\/span\u003e \/ \u003cspan class=\"s1\"\u003eハードカバー\u003c\/span\u003e \/ 263 x 280 mm \/ \u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e9780865653351\u003c\/span\u003e \/ 2016\u003cspan class=\"s1\"\u003e年\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"Post Architecture Books","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":43600894427357,"sku":"","price":12100.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0658\/3441\/8397\/products\/Life_and_Work___01.jpg?v=1671337744"},{"product_id":"virgil-abloh-figures-of-speech","title":"Virgil Abloh | Figures of Speech","description":"\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\n\u003cdiv class=\"product__description rte\" data-mce-fragment=\"1\" itemprop=\"description\"\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan style=\"font-weight: 400;\" data-mce-fragment=\"1\" data-mce-style=\"font-weight: 400;\"\u003eアメリカ人デザイナー、ヴァージル・アブロー（Virgil Abloh）の作品集。2019年に「シカゴ現代美術館（Museum of Contemporary Art Chicago）」で開催された展覧会に伴い、同美術館の企画によって本書が刊行\u003c\/span\u003e\u003cspan style=\"font-weight: 400;\" data-mce-fragment=\"1\" data-mce-style=\"font-weight: 400;\"\u003e。その後2021年にマサチューセッツ州の「ボストン現代美術館（Institute of Contemporary Art Boston）」、2022年にニューヨークの「ブルックリン美術館（Brooklyn Museum）」など、最初の展覧会とあわせて計5箇所の巡回に伴い増版された。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003cspan style=\"font-weight: 400;\" data-mce-fragment=\"1\" data-mce-style=\"font-weight: 400;\"\u003e作者にとって、この展覧会図録は、自身が指針していた哲学に基づき「すべてを疑う（QUESTION EVERYTHING）」もうひとつの機会でもある。作家自身との緊密なコラボレーションによって制作され本書は、作者の創作活動を3つの「本」を1冊にまとめて紹介するモノグラフである。「カタログ」セクションでは、シカゴ現代美術館のチーフ・キュレーター、マイケル・ダーリング（Michael Darling）が作者の学際的な活動の概要を紹介し、イギリス系アメリカ人の作家兼写真家、タイエ・セラシ（Taiye Selasi）、イギリス人ライター、キュレーターのルー・ストッパード（Lou Stoppard）、アメリカ人グラフィックデザイナーのマイケル・ロック（Michael Rock）、研究機関「AMO」のディレクター、サミール・バンタル（Samir Bantal）、オランダ人建築家のレム・コールハース（Rem Koolhaas）、ファッション批評誌『\u003c\/span\u003e\u003cem data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan style=\"font-weight: 400;\" data-mce-fragment=\"1\" data-mce-style=\"font-weight: 400;\"\u003eVestoj\u003c\/span\u003e\u003c\/em\u003e\u003cspan style=\"font-weight: 400;\" data-mce-fragment=\"1\" data-mce-style=\"font-weight: 400;\"\u003e』編集長のアンニャ・アロノウスキー・クロンバーグ（Anja Aronowsky Cronberg）など、アート、ファッション、デザイン、建築の主要人物によるエッセイやインタビューが掲載されている。「アーカイブ」セクションでは、作者の個人的なファイルに収められていた1,800点以上の未公開写真やアイデアスケッチが収録されており、作者が影響を受けた作品やコラボレーションの驚くべき幅広さが明らかにされている。「索引」セクションでは、これまでのプロジェクトやプロセスを表形式でインデックス化している。本書は、スイス装（背開き式上製本）で造本されており、表紙を開くと完全に平らになる仕立てになっている。また、この製本方法を用いて、通常隠れている本そのものの背や、表紙に使用されている板を意図的に露出させている。本書のデザインはイギリスの出版社「InOtherWords」を主宰するデザイン・スタジオ「OK-RM」とロサンゼルスのクリエイティブ・スタジオ「PlayLab Inc.」が手がける。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e（ディストリビューターのテキストより）\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eDELMONICO BOOKS\u003c\/span\u003e \/ 496ページ \/ ハードカバー \/ 235 x 310 mm \/ \u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e9783791359007\u003c\/span\u003e \/ 2022年","brand":"Post Architecture Books","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":43606745481437,"sku":"","price":13750.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0658\/3441\/8397\/products\/Figures_of_Speech___01.jpg?v=1671692076"},{"product_id":"oma-pierre-paulin-program","title":"OMA | PIERRE PAULIN PROGRAM","description":"\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eフランス人インテリアデザイナー、ピエール・ポラン（Pierre Paulin）の作品集。本書は、2019年に「Paulin, Paulin, Paulin」とオランダ人建築家レム・コールハース（Rem Koolhaas）率いる「OMA（Office for Metropolitan Architecture）」とのコラボレーションにより実現した、未完のプロジェクト「ルモワーヌ邸」に関する内容を収録した1冊。\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e「\u003c\/span\u003e\u003cem data-mce-fragment=\"1\"\u003eボルドーの家（ルモワーヌ邸）はジレンマだった。建築が、非常に特殊な要求、つまり重度のハンディキャップをもつ人の暮らしを考えつつ、同時に、その家族にも自由な暮らしを提供することは可能なのか？この2つの野望について、『挑戦すること自体が少しばかばかしい』という批判もありました。家具を建築と現実の生活の仲介役と考えるなら、家の開放性とその独特な意図との間の緊張は、四方に開口したガラスの箱である中層階で最も顕著に現れる。ここでは、どんな家具も、伝統的すぎる、デザイン的すぎる、おしゃれすぎる、凝りすぎる、モダニストすぎる、ヴィンテージすぎる、きれいすぎる、安すぎる...と厳しく検証され、露出される。また、個々の作品はうまくいっても、それらを相互に作用させるのは難しい。建築の使命として、外の風景の豊かさを考えると、中層は家具を一切置かず、建築として厳密に機能させるのが一番いいと思うのですが...。\u003c\/em\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cem data-mce-fragment=\"1\"\u003eピエール・ポランの作品を理解すればするほど、特に2016年にポンピドゥー・センター（ボブール）で開催された回顧展の後、家具の全領域で活動したい、むしろそれを拡張したいという気質を感じました。フランス大統領のための超特殊な作品から、政治的、歴史的、ひねくれたものに近い作品、そして家具を超えた領域での実験まで、家具は特定の作品のデザインとしてではなく、可能性を拡げる開発として、あらゆる建築物にまたがり、くつろいだり、話したり、食べたり、寝たり、そしてもちろん、特定の家具が必然的に課す好ましくない制限から解放されて、居住者同士で起こりうるその他の交流を多岐に渡り提供します。\u003c\/em\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cem data-mce-fragment=\"1\"\u003eポランのユートピアがボルドーで実現されるのを見ることは、2つの『解放』の相互作用を判断する真の機会を与えてくれます。\u003c\/em\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e」\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e―レム・コールハース\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e（ディストリビューターのテキストより）\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p2\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003ePAULIN PAULIN PAULIN\u003c\/span\u003e \/ 260\u003cspan class=\"s1\"\u003eページ\u003c\/span\u003e \/ ソフト\u003cspan class=\"s1\"\u003eカバー\u003c\/span\u003e \/ 169 x 240 mm \/ 2022\u003cspan class=\"s1\"\u003e年\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"Post Architecture Books","offers":[{"title":"Default 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theory）」の文脈の中で、我々に対し作者の作品を通じて語りかける。作者が抱く「CREATURES」に対する視点と、「モノ」の性質に基づいたロールトラーテの考察との間を行き来しながら我々は本作を見ることとなる。哲学者のマルティン・ハイデッガー（Martin Heidegger）や作家のフランシス・ポンジュ（Francis Ponge）、詩人のマリーナ・ツヴェターエワ（Marina Tsvetaeva）、作家のカール・オーヴェ・クナウスゴール（Karl Ove Knausgård）のような文化的人物像や、我々の生活において物質は不屈であるという関係性のもと、本書を描いている。スイス人キュレーター、編集者のモリッツ・キュング（Moritz Küng）が編集を手がける。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003eディストリビューターのテキストより\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eApartamento\u003c\/span\u003e \/ 120ページ \/ ハードカバー \/ 210 x 290 mm \/ \u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e9788409327492\u003c\/span\u003e \/ 2021年\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"Post Architecture Books","offers":[{"title":"Default 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Koivu）が手がける。本書の刊行は、KICKSTARTERでの支援により至った。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e本書は、4年にわたるリサーチプロジェクトと展覧会シリーズを経て、既存のプロジェクトと新しいアイデアの可能性を秘めた企画を蒐集したものである。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e本書は、研究者、デザイナー、建築家、アーティスト、写真家、イラストレーターを含む120人以上の著者の声と視点をまとめた、包括的かつ学術的なプロジェクトである。物語、エッセイ、インタビュー、ステートメント、工場見学、ルポルタージュ、事実と図形、そして特に継手の膨大な分類という形で、デザインと建築を「語る」。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e収録アーティスト：\u003cbr\u003eロナン・ブルレック、ダグラス・クープランド、トーマス・デマンド、コンスタンチン・グルチッチ、隈研吾、エンツォ・マーリ、トム・サックス、ディヤン・スジック、フィリップ・ワイズベッカー、ピーター・ズントー他\u003cbr\u003e（ディストリビューターのテキストより）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eSYNC-SYNC EDITIONS \/ 943ページ \/ ハードカバー \/ 213 x 270 mm \/ \u003cbr\u003e9791221003420 \/ 2022年","brand":"Post Architecture Books","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":43745293566173,"sku":"","price":19800.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0658\/3441\/8397\/files\/U-JOINTS__2_01.jpg?v=1689492834"},{"product_id":"umberto-riva-selected-works","title":"Umberto Riva | Selected Works","description":"\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan\u003eイタリア人建築家、ウンベルト・リーヴァ（Umberto Riva）の作品集。デザイナー、画家でもあった作者は、同じくイタリア人建築家のカルロ・スカルパ（Carlo Scarpa）に師事し、その芸術的かつ職人的な姿勢、開放的なフォルムの趣向、素材の細部から景観に至る仕事の規模に幅広さに対する感性を受け継いだ。事実、オブジェやランプのデザインにはじまり、都市住宅プロジェクトや展覧会のインスタレーション、個人および公共建築まで、多岐にわたり活躍している。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e（ディストリビューターのテキストより）\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p2\"\u003e\u003cspan data-sheets-userformat='{\"2\":513,\"3\":{\"1\":0},\"12\":0}' data-sheets-value='{\"1\":2,\"2\":\"Giustini \/ Stragetti\"}'\u003eGiustini \/ Stragetti\u003c\/span\u003e \/ 118\u003cspan class=\"s1\"\u003eページ\u003c\/span\u003e \/ ソフト\u003cspan class=\"s1\"\u003eカバー\u003c\/span\u003e \/\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cstyle type=\"text\/css\"\u003e\u003c!--\ntd {border: 1px solid #cccccc;}br {mso-data-placement:same-cell;}\n--\u003e\u003c\/style\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cspan data-sheets-userformat='{\"2\":10755,\"3\":{\"1\":0},\"4\":{\"1\":2,\"2\":16777215},\"12\":0,\"14\":{\"1\":3,\"3\":1},\"16\":10}' data-sheets-value='{\"1\":2,\"2\":\"212 x 282 mm\"}'\u003e212 x 282 mm\u003c\/span\u003e \/ 9781633451117 \/ 2022\u003cspan class=\"s1\"\u003e年\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cstyle type=\"text\/css\"\u003e\u003c!--\ntd {border: 1px solid #cccccc;}br {mso-data-placement:same-cell;}\n--\u003e\u003c\/style\u003e","brand":"Post Architecture Books","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":43794551701725,"sku":"","price":11000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0658\/3441\/8397\/products\/Selected_Works___01.jpg?v=1680947666"},{"product_id":"artek-and-the-aaltos-creating-a-modern-world","title":"Artek and the Aaltos: Creating a Modern World","description":"世界的に広く知られるフィンランドのインテリアブランド「アルテック（Artek）」の作品集。新たに研究の範囲を広げ、改訂された一冊。\u003cbr\u003eアルヴァ・アアルト（Alvar Aalto）による曲げ木の家具で最もよく知られる「アルテック」は、数多くの革新的なプロダクトを生み出した多面的なインテリアブランドである。新たに発見され、驚くほど広範囲にわたるアーカイブ資料に基づき編纂された本書は、「アルテック」の歴史に新たな観点を与える図録に仕上がっている。設立者であるアルヴァ・アアルトとアイノ・マルシオ・アアルト（Aino Marsio Aalto）による密な協力関係、また2人によって果たされた「アルテック」の設立とその国際的な発展における重要な役割について考察する。2017年に刊行された同書の改訂版である本書は、ソフトカバーからハードカバーに仕様を変え、より大きなサイズとなり内容も増補され、500点を超えるこれまで未公開であったドローイングや図版の魅力をより引き立てる一冊に仕上がっている。加えて、「アルテック」と「アアルトオフィス（Aalto Office）」の2つが並行した年表で歴史を辿ることで、共同で成し遂げた多くのプロジェクトに関し、今までに見られなかった情報や知識を提供している。収録されているオリジナルのテキストにおいては、「Society of Architectural Historians」により優れた展覧会カタログに授与される「2018 Philip Johnson Award」を受賞している。\u003cbr\u003e（ディストリビューターのテキストより）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eYale University Press, Bard Graduate Center \/ 696ページ \/ ハードカバー \/ 270 x 192 mm \/ 9780300258967 \/ 2022年","brand":"Post Architecture Books","offers":[{"title":"Default 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160ページ \/ ハードカバー \/ 295 x 240 mm \/ 9788409413393 \/ 2023年","brand":"Post Architecture Books","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":43859334562013,"sku":"L416856","price":9020.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0658\/3441\/8397\/files\/A_Life_in_Design___01.jpg?v=1685092454"},{"product_id":"aldo-rossi-design-1960-1997-catalogue-raisonne","title":"Aldo Rossi \/ Design 1960–1997: Catalogue Raisonné","description":"アルド・ロッシ（1931-97）は、イタリアの建築家・デザイナーであり、建築、ドローイング、都市デザイン論、プロダクトデザインの4つの分野で40年以上にわたり国際的な評価を受けてきた。このカタログは、イタリアンデザインの巨匠を紹介するシリーズの一部であり、ロッシの未発表のデザイン作品に焦点を当てている。彼は金属と木材、大理石と石、陶器と磁器、職人技と工業用素材、プラスチックなど、さまざまな素材を組み合わせて形状や色彩を実験した。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eSilvana Editorale \/ 384ページ \/ ハードカバー \/ 279 x 241 mm \/ 9788836651184 \/ 2022年\u003cbr\u003e","brand":"Post Architecture Books","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":43860436353245,"sku":"","price":12650.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0658\/3441\/8397\/files\/Design_1960_1997___01.jpg?v=1685251642"},{"product_id":"macguffin-10-the-bottle","title":"Macguffin 10: The Bottle","description":"\u003cp\u003e年2回発行される「Mac Guffin（マック・ガフィン）」は、毎号ひとつのオブジェクトに基づいて考察を深めていくデザイン＆クラフトマガジン。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e日常にありふれた取るに足りないものたちをテーマに掲げた誌面では、各界の有識者によるテキストを通じて見識を深めたり、第一線で活躍する表現者の作品を引用して視覚的な観点から興味を引き出したりと、多様性のあるアプローチが展開される。その背景に目を向けることで知られざる側面が浮き彫りになり、好奇心を掻き立てることだろう。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eその創刊10周年を記念する第10号では、様々なボトルを紹介している。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e香水瓶、ボトルメール、火炎瓶の作り方、セレブの冷蔵庫の中身、ワイン産業における人種差別、アルコホリック患者のためのセッションなど、様々な分野での瓶にまつわるコンテンツが掲載されている。才能のあるグラフィックデザイナーが参加したアンソロジーでもある一冊。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eMacguffin \/ 224ページ \/ ソフトカバー \/ 280 x 210 mm \/ 24058203 \/ 2021年\u003c\/p\u003e","brand":"Post Architecture Books","offers":[{"title":"Default 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Title","offer_id":43885611811037,"sku":"601569J","price":4730.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0658\/3441\/8397\/files\/MacGuffin7_01.jpg?v=1778564863"},{"product_id":"macguffin-8-the-desk","title":"Macguffin 8:  The Desk","description":"\u003cp\u003e年2回発行される「Mac Guffin（マック・ガフィン）」は、毎号ひとつのオブジェクトに基づいて考察を深めていくデザイン＆クラフトマガジン。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e日常にありふれた取るに足りないものたちをテーマに掲げた誌面では、各界の有識者によるテキストを通じて見識を深めたり、第一線で活躍する表現者の作品を引用して視覚的な観点から興味を引き出したりと、多様性のあるアプローチが展開される。その背景に目を向けることで知られざる側面が浮き彫りになり、好奇心を掻き立てることだろう。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第8号のテーマは「デスク」。\u003cbr\u003eデスクを私たちの日常の中のコックピットと捉え、デスクの引き出しの中やデスクの上の植物など様々なものに注目している。また、映画のなかにおける机が持つ役割や、トークイベントが開催される際にその場を構成する要素としての机に関してなど、デスクが持つ役割に関しても考察している。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eMacguffin \/ 224ページ \/ ソフトカバー \/ 280 x 210mm \/ 2020年\u003c\/p\u003e","brand":"Post Architecture Books","offers":[{"title":"Default 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data-mce-fragment=\"1\"\u003ePhaidon Press\u003c\/span\u003e \/ 240\u003cspan class=\"s1\"\u003eページ\u003c\/span\u003e \/ \u003cspan class=\"s1\"\u003eハードカバー\u003c\/span\u003e \/ 214mm × 278mm \/ \u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e9781838665647\u003c\/span\u003e \/ 2022\u003cspan class=\"s1\"\u003e年\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e \u003c\/p\u003e","brand":"Post Architecture Books","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":43893625192669,"sku":"","price":9570.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0658\/3441\/8397\/files\/HAY___01.jpg?v=1686814889"},{"product_id":"macguffin-12-the-log","title":"MacGuffin 12: The Log","description":"\u003cp\u003e年2回発行される「Mac Guffin（マック・ガフィン）」は、毎号ひとつのオブジェクトに基づいて考察を深めていくデザイン＆クラフトマガジン。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e日常にありふれた取るに足りないものたちをテーマに掲げた誌面では、各界の有識者によるテキストを通じて見識を深めたり、第一線で活躍する表現者の作品を引用して視覚的な観点から興味を引き出したりと、多様性のあるアプローチが展開される。その背景に目を向けることで知られざる側面が浮き彫りになり、好奇心を掻き立てることだろう。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e第12号のテーマは「Log（ログ）」。\u003cbr\u003eトーテム、デザインツール、神託、ワームホール、コミックフィギュア、活動家アートワーク、村八分、牢屋、ログブック、悪夢と夢として機能する丸太を紹介している。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eMacguffin \/ 224ページ \/ ソフトカバー \/ 280 x 210 mm \/ 2023年\u003c\/p\u003e","brand":"Post Architecture Books","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":43895271555293,"sku":"6385311","price":4400.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0658\/3441\/8397\/files\/MacGuffin12_01.jpg?v=1778565141"},{"product_id":"the-eames-furniture-sourcebook","title":"The Eames Furniture Sourcebook","description":"チャールズ・イームズとレイ・イームズは、家具、建築、展覧会、グラフィック・デザイン、玩具、映画などの様々な分野で画期的な仕事をしたことで知られている。二人は1941年に結婚し、カリフォルニアに移住して成型合板を使った家具デザインの仕事を追求した。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e第二次世界大戦中、彼らはアメリカ海軍からの依頼を受け、成型合板のスプリント、ストレッチャー、実験用グライダーのシェルを製作した。彼らの成形合板の椅子は、有名な建築評論家エスター・マッコイによって「世紀の椅子」と称された。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e本書は、ヴィトラ・デザイン・ミュージアムに所蔵されている模型、素材研究、プロトタイプ、製作事例を通して、イームズ夫妻の最も重要な家具デザインの起源を再構築し、新しく革新的な素材の開発に与えた影響に光を当てることを目的としている。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eVitra Design Museum \/ 336ページ \/ ハードカバー \/ 240 x 170 mm \/ 9783945852200 \/ 2017年","brand":"Post Architecture Books","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":43903578013917,"sku":"","price":9900.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0658\/3441\/8397\/files\/The_Eames_Furniture_Sourcebook___01.jpg?v=1687686026"},{"product_id":"poul-kjaerholm","title":"Poul Kjaerholm","description":"\u003cp\u003eポール・ケアホルムは、デンマーク美術工芸学校を修了した家具職人で、デンマーク家具デザインのアイコンの一人となった人物。工業的な手法と素材を用い、時代を超えたエレガントな作品で国際的に高い評価を得た。スチールを主な素材とし、木や革などの天然素材と組み合わせた独特のミニマリズムのスタイルを確立したデザイナーで本書は、ケアホルムの生涯と作品のさまざまな側面を、第一線の家具専門家や建築家が執筆し、彼の友人であるケルド・ヘルマー・ピーターセンによるケアホルムの家具の写真も掲載されている。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eThe Danish Architectural Press \/ 190ページ \/ ソフトカバー \/ 300 x 240 mm \/ 9788774072065 \/ 2013年\u003c\/p\u003e","brand":"Post Architecture Books","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":43917094682845,"sku":"","price":6820.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0658\/3441\/8397\/files\/Poul_Kjaerholm___01.jpg?v=1688709114"},{"product_id":"dieter-rams-ten-principles-for-good-design","title":"Dieter Rams | Ten Principles for Good Design","description":"プロダクトデザインに関心のある人なら誰しも、家電製品やラジオ、その他消費財を選ぶ際に、ブラウンのラベルに注目したことがあるだろう。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e本書では、ブラウン・ルックの立案者であるディーター・ラムスのデザイン原則とプロセスを紹介している。「良いデザインとは革新的であること」「良いデザインとは美的であること」「良いデザインとは有用であること」など、ラムスが掲げる10の原則を列挙し、それらを体現した100のアイテムが収録されている。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e画像とテキストを合わせることで、ディーター・ラムスの作品を、これまでで最も包括的に概観することができる。優れたデザインがどれほど重要で、またなぜ重要なのかについて興味を持つ全ての人にとっての参考書であり、インスピレーションの源となる一冊。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003ePrestel \/ 416ページ \/ ソフトカバー \/ 297 x 212 mm \/ 9783791387321 \/ 2021年","brand":"Post Architecture Books","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":43920526704861,"sku":"","price":9350.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0658\/3441\/8397\/files\/Ten_Principles_for_Good_Design___01.jpg?v=1688795141"},{"product_id":"ettore-sottsass","title":"Ettore Sottsass","description":"\u003cp\u003eイタリア人建築家でありデザイナーでもあるエットレ・ソットサス（Ettore Sottsass）の人生と、作品に対するファンやコレクターの熱量を証明するタイトルの再リリース。オリベッティ社のデザイン（鮮やかな赤が印象的な手動タイプライター「ヴァレンタイン」、独創的なキャリーケース）から、1980年にソットサスがミラノに設立したメンフィス・グループのポストモダンの輝きまで、彼の作品は人気と影響力を同時に持っている。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eソットサスの膨大なアーカイブから選び抜かれたイメージと、無数のスケッチブックからのドローイングやスケッチを掲載し、1940年代から2000年代までの彼の全キャリアを、建築プロジェクト、プロダクトデザイン、セラミック、彫刻、グラフィックに至るまで網羅している。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003ePhaidon \/ 492ページ \/ ハードカバー \/ 320 x 230 mm \/ 9781838665739 \/ 2022年\u003c\/p\u003e","brand":"Post Architecture Books","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":43937018413277,"sku":"","price":14300.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0658\/3441\/8397\/files\/Ettore_Sottsass___01.jpg?v=1689227702"},{"product_id":"handcrafted-modern-at-home-with-mid-century-designers","title":"Handcrafted Modern - At Home with Mid-century Designers","description":"本書は、美しく、象徴的で、そしてまだ知られていないミッドセンチュリーのインテリアの、親密で露出度の高い写真集。ミッドセンチュリーの重要なインテリアの中でも、建築家やインテリアデザイナーが自分たちのために作った家ほど、有名でありながらあまり知られていないものはない。この写真集は、ラッセル・ライト、ジョージ・ナカシマ、ハリー・ベルトイア、チャールズ＆レイ・イームズ、エヴァ・ツァイゼルなど、ミッドセンチュリーに影響を与えたデザイナーたちの魅力的な邸宅を、新たに依頼した写真で紹介している。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eこれらの独創的な邸宅が、デザイナーたちによって住まわれていた様子を、親密でありながら啓示的なまでに表現している： マサチューセッツにあるウォルター・グロピウスの歴史的なバウハウスの家、パームスプリングスの岩の露頭に浮かぶアルバート・フライのモダニズムの隠れ家、有機的な手彫りの階段から象徴的な家具に至るまで、完全にハンドメイドで作られたウォートン・エシェリックのペンシルバニアの家。手彫りの有機的な階段や象徴的な家具に至るまで、ペンシルベニア州のウォートン・エシェリックの完全ハンドメイドの邸宅は、個人的でありながら、息をのむような美しさを持っている。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eRizzol \/ 224ページ \/ ハードカバー \/ 262 x 213 mm \/ 9780847834181 \/ 2010年","brand":"Post Architecture Books","offers":[{"title":"Default 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Self）による序文では、自身が作者の作品へ抱く情熱を著し、あわせて、キュレーターのアレクサンドラ・カニンガム・キャメロンによる作者へのインタビューでは、本シリーズの背景にあるアイデアや、デザインや建築での活動における哲学について語る。フォトグラファーのイエルーン・ヴェレヒト（Jeroen Verrecht）により撮影されたバルセロナの街角と「サイドギャラリー」でのインスタレーションのイメージも収録。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e（ディストリビューターのテキストより）\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p2\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eApartamento\u003c\/span\u003e \/ 76\u003cspan class=\"s1\"\u003eページ\u003c\/span\u003e \/ ソフト\u003cspan class=\"s1\"\u003eカバー\u003c\/span\u003e \/ \u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e300 x 180 mm\u003c\/span\u003e \/ \u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e9788409389841\u003c\/span\u003e \/ 2022\u003cspan class=\"s1\"\u003e年\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cstyle type=\"text\/css\"\u003e\u003c!--\ntd {border: 1px solid #cccccc;}br {mso-data-placement:same-cell;}\n--\u003e\u003c\/style\u003e","brand":"Post Architecture Books","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":43988042907869,"sku":"","price":5500.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0658\/3441\/8397\/files\/Beasts___01.jpg?v=1690703406"},{"product_id":"our-polite-society-the-facit-model-globalism-localism-identity","title":"Our Polite Society | THE FACIT MODEL - Globalism, Localism, Identity","description":"\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\n\u003cstyle type=\"text\/css\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003c!--\ntd {border: 1px solid #cccccc;}br {mso-data-placement:same-cell;}\n--\u003e\u003c\/style\u003e\n\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan\u003eスウェーデンの事務機器の製造業者「ファシット（FACIT）」に関する作品集。オランダ・アムステルダムとスウェーデン・ストックホルムを拠点として活動するデザインスタジオ「Our Polite Society」による編集。ファシットというブランドはスウェーデンにおいてIBMやOlivettiと同様に有名である。オートヴィーダベリを拠点とし、1922年から1998年まで計算機、タイプライター、オフィス家具などを生産していた。1970年代になると家族経営の地域の会社から世界的なマニュファクチュラーの一つに数えらえるまでに成長した。同社がスポンサーを務めたサッカーチーム、オートヴィーダベリFF（ÅFF）はスウェーデンびプロサッカー1部リーグでプレイしていたほどであった。しかしそれから数年のうちに、ファシットは世界的な資本主義の波にのまれて消えてしまった。本書は、ファシットの社内印刷部門が製作した資料を通じ、商業的なモダニズムから派生したこの奇妙な成果について考察する。ファシットが開発したフォント、マニュアル、宣伝用のパンフレット、商品カタログなどは、今日の仕事中心の世界に慣れ親しんでいる私たちにとって見覚えのある記号や形式の多くを生み出し、定義づけた一つの文化の証人である。本書は「Our Polite Society」がFACIT ABのアーカイブを用いて行ったヴィジュアルリサーチの記録である。また同名の展覧会が2019年4月にオランダ・アムステルダムのfanfareで、また7月から9月までスウェーデン・オートヴィーダベリのFACIT美術館で開催された。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e（ディストリビューターのテキストより）\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p2\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eSpector Books\u003c\/span\u003e \/ 224\u003cspan class=\"s1\"\u003eページ\u003c\/span\u003e \/ ソフト\u003cspan class=\"s1\"\u003eカバー\u003c\/span\u003e \/ \u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e295 x 210 mm\u003c\/span\u003e \/ \u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e9783959052863\u003c\/span\u003e \/ 2019年\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003ctable xmlns=\"http:\/\/www.w3.org\/1999\/xhtml\" cellspacing=\"0\" cellpadding=\"0\" dir=\"ltr\" border=\"1\" width=\"530\" height=\"20\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\n\u003ccolgroup data-mce-fragment=\"1\"\u003e\n\u003ccol width=\"95\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\n\u003ccol width=\"193\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\n\u003ccol width=\"100\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\n\u003c\/colgroup\u003e\n\u003ctbody data-mce-fragment=\"1\"\u003e\n\u003ctr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\n\u003ctd data-sheets-value='{\"1\":2,\"2\":\"Spector Books\"}' style=\"width: 132.297px;\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003c\/td\u003e\n\u003ctd data-sheets-value='{\"1\":3,\"3\":9783959052863}' style=\"width: 270.836px;\" 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R）の作品。アールのパートナーでありデンマーク人作家、アーティストのエマ・ローゼンツヴァイク（Emma Rosenzweig）と共に、本誌の編集車であるロビー・ホワイトヘッド（Robbie Whitehead）がインタビューを敢行、掲載した特別な一冊となっている。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e毎号異なるデザインで彩られる本誌背表紙の絵柄が、今回は2種類のバリエーションで制作。イタリア人アーティストのルチア・ディ・ルチアーノ（Lucia Di Luciano）とジョヴァンニ・ピッツォ（Giovanni Pizzo）がアートワークを手がける。\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e今号では、2022年に「ハッセルブラッド国際写真賞（Hasselblad Award）」を受賞したインド人写真家であるダヤニータ・シン（Dayanita Singh）を特集、インド西海岸のゴア州に建つ美しい邸宅を訪れる。モロッコ人映像作家のアブデラ・タイア（Abdellah Taïa）に1日かけてパリで行ったインタビューを収録するほか、ロンドンを拠点とするブランド「キコ・コスタディノフ（Kiko Kostadinov）」のデザイナーである双子のローラ・ファニング（Laura Fanning） とディアナ・ファニング（Deanna Fanning）、アメリカ人ディレクター、ビデオグラファー、とりわけスケートフィルムの先駆者として活躍するウィリアム・ストローベック（William Strobeck）、アメリカ人彫刻家のアレクサンダー・カルダー（Alexander Calder）、セネガル人彫刻家のセーニ・アワー・カマラ（Seyni Awa Camara）に関する記事を掲載。\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e他にも、ポルトガル人映画監督のペドロ・コスタ（Pedro Costa）、アメリカ人アーティストでありフォトグラファーのポール・ムパギ・セプヤ（Paul Mpagi Sepuya）、アメリカ人デザイナーであり彫刻家のミーシャ・カーン（Misha Kahn）、アーティストであるロバート・バーバー（Robert Barber）、 建築家・プロダクトデザイナーから写真の道へと転向したオランダ人フォトグラファーのバス・プリンセン（Bas Princen）、インド系イギリス人ファッションデザイナーのスプリヤ・レーレ（Supriya Lele）を特集。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eまた、モロッコ人作家であるアブデラ・タイア（Abdellah Taïa）による短編作品「\u003c\/span\u003e\u003ci data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eThe Goodbyes\u003c\/span\u003e\u003c\/i\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e」、インドを拠点とする建築家でありデザイナーのクシュヌ・フーフ（Khushnu Hoof）、アーティストのオスカー・ペリー（Oscar Perry）、スペイン人作家のレイラ・ベニテス・ジェームス（Layla Benitez-James）、ジャマイカ人作家のダイアナ・マコーレー（Diana McCaulay）、ベルリンを拠点に活動する作家・美術批評家のエステル・ホイ（Estelle Hoy）、イギリスを拠点に活動する作家のジョン・ダグラス・ミラー（John Douglas Millar）による文章を収録する。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e（ディストリビューターのテキストより）\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p2\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eAPARTAMENTO \/ ソフト\u003cspan class=\"s1\"\u003eカバー\u003c\/span\u003e \/ \u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e170 x 240 mm\u003c\/span\u003e \/ 2023\u003cspan class=\"s1\"\u003e年\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"Post Architecture Books","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":44010590634205,"sku":"","price":3850.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0658\/3441\/8397\/files\/APARTAMENTO_ISSUE_31___01.jpg?v=1691650183"},{"product_id":"misha-kahn-casually-sauntering-the-perimeter-of-now","title":"Misha Kahn | Casually Sauntering the Perimeter of Now","description":"ミーシャ・カーンは、アメリカ人のデザイナー兼彫刻家。アッサンブラージュで知られており、家具や照明のデザインにゴミや見つけた物を取り入れていることが特徴的。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e本書は、ミーシャ・カーンの10年分の作品を歩くものだ。水中のモザイク彫刻やスクラップメタルの寝椅子から、宝石をちりばめた手首の迷宮風ボールゲームまで。厳密にはアーティストでもデザイナーでもないミーシャは、カテゴライズされることを断固として避けている。新しい素材や技術的な挑戦に対するこの無限のエネルギーが、彼のユニークなアイデアや美学と相まって、ミーシャを同世代のクリエイティブ・ボイスの第一人者に押し上げたのだ。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e『Faye Toogood: Assemblage 6』『Unlearning』に続いて2度目のシリーズで、本書では、ミーシャのスケッチ、制作過程、最終作品、インスタレーションが、他のクリエーターたちとの6つの率直な会話（ネイルバー、ハイキング、裏庭）とともに紹介されている： ニック・ハラミス、ドリス・ヴァン・ノッテン、ワン・シュイ、ケリー・リッグス、トッド・オールダム、スー・ウー。これらの写真には、作家でありキュレーターでもあるグレン・アダムソンがミーシャの長年にわたる活動についての考察を前置きし、著者が手書きで本書に注釈を加え、彼自身の言葉や作品について解説している。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eAPARTAMENTO \/ 210ページ \/ ソフトカバー \/ 220 x 145 mm \/ 9788409487288 \/ 2021年\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e","brand":"Post Architecture Books","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":44102399066333,"sku":"","price":6380.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0658\/3441\/8397\/files\/Casually_Sauntering_the_Perimeter_of_Now___01.jpg?v=1696929259"},{"product_id":"sheung-yiu-everything-is-a-projection","title":"Sheung Yiu | Everything is a Projection","description":"シェン・ユーは香港生まれでフィンランド・ヘルシンキを拠点に活動するアーティスト兼研究家。アルゴリズミックなシステムを通して「見る」という行為を探求する制作活動を行なっている。ニューメディア、スケール、ネットワーク思考というキーワードを通し写真を見ることで、ポスト・ヒューマン・サイボーグの視覚とそれを生み出すテクノロジーが私たちのものの見方や知識を得る方法をどのように変容させつつあるのかを考えている。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e本書は、ユーがパンデミックの間、自宅の机の上にあるもの全て（81個のオブジェクト）をデジタル化し作成した3Dモデルを収録する。3Dモデルは全てプロジェクティブ・テクスチャリング（projective texturing）というコンピューターグラフィック技術を使ってテクスチャのディテールが追加されている。その結果、彼は物理的な机上のものを全て３次元のデジタル世界に変換した。親密でありながら、奇妙に汎用的な空間は、固定された位置から解き放たれ、壁の境界を越え、時間と空間を越えて分散している。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e本シリーズは、バーチャル・リアリティやゲームの骨格を形成する数多くの視覚システムのひとつを探求し、私たちの世界をますます形づくるコンピューター・グラフィックスの内部メカニズムをあぶり出す。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eThe Eriskay Connection \/ 304ページ \/ ソフトカバー \/ 240 × 170 mm \/ 9789492051943 \/ 2023年","brand":"Post Architecture Books","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":44498745983197,"sku":"","price":5720.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0658\/3441\/8397\/files\/Everything_is_a_Projection___01.jpg?v=1706249076"},{"product_id":"pierre-chapo-a-modern-craftsman","title":"PIERRE CHAPO | A Modern Craftsman","description":"本書は、著名な建築家ピエール・シャポ（1927 - 1987）の初の回顧展をに合わせて刊行された。ピエール・シャポの没後30周年を記念して、Magen H Galleryは11月2日、ニューヨークのギャラリースペース54 East 11th Streetにてピエール・シャポの展覧会を開催する。この展覧会は、ピエール・シャポのデザインに焦点をあてた初の出版物とともに開催される。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eMAGEN H GALLERY 9780988299030 258 x 213 mm","brand":"Post Architecture Books","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":44673377272029,"sku":"E752640","price":22000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0658\/3441\/8397\/files\/A_Modern_Craftsman___01.jpg?v=1710563109"}],"url":"https:\/\/post-architecture-books.com\/collections\/industrial-design.oembed?page=6","provider":"Post Architecture Books","version":"1.0","type":"link"}